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骨髄異形性症候群と診断されました。白血病の元みたいな病気とのことです。もっとも白血病にはならないこともあるし、同症候群の中では最も軽いRAというものらしいので、深刻なわけではないです。国立がんセンターのホームページで調べるとRAで、5年~10年の生存率は30~40%と書いてました。医者的には生存率高い数字でしょうが、素人目にはなんだか不安をあおる数字です。嫁はちょっと不安そうにしてますが・・・
2007.06.30
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久しぶりにmuzieに楽曲をアップしました。アップテンポで、ドライブでもしながら聞いていただければとおもいます。曲名は考えていなかったので、イントロ後の最初のラッパっぽい音を曲名ということにしてます。感想ナド書き込んでいただければと・・・ mp3http://www.muzie.co.jp/download/233100/songs373/pararattsu1.mp3rwalhttp://www.muzie.co.jp/cgi-bin/play.cgi?id=233100&dest=/songs373/pararattsu1.ram直りんくがだめなときは、アーティストページ「U.phujt」という名前になってる)からhttp://www.muzie.co.jp/cgi-bin/artist.cgi?id=a032871
2007.05.11
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今日14:58に生まれました。3070g 48cm無事出てきてよかった。感謝感謝(だれにやっ?)新生児用のケースっていうのか、ベッドって言うのか、そこで寝ているときは泣いたり暴れたりでかなり元気いっぱいです。抱っこしてあげるとおとなしくなります。アカチャンはとってもあったかです。なんか幸せっていう感じで、親ばかまるだしです。カアチャンは帝王切開だったのでかなりぐったりしてました。点滴つけっぱなしで・・・でも病院からの帰り際にはだいぶよくなっていたので、大丈夫だと思う。
2005.08.11
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先週の検診で、カアチャンのおなかの中の子が逆子に・・・・かかっている病院では、逆子の場合帝王切開としているようで、今度の木曜日11日に手術が決定。看護婦サンがお医者さんに「誕生日まで決めていいんですか?」と突っ込んだとのこと・・・9日からカアチャン入院。入院日は付き添ってあげれないのが残念。でも11日はお休みいただいて、子供と対面&カアチャンの労をねぎらいたいと思います。前々回の,検診では一旦普通の位置に戻っていたンだけど、臨月に入ってまたさk後に戻るのはかなり珍しいケースの様です。お医者さんが驚いていました。
2005.08.07
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昨日の大地震はびっくりしました。会社(千葉方面)に居たのですが、地震のゆれで物が落ちてくるのを生まれてはじめて見ました。おなかの子供がびっくりして出てきてないか心配でカアチャンに電話したら、ベランダで植物の世話中だった。つんのめりそうになったけど無事だった。おなかの赤ちゃんも無事だった。一安心。インターネットでJR運行情報見てて、一瞬運行しているように見えたので帰ろう~とおもって駅までいったら人があふれていた。タクシー乗り場もいっぱいだったので、ちょっと離れた大通りまで出てやっとタクシーを捕まえられた。とりあえず高速に乗れたのはラッキー。偶然高速が通行止めから開けたところだったみたいでガラガラで割と早くうちまでつけたのが不幸中の幸い。タクシー代会社に請求でけへんかなぁ~とせこいことも考えてみたりする・・・・のでした。
2005.07.24
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スターウォーズエピソード3(2005)監督 ジョージルーカス出演 ヘイデン・クリステンセン ナタリー・ポートマン イアン・マクダーミド ユアン・マクレガー7月14日渋谷東急シネタワーで鑑賞今年は宇宙戦争とスターウォーズが公開されていて、個人的には二十数年前の未知との遭遇とスターウォーズがほぼ同時期だったときの事とかぶってしまいます。(実際は公開が1年位開いていましたが・・)スピルバーグは社会的背景を意識した映画を、ジョージルーカスは純粋に娯楽映画をというのは当時と変わっていないと言うのがワタクシの感想です。スピルバーグ未知との遭遇では、通信や交通の進歩がもたらす国際社会の幕開けを宇宙人との遭遇トイウメタファーで描写宇宙戦争では、911以降の不安を宇宙からの侵略者というメタファーで描写共通的に家族愛をストーリーで描写していると思いますルーカスエピ4では特撮技術進歩による新しい娯楽の提供エピ3では特撮技術が究極まで行ってしまい、古典劇的なストーリに回帰したと思います。ということで、わかりやすい悲劇を豪華な映像でばっちり描いた娯楽傑作です。エピ1~エピ6の中で、鑑賞後の興奮はエピ4のときについで2番目です。#エピ4は最初のスターウォーズなのでこれを越えることは無いと思うので、実質1番あと、ヘイデン君がいいですね。アナキンがパドメのことを思うあまり道を踏み外す。その間の苦悩を上手に表現しています。また、久しぶりに本当の美形男優と思いました。(国内外問わずイケメン君は大勢いますが、美形男優は最近お目にかかっていないかと・・)DVDでエピ4から公開順に続けてみたくなりました。#でもきっとしばらくはどこでもレンタル中だろうな・・・・エピ7以降も作ってくれるないっすかねぇ・・・・
2005.07.17
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妻がチョット前に、出産の入院中にワタクシが洗濯に困るだろう、と気を回してくれまして、ドラム式乾燥機付洗濯機(ツカイヤスイっていうあれです)を購入し、本日搬入されました。早速、シャツ、タオル、ジーンズなどを試し洗いしました洗濯時間が従来機より長いのはちょっと今一ですが、それでも静かだし、長いといっても全自動なのでほっとけば洗い終わるわけだし、チョット値段的には高かったですが、満足といった感じです。この「ツカイヤスイ」は去年モデルしたんですが、某価格比較サイトではモデルチェンジ前の機種の評判がダメダメだったので、試し洗いするまでチョット心配でしたが、今回購入したものはGOODでした。うれしいね!
