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留学先からの便りが毎月届きます。これからのシーズンは川遊びだそうです。魚が泳いでいるのがわかるくらい透明感のある川なのですが、すでに皆で遊んだと書いてありました。川で遊ぶ時は必ず3人でというルールのもと入りたくなったら、つるんで行くようです。学校へ行く途中に 川があるので帰り道に寄って、足だけでも涼めていいなーと息子を羨ましく思います。私は息子のところにGW前にいったときに川に足だけ入れてみました。まだ早かったようで気持ちいい冷たさより一気に体温が下がるような 冷え具合でした。しかし、今の季節なら上手い具合に気持ちいいのでしょうね。そろそろ、期末試験だ。。。暑さに負けないで欲しいな。季節がら集中できるかな・・心配だ。試験が終われば 思いっきり 川遊びできるかな。勉強のこと気になるけど季節ごとの遊びがある経験を豊な自然なる田舎で存分に楽しんでもらいたい気持ちもある。
Jun 28, 2005
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しばらく間があいてしまった『カリグラフィー』の時間が持てそうなで、この夏はコツコツと取り組むことにしました。秋からは再び大学の講座を受けにいくのですが、それならば今のうちに、読み聞かせの時間や講座の勉強の時間に左右されることがなく、落ち着いてできそうな今しか時間がないと判断。ホントは夏休みで家の中が騒がしいけど仕事は別として先の心配がないのは今だけ。さて はじめるにあたって、カリグラフィー(西洋書道)は実に多くの書体があって書き方のパターンは決まっているのですが覚えきれるのかしら?ある程度の文字は生活に取り入れてしまえば使えると思いますが、日本人には趣味でトールペイントされているというのはべつにして少し非日常の文字。メインが日本語ですから、しかし、英語を使う国のひとも当たり前のようにこのカリグラフィーを使っているわけではないらしい。。それでも、続けたい理由はいくつかあります。文字の美しさに惹かれているから 自分も書きたい。また海外の絵本にもカリグラフィーの文字でかかれた題名もあるし、素敵な絵本の絵をながめながら文字も絵を眺めるかのような時間を過ごしてみたいです。子供の頃に感じたあの感動。日本に『ディズニーランド』ができて、招待されて行ったときに目にした文字がカリグラフィーだったのです。大人になって知ったカリグラフィーという名前。。私の夢は皆に感動を与えたいです。まずは私の子供たちに教えられればと思っています。語学の勉強もひつようだし、それと本場のものにも出会ってみたいので、海外へも・・と夢はふくらんでいる。夢は夢のままでもいいけど、近づきたいから私は亀でもいいから それでも すすみたい。神様、そして自分へ・・どうか叶いますように。実現にむけて 頑張ります。そのために 筆ペンにも触れてみた・・筆も奥深い。物事って、どれも共通して深い。ひとつくらい、深いものを得てみたいなぁ。ようーし、気持ちが高まったぞ。そうそう、私は野球は詳しくないけどイチローがこう言っていた。。『自分で自分の可能性を潰さないで欲しい』彼は常に自分を高めているそうだ。テレビに映る彼に教わった・・『モチベーション』という語。志に向かって気持ちを高める。いくつになっても そうありたい。お~高まったぞーー家事もそうなるといいが『・・・・』ま、良い加減で主婦はやるしかないねー。ほな ぼちぼち いこうか
Jul 20, 2005
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高学年の子はどんなものを選ぶのだろうか?と思ったので息子がかりてきたものに目を通しているところである。(以下3冊)クラスの中で全ページ読み切らなくても紹介でもいいと思いました。ついでに選んだ理由を現役小学生でもある息子にきいてみた。『宿題ひきうけ株式会社』古田足日/理論社選んだ理由:こどもが会社を作った?面白そう! 『山本先生新聞です』藤田のぼる/岩崎書店選んだ理由:授業で新聞作りをしたから 『ぼくのじしんえにっき』八起正道/岩崎書店選んだ理由:昨年からずっと今日まで日記を書いているので目についた
Apr 18, 2004
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