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すてきな出会い・・・人生の醍醐味はここにあります。人との出会い、言葉との出会い、風景との出会い、ブログとの出会い。。。。みんなありがとう・・・。そして、たとえでこぼこでも、家族はいいものだ、とようやく思えることができた1年でした。自分の意識を自覚する・・・すると自分が家族を振り回していたことも自覚します・・ 完璧な家族なんているのだろうか? かっこいいお父さん、仕事ができてお金をいっぱい稼いでくるお父さん、 休日には家族と過ごすお父さん、妻の言葉に真摯に耳を傾ける夫 怒らないおとうさん 家族のために盾になるお父さん お勉強ができる息子、ピアノの上手な娘、サッカーが得意な息子 ききわけのいい子供 おしゃれも完璧でいつもきれいな妻、料理が上手なお母さん、 どんなときも笑顔のおかあさん・・・・私はなにか形をもとめてなかっただろうか?自分自身に気づく、気づきつづける。。。。このことを知り、行い続ける・・・・すると、今のままの家族が自分も含めてとてもすてきにみえてきた・・・ 年末になってふとそう感じました・・・・
December 30, 2006
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http://plaza.rakuten.co.jp/ryoshin/私のブログに時々きてくださっているハリーさん が鈴鹿で大事なデジカメを紛失したそうです。大切なもののようですので、私のブログでも告知することにしました。みんなでみつけてあげれればいいかなと思いまして。デジカメの特徴・メーカー パナソニック ・型式 FX-01 (だったと思います)・色 シルバー・その他 首からかける黒の丸ひものネックストラップ付き 液晶に保護フィルム付き 撮影写真は鈴鹿シティマラソン風景 (ゼッケンナンバー8千番台の小学生の写真) (ゲストランナー浅尾美和さんの写真多数)・紛失日時 : 2006年12月17日(日)15:00~18:00 ・紛失場所 : 鈴鹿サーキット内駐車場~名神高速栗東インターチェンジ くわしくはハリーさんのブログをご覧くださいまし。よろしく御願い申し上げます。
December 29, 2006
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意識を「片付け」において、今日と明日はしっかり大掃除の仕上げに入りますよー。今日は今年最後のゴミの回収があります。今からしっかり分別をしますよー。今何をしたいの?と意識に問いかける。「お片づけ」よしよし。職場の机は最近しっかりコントロールできているのでとても気分よく仕事ができている。片づいていると→ちゃんと自分の現状を把握できる→次に何をやるかが明確→余裕の仕事→いらいらせず今ここにいれる→心の余裕がうまれる→片付く余裕も生まれる→片付ける→ちゃんと自分の現状を把握できる→次に何をやるかが明確→余裕の仕事・・・・という魔法のサイクルができあがることを実感した。いやあ、世の中にはそれが当たり前のようにできていらっしゃる方は居ると思いますよ。でもね、私はむかーーしからそれができない。今年ちょっとポジションが変わったのを機にきちんと整理した前任者のテクを観察し、苦手な書類整理に応用した。ファイルもバインダー式からドロップファイル(インデックスファイル?)とよばれる紙ではさむタイプにかえて、引きだしにずらっと並べた。これが快適快適。はさむだけだし、引き出しあければ一目瞭然だしねー。また、書類整理の奥義は、元にしまうことが億劫でないか?がポイントだと実感。しまうときにぎちぎちでなく、余裕がないとしまうのがいやになっちゃって片付けられなくなりますからねー。そして文房具類も必要なものだけ引き出しにおく。余分なものは、部屋の共有スペースにかえしちゃう。へんに物をキープしようとしなくなったのがいいみたい。さ、これからやるぞー。(こうやって、日記をつけてモチベーションをあげてるわけです。「餅(モチ)あげ」というそうです。お片づけブログでしりました・・・・)
December 29, 2006