2005.07.10
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2005 監督 スティーブンスピルバーグ(有楽町) 出演 トムクルーズ ダコタファニング ティムロビンス ジャスティン・チャットウィン重いストーリーです。家族とはなにか考えさせられました。また、911以降のアメリカの不安も暗に語っているのではないかと思いました。平凡な市民レイ(トムクルーズ)は元妻との間に息子と娘がいます。息子・娘との面会の日に突然宇宙からの侵略者が巨大なロボット(トライポッド)で攻撃してきました。(ここらあたりが911や、見えない敵=テロにおびえるアメリカを彷彿させます。)正体不明の侵略者が世界中の各都市を壊滅状態に追い込む中、レイは家族を守るために息子・娘を連れて逃げる、隠れる、制止する、人間的に汚いこともします。人によっては気分が悪くなるかもしれませんが、極限状況の中で一貫して家族を守ると言う気持が痛いほど伝わります。その姿が心ををえぐられます。特撮SF映画にありがちなカタルシスはありません。見ていて心が締め付けられました。家族を思う父親が主軸であるこちは間違いないのですが、ある程度物事の分別ができるとしにならないと難しい映画でかつ描写がかなりえぐいので、子供には見せないほうがいいと思います。でも後からじわじわと心が動かされる映画です。
2005.07.09
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●電車男 (渋谷CQN) 一週間くらい前2005 監督 村上正典 出演 山田孝之、中谷美紀映画としてはまあまあ(メチャ良い訳じゃないけど、悪くは無い)ですが、ネットのほうが臨場感があるのはなぜでしょう・・・・山田演じる電車男はチョットオーバーというか、秋葉系オタクだからといってあそこまでおどおどしてる人いるのかなぁ・・・・ちなみにHEATさんのブログではじめて知り、ネットから電車男をしりました。そのときには2Chにはもう無くなってましたが・・●逆境ナイン 新宿ジョイシネマ 昨日2005 監督 羽住英一郎 出演 玉山鉄二、堀北真希、田中直樹、藤岡弘島本和彦の原作好きだったので、カアチャン誘って見に行きました。漫画を知ってる人は漫画のつぼで笑えるかもしれませんが、マンが知らない人にはちょっときつい(というかつまらない)かもしれません。というのも、テンポ&メリハリ感もストーリーの必然性も無いので・・・・#もともとギャグ漫画なので、ストーリーに必然性を求めるものじゃありませんが・・もっとも、島本氏の漫画はありえない状況でありえない心理描写を表情・ポーズ・多い目の独白でしているので、映画化でそのままにすると、決めポーズみたいなかっこのまま、延々とせりふを言うと言う感じになってしまうのでしょう。内のカアチャンいわく、脚本をもう少し煮詰めれば面白くなってたんじゃないのとのことですが、自分的には監督さんの演出をもう少し映画的にするのもありと思いましたでも、ちょうど舞台挨拶ありの会でラッキー。玉山鉄二、ココリコ田中、堀北真希チャン、羽住監督、原作の島本先生がきてました。真希ちゃんカワイイ!!#16:12追記今気がついたけど、ライトの山下君は仮面ライダー響鬼に出てるアスム君じゃぁなぁいですか。どっかでみたことあるなぁって思ってたんだよね。
2005.07.03
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●バットマンビギンズ (丸の内ピカデリー)見た日 3週間くらい前2005 監督クリストファー・ノーラン 出演クリスチャン・ベール、モーガン・フリーマン、リーアム・ニーソン、渡辺謙、ケイティ・ホームズ バットマン誕生秘話としてはなかなかよく練られたストーリー。でも、ゴッサムシティでのラズ・アール・グル一味をもっと怖いものに描いてほしいような気もした。その一方で、なんとなく一味が「アルカイーダ」を思わせるかつアジア人(渡辺謙)が首領というのにちょっと抵抗感が・・・あと、モノレールが地下に突っ込むシーンは福知山線を思い起こし、複雑な気分。ちなみに、カアチャンも一緒に観たけど、鉄がきしむ音や、爆発音にお腹の中のアカチャンがびっくりして暴れたようで、鑑賞どころではなかったとのこと。胎教に悪かったか・・・反省#ウン??カアチャン、アカチャン・・・・だじゃれみたい
2005.07.03
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●デトロイトロックシティ(NHK BS深夜) 見た日わすれた・・・1999 監督 アダム・リフキン 出演 エドワード・ファーロング、ナターシャ・リオン、 ジュゼッペ・アンドリュース、ジェームズ・デベロ 他 ロックバンドKISS大好き少年4人組が、いろいろな困難を乗り越えKISSのコンサートを見に行く話。男の子が短期間の内に大人っぽくなる瞬間ってのがあったりしますが、その感じをうまく表現しててよい青春映画映画。 この監督さん、あんまり撮らないってことは興行的には今一だったのかな??いい映画だと思うけどスクールオブロックに雰囲気が近いか・・・・
2005.07.03
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GWあけて一週間。すでにGWの体力・気力的な貯金は尽きてしまって、いつもの日常という感じ。GWは結局1本も映画を見なかった殻というわけでもないけど、機能久しぶりに映画を見た。踊る大走査線関連の交渉人真下正義。会社的な組織万歳みたいな「踊る」臭さが自分的にいまいちだったけど、地下鉄の隠し線路や、大規模システムに仕掛けられた時限バグなど都市伝説系の話をモチーフにしてて、それなりに(=踊る大走査線程度に)面白かった。だけどねた的にこの時期にやるのはどうかなぁ・・・・。911のときに公開自粛した映画があったけど、フジTVはこの映画の公開を延期してもよかったんじゃないかなぁ・・・。うちのカアチャンは珍しく上映中ぜんぜん寝てなかったから、面白かったの?と聞くと、福知山線とダブってちょっと違和感があって寝れなかったと言っていた。#映画で「寝れなかった」ってのもなんかって感じだけど・・・自分もちょっと電車からの救出シーンとかは気持ち悪かったし・・・
2005.05.15
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久しぶりに本格的な仕事という感じの1日。6日は一応出勤だったけど、休みの人も多くなんとなくGW的な気分が抜けなかったけど、本日は本格始動という感じ。帰りに上司と少し飲酒。福知山線事故ネタなどで盛り上がる。偶然乗り合わせたJR職員の行動について、自分はたぶん彼らと同じ行動を取るかもといったところ、上司は目の前で人が死にかかってたら助けるだろうと。なんとなく自分がトホホホホという感じだった。けど、事故直後のあまりに悲惨な状況を見ると、そこ居ても何もできないと思ってしまうと思う。やっぱトホホだ(TдT)カアチャンの風邪はすっかり回復して一安心。
2005.05.09
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自分の風邪はだいぶよくなってきたけど、今度はカアチャンが風邪でダウン。体温が38度に・・・!!おなかのコドモが心配になってかかりつけのお医者さんに電話で状況はなしたら、安定期に入っているので、まあ大丈夫でしょうとの事。高熱が何日も続くようなら注意が必要だけど、少々の熱なら、水分を大目にとって暖かくして寝てればOKとのこと。かなりあせったけど一安心。&風邪をうつしてしまったようなので、反省。
