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東京ガイドコース5回目がこの前の土曜にありました。ブログしばらくアップしてませんでしたが、それはこのガイドコースで得たものが自分の中であまりにも大きくて・・・。このあとの飲み会もすごかったし・・・(ワイン好きがたくさん!)だんだんすごくなってきてます。もうすこし文にできるくらい、落ち着いてから、アップします。 ・三蔵一行様さんと、よしのさんのリードで開始されたシェア。 ・そのなかでかわらちゃんとのシェアでいわれた一言。 ・ガイドの青波さん、naoさんとのシェア(naoさんとは実は初めて)。 ・ひさしぶりのいっしーさんとのシェア。 ・5人でかたまってシェアしたときの和ちゃんのお話 (自己観察は「自己否定」ではないということ) ・さっちゃんの配ってくれたてんつくマンの号外 ・うみならさんの紹介してくれた「アレクサンダーテクニーク」の本 ・飲み会でのOZさんの正体(ほんとはすごく素直でまじめな人であることが、よしのさんによって暴かれる!)→LOST好きな人ならわかる例えですがソーヤーみたいな方だと私は思いましたね。 ・飲み会でワインがぶ飲みしながらもよしのさんからの暖かいお言葉! ・飲み会での三蔵一行さんとのゾクチェンの前行問答! 箇条書きにするとコンナ感じですが、 いやあ、私のとってはエポックメイキングなガイドコースでしたよ。 ごろーちゃんのブログにもありましたが、 かわらちゃんが一般コースで感じたことのお話が まず、ストンと腑に落ちたのですね。 これは大きかった・・・・ もうすぐおわっちゃうなあ、とおもって焦りながら臨んだ今回のガイドコース。 はじまる直前まで、この1ヶ月の自己観察のメモを必死にまとめていた。 でも、結局今回のシェアでは使わなかった。 必要なかったから。 「ただ、今ここで感じていることをシェアしましょう・・・」 シェアの途中でかわらちゃんからそういわれて このあたりで「あ、そうか!」とポンと頭上でなにか弾けた。 メモ魔だったけど、ガイドコース終わってから ちょっとかわってきた。 まったくとらないというほどではないけど、 クリア道のことは、もうメモに取るより 心に深く落とし込むような、「味わう感じ」になった。 もちろん、仕事のときはメモとりますけど 丁寧な字で書くようになった。 もうすこし落ちついてから 続きを書きますね・・・
May 30, 2007
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相手を責める戦いをしそういう自分にうんざりして己を責める戦いをする。そういう自分もまるごとうけようと、する。それも戦いかな?それとも自己観察?
May 25, 2007
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月曜の夜「まるみえTV」に「ナニー」というイギリスの国家資格を持つプロベビーシッター集団がでてくるコーナー(イギリスのTV)がある。今回は、アメリカの家庭。3歳でおむつがとれない次女のお嬢さん、乱暴者の長男、おしゃまな長女。ナニーは1日じっくりと観察する・・・・・結論としてこの家庭は再生するのだが途中でいろいろありました。「パパは、いつも大丈夫だ、OKだというばかり」という長男の不満。おしゃまな長女が部屋を飾りつけると「すぐ片付けなさい」と厳しくあたる母親。ナニーはこれには口を出さないが、かなり険しい表情。ナニーはいいことをしたら、各子供の名前いりのビンにビー玉を入れる。わるいことをしたら、ビー玉没収というゲームを1週間行った。1週間の期限切れの直前、長女が「食事中にTVをみない」というルールを破ったと母親から問答無用でビー玉没収をされた。ここで次女は爆発!「ビー玉かえしてかえして」の連呼。しばらくしても一向にこの騒ぎはおさまらない。たまりかねてナニーは仲裁に入る。ナニーがそばによって耳元でやさしくささやくと、長女はぴたっと泣き止む。これをみて、母親はナニーに嫉妬する。今度は母親がナニーにくってかかる。そしてナニーは母親に「お子さんはあなたを怖れている」という厳しい現実を告知する。続きはこの次ただ、私はこの番組の本筋とは違うが「母親自身の怖れ」を感じた。その克服こそが家族再生の鍵だと・・・
May 22, 2007