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最近妙な体験をした。高速バスにのったんですね。だいたい寝てるんですけど。高速道路は年末の渋滞でしたが、時間はかなり余裕を見てたのでガーガーと寝ておりました。するとなんか怒鳴り声が聞こえる。目を開けると運転手の後ろに男がたっている。ん?と思ったけど特になにもないようなのでまた寝てしまった。それからなんとかバスは進みそれから1時間たってバスは、高速を降りて、ある場所で最初の客をおろした。それから次の終点まで行くのにこりゃまた大渋滞。まあ、いつものことさ、と思っていたら、また怒鳴り声。しかもバスが道路の脇に急停車。ん、と目をこらしてみるとさきほどの男の人がバスの運転手の首を押さえている?なに?こりゃ尋常じゃないぞ。長年高速バスには乗りなれているがこういうのは初めてだ。男の人は関西系らしい。「進むか、おろすかどっちかにせえい!」とすごい勢いで怒鳴っていました。運転手の首をおさえていました。どうもあまりの渋滞で焦っていたようで途中でおろせといっているようなんですね。運転手と言い争いになっている。このままにしていてもバスは走り出さない様子。しかもバスの中は緊迫した雰囲気・・・バスの乗客は7名くらいかな。男の人はだんだんエスカレートしてすごい勢いでどなりつけている。(これってバスジャック?)んんーーと私は考えて、みる。前に乗っている女性が不安そうに後ろのわたしをみる。相方ものっていたのですが、私が前に行こうとすると腕を引っ張って行くなと小声で言う。でもなんかマンガみたいな光景だなーと思いつつのろのろと男の人のところへ近寄っていきました。「よく仲裁しに行って逆に刺されたりすることあるよなー」とヒトゴトのようなことを考えながら・・・・。特に気張るわけでもなく「どうしたんですかぁ?」と間抜けな質問を男の人にしてみた。「こいつががんばっておろさへんのや!なんですすまへんのじゃ!」と運転手さんをにらみながらまたすごい勢いでまくしたてました。(すすまないといっても、そりゃ渋滞してると前には進まないよな・・・)「おりたいんですか?」とその男の人に私がきく。すると「規則では途中で降ろせません」と運転手さん。男の人はその言葉にまた怒って運転手さんにつかみかかろうとするので、間に入った。「まあまあ」「ここよく渋滞するんですよ」と話しかけてみる。「おたくはじめてでしょ、この高速バスに乗るの?」と世間話をするように話しかけた。「ああ・・」との返事。「さっきのところでおりたらよかったんじゃないですかね?そのほうが早かったですよ」「そういうこと俺はしらんもんな」(たしかに遅れるということを運転手さんはアナウンスしたほうがよかったんじゃないかな、と私も思った。)「運転手さんどうなんでしょうか?」とこんどは運転手さんにきいてみた。運転手さん、本部と連絡を取り始めた。男の人は、本部に状況を説明する運転手さんの言葉にまたカチンときて「俺にその電話かしてみい」と怒鳴りはじめる。しばらくして運転手さんの電話は男の人に渡され、電話で本部の人とその男の人は電話ではなしをはじめた。その間、今度は運転手さんの心に意識をあわせてみる。「こんなことはじめてですよ」と運転手さんは私につぶやく。「そうだよねえ」とひきとる。バスは年末の都会の道路で停車したままだ。なんかマンガの世界のようだな・・・とぼーーっと考える。しばらくして「じゃあ、おろしていいんですね」と本部と運転手さんで合意ができたようだ。「まあ、高速でおろせというのは、ワシも無茶やと思うたけどな」と男の人が私に話す。(あ、やっぱりそんなこと言ってたのね)とおもいつつ苦笑する私。ここはとりあえず一般道だし、危険はないだろうと私も思った。(このままだと終点までまだかかるだろう。途中だけどこの人はここで降りたほうがいい。他の乗客も不安だろうし。)男の人をおろすときに運転手さんが「お宅だけのバスじゃないんだから規則は守らないと」といったらその男の人はまた猛然と怒りはじめた。ありゃりゃ、「まあまあ、いいじゃあないですか、おろしてもらえるんだから」とまた間に入る。その間、男の人には指を触れずに間に入ることを心がけた。「さっきの降車場まですぐですからそっちへもどったほうが便利ですよ」と声をかけた。「おおそうか、ありがとう」と男の人は降りていった。・・・・・・やっとバスに平穏が戻った。運転手さんは男の人にちょっと憮然としていたが、私に丁寧に礼をのべた。後ろの席にもどるときに女性の人がおつかれさまでした、と声をかけてきた。マンガのようだなあと客観的におもいながらあまり意識がはりつくことなく行動した気がする。これもクリア道?「俺はおりたい!」という言動をなんか素直に表してるなあと、その男の人に感じたので私も素直に行動にでたのかもしれないと思いました。あまりへんな価値観を感じなかったんですよね、その男の人に。かっこつけようとしたわけでもなく、このままじゃまずいと素直に思ったのもありましたけど。まあ、分析するのはやめときましょう・・・クリア道として素直な言動をこころがけたいものです。よかったらぽちっといってください ↓
December 27, 2006
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昔読んだ本[Yes,I can]にあったPOWER of WORDSから、 この日記を読んでくださっているみなさんへ贈ります。「SOMEBODY」今この瞬間・・・誰かがあなたのことを考えている。誰かがあなたを誇りに思っている。誰かがあなたの強さに感心している。誰かがあなたの成功を祈っている。誰かがあなたの幸せを願っている。誰かがあなたの気持ちを大事にしている。誰かがあなたを信頼している。誰かがあなたから信頼してもらう必要がある。誰かがあなたの支援を必要としている。誰かがあなたの支援に感謝している。誰かがあなたの助言や指導を求めている。誰かがあなたの助言を大事にしている。誰かがあなたに赦してもらいたいと願っている。誰かがあなたの赦しを感謝している。誰かがあなたのおかげで生きている。誰かがあなたを愛している。誰かがあなたのことばかり考えている。誰かがあなたを心配していることを伝えたがっている。誰かがあなたがいなくてさびしがっている。誰かがあなたに会いたくてたまらなくなっている。誰かがあなたのために時間を止めたがっている。誰かがあなたの手を握りたいと思っている。誰かがあなたを両腕で抱きたいと思っている。誰かがあなたに両腕で抱かれたいと思っている。誰かがあなたに気づいてほしいと願っている。誰かがあなたの友達になりたがっている。誰かがあなたと話したがっている。誰かがあなたのことをもっと知りたいと思っている。誰かがあなたと友達であることを喜んでいる。誰かがあなたが与えてくれる気持ちを気に入っている。誰かがあなたと夢を分かち合いたいと思っている。誰かがあなたのことを考えて徹夜してしまった。誰かがあなたに贈り物をしたいと思っている。誰かがあなた自身が贈り物だと思っている。誰かがこれを読んで泣くだろう。誰かがあなたからこの「言葉」をもらう必要がある・・・。Merry Christmas! よかったらぽちっといってください ↓
December 24, 2006
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ご存知の方もいらっしゃるでしょうけど ふと思い出したのでシェアします。 大きな事を為し遂げるために力を与えてほしいと神に求めたのに謙遜を学ぶようにと弱さを授かったより偉大なことができるようにと健康を求めたのにより良き事ができるようにと病弱さを与えられた幸せになろうとして富を求めたのに賢明であるようにと貧困を授かった世の人の賞賛を得ようとして成功を求めたのに得意にならないようにと失敗を授かった人生を楽しめるようにあらゆるものを求めたのにあらゆることを喜べるようにと命を与えられた 求めたものは一つとして与えられなかったが願いはすべて聞き届けられた神の意に添わぬ者であるにもかかわらず心の中で言い表せないものはすべて叶えられた私はあらゆる人の中で最も豊かに祝福されていたのだ(ニューヨーク州立大学病院の壁に残されていたある患者の詩) 10年前に知人の机に飾ってあった言葉です。 訳はさまざまに存在するようですが、どれも作者は不詳です。 無名戦士の詩とか表題もさまざまなようですが、 詩のスピリットはとても心に響きます。 よきクリスマスを・・・・
December 23, 2006