2005.05.08
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GWもあと2日。風邪気味なのがまだ直ってなかったけど、いろいろメンテナンスデーでお出かけ。その1歯医者大体月一で歯垢チェックをしてもらってます。本日その日ということで・・・東高円寺歯科クリニックという歯医者さんに通ってます。ここは、歯の治療を痛くなくしてくれるのでいいです。ちなみにここの院長先生は何年か前に歯磨きのCMに出演されてました。その2目医者GW始まる直前に、目の下にできものっぽいものができたので、目医者に言ったら、マイボーム腺という目に油分を供給する腺が詰まって、油がたまっているとの事だったので、それを取ってもらった。その経過観察。デンデン問題なしとの事。ちなみに休日にしかいけないけど、休日はここの先生はいつも代理先生だ。でもいい先生なので問題なし。その3デジカメ修理買ったばっかなのに、ズームレバーのばねがいかれた。レバーをまわしたら回りっぱなしで戻ってこない。ビックカメラの修理受付に持っていったら、ボディにへこみがあることが発覚。ぶつけた覚えは無いのに・・・・。何かにぶつかったのかなぁ・・・店員いわく、メーカ判断で有料になる可能性があるとの事。悲しい(T_T)その4風邪対策ではやね風邪気味でお出かけだったので、体力かなり消耗したので、本日ははやね。
2005.05.07
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旅行の疲れからか、うたた寝がまずかったのか風邪が悪化・・・・とほほほ。寝込むほどではないのでOK。明日はまた出勤。今年はカレンダーどおりに休めたけど、できれば10連休にしたかったなぁ・・・。まぁいいか
2005.05.05
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伊古奈を出たあと、特に南伊豆観光はせずそのそのまま帰路へ。母がどうしても中華街で中華を食べたいと言うことで、中華街へ立ち寄る。GWのピーク時と重なったためだと思うが、人出がすごく思うように動けない。朱香園というお店で食事。蒸し鶏鳥からの中華ソースかけイカフライ茄子味噌の土鍋煮あんかけチャーハンを食べた。広東風の味付けで美味。満腹になった。両親はそのまま新横浜から実家へ帰るとの事で、新横浜駅まで案内。後は家まで帰って南伊豆旅行終了。昨日うたた寝したせいか、ちょっと風邪気味になった。
2005.05.04
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9:00東京発の踊り子号で伊豆急下田駅11時半チョット前に伊豆急下田到着。本日はタクシー遊覧にする。半日で2万円チョイで回ってくれるとの事で4人もいれば、荷物を持って回ることと差し引くとそんなに無駄遣いではないと思いそのようにした。弓ヶ浜方面にまず行ってもらった。行く途中、青野川河口に世界最北端のマングローブ林があると運転手さんから教えてもらった。さすが観光タクシーの運転手いろいろ知っているなぁ。弓ヶ浜でお昼ごはん。4人とも鯵のたたき定食。注文してから30分くらい待たされ、「今つりに行ってんだ」といったら妻に「それおばさんギャグのランキング3位」と突っ込まれた。ちなみに1位は美人さんを見て「昔の私そっくり」というものらしい・・・出てくるのは遅かったけど、さすがに活きのいい味で、すごく美味しかった。その後、石廊崎へ向かう途中、アロエセンターに立ち寄り。アロエの種類にびっくり。アロエセンタのすぐ近くに干物の実演販売屋さんがあり、母と妻は昼食後にもかかわらず干物を焼いて試食。石廊崎で、廃園になったジャングルパークを抜けて石廊崎灯台を見物。父曰く、「GWでこの人手じゃ廃園になっても仕方が無いか・・・」。すごく広い敷地なので、観光資源としてはすごく価値あると思うんだけど・・・再開発とかしないのかなぁ・・・。石廊崎を出た後、波勝崎苑で猿見物。うちの奥さんは10年以上前に来たことがあるらしく、猿の数が減っているといっていた。猿の世界も少子化傾向ということか・・・あとは宿泊先の「伊古奈」へ。半日観光案内をしてくださった運転手さんありがとう。ちなみにお名前は佐々木茂一運転手。とても気持ちよく案内していただいた。「伊古奈」かなりの老舗で、手入れされたきれいな旅館だった。懐石風の夕食はりょう味ともによく、ここもまた着たいと思う旅館だった。食事後、しばらく横になっていたらうとうとしてしまい、夜中になって一度目を覚ましてしまった。そのとき空を見上げたのだけれども、さすがに東京都と違って星がとてもきれいに見える。天の川まではっきり見えた。しばらく観ているとすごい流れ星が流れていった。流れ星を観たときに願い事を3回唱えると願いがかなうというけど、大概願い事って何だっけって思い出そうとしている間に流れ終わってしまう。いつも心に持ち続けて無いと3回もとなえられないけどそれくらい物事を思っていたら流れ星に願うまでも無く夢をかなえてしまうって事かなぁ・・。
2005.05.03
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妻と妻の両親と5月3日~5月4日の1泊で南伊豆旅行。妻の両親は前日に実家からこちらへ出てきたので、東京駅前のOAZOにある丸の内ホテルに前泊したので、実質2泊3日のようなもの。丸の内ホテルはなかなか居心地のいいホテルで、期待していなかった分すごくトクをした気分。フロントやホールは高級感のあるダークブラウンの木材で落ち着いた感じがよい。またベッドや枕が自分にとってはちょうどいい具合にやや硬めでぐっすり眠れた。朝食もおいしかった。夕食はここではとらなかったので、妻とまた夕食食べに来ようかと話した。惜しむらくはスタッフが若くまだ未熟なところだ。よく言えば初々しいともいえるが、できればもう少しエレガントな接客をしてくれれば、ホテルの内装からかもし出される雰囲気にマッチしただろう・・・。南伊豆は3日、4日のほうへ続く・・・
2005.05.02
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森林公園へ行った。とっても広い公園で、レンタサイクルを借りたけど回りきれず。お昼時は、野外バーベキュー。材料も売ってるので、手ぶらでOK。家族連れが、フリスビーやバドミントンに興じていてのどか~な感じ。途中雨が降ってきたので、公園を1/4くらい回って引き返した。息子が生まれたらまた来よう。妊婦のカアチャンにはちょっと体力的にきつかったようですが、満足してたので可年と着ます。GW前半3連休は近場レジャーで、充実の我が家でした。
2005.05.01
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最近は、髪切るのも5000円くらい取るところが多い中、shampooという店は1,900円で髪を切ってくれる。1,900円だと、シャンプーもブローもつかないけど、まとりあえずいいやって感じです。だって普段のかみだったら、シャンプーやブローわざわざ人にやってもらうことはないっすから。あと、予約不要ってのも自分の性分にあってたりします。思いついた日に行けばOKって言うところが最近は少なくなりすぎなので、自分的には気楽でOK。日によっては多少待たされるけど、本でも読みながら待ってればすぐだし。でも、髪型はもうチョット短くして欲しかったけど、気の弱い私はOKだしちまった。#料金安いから、不精そうな人は長めに残して、散髪の間隔短くしているのかなぁ???
