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JFAプレミアカップ決勝トーナメント3回戦。昨日の2回戦はユース練のため見にいけなかったけれど、新子安はLj Atsugiに8-0で、追浜は神明中学に9-0で勝ち、今日の3回戦に無事駒を進めた。3回戦の今日はまず、馬入で新子安の試合。■新子安U-13vs湘南オエステ9:30過ぎに平塚に到着。ちょっと時間があったので、ファーストキッチンで朝食を取りつつ2chを見ていたら、学研のストライカーDX増刊号「06-07ユース&Jr.ユースサッカー パーフェクトレポート」なる雑誌がよさげだった。思い立ったがってやつで、10:00になるや、駅ビルの書店へゴー。無事ゲットした。まだちゃんと見てないけど、写真もカラーでいっぱい載ってるし、主要大会のメンバー、得点者、高校生の進路もばっちりで、記録として重宝しそう。若い子好きは必携。馬入まではちょっと距離があるので、タクろうと思い、タクシー乗り場を目指していると、何やら見たことある顔がわらわら。随分安上がりにいけた。#歩いて行くというのを強引に誘ってすみませんでした>MKさん今日の新子安はオーソドックスな4-4-2。初戦の横浜GS戦を見たときはチームとしての形を今一感じられなかった新子安だったが、今日はオーソドックスなフォーメーションのせいか、非常に組織的ないいサッカーを見せてくれた。先週、「組織サッカーは今や追浜」と書いたのにカチンときたのかな?(笑)何度か1-1を抜かれ、広大なバイタルエリアに相手選手をやすやすと侵入させてしまいピンチになる局面もあったけれど、ゲームはほとんど新子安ペース。ボールを取ると、後方で回すなんてことは一切せず、とにかく休むまもなく前を目指す。おかげで試合展開が非常に速く、あっという間に時間がたつ。右高君は相変わらず、チーム一魅せるプレイ満載だったけれど、個人的に今日一番わくわくしたのは、久々に見る松島君のFK。後半18分に、黄金の左足から放たれた強烈なFKはキーパーが何とか弾いたものの、詰めていた右高君が押し込んだ。いつ見ても惚れ惚れする左足だ。(写真:金沢君はいつも気合十分)_____土方隆介(11)___右高静真(14)_____加藤雅也(4)________________飯田涼(2)_______池田奨(3)___細矢諒馬(12)_____松島寿樹(13)_高橋将吾(8)_原田健利(10)_山田融(17)__________金沢拓真(1)__________得点: 前半11分 右高静真(14) 前半15分 加藤雅也(4) 後半18分 右高静真(14) 後半24分 佐野弘樹(7)交代: 後半00分 飯田涼→佐野弘樹(7) 後半21分 加藤雅也→宇佐見康介(15)試合後、仲間たちと平塚駅に向かう途中に信号待ちをしていたら、目の前を日本工学院Fマリノスの選手バスが通りすぎた。今日は、15:15から馬入で2部昇格トーナメント2回戦が行われる。1回試合を見たのですでに人事ではなく、思わず手を振ると、あっちも手を振りかえしてくれた。いい奴らだ(笑) いっぱい人がいたから、今日は観戦者多いんじゃね?、ともし選手が期待したとしたら申し訳なかった。君らの試合を見ると追浜の試合に間に合わないんだよ。お詫びに今日勝てば、来週は仲間誘って見に行くから。■追浜U-13vs横浜FCといいつつも、次の試合までは時間がかなりあったので、平塚駅で昼食を取り、横浜駅で本屋をぶらついた後、追浜へ。今日の相手は横浜FC。小柄な選手が多いのでフィジカルで勝る追浜が優位かなと思っていたが、さにあらず。横浜FCは前線に小柄ながらスピード、テクニックに優れた選手が多く、また、ボールを奪ってからのビルドアップもしっかりしており、前半は横浜FCが優勢に試合を進める。前半15分には、ペナルティエリアに侵入してきた相手を倒し、PKを与えてしまう。これは井出君がナイスセーブ。しかし、24分には小柄ながら早くてうまい11番しりゅう(どんな漢字なんだろう?)君についにゴールを奪われてしまう。先週ほめすぎたせいか(笑)、今日の追浜は全く攻撃の形が作れず、横浜FCの早い寄せにパスミスを連発。苦し紛れのクリアやパスを拾われ、再三ピンチを招く。横浜FC側には、張り切りママさんがいて、トップのチャントを交えての応援。チャンスには他の父兄も大盛り上がり。ジュニアユースでは声だし応援はしないのが横浜のポリシー(時と場合によるけれど)なので、横浜FCのチャントには、逆転を信じてじっと唇を噛んで耐える。やつらはいつか逆転してくれる。Oさん曰く。「大丈夫5分あったら逆転できるから」後半11分、追浜は梅津君に代えて小柄なFW水島君を投入。これをきっかけに、追浜のエンジンがかかり始める。横浜FCのプレスが弱くなったのもあるが、追浜が本来の(?)組織サッカーを見せるようになる。そして後半18分には、向吉君のクロスを清水君が頭であわせついに同点。張り切りママさんたちのチャントに鬱屈していた分、横浜側も大盛り上がり。一度エンジンがかかるとブレーキが利きにくいのが追浜製エンジンの特徴(笑) 21分、23分と追加点をあげ(得点者は今一自信なし。間違ってればご指摘を)、Oさんの予言が見事に実現してしまった。恐るべしOさん。というか、こういう展開こそが追浜なんだけど。やはり血は争えない(笑)今となってはいつのことか定かではないが、後半相手のシュートをギリギリまで我慢して弾いた井出君は、PKを止めたのとあわせてこの試合の個人的MVP。新子安、追浜両方とも勝ったため、来週は”真の”横浜ダービーが実現。(写真:追浜スタメン)__小村研人(10)__清水裕太(11)__三荷淳也(9)____________アンドリュー(6)_________________金泰慎(4)___梅津駿(13)_______宮本和輝(3)_門井敬太(15)_羽中田侑輝(5)_向吉勝吾(2)__________井出祥真(1)___________得点: 前半24分 横浜FC 後半18分 清水裕太(11) 後半21分 三荷淳也(9) 後半23分 三荷淳也(9)交代: 後半11分 梅津駿→水島圭喬(8)
2007.01.14
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プリンスの後はメトロポリタンリーグ追浜U-13vs三菱養和巣鴨@巣鴨。30分×2+30分。今年の追浜U-13はプライマリー昇格組も多く、それ以外の選手も覚えやすい顔・プレースタイルなので、実質見るのは2回目だけどほぼ選手の顔と名前が一致するようになった。人の顔を覚えないことでは定評のある筆者(笑)だが、これはかなり画期的。#神沼君は何で今日は2番だったのかな?今年の追浜U-13は例年に増してイケイケサッカー。激しいチェックでボールを奪うととにかく前に早い。サイドバックもどんどん上がってくる。シュートもどんどん打ってくる。まだまだ荒削りで、もっと落ち着かせるところは落ち着かせればいいと思う場面もないではないが、そういった試合の流れを読む力はその内できてくるだろう。それよりもアグレッシブに戦い、”やって楽しい、見て楽しい”サッカーを目指す今のその姿勢を忘れないで欲しい。対する養和は組織がしっかりしたチーム。試合は追浜に押される局面も多かったけれど、マイボールを確実につなぎ追浜ゴールに迫る。この年代の養和もいいチームだ。養和の最初のゴールはゴール前の混戦を押し込んだシュートだったが、それ以外のシュートはGKが取れないところへ正確に飛ばしたミドルシュート。このシュート精度の高さにはびっくりした。今日三ツ沢で皆の頭を抱えさせた某君は巣鴨でシュート修行すればいいんじゃないかな(笑)<前半>______田中健太(10)___宮野剛(19)______渡辺大貴(20)______________橋本知幸(17)_______中村凌(13)_新里涼(15)________上長次郎(7)_蔭山裕之(5)_松浦舜也(18)__谷川大(11)__________長津大裕(16)__________<後半>_______武颯(9)__出口龍太郎(12)______中山京志郎(14)_____________篠崎幸樹(8)_______宮野剛(19)__中村凌(13)_______神沼拓海(2)__鬼丸敬(4)_押本祐輔(3)_橋本知幸(17)___________川瀬隼太(1)__________得点: 前半26分 (三菱養和) 後半08分 (三菱養和) 後半13分 (三菱養和) 後半28分 中山京志郎(14)<TRM>_____中山京志郎(14)__出口龍太郎(12)_____神沼拓海(2)_______________上長次郎(7)______渡辺大貴(20)__松浦舜也(18)______鬼丸敬(4)__谷川大(11)__押本祐輔(3)_篠崎幸樹(8)__________長津大裕(16)__________交代: 15分 出口龍太郎(12)、中山京志郎(14)、神沼拓海(2)、渡辺大貴(20)、長津大裕(16) →武颯(9)、田中健太(10)、新里涼(15)、蔭山裕之(5)、川瀬隼太(1)得点: 22分 武颯(9) 27分 (三菱養和)
2008.04.20
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ふぅ、寂しいのお。後藤はいつベールを脱ぐのか・・・U-19日本代表候補トレーニングキャンプ(12/3~8)メンバーについて(04/11/25) 【スタッフ】監 督 大熊 清 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ/FC東京】コーチ 吉田 靖 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】GKコーチ 加藤 好男【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】【選 手】Pos. 氏 名 NAME 生年月日 身長 体重 所 属GK 松井 謙弥 MATSUI Kenya 1985.09.10 186cm 72kg ジュビロ磐田 西川 周作 NISHIKAWA Shusaku 1986.06.18 183cm 81kg 大分トリニータU-18DF 増嶋 竜也 MASUSHIMA Tatsuya 1985.04.22 179cm 68kg FC東京 吉弘 充志 YOSHIHIRO Mitsuyuki 1985.05.04 181cm 72kg サンフレッチェ広島 河本 裕之 KOMOTO Hiroyuki 1985.09.04 183cm 66kg ヴィッセル神戸 水本 裕貴 MIZUMOTO Hiroki 1985.09.12 183cm 72kg ジェフユナイテッド市原 柳楽 智和 NAGIRA Tomokazu 1985.10.17 180cm 72kg アビスパ福岡 小林 祐三 KOBAYASHI Yuzo 1985.11.15 175cm 72kg 柏レイソルMF 杉山 浩太 SUGIYAMA Kota 1985.01.24 174cm 60kg 清水エスパルス 渡邊 圭二 WATANABE Keiji 1985.01.28 173cm 64kg 名古屋グランパスエイト 高橋 義希 TAKAHASHI Yoshiki 1985.05.14 170cm 65kg サガン鳥栖 寺田 紳一 TERADA Shinichi 1985.06.10 171cm 65kg ガンバ大阪 増田 誓志 MASUDA Chikashi 1985.06.19 178cm 72kg 鹿島アントラーズ 中村 北斗 NAKAMURA Hokuto 1985.07.10 167cm 64kg アビスパ福岡 苔口 卓也 KOKEGUCHI Takuya 1985.07.13 179cm 71kg セレッソ大阪 兵藤 慎剛 HYODO Shingo 1985.07.29 170cm 60kg 早稲田大学 水野 晃樹 MIZUNO Koki 1985.09.06 173cm 58kg ジェフユナイテッド市原 中山 博貴 NAKAYAMA Hiroki 1985.12.13 177cm 70kg 京都パープルサンガ 船谷 圭祐 FUNATANI Keisuke 1986.01.07 173cm 63kg ジュビロ磐田 家長 昭博 IENAGA Akihiro 1986.06.13 170cm 65kg ガンバ大阪 本田 圭佑 HONDA Keisuke 1986.06.13 180cm 74kg 星稜高校 興梠 慎三 KOROGI Shinzo 1986.07.31 174cm 64kg 鵬翔高校 高萩 洋次郎 TAKAHAGI Yojiro 1986.08.02 182cm 64kg サンフレッチェ広島 高柳 一誠 TAKAYANAGI Issei 1986.09.14 170cm 65kg サンフレッチェ広島FCユース 柳澤 隼 YANAGISAWA Jun 1987.06.27 172cm 63kg 柏レイソルユースFW 豊田 陽平 TOYODA Yohei 1985.04.11 185cm 79kg 名古屋グランパスエイト 三木 良太 MIKI Ryota 1985.04.12 183cm 73kg ガンバ大阪 ※平山 相太 HIRAYAMA Sota 1985.06.06 190cm 81kg 筑波大学 カレン ロバート CULLEN Robert 1985.06.07 179cm 70kg ジュビロ磐田 ※辻尾 真二 TSUJIO Shinji 1985.12.23 180cm 72kg 中央大学 前田 俊介 MAEDA Shunsuke 1986.06.09 170cm 63kg サンフレッチェ広島FCユース 森本 貴幸 MORIMOTO Takayuki 1988.05.07 180cm 71kg 東京ヴェルディ1969注:※全日本大学サッカー選手権大会ブロックリーグ終了後、6日からの合流となります。〔スケジュール〕12月3日(金)集合 14:30 トレーニング (秋葉の森総合公園サッカー場)12月4日(土)未定 トレーニングマッチ(対 ジェフユナイテッド市原/会場未定)12月5日(日)13:00 トレーニングマッチ(対 FC東京/FC東京小平グラウンド)12月6日(月)14:00 トレーニング (秋葉の森総合公園サッカー場)12月7日(火)10:30 トレーニングマッチ(対 東京ヴェルディ1969/ヴェルディグラウンド)12月8日(水)11:00 トレーニングマッチ(非公開) 解散〔今後の予定〕2005年 1月9日(日)~28日(金) カタール遠征