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ひさびさに更新です・・・ちょっと忘年会がかさなって・・・でも飲んだ翌朝も5時には起きちゃうんですねー、眠いのに・・・12月20日は、新月でしたね。12月22日は、冬至でした。明日はクリスマスイブ・・・で、今日はなんにもイベントのない中日(なかび)かぁ?、と思っていましたら天皇誕生日だったのですね・・。いけませんいけません、すっかり失念しておりました。本来のカレンダーイベントを忘れるとは・・・(いやいや、天体の動きに気を配るのが本来のカレンダーの役割というものなので、これでいいのだ)そういえば、英語のカレントもカレンダーの親類の言葉だし、英語はラテン語から考えるとわかりやすい・・・ですよね。(別にラテン語しらないのですが・・・しったかぶりです)ふむふむ。辞書からするとカレンダリウムというラテン語からきているらしいです。「朔日」(さくじつ)の意味だったとか。そういやたしかカレンダーって借金の取立てに使うために考案されたと、きいたことがあるなあ。なんかいやな話。。。でも実際そうだったようですよ。クリスチャンの方ならご存知でしょうけど、カソリック祈祷書なんてラテン語ですよね。ま、クリスマスも間近ですし、ちょっとラテン語でお祈りなんかするとグッと雰囲気盛り上がりますですよ。 蛇足:「朔日」←これ漢字検定準1級にでましたよ。なんか、酔っ払った頭で書いているせいか、まったくとりとめのない日記ですみませんです
December 23, 2006
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本日NHK「その時歴史が動いた」で石井筆子さんが紹介されます。 22:00~22:43 NHK総合日本の知的障害児教育のさきがけとなった女性の物語です。今までほとんど知られることがありませんでしたが、今年の夏に「とくダネ」という朝のTVで石井筆子が映画になるという特集が紹介されていました。撮った監督さんご自身が知的障害者のお母さんです。今年、映画になりました。でも上映してくれる映画館がないと番組で訴えていました。儲からないから配給してくれないのでしょう。でもキャストは豪華です。常盤貴子さんが主演、加藤剛さんがでています。市川笑也さんが夫役です。撮影には知的障害児たちが出演もしていて、その撮影エピソードに涙が出ました。●NHKの番組紹介からそのままお借りしてご紹介します。幕末の長崎・大村の名家に生まれ、若くして「鹿鳴館の華」と呼ばれた石井筆子。ところが母となった筆子に転機が訪れる。娘たちが知的障害児だと分かったのだ。明治時代、富国強兵政策の中で生まれた社会のあからさまな差別に、筆子は失意の底に沈む。そんな時、筆子は知的障害児の学園を立ち上げたばかりの研究者・石井亮一に出会い、やがて志を同じくした二人は前人未踏の教育に乗り出す。しかし、子供たちによる破壊行為や自傷行為などがおこり、教室はいわば戦場のような毎日。それでも二人は辛抱強く指導を続ける。すると、やがてクリスマス会などで子供たちに成長の兆しが見えるようになった。ようやく希望の火が灯ったかに見えたが、想像を絶する苦難が立て続けに筆子を襲う。園児6人が犠牲となった学園火災、戦争による極度の財政難そして一緒に障害児に全身全霊を傾けてきた亮一の死。ついに学園存続は限界となった。その時、筆子はある決断を下す。それは30年以上、子供たちと苦楽を共にした、学園の母ならではのものだった。番組では、障害者自身の幸せのみならず、ともに生きることに喜びを見つけ、学園の灯火を消さなかった教育者・石井筆子の不屈の闘いに迫る。●●この学園は今でも続いています。12月20日 (水) 22:00~22:43 総合新月にお願いする前にぜひ見ようと思います。みなさんもぜひごらんになってみてください。よかったらぽちっといってやってください ↓
December 20, 2006
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さぁ、やってきましたよ~。全国の新月ファンのみなさんおはようございます。いよいよ今年最後の新月が本日23:01に始まります。いつものように、8時間以内に2個以上10個以内で願い事をしましょう。ま、48時間以内ならなんとかなりそうなのでごゆっくりお考え下さいね。そして必ず手書きで!フライングはだめですよ。新月になってから願い事を書き始めないと効果がほとんどないようですので。いて座生まれの方(いわゆる太陽がある方)、月がある方は特に効果が高いようですよ。(私もいて座に星が入っとりますので効果があるかもね、楽しみ楽しみ。)いて座は、海外とか外国という意味がありますので、見聞を広めたい方にもいいですよねー。「易」でいうと「巽」に似てるかなあーと私は思っとりますが。いて座の支配する体のパーツは肝臓と大腿部と坐骨神経です。ま、詳しいことは星見当番さまのブログを参照されるのがよろしいでしょう。はるかに有益な情報が得られますよ。星見当番様いつもありがとうございます。よかったらぽちっといってください ↓
December 20, 2006
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また、無意識のうちにクリックしてほしくもないものをオークションで落札した。私のバカバカバカ、おバカさん!!するとヤフーオークションから「Yahoo!ネットバンキング」へ誘導するような請求メールが送られてきた。「ワンタイム口座」なるものから払うことになってますよ、というような内容だ。はぁ?んんん・・・こんなのはじめてだぞ。今まではクレジットカードからの「かんたん決済」でいけてたはずなのに・・・・「ワンタイム口座」なるものが勝手に申請された形になっているようで・・・・(さっぱりわからん)なんかオークションが苦痛になってきた。こんなふうに、ユーザーを囲い込もうとしているのだろうか・・・便利にしてあげてるつもりでそんなことしてるとユーザーからそっぽ向かれるよ。もうオークションから手を引く潮時かもね。そういえば 「Liveオーロラ」なるHPによると★2006年12月5日10:35(UT)、アメリカ・GOES衛星の観測により太陽の大気中で大規模な爆発(太陽フレア)が発生したことがわかりました。太陽フレアの規模はC,M,Xの等級があり今回は最大規模のXクラスの中でも非常に大きいX9.0というデータが観測されました。太陽面で、特に地球に向いた部分でこのようなフレアが発生した場合、1日~3日後で地球に地磁気嵐を発生させることがあり、また、地球を周回している衛星の姿勢制御を乱し、また無線通信へ影響を及ぼすことがあります。★ とのことである。要はここんとこ、磁気嵐が吹き荒れたということらしい。13日にも磁気嵐が発生したようだ。私のこのオークションクリックとその後のトラブルはこの磁気嵐のせいだ、納得した、うん。
December 18, 2006
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昨日の続き です。みさきよしのさんのブログでの私とのやり取りから抜粋です。☆自尊心は、自然なものもあります。それは、命を守るようなものであったり、慈悲そのものであったり、そういう観点から観ると、創りだした自尊心は、自尊心とは呼ばないかもしれないですね。エゴですね。これから、エゴを自尊心と呼ぶのはやめますね。 そう、創りだした自尊心、これがやっかい。 これからは「エゴ」としましょう。 ふー、なんか納得。 みさきよしのさん、ありがとうございます。 でもこれらも頭で理解するんじゃなくて 感じること、自分の奥ふかくを 批難することなく(批難する って創りだしてることですからねー) 見つめて 気づいてあげましょう。 みさきよしのさん、ありがとうございます。
December 18, 2006
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ひさしぶりに たんぽぽさん のCDを聞きなおしてみた。2006年5月27日at大阪のDISC1である。「わいてくる思いはあるのだから、それはムリに止めずにただ見続ける。」 フムフム・それはわかるよ。 ・・・・・・「自尊心は、自分が動いたら危ないとおもっているんです。 自分を止めようとしているんですよね。」 へー!そうなの・・・「そんなのにひとつひとつかまわない。 動くこと。。。。」 自尊心・・・ちょっとこれはヒントだな。 このCDいいですよ。聞きなおしてよかった。
December 17, 2006
