うきうきわくわくるんるんらんらんのブログ

うきうきわくわくるんるんらんらんのブログ

PR

×

プロフィール

うきうきわくわくるんるんらんらん

うきうきわくわくるんるんらんらん

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

終末の預言 @ Re:2025/6/26(06/26) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2026.07.25
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
むかし話なのだけど

当時通っていた学校の近所に

JETEAGという古着屋さんが

あって、ちょうど、ファッションに

興味が出てきたお年頃でもあったので

遠足の帰り道かなにかのときに

大人っぽい友達にお願いして

制服で一緒にお店に入ってもらったなぁ…

だいたい制服で入るなよ~というつっこみを



当時は、制服で…みたいなのが悪いことしている

みたいで良かったのさ。

服屋入る程度でちょっぴり大人になった気分だったけど

家の方針で古着は禁止だったから買うことができず

見るだけだったけど(^-^;

あの頃は

勉強できなくて学校生活が楽しくなくても

てか、それが当たり前の世界って感じの

世代なもんで

家に勝手に届く

進研ゼミの宣伝の漫画を見ては



今でいうリア充なんてものは

存在するわけないでしょ(#^ω^)

って感じだったよ(^-^;



それでも、月9のドラマみたいな

大人の世界には憧れたなぁ~。



最高の片思いとか

和久井映見さん主役の夏子の酒とか

また見たいなぁとか思うけど…

大人になれば生き方を

自分で選択できるから

自由に楽しく生活ができるはず?

みたいに、見通しをつけて

ここは登竜門だから誰しも通るところ

だからって感じだったのだけど

自分でも我慢できたということは

やっぱり温室育ちの方だったからなのか

それとも、従姉妹たちがみんな社会人だった

おかげだったからなのかよくわからないなぁ…

校則も超厳しくて


ダザイ制服もかえようがないのだけど

当時ものすごくお気に入りの

キッズブルーの

水色で胸元にフリルと青のリボンが付いていて

逆に普通の服だと響いてしまうというのも

あってその自分のお気に入りのインナーを

外で着るために登校って感じだった(笑)

そういえば、朝、通学路ですれ違う


近所の男子校の高等部の制服を着た

髪の毛サラサラで

素敵な男の子を見ることも楽しみだったか

といえばそうだったかもしれない(^-^;


私が通った学校は、自分以外は

美人、かわいい女の子が多くて

頭もよくて、多才な良家のおじょうさんが多くて

アニメでいうなら、明日ちゃんのセーラー服

みたいな感じだった気がする…

ということは、公立の男女共学の中学生活というのは

ジブリの耳をすませばみたいな世界なんだろうか…

だからジブリなのに、あんまり共感できなかったの

かもしれない(^-^;












お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.07.28 01:02:33
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: