前半は一週間前に何とか書けました。
後半の大雑把なあらすじは頭の中にあるのですが、ストーリーの展開上どうしても 裏の方の世界
を知っておく必要があり、一週間かけてその手の本を二冊(なぜかどちらも表紙が真っ黒)読んで勉強しました。
おかげで、副産物として、実行すれば即御用という アブナイお仕事 や、 内緒のお薬 のことがよくわかり、次の落語にはさっそく登場させてみようかななんて思っております。
それはそれとして、ストーリーにもう少し人を唸らせるような味付けがしたくて、いいアイデアが浮かぶのをじっと待っているところです。 半睡眠状態 の時が一番いいのですが、一日中ゴロゴロ寝ている訳にもいかないので、涼しい部屋でマッサージ機に身を委ねながら現代音楽なんか聴きながら、天からアイデアが降りて来るのをひたすら待っております
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