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そろそろ来年の運勢が気になる今日この頃、みなさんいかがおすごしでしょうか?四柱推命で見る限り、来年はいまいち。でも事前にわかってれば覚悟もできるってもんだ。四柱推命は難しいので、あまり手はださず、もっぱらプロの方に見ていただきあどばいすをもらうことにしている。どうも人間、占いにも向き不向きがあるようである。(これはホント)自分でやってみてあたらない占いというのは、縁がないようです。エネルギーの引っ張り出し方が違うのだと思いますが。私は、これと決めてる方法があるので自分でやるときはそれ一本。自分のことはなるべく自分にきいてみたい。日常はなんとかそれだけでこなしている。ただ、大きなスパンだと流れがわからんとのみ込まれる怖れがあるので、プロにお頼みするのである。あ、そうそう、もうすぐ新月ですぞ。今度は20日です。また、お願い事をしましょう。ただ、事前に考えてちゃだめです。新月になった瞬間から考えて字にしたほうがはるかに効果があるそうです。己を信じましょう(自分にいいきかせてる・・・)。人気blogランキングに参加してみました。よかったらぽちっと ↓
December 15, 2006
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前回のブログは、物欲のお話でした。私のよく訪問させていただいている「たかが、人生じゃないか!」様のブログをよんでちょっと物欲方面へ向かったのですが、今日もまた「たかが、人生じゃないか!」様のブログからインスパイアされた「お題」です。「もし、あなたの余命が1年だとしたら、何をしないですか?」いかがでしょう?ちょっと考えてみませんか?私、この質問にたじろぎました。オリジナルは、「たかが、人生じゃないか!」様のブログです。ぜひご訪問くださいませ。(「たかが、」様、お題紹介させていただきました。おゆるしを・・・)
December 14, 2006
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ひさびさの 物欲 日記です。ときどきくだらないものを買いたくなります。それでも、今年は、かなり物欲が滅した方だと思います。今、買おうとおもってるのはタカラの「人生銀行」こんなん買う前に普通に貯金しなさい!と、みなさまから突っ込まれるの覚悟で買うつもりです。(家族にも内緒です。)この貯金箱には、「住人」 がいます。貯金の金額によって、ストーリーが変化し、彼らの人生を左右してしまうのです。私はこういうストーリー性のあるものに弱い・・・・そして、ストーリーといえば「ドラゴンクエスト9」もっとも売れているプラットホームに搭載するとメーカーは常々豪語していたようですがなんとDSに搭載が決定!来年発売とのこと。(でも、再来年になるきがするなあ)DS-Lite売らないでよかったぁと、胸をなでおろしました。このニュースが今週の私のベスト1です。
December 13, 2006
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かぜひいて5日目・・ようやく体が楽に動かせるようになりました。みなさまからの暖かいコメント、身にしみました。ほんとうにありがとうございました。相方もこのときばかりは優しく・・・病気になっていろいろ感じました。昨日は、雨でした。(今日は快晴!)家族がどうしても外出したいらしいのですが、雨だと自転車というわけには行きません。(なにしろ田舎でして・・・。ちょっとの買い物も車でないと・・)南に10キロそれから北に14キロなので、運転手として出動しました。(家族まで風邪ひかせるわけにいきませんので)不思議とめんどくさいとも思いませんでした。ボーナス直後?の土曜のためか、道が大混雑。カーショップ、スポーツ店、大きなホームセンターどこも入る車、出る車でごった返しています。でもぜんぜんイライラしない。トイ●ラスという店の100台くらいは入る駐車場も、あまりマナーのよくない車もありけっこうきわどい感じでした。でもイライラしない。頭がはたらかない、思考がはたらかないせいで、淡々と駐車場に入り淡々と駐車する。いつもだと、ジャッジする自分が出てきて「マナー悪い車だよなー」「危ないなー」と思考が沸きっぱなし。帰りにどうやって右折しようかとか先のことばかり考えちゃう。でもぜんぜん先読みもせずに、淡々と用事を済ませて、何も考えず、次の買い物先へ。そこもかなり混雑していたけど、まったく問題なし。車中でも、相方の話を自然ときいていた。いつもよりちゃんときけていた気もします。健康なときは、頭がよく回転して、先のことをよく考えられます。これはこれで便利なのですが、「今ここ」はおろそかになり、自然とイライラしているようです。先読みしすぎで楽しめていないのです。でも、テンションも回転も低いローギアの昨日は、思考もわかず淡々とすごしました。かえっていつもより休日を楽しめた気がしました。風邪だから寝てなくちゃいけない、風邪だから寝かせるのが家族として当然だろうという最初のジャッジがはいらず、淡々とスタートできたのがよかったのでしょうか?ちょっとボーっとして、ジャッジする思考が回転せず目の前のことを見ていられたときに、すこし「今ここ」のコツのようなものを教えられた気がした土曜日でした。
