蝶々掬び。

蝶々掬び。

2006年03月15日
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カテゴリ: 日記。
三者面談だった。

あー、死にたいなー!


僕が一生懸命明るくしてるのも、

頑張ってるのも気づいてほしかったんだよ。

それが我侭なのか

理解してもらおうとしたのは愚かだな

あんな担任に。


精一杯抵抗しても

僕が悪いとしか思ってくれないんだよね。



お兄ちゃんのこと話したじゃん

同じなんだよ?


5,6年のときの担任を思い出すと

本当嫌だ

僕に聞いた

廊下まで連れ出して

「ハブられてるの?」って。

僕はハイとは言わなかったけど

「今までの友達とは一緒にいません」

っていった

「やっぱそうか、ありがとう。」



僕を助けてくれるのかと思った。

だけど

余計に僕を苦しめたよね。

僕を見捨てたクラスメイトが(S)貴女のお気に入りだったから?

「Sさんとかが言うことなら信じられるけど


笑っていった。

だけど、僕はクラスで一番足が速かったんだ。

それで、詩とか、好評良くて。

そういうときだけ「期待してるよ」っていうの。

陸上大会、僕のクラスでだけ正選手だった。

そういうときだけだ。



今日の三者面談は失敗だった。

僕が一生懸命楽しくしてるのも

笑ってるのも

当たり前かもしれないけど

気づいてほしかった。

それだけ認めてもらいたかった

でも自分から

「怖い。本当は先輩も、クラスメイトには裏切られまくりだし、

本気で楽しいなんて思ってない。」

そういえるわけないじゃん。


家に帰ってお母さんはお兄ちゃんに

「小々菜に負けた」

は?

僕の抵抗を何だと思ったの?

「なんで?」

お兄ちゃんもなんだよ。


負けとか勝ちとかじゃない…

僕だって負けた

僕の抵抗の意味が解ってないなら

勝ちも負けも解ってないじゃん


お兄ちゃんのときは

お兄ちゃんのときは

僕より理解してくれてたじゃん。


確かにお兄ちゃんのほうが辛かったかもしれないけど…

お兄ちゃんのときは


小々菜はイイ子だね期待してるよ

みたいな。強く言ってたわけじゃないけど、

いつもそう思ってて。

僕はそこまで学力とかあるわけじゃないけど...


少なくとも、クラスでの友達関係うまくいってるときは

僕は20位以内には入ってたよ。


下がったから絶望した?


お母さんは、悪いところばかりじゃないし

勿論僕もお母さんを苦しめてるんだよね。

僕がこんなんだから。

確かにお母さんの手伝いしないし;


言い訳をするとね。

学校帰ってきてから泣いてるから

手伝いなんてできる状態じゃない。

泣いてないときも

鬱なのさ。


シューンってなってて。


ネ友に会いにPC開いたり

メールしたり

一番楽しい



なんかこれかいてるうちに落ち着いてきた。

よかった。

ぬあ。

愚痴書いてると

あいつもだ、あいつもだ

ってなる…。

むかつくこと沢山出てきて

涙出てくる。





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最終更新日  2006年03月15日 17時20分22秒
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