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如月さららさんカレンダー
人付き合いが多い人と少ない人っていると思います。
人付き合いが多い人は、それだけいろいろな解釈をしていかないといけません。
そうじゃなければ、『あの人は変わっている。この人は嫌いだ。』とドンドン人付き合いが少なくなりますね。
そこでいつも思う私のどうでもいい話なんですが、相手に嫌なところや変わっているなと言うところを相手に
言ってあげればそこではケンカになるかもしれないけど、その人にとってはいいのではないのか?
よく考えます。
でも、言ってあげたいと思うことはそれだけ好きと言うことで、嫌いだから言いたくも無い!訳です。
だから、結局同じことになるのです。
要するに、人付き合いが多い人は、やっぱり多い状態が続くし、少ない人は、やっぱり少ない・・・
訳のわからない話で・・・ 伝わってますかね?
あなたが親であるならば、それだけ相手を思うたくさんの解釈を子供に伝えれれば子供はそれだけ『豊か』になります。
あたなが友を思うのであれば、間違っていることやダメなところを思いっきり言ってあげればその人は『イケてる人、わかっている人』と呼ばれます。
人付き合いって、そういう責任感とか解釈の仕方を教えたり教わったりするものかもしれないなぁ~とか思います。
良い意味でも悪い意味でも、相手がなぜそういう気持ちになったのか?
実は、あなたの中にその答えが隠されていることもあると思います。