December 10, 2006
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東京一般コース修了して、勢いづいて今週はよく飲んでました。すると、おきまりのかぜの症状が・・・水曜は、午後アメリカ人さんとしゃべんなきゃいけなくてでもかぜだしなあ正直休んじゃおうかなぁ、と不謹慎なことをかんがえました。(わたしゃ、英語が苦手でねえ・・・めちゃめちゃブロークンだし テンション下がり気味のときは特に億劫・・・)でも、のどの痛いのはそれはそれで感じつつ意識を「会話する」にシフトする。すると後半は、けっこうスルスルと会話も楽になるではないですか。いままでは、ふだんでも「のどがいたい」となったらめちゃめちゃアラームが鳴っていた。もう、ほかのことは手に付かない。案外体の異状には弱くて、もう「はりつく、はりつく」「もうだめ、ほかの事はなーにもできません。ねてるだけです。仕事?むりっ!」と休止モード入りでした。特に冬は一大事という感じで自分の体最優先でした。お相手の方も日本語がだいぶうまくなってきたので、コミュニケーションも楽になってきた。「のどをあっためて、ホットティーをいっぱい飲めよ」、とアドバイスをいただきました。「Thank you for your advice! See you next week!」 プラス「にこにこ」(あー中学生並の英語力・・・そこを身振りでカバー)無事終了・・・ほーっ・・。たしかに、のどは痛いのよ。でも、それはそれで意識をおきつつも、「会話をする」に集中?するってかんじかな。いま、かわらちゃんが「集中する」についてブログに連載しているけど、どうなんだろうか。あわせてぜひ読んでみてください。私も今日のかわらちゃんの日記が楽しみです。
December 8, 2006
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「自分の思いを丁寧に見届ける。」昨日、三蔵一行様にいわれた言葉である。居酒屋にて。三蔵一行様とほか7名のテーブルにて。★ここに赤ワインの入ったグラスがあります。この赤ワインが「自分の思い」と仮定します。「自分の思い」はどういう感情や思いでもいいとします。この「思い」(グラスの中の赤ワイン)がこうして目の前にあるのにそれを無視してしまったら・・・この「思い」が自分だとして、そういう態度をとられたら・・・あなたはどう感じますか?うーーん、「悲しい・・かな?」そう、「悲しい」「思い」はイコール「エネルギー」です。無視されたり、ちがう名前をつけられたりしたら、「悲しい」と感じますよね。だから、ただ「みてあげるだけ」でいいんです。そうすれば還るべきところに還っていくんです。と、赤ワインを「思い」にみたてたワークが展開された。まるでキリストの「赤ワイン説法(最後の晩餐の・・)」みたいな感じ。酔っ払っていたがとてもよくわかった。★ いま、酔っ払ったまま書いているので後で見直さなくちゃ、よくわからないかもしれないけ ど・・・クリア道東京一般コースのフィナーレであった昨日。みさきよしのさま、三蔵一行様、かわらちゃん、ゆうさん、naoさん、青波さん、犬大好きさん、いっしーさん、いつもアドバイスと導きに感謝します。ありがとうございました。一般コースのみなさま、いいメンバーでとても楽しかったです。毎度のシェア、ありがとうございました。また、また、お会いしましょう。
December 4, 2006