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中 孝介昨日ミュージックステーションではじめてみましたわ。「あたり こうすけ」さんです。今年に入って「やなわらばー」「アン・サリー」という女性アーティストがマイブームでしたが、男性アーティストでは、注目の方ですね。実はそうとう人気があったらしく、台湾で大もてだとか。私知りませんでした。奄美大島出身です。南の島の方ってどうしてこう透き通るような、そして情感のある歌声が出るのだろう。もうテクニックじゃないね。歌手になるなら、まず心から、って気がしてきましたよ。ここからYAHOO動画で期間限定無料でミューックビデオみれますよ。森山直太朗作曲「花」です。「人は今、人は今、大地を強く踏みしめて、それぞれの花 心に宿す・・・」という歌詞だったです。同番組で「甲本ヒロト」さんもでてました!久しぶり!「ザ・クロマニョンズ」というバンドとしてでてました。ブルーハーツから変わらない独特の切なげな歌い方はいいねえ。以前「日曜日よりの使者」を聞いたとき、「お、こりゃヒロトさんの声だ」と涙が出てきたもんです。この歌もいい詩、いい曲ですよね。ブルーハーツ解散後もパンクロックスタイルながらも相変わらず「いい詩」そして切ない純粋な歌声、いいねえ。新しいアーティストの台頭昔のアーティストの相変わらずの元気な活動どちらもみれて大満足の昨日のミュージックステーションでした。
May 19, 2007
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やるべきことをやってないと焦る。この繰り返し。いつも焦ってるなあ、自分。そのうち、もういいや明日やれば、ってなっちゃう。それにまた嫌気の指す自分。今日は金曜。今週も自分をみながら、ちゃんと自分と向き合ったか、自分?
May 18, 2007
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うおぉ、もう新月だ!今日17日4:30からすでに始まっとります。これから出勤までの時間で願い事10個だ!今回はおうし座での新月ですよ~。星見当番様のブログを参考にしましょう!
May 17, 2007
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がばいばあちゃん「笑顔で生きんしゃい」を読んだ。文庫本ですぐ読めます。これは「佐賀のがばいばあちゃん」の続編なのだが、こっちから先によみたくなった。91歳でおなくなりになったらしいが、生誕100年を祝う会が地元で催されるほど、愛された「かわいくて、強い」ばあちゃんだったらしい。島田洋七さんのおじさんにあたり、がばいばあちゃんの息子でもある「アラタくん」のはなしがけっこうのっていた。「アラタくん」は知的障害があり、洋七さんはさいしょ、「なんで15歳なのに、アーとかへんなことしかいわないんだろう」とこの若いおじさんを不思議に思っていたらしいが、「このおじさんは俺が守らなきゃいかん」と奮闘する場面がある。「アラタくん」は30歳でおなくなりになったのだが、がばいばあちゃんが「アラタが死ぬまでは死ねん」とがんばっていた話や、いじめられたりしたけれど「アラタくん」が地域で愛されていて、いまでも、がばいばあちゃんと一緒に地元で「アラタくんとこんなことがあった」と昔話に花が咲く一種のアイドルのような存在だったらしいエピソードが紹介されている。洋七師匠の明るさと、優しさの原点を見た気がしました。夫をはやくに亡くし、知的障害の息子もかかえながらかわいくて強く生き抜いたがばいばあちゃんのお話は、とてもさわやかだった。
May 13, 2007
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ブログお友達の「たかが人生じゃないか」さまの今日の日記、おすすめです。ほんとに人生、友達いっぱいたほうがいいの?という内容です。弁当を一人でたべるくらいなら、いやな奴とでもいっしょにいたほうがマシと思ってて、それがいじめの背景にあった、ときいたこともあります。私は、案外一人のほうがいいなあとおもってたタイプで、田舎の学校にいたときはみんなでなかよく給食という時間がくるしかったなあ。大人になってなにがよかったかっていうと、食べたいときに行きたい人とランチにいける自由を手に入れたこと。小学生、中学生も、人間関係につかれちゃうよねえ・・・おなじ、「たかが人生じゃないか」さんの日記で「友達100人できません」という本のご紹介がありました。買ってみようかなあと思ってます(検討中)。
May 12, 2007
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島田洋七さんの「がばいばあちゃん」読んでなかったけど、オーラの泉をみて、すごいなあと思った。このばあちゃんは「うちは先祖代々貧乏だから心配ない!」といったらしいが、この逞しさとユーモアに心底びっくりした。丁度、将来のお金について漠然とした不安を抱えていたのだが、自分の心を見つめる、感じるといったことに一生懸命になってると、なんか視界がピンポイントに焦点が合っていって辛くなる気がしていた。なんかふきとばされた気がした。
May 10, 2007
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欲と願いの違いがわからなくなってきた・・・私は本当は何を願っているのか?これって今までみなくてすんできたことかもなあ。だんだん浮き上がってきたのかしら?