2005.04.30
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仕事で連携している先の進捗が思わしくなく、図らずも、GW中まるっと休めそうになってしまって、うれしいような、GW明けのしわ寄せが思いやられるような・・・しかもなにしていいかわからないような、・・・・うちのカアチャンがチョット前に北鎌倉行きたいって言ってたので、北鎌倉江ノ島日帰りツアーを企画した。横須賀線で北鎌倉まで行って、円覚寺見物。よく晴れてたし、円覚寺の中のきれいに手入れされた庭や周りの景色というかみどりがきれいでメチャ気分よかった。山門の彫刻がとっても立派でチョイ感動。円覚寺見物後、北鎌倉駅前にある「こまき」という和菓子屋さんで、和菓子抹茶セットを食べた。和菓子は梅の花をモチーフにしたねりきりで、味・形ともに言うことなし。また、この店の窓が開放されていて、外の庭の空気まで感じることができて最高。北鎌倉でもう一つくらい寺を見ようと思ったけど、時間的に江ノ島移動したほうがよさそうなので移動した。江ノ島の海岸でサーフィンやウィンドサーフィンしてる人をぼんやり眺めてのびりできた。夕方、とびっちょというシラス丼が有名な店で晩御飯食べた。大人気店なので1時間半くらい待たされた。待たされた割には普通の味だったのでチョット微妙。後は、おうちに帰るだけという感じで日帰りツアー終了。夕ご飯は微妙だったけど、一日気分よくすごせたので満足な一日でした。ちなみに北鎌倉・江ノ島トクトクキップ(山手線から\1,970)で大船藤沢間JR乗り放題、江ノ電乗り放題、江ノ島モノレールにものれーる、微妙な切符を利用。(結局200円くらいのお徳だったか・・・・)30日はなにするかが問題だ・・・・
2005.04.29
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というか、なんというか、今までデジカメもって無かったです。我が家はデジタル化遅れまくりで、今日デジカメ買うまで無かったしカセットテープ現役だし、VHS現役だし、テレビは全部ブラウン管だし携帯もチョット古い機種だしってな感じです。でも今日買ったのは画期的多分最新機種では。(違うかも知れないけど)カシオEXILIM‐Z750っていうやつです。動画も取れちゃいまーす。息子取りまくる予定でーす。\(^o^)/カアチャンノの出産までの道のりも残して行きたいでーす\(^o^)/と言うわけでバカパパ街道まっしぐらで幸せな気分満喫中な週末でした。#シャルウィダンス観ようと思ったら、来週公開だった。(^д^;
2005.04.17
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金曜から土曜にかけて北陸旅行してきました。金曜は永平寺見物。観光気分で見物してたのは自分たちだけだったかも知れない。ほかの観光客は、お焼香したりしてました。永平寺の坊さんはみんな若くて元気な人たちばかりでした。寺の息子が修行に来ているのでしょうか????泊まった旅館はかなり広めで露天風呂つきの部屋。展望浴場とひのき風呂があったけど、展望風呂は特に景色が言い訳ではないのでいまひとつ。ひのき風呂は、ちゃんとひのきの香りがしていい気分でした。料理は海鮮物のあぶり焼き。はたはたが特にうまかった。動けないくらい。おなかいっぱいになった。土曜は東尋坊に初めて行った。東尋坊タワーと言う展望台があって、そこで展望タワーマニアではないかと思われるおじさんに声をかけられた。と言うのも、「全国展望タワー」と言うポスターが張ってあり、それを観ながら奥さんが「二つしか言ったことが無いなぁ」とつぶやいたのに反応したようで、「採算とれないから横浜のタワーと氷川丸が無くなるかもしれないだよねぇ」と教えてくれたと言う感じでした。奥さんは6ヶ月目突入、ちなみに旅行の間中息子はおなかの中で元気に動きまくり。
2005.04.09
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久しぶりに書き込みです・・・今日(というかもう昨日)北九州で地震が起こりました。うち(東京)もゆれたんだけど九州のやつがつたわってきたんだよねきっと新潟、北九州、その間にはスマトラ島・・・そろそろ防災グッズそろえなきゃ・・・年始の細木和子の番組で関東近辺も危ないといっていたし・・・
2005.03.20
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元日早々「ハウルの動く城」観てきました。映画の日だし、値段的にはちょっと得した気分でした。でも、映画的には自分的には宮崎駿っぽくないなぁ・・と感じました。今までの宮崎駿の映画は、主人公が葛藤・試練の末成長する姿があってそれが爽快感をかもし出していると自分は思ってますが、今回の主人公ソフィーは最初からできた人間なので、葛藤Or試練->成長と言うカタルシスがないというか・・・ハリーポッターと同種のご都合主義的な雰囲気がちょっと自分的にはだめでした。。。。。。やっぱ、カアチャンの反対押し切ってカンフーハッスルにしときゃよかったかなぁ・・・
2005.01.02
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あけましておめでとうございます。今年は、Jr誕生予定一応父親らしくなることが目標ですな(^_^)ちなみにこれから遅まきながら「ハウルの動く城」鑑賞に出かける予定。感想は帰宅後・・・・
2005.01.01
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今年はいろいろありました。天変地異も多く、世間一般的にはとんでもない年でした。プライベートでも激動の一年でした。御懐妊(2005年8月出産予定)、昇進、妻の教免取得家出した弟が出てきた、妻実家の家新地と割とよいことが多かった反面、妻の海外旅行中での病気など、思いもよらぬこともありました。来年は、家族も増えそうだし、平安な1年でありますように
2004.12.31
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スピルバーグ×トムハンクスなので、キャッチミーイフユーキャンのような軽快な感じの映画を期待したけど、私としては少しがっかりでした。脚本のネリがもうひとつかなぁっと・・・・空港内の労働者とのふれあい美人スチュワーデスとのロマンス空港の管理局長との対立東欧(?)からわざわざニューヨークに出かける理由どれも今一歩感情移入できませんでした。本編とは全然関係ないけど、宇宙戦争(スピルバーグ×トムクルーズ)の予告編が流れてました。期待大です
2004.12.23
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さすがピクサー。よく練られたストーリーで面白かった。どうせなら、シリーズ化しないかなぁ子供たちの成長とともにってな感じで
2004.12.19