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ここんとこ、テンションは「うなぎさがり」(苦笑)・・・前回、「僕の歩く道」のお話を書きましたが、あの園長さんと同じく「異動」のはなしに憂鬱になる私・・・。やっぱ私もサラリーマンなんだね。実は、ある占い師さんから「来年の環境の激変」についてすでに「予告」?されておりました(夏に)。さて、昨日はおうちのなかでおおもめがあり、事象はちがえども、どうも原因は「私」にあるきがしてきた。わーわーいいながらも、どこかさめている自分。自己観察で、職場では、なんとか均衡を保つことができてきたのだが、家ではまったくできてない。気が緩んでるのね。家の手入れはまったくしていなかった状態です。問題が噴出しまくっていました。特に娘! 今、私との仲をどうにかしておかないと、この子の人生はおかしくなる気がしてきた。いままでほとんどかまわなかったからなー。今月から、家庭内でのクリア道にシフト!ときめました。みさきよしのさんも以前「家族が一番むずかしい」とおっしゃっていたような・・・私へのあてつけで携帯代が「うなぎのぼり」になっていたことを発見してからバトルがおきたのである。「なぜ携帯でそんなに話すことがあるんだ」「メールはPCからやりなさい」「スカイプ使えばいいじゃないか」「wil●om同士なら無料なのに!」とわけのわからん説教しつつも、この子はなぜこんなことをするんだろうと、ちょっとだけ向き合ってみる。いままでわかっていたけど向き合うのが面倒だったんだけど、「ここで向き合わないとこの子にとっても私にとっても大変なことになる」気がしたのである。わかっているのにほうっておいたことがらは、知らず知らず自分の前に深刻な事象となって現れる。自己観察第2ステージである・・・
December 3, 2006
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見逃したドラマのHD録画を相方と朝6:00からみた。毎週火曜日のドラマ「僕の歩く道」今回のお話 今日のブログ更新したばかりだけど、これ絶対かいておきたいとおもってダブル更新。自閉症のテルアキ君(草薙剛)がつとめる動物園の話。動物園の来園者数を上げないと本社に戻れないと焦る園長(大杉漣)。そのため目玉のレッサーパンダを死なせる寸前に・・・小日向さん演じる古賀飼育長とちょっと諍いがおこり、飲み屋で飲むことに・・・ 古賀飼育長: 実は、私の息子も自閉症でした。そして私は息子を捨てた。 私は愛情があるふりすらできなかった。 園 長: 僕は、動物に愛情のあるふりも、障害者に理解があるふりも続けなきゃならない。 男は出世しなきゃいけないってどこか思い込んでいて、おかしいよね。 でもあいつは負けたっていわれたくない。そのためにも絶対本社に戻りたい。 ありのままの息子を受け入れられなかった古賀さんはありのままだったんでしょ。 でも私はふりをしている。 一方、淡々と自分のやるべき仕事をこなし、余計なことを言わず純粋に動物に向かう自閉症の輝明くん(草薙剛)は、揺れ動くみんなの心が「いまどうしたいのか」「いまここ」に戻す支点になっている。お母さんに言われた「できる事が多くて少ないことがわるいってわけじゃないの。できることを一生懸命やればいいの。」輝君がいったこの言葉に園長は「はっ」と気づかされます。このドラマ、自閉症という理解されにくい病気のことをわりとよく描いているなあと思っていたがそれだけじゃない、クリア道を実践している人、心の自己観察をしている人もすごく参考になると思います。だだっとかいちゃいましたが、今回とても気づかされたドラマでした。
December 1, 2006
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ジャンヌ・ダルク失われた真実―天使の“声”に導かれた少女 まだ読んでないけど、この本はいずれ読んでみたいと思っている。いろんなジャンヌ・ダルク伝があるだろうが、この本はかなりスピリチュアルに琴線にふれるようだ。(ア●ゾンのレビューが参考になります)小学生の頃から、ジャンヌ・ダルクには魅かれていた。19歳でこの世を去った少女は、後に聖人となった。NHKで2年位前にTVで放映されていた番組をみて涙が出た。12月になると、HOLYなものを求めるのですね。マンガでは安彦良和氏が描いている。こちらもオススメである。(そういえば出版元もNHK関連の日本放送出版協会だったなぁ)
December 1, 2006
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