May 9, 2007
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私は予言に弱い。それは昔のこと。1999年に何にもおこらなかったので、この世界からようやく足を洗った。しかし、またまた心を騒がせる情報があり、「あ~まだまだ、なにか不安な心を抱えてるのね~」と自己観察中です。かつてバブル絶頂時に「すぐに大不景気が来る」と読んで、粛々と行動した。予言やらその周辺情報からそう読んだのだ。これは正解だったとは思う。しかし、なにか将来に希望を持たないという思考が出来上がってしまった気がする。三蔵一行様のマンダラワーク(MISTY5月号)をやろうとおもってもなかなかできないのは、このためか? こうしたいとか、こういうふうになりたいという将来像をもてないのだ。未来への怖れ・・・あと、コドモの将来についてもだ。これは私にとって根深いものがあるようだ。蓋をしていたのかもしれない、自分自身に。連休中の自己観察で、だんだん浮き上がってきた「怖れ」の感覚。
May 6, 2007
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保育料滞納34億円との記事。こどもの日にあわせて親にも考えてもらう意図なのだろう。ほんとに困ってる方はまずスルーしてもいいけど、確信犯の親が多いらしい。これって給食費滞納する人と同じですよね。だいたいの言い訳の理由も同じだし。「車のローンのほうが大事」「家のローンのほうが大事」・・・・また、運動会でも自分の子しか眼にはいってないので、思いやりのないひとも多いとのこと。。さて、こうした社会の風潮に腹をたてる自分・・・私はこの手の話にはすぐ反応してしまう。ムカッとするわけですね。これもひとつのクセです。そういう自分を自己観察・・・対価ははらうべきだし、ルールは守るべき。しかし、それ以外ではらをたててる自分がいますよね、自分?それはもっと根深いもの?見返りのない優しさをかける自分に腹を立ててるの?さし伸ばした手をふりほどかれた自分を惨めだと思ってるの?さぁ、自己観察してみましょう、自分♪
May 5, 2007
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■メモ 三蔵一行様の日記(5/2コメントやり取り)より★>意識が1つの何かに固着してしまうと、 気づかないうちに、周りの物事が見えなくなってしまうというのはよくあります。 意識の固着こそ、 輪廻の世界を何度となく彷徨うことになる1つの要因でもありますので、 お気をつけ召され~♪■メモ みさきよしのさまの日記(5/2コメントやり取り)より★>今まで心や身体にかけていた一部のロックが解除されて、 自身の感覚が変化していることに気づきます。 ロックが解除されるたびに、 新しい自身に出逢いますが、 はじめは、そのことにさえロックをかけているなと、 感じることがありました。 変化することへの葛藤(ロックしようとする力)は、 人の無意識に、はじめから含まれている、 自然現象(これも一種のロックです)のようなものですからね。 今はもう慣れましたけど・・・★>知らないうちは、 ロックにロックをかけていますね。 でも、解除の仕方がわかれば、 後は、練習次第でできますからね●●なにか、すごくピンと来たので備忘録としてのせちゃいます♪
May 4, 2007
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