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見た。冒頭シーンをジョージルーカスがSWの冒頭シーンにパクッたという話を聞いていましたが、パクってました。そのまんまです。太平と又七と言う百姓がひょんなことから戦に負けたお姫様とその家来の侍を友好国に逃がすのを手伝うというか手伝わされると言うかそんな話。今まで何本か黒澤映画見てきてはじめてハッピーエンドだったのがよかった。名言雪姫「人の器量を生かすも殺すも、おのれの器量次第じゃ」ヒッチコック トパーズかりた。雑記髪切ろうとしたら、行きつけの美容院が移転中で別の美容院へ行った。奥さんにはちょっと好評。
2004.11.14
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高校時代から10年後、チェジウとパクヨンハの婚約するあたりです。死んだと思っていたペヨンジュがそっくりの別人で現れます。チェジウは心がぐらぐら揺れます。チェジウ泣く演技メチャクチャ良すぎ。昼ドラ好きにはたまらん展開だ・・・きっと#3も見ます・・・雑記今日はこれから休日出勤(T_T)
2004.11.07
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みた。感想はまた後で書く。ストーリー日本未利用地開発公団という団体での汚職で自殺に追いやられた職員の息子(主人公 西)が素性を隠し、父を自殺に追いやった幹部を追い詰めてゆく話です。追い詰め方もなかなかすごくて、自殺に追いやった幹部のほぼトップの副総裁(岩渕)の娘婿になり、そして副総裁の秘書となりいろいろ画策してゆきます。(蘇る金狼なんかとだぶりますた。蘇る金狼のほうがうんと後だけど)自殺に追いやった幹部で、課長・部長あたりまでは手際よく追い詰めていきました。岩渕の娘(佳子)に対して最初は復讐に利用するだけと考えていた西も佳子に本当の愛情を抱くようになります。そして、娘が父の悪行を知ったとき、西は「君の父に罪を償わせることができるのは、僕しかいない。僕に任せてくれ」と言います。そして西は副総裁岩渕をかなり追い詰めます。岩渕は娘にうそをつき、西の隠れ家を話させます。西が副総裁岩渕を糾弾するすんでのところで逆に暗殺されてしまいます。感想佳子と西の愛情関係、西の殺された父に対する思い、そして西の父とは別の件で自殺に追い込まれそうになった課長補佐の思い、復讐に協力する西の旧来の仲間板倉の思い、さまざまな人間模様がドラマを盛り上げます。自分的には見ごたえたっぷりでした。そして三船はかっこいいでもこれもまた最後は悲劇ですた・・・。西の復習劇が成就し、総裁は改心し、佳子と西が結ばれてなんていう結末でカタルシスを味わいたいと思うのは凡人だからかなぁ・・・雑記今日は大変だった。奥さんが急に腹痛起こして救急車に乗った・・・・とりあえず事なきを得ましたが・・・・今は奥さんケロッとしてる
2004.11.06
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こりゃキビシイ・・・・どう見ても20代後半の男女が高校生役・・・見ていて痛くなた。2巻め以降は年相応になるらしいので・・・うちの奥さんが見続ければ(というか借り続ければ)みることでしょう。2046うちの奥さんのたっての希望で見ることに・・・MOVIEWALKERの評価は良いと悪いの2極分化・・・ちと不安が・・・・・見終わったらまた感想をこの続きに・・・・見終わりました。一部寝てしまった。ウォンカーウァイが好きな人にはスキかもしれませんが・・・きれいな映像だし、俳優さんもかっこいい人きれいな人そろえてるし、演技は木村拓也以外中国語なのでうまいのか下手なのかははっきりわかりませんが、表情や身振りはすばらしい造形だし、映像としては申し分ないんだけど、ストーリー的に感情移入しきれないというか、要は主人公が昔の彼女を引きずりまくるって言うことだけなんだけど、たらしまくるし、もてまくるもんだから・・#もてない男のひがみか・・・・しかも引きずりまくってるてわかるのは最後のほうだし、わかりにくいというか・・・(奥さんに解説してもらうまでわかんなかったというか寝ちゃったのがだめなのか・・・)映画の帰りにビデオ借りた・悪いやつほど良く眠る@黒澤・呪怨2@清水崇(シミズタタリって読んじゃうのよこれが)・冬ソナ#2・ポネット@ジャックドワイヨン呪怨2みた。女優陣は自分的には1のほうが好きかな・・・でも怖さは2のほうが上でした。というか割と古典的な怖がらせかたが多かったからでせうかハリウッド版呪怨もひっとしているようなので、見たいですな。
2004.11.03
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本日は仕事を早めに切り上げて映画I, ROBOT見ました。監督さんはアレックスプロヤスというエジプト出身の人。うううンあんまり聞いたこと無いプロデューサーがローレンスマークと言う人手「ザエージェント」とか手がけてるみたいです。なかなかやり手か・・・若干アクションシーンがマノビ感ありでしたが、でもなかなか面白かったです。楽しめました。ロボットの名前がSONNY(サニー)はSONYのもじりか・・昔2001年宇宙の旅でのHAL9000はIBMをアルファベットの一文字づつずらしたものだというのがあったけど、そんなかんじかなぁ・・
2004.11.02
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呪怨を最初に見ました。(朝4:00ころから)次に午後から天国と地獄(昼13:00ころから)最後蜘蛛巣城(16:00ころからと20:00ころから)と言うわけで、週末DVD三昧できますた。でも、結局奥さんの執筆手伝いさせられた・・・うウウン疲れた。#だって奥さんのひらめき待って、口で言うことをそのまま書き写すような感じなんだもん(-_-;)以下感想文呪怨怖いと言うより、出てる女優さんきれい。そりゃ一流どころばかりですもんね。奥菜恵に伊藤美咲、(当時)新人の上原美佐どの女優さんも美人です・・・そっちばかりに目がいった・・・・年とってくると怖がる能力がていかするものなのかなぁ・・あと、清水監督ってなんかボノボノ系のキャラクターみたいでかわいいかも・・・っておっさんが言うとキモイか天国と地獄さすが黒沢映画という感じで、よく練られて、現実感・臨場感たっぷりの脚本にスキの無い演技の役者さんがた。すごいの一言です。また借りてきてみよぉっっと。でも、最後ラストシーンで誘拐犯と主人公が接見するんですけど、なんとなく悲壮な雰囲気で終わります。七人の侍もそうだったけど、まったくのハッピーエンドにはしないのが黒澤らしいところなんだろうか・・・。黒澤映画もっと見て研究要って感じです。蜘蛛巣城ほとんど寝ていなかったせいもあり、一回目はナント不覚にも途中で睡魔に負けてねてしまった。寝不足を差し引いても、最近の映画・ドラマよりテンポは遅いような気がしました。「七人の侍」、「天国と地獄」は一気に見れたんだけどなぁ・・・でも、2回目見て、これまた練られたシナリオ、スキの無い演技、特徴的な音楽まさに映画芸術という感じですた。たしか、シェークスピアのマクベスがした下敷きと聞いたことがあるです。物の怪の虚言・盲言に振り回される主人公を見ると、メディアに振り回されるわれわれ現代人を見るような気もしてきますた。#ってうがちすぎ?
2004.10.31
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ので、ツタヤに行ってきました。天国と地獄@黒沢蜘蛛巣城@黒沢呪怨@清水崇冬ソナ#1の四つ借りてきました。うちの奥さんは普段は恐怖映画見せてくれないんですが、今週末締め切りのなんかに応募するとかで、何かしこしこ執筆しているので、そのスキに呪怨見るどーーー見たかったんですよぉ。怖いのスキだし黒沢映画はSAMURAI7見て「七人の侍」を後追いで初めて見てから何だけど、「天国と地獄」は昔から見たかったんですよぉ。#って黒沢見てなかったってほんとに映画好きか>俺と言うわけでDVD三昧の週末になる予定!(^^)!#最近忙しくて、平日更新ムリポ・・・#年度末に向けて忙しさMAXへ一直線なので、#週末更新も危うくなる可能性大。#でもできる範囲で続けよう>俺#がんばれ>俺#ブログも仕事も家庭もな>俺
2004.10.30
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すごかったです。自分は友達と会ってるところだttのですが、結構ゆれました。最近関東近辺でも震度4くらいの地震多かったので最初はまたそれくらいのもんかなと思っていたのですが、新潟が震源で震度6とは・・・・。もうほんとに今年は猛烈な台風や巨大地震で日本はどうなってるのでしょうか・・・確か、五黄の年はいろいろ天変地異や戦争などがおきるって聞いたことがあります。確かに五黄の年だし・・・・↓参考【送料無料商品】高島本暦(平成17年)
2004.10.23
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またフジ系の昼ドラにはまっていたけど・・今日から荻野目慶子にバトンタッチ。違うドラマになったみたい・・ファイズ健人も若いミホチャンも若いリンコもでないのね・・・・人気継続したら、若者バージョンのサイドストーリー作ってほしいものです・・・#1週間以上あいてしまった・・・#このところハードだったしまぁいいか
2004.10.22
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立体映画というフレコミで、もぎりのオバちゃんから赤青のセロハンのめがねもらってそれかけて見るって言う奴です。でも全編立体というわけではなく、盛り上がって来たり、赤影がピンチチになったりすると、画面の中の赤影が「さあ今だ。立体めがねをかけてみてくれ」何て言ってたりして、今考えるとある意味アバンギャルド、ある意味オバカな映画でした。#でもこの映画で映画好きになったわけじゃないか・・・#まあいいか・・・・ってググルと案外立体映画見てる人いるんですね・・・ビックリ↓赤影DVD 楽天じゃヒットしないかもと思ったけどあった。さすが#いや、最初に見たのは「妖怪百物語」かも・・・・年代がいまいちワカラン
2004.10.13
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Oriental Magnetic Yellowの略でOMY見てそのまんまですけど、YMOのコピーーのようなバンド。「コピーのような」って言うのは、YMOの曲やアレンジそっくりなんだけど、全くのオリジナルをやってるらしい・・・YMO好きな私としては聞きたい・・・・最初このOMYを知ったときは、どうせパチモンではと思ってましたが、最近めっきりCD屋で見かけなくなり、もしや廃盤ではと心配の今日この頃・・・・手に入りにくくなると手に入れたくなるあさましい俗人根性って言う奴ですか#アッ廃盤にはなってないです。アマゾンにありましたから(;'д‘)アセアセだれか、情報知ってたら教えてちょうだいって感じです。(CD新譜やライブ情報とか・・・)おもったっとおりだ・・・楽天にはなさそう・・・アマゾンはありました・・・でも楽天だから載せられない
2004.10.12
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小沢健二と小山田圭吾の二人組みです。日産のマーチCM曲「恋とマシンガン」はフリッパーズギターの曲です。このバンドの「カメラトーク」の曲を聴きながら、友達と海水浴とか、夏の遊びによくいってたので、なんとなく自分的には夏休みの曲と言うイメージが着いてしまってます。#かーみーを切るんだとか、ヘアカット100やスタイルカウンシルを意識してたのでしょう。3枚目のアルバム「ヘッド博士の世界塔」で解散しちゃったけど、またこの二人で作った音楽を聴きたいものです・・・・#ひねくれた二人のインタビューの受け答えとかも見たいし↓ファンサイトhttp://www2u.biglobe.ne.jp/~kay_dac/fg/販促グッズやラジオ出演時の文字起こししてます。http://elliptic.hp.infoseek.co.jp/index.html歌詞解説してます。ちなみに小沢健二は世界の小澤征爾の甥。関係ないけど、槙原君とローリーはいとこもっと関係ないけど、田中星児とグッチ祐三もいとこ#イミナシ
2004.10.11
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7日から本日まで、某南国の島(海外)でほうけてきました。とはいっても、奥さんが旅行先でぶっ倒れたのでなかなか大変な旅行で、一般の南国的な楽しみはほとんどありませんでしたが・・・。でも、海外で病院に行ったり、旅行時の保険のありがたみを痛感したりと、なかなか初体験の多いたびでした。 奥さんなぜ倒れたかは誰にも言うなという指令なので、あれですが、体の一部激痛で動けないけど基本的には元気なので、ホテルの中でほぼ一日中激痛に耐える奥さんを励ましながらすごすことになりました。 リゾート地で一日中ホテルの中にいるとやることがないので、有料テレビで見たかったけど見逃してた映画でも見ようって思って、「スクール・オブ・ロック」を見ました。 もっとハチャメチャなスラップスティックムービーかと思いきや、のり的にはウォーターボーイズのような感じののりの映画でした。期待した方向性はチョット違いましたが、スタッフ・出演のロックを愛する気持ちが伝わってくる(?)良い映画でした。#でもストーリー展開がちと甘いなぁ・・↓スクールオブロックの公式ページhttp://www.schoolofrock-movie.jp/↓スクールオブロックのアフィリエート でも、有料チャネルの調子が悪くて、最初は映画終盤のバンドバトルからでし、2回目は映画中盤の、堅物校長を説得するあたりからだし、3回目にしてやっと頭から見れたのでした。 なかなかトラブル続きな旅行でしたが、台風に見舞われた首都圏にいなかったことを考えると、良かったのだろうか・・・ビミョウ・・・・
2004.10.10
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フカキョン主演の映画。監督は中島哲也サンこの人もCMディレクターさんのはず。サッポロビールのトヨエツとヤマサキツトムが卓球やってるやつ作った人だと思う。うちの奥さんが絶対面白いと言って見に行った。見に行く前はきっとコケコケだと思ってたけど、これが今年のベスト1になってしまった。おもろかったです。自分的には土屋アンナチャンがいい味出してたと思う。特にヤンキーになる前のところとか・・・・あと、よくジャスコからクレームでなかったなっと↓下妻物語サイトhttp://www.shimotsuma-movie.jp/index_main.html↓下妻DVDアフィリエート↓土屋アンナサイトhttp://www.jap.co.jp/anna/
2004.10.05
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ドンコスカレリ監督('79)怖い夢って見ますよね。夢の場面場面で脈絡がない。で、何かに追い回されたり、出口が見つからなかったりするようなやつ。そんな印象の映画です。当時の印象での怖さはNo1ですが、今見たらきっとしょぼいのかも知れません。この監督、「ボーイズ・ボーイズ」という青春モノというか少年もののさわやか系の映画撮ってたりするのですが、自分的にはこっちの映画の印象が強いです。公開当時ナントカサウンドみたいな特殊音響効果使ってるって話だったけど、田舎の映画館で見たので、どんなんだったかわからんです。
2004.10.04
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「怪力乱神クワン」ですが、「クワン」は主人公の名前です。舞台は古代中国、太平道の始祖「于吉」なんてのも出てきます。歴史だめだめなんですが封神演義とかと同じ時代かなちょっと後かな・・・。主人公「クワン」は妖怪を主食にする怪力の男の子ですが、どうやら天から使わされたものではないかと言うことです。しかも、自分がどのような使命を持っているか、自分が何者であるかさえも忘れているみたいです。「クワン」が自分が何者であるかを知る手がかりが『太平清領書』と言う文書(と言うか木簡ですね)です。その文書を手に入れたものは世界を制するができるといわれているので、クワンと『太平清領書』をめぐっていろいろな登場人物が絡み合い、物語が展開していってます。ちなみに作者は志水アキさん。「幻想水滸伝」の画人です。#っていうか幻想水滸伝も読んだことがない・・てスマソメチャクチャ絵がうまくて、この「クワン」ではストーリーもご自分で作られています。古代中国ネタメチャクチャ詳しそう。志水アキ要チェックだぁ!!↓志水アキさんのホームページhttp://www.hige-system.com/index.html↓怪力乱神クワンのアフィリエートそういえば最近漫画界は古代中国ネタおおいなぁ・・・池上遼一の「覇-LOAD」や、塀内夏子「覇王の剣」とか・・ちんみに、題名の「クワン」という言葉に引かれて、ブックオフで一気にたち読んでしまったのでした。#って買わなくてごめんなさい。っていうか多分いつか購入すると思いますからユルシテ。でなぜ「クワン」と言う言葉に引かれたかですが、自分の身の回り(というか仕事というか・・)でその言葉を使うひとがたまにいるのです。クリストファーアレキサンダー建築家が、著書の中でよく使う言葉です。Quality Without A Name の頭文字でQWAN.日本語では無名の質と言うようです。どうも短い言葉で表せるものではないようで、美しさや、伝統、文化、使いやすさなどが全体的に統合された質のことようです。ある意味アーサーケストラーのいうホロン的なものとしての質かもしれません。#って結局不可分な全体という感じのことですがトムクルーズが出ていた映画「ザ・エージェント」で、トム扮する主人公ジェリーが代理人をするフットボール選手ロッドが「クワンクワン」と口癖のようにいってましたが、多分同じ出所ではと思います。
2004.10.02
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学生の時、バンドをやっていたんですが、バンド仲間のI君がこのバンドのコピーやろって持ってきたのが「ミオフー」との最初のであいでした。ムーンライダースの鈴木博文氏と美尾洋乃サンのユニットです。昔のフランス映画の挿入歌っぽい雰囲気があります。曲の中にも「pierot le fou(きちがいピエロ)」というゴダールの映画から曲名をとったとおもわれるものもあったりします。自分は、「ミオフー」というアルバムしか持っていません。#が、鈴木博文氏の「石鹸」というアルバムでアレンジしてたりしますが・・自分はこのアルバム、入眠用に使ってます。自分にとっていわゆる癒し系です。
2004.10.01
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木曜金曜と帰宅が遅くてかけなかったけど、書きたいことがあったので、バックデートで書いちゃいます。#っていうか日記的には反則技か・・まぁいいかって、またGANTZです。今週のヤンジャンですが、「ユビワ星人」の大暴れに巻き込まれそうになった「タエ」チャンですが、ナント「クロノ」クンがたすけちゃいました。ストーリー展開上、確実に死にフラグがたっていると思われていた「タエ」チャンが生き残ったのでした。しかも、今回は死者ほぼゼロ。で、普通はGANTZ部屋から「クロノ」くんたちが開放されるのですが、今回は開放されません。しかもミッション開始を告げるラジオ体操の歌が流れてきます。GANTZに映し出される次のターゲットはナント「タエ」チャンです。「クロノ」クンせっかく助けたのに今度は「タエ」チャンを殺さないといけません。ボー全です。うんで来週に続く・・作者の奥氏もなんともエグイストーリー展開にするもんだ・・・・デモなんで「タエ」チャンが標的になったのかっていう疑問が出てきます。GANTZに呼ばれた人が、普通の人に存在を知られると自爆するんですが、「タエ」チャンが写真とっていたんだけど、キットそれにGANTZの人たちが写っていたからなのではっと自分は思ってます。で、タエチャンがヤっツけてられたら、多分そのままGANTZ部屋に召集で連続してまた次のミッションって言う流れになるのでは・・・・で、100点ゲット直前の「クロノ」クンは「タエ」チャンをまもるため、星人を殺さなくなるんじゃ・・・・ウーン目が離せない。来週が楽しみだ・・・↓ヤンジャンのページhttp://yj.shueisha.co.jp/index2.html
2004.09.30
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って、オーケストラヒットっていうのは別バカウレでメガヒットっていうわけじゃなくて、昔「ジャン」とかいう感じで一瞬オーケストラが全体で音を鳴らしたような音の伴奏がはやったことがありますが、その「ジャン」のことです。#オーケストラヒット??そのままやんけこの「ジャン」ですが、創始者について諸説ありますが、多分というかワタクシの知っている中では、YESというイギリスのプログレ(=小難しいロック)バンドの「オーナーオブザロンリーハート」と言う曲で使われたのがはじめてのはずです。その音を作ったのがこの曲が入っているアルバム「90125」をプロデュースしたトレバーホーンさんです。この人バグルスというバンドで「ラジオスターの悲劇」と言う曲がデビューとのことです。初めて聞いたのは中学のときでした。当時YMO命だったワタクシですが、この曲を聴いて3ヶ月間くらいこの曲ばっかり聴いてました。60分テープ両面にこの曲ばっかり録音してズーーート聞きっぱなしっていう感じです。#テープってもう知らない人いたりして・・・・曲的にはビデオがラジオスターを殺しちゃったっていう感じの内容で、おりしもMTVが世間を席巻しようとしていた時代をまさに反映しています。このおじさん、この後ZTTレーベルで「アートオブノイズ」や「フランキーゴーズトゥハリウッド」をプロデュースしたり、「ペットショップボーイズ」や、最近では「TATU」にかかわってたりしています。で芸能生活?25周年っていうことで祭りやってるらしいです。11月にイギリスで・・・#がっかり。しかもバグルス再結成なんてうわさも(゜ё゜)イキテーって感じですがきっぱり無理です。#残念!せっぷくゥ↓っと言うわけでトレバーホーンホームページhttp://trevorhorn.com/↓ついでにZTTレーベルhttp://www.ztt.com/main.html
2004.09.29
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ヤングジャンプに連載されている漫画です。って、ヤングジャンプってあんまり読まなかったんですが、GANTZ++と言うMOOKをたち読んではまってしまいました。なかなか深いです。奥浩哉という人が作者です。昔「へん」と言う漫画も描いていました。死んじゃった人が、何かの力で複製人間化されよみがえり、星人と戦わさせられ、星人に負けるとほんとに死んじゃうると言う設定です。複製人間は、時々GANTZ(くろい丸いもの)のある部屋に集められ、GANTZからどんな星人と戦うか指令が出ます。その指令がサブイギャグっぽくて笑えます。ちんみにギョーンギョーンというのは、この星人を倒す鉄砲のような武器を発射する時の音です。星人を全部倒すとGANTZが採点します。この採点のときに点数と一緒にその人に対するコメントも表示されるのですが、これもサブイギャグ系で笑えます。累積点数が100点になると晴れて自由の身となります。(一説によると、GANTZが採点することから、「がんばれロボコン」のガンツ先生からとられたのではと言うことです)主人公の「クロノ」君も電車事故で死んだ拍子に、複製化されました。よみがえらされるとき、何かの間違いで元のほうが生き延びたら二人になることもあると言う設定もあります。(あまりはなしの本筋じゃない)星人は別に悪の手先でもなんでもなくて、偶然地球に住んでいる(と思われる)もので、「クロノ」君たちはある意味自分たちが生き延びるために仕方なく、星人を殺してゆきます。星人は殺さないでと命乞いしたり、同胞を殺された恨みを人間に向かわせたりして、不条理感いっぱいです。でも、「クロノ」君たちは生き残るために戦い続けます。この漫画に出てくる星人が秀逸でネギ星人 ネギが好き田中星人 ビューティフルサンデー歌ってますおこりんぼ 仏像です。へんな言葉しゃべります。ちび星人 ちびだけどメチャ強いです。かっぺ星人 恐竜博にきてます指輪星人 ロードオブ座リンゴです。ううんうまく表現できない・・・最近は黒の君に彼女「タエ」チャンができました。秋葉系の人には萌え萌えなキャラクターではないかと・・・でもガンツに呼ばれてることは普通の人にばれると爆発するので、彼女には言えません。でも最近は星人の暴れっぷりが一般人を巻き込むことがあり、タエちゃんが星人の暴れっぷりに巻き込まれそうになったとき、クロノ君は助けます。フゥ危機一髪・・・ってのが先週号の話・・・14巻まで単行本化されてますが、なぞがなぞを呼ぶ感じでまだまだものガタリの序盤って言う感じです。これからも楽しみです。って、DVDも出ていて、これ見ながら結うご飯食べてたら、うちの奥さんから気持ちの悪いも飲みながらご飯食べるなって起こられました。確かに心臓の弱い人向ではないです。(見方によっては悪趣味)でも製作はあの、世界のGONZOです。#もう「世界の」ってつけても良いか・・・・まだか・・・・私的にはお勧め漫画であることは間違いありません。↓と言うことでガンツ14巻↓ガンツDVDっていうか眠いから文章メチャクチャまぁいいや・・・もうすぐ3時だし寝よ・・
2004.09.28
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