2004.11.25
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間違えて土曜日分を日曜日分に書いていたので、コメントがおかしな事になってますm○m-------------------------------------------------------今日の選択肢。 (1)10:00 全日本少年サッカー大会 県予選決勝 大和スポーツセンター (2)12:00 関東リーグ1部 ルミノッソ狭山 vs 埼玉SC 埼玉サブ第2 (3)13:00 Lリーグ レイナス vs バニーズ 埼玉第3グラウンド (4)14:00 関東リーグ1部 エリースFC vs 矢板SC 駒沢 (5)16:00 関東リーグ2部 Y.S.C.C. vs 日立栃木 三ツ沢 (6)ユーロつまみ食いいづれも魅力的だが、”トリコロールは大抵すべてに優先する”の原則に則り(1)に決定。とはいうものの、ここ最近ユーロを見ていたせいで睡眠時間が少々不足気味。おまけに昨日の柏戦でかなり体力を消耗したので、10:00からの準決勝はパス。13:00からの3位決定戦、14:00からの決勝戦を観戦。準決勝は、横浜プライマリーvs鳶尾Jrサッカークラブ。4-0で横浜が勝ち、決勝進出。準決勝のもう一方は、あざみ野FCvs藤沢FCであざみ野FCが勝利(スコア不明)まずは3位決定戦。藤沢FCvs鳶尾Jrサッカークラブ。藤沢FCは非常によく戦術訓練ができたチームで、9番、11番のコンビネーションが特に素晴らしかった。結果は4-0で藤沢FCの勝ち。鳶尾の5番もなかなか良かった。決勝は横浜vsあざみ野FC。序盤はあざみ野FCが優勢だったが、だんだん横浜ペースに。しかし、横浜は何度かあった大きなチャンスをモノにできず、延長戦突入ムード濃厚の後半ロスタイム。CKのボールをヘッドで押し込み、横浜が1-0で勝利し、県チャンプに。おめでとう!喜ぶ横浜、涙するあざみ野。表彰式を見ながら、カテゴリーは何にせよ、優勝ってのはいいもんだと、つくづく思った。 ☆ ☆ユーロ2004つまみ食い。■イングランドvsスイス 3-0 ルーニーが2得点を決めた事以外は、すぐに忘れ去られそうな退屈 な試合。■フランスvsクロアチア 2-2 フランスは皆、頭を丸めていて、ジズー残り少ないのに・・・ってのは 大きなお世話だな。クロアチアはおなじみの赤白市松模様のユニに 例の機種依存文字。かなり間抜けだと思うんですけど。 双方テクニックのあるチームで、接触プレーも少ないので見ていて ストレスがなく気持ちのいい好ゲームだった。クロアチアは緒戦の スイス戦のクソゲーぶりが嘘のよう。実力的にはフランスの方が上 だと思うが、得点がジズーのFKからのオウンゴールと、トレゼゲの 明らかにハンドの2点だけというのは、ちょっと心配だ。この2戦で 流れの中から文句なしの得点がないが、大丈夫か?
2004.06.20
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バーレーン戦のチケット確保が困難を極めているようで。ゲッターやお小遣い稼ぎ君たちをのさばらさせないために、みんなでヤフオク空入札とかしてみたらどうかな?マジで。ジーコジャパンが心配のあまり胃潰瘍にも、円形脱毛症にも、不眠症にもならないので、私から率先してはやりませんが。
2005.02.28
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横浜からは、松本君、剣持君が選出。-------------------------------------------------------------GK 安田 翔 1991/12/14 北海道 札幌ユースU-15 中2 175cm/64kgDF 松田 恭司郎 1991/07/05 北海道 フォーザSC 中2 177cm/64kgDF 上原 拓郎 1991/07/08 北海道 アンフィニMAKI,FC 中2 175cm/60kgMF 椎名 伸志 1991/10/15 北海道 札幌ジュニアFCユース 中2 165cm/52kgMF 古田 寛幸 1991/05/23 北海道 札幌ユースU-15 中2 167cm/55kgFW 西村 光司 1991/06/29 北海道 スプレッド・イーグルFC 中2 175cm/64kgFW 工藤 光輝 1991/08/23 北海道 あつまSC U-15 中2 166cm/58kgFW 金子 顕太 1991/04/14 北海道 SSSJY 中2 175cm/56kgGK 松原 修平 1992/08/11 北海道 札幌ユースU-15 中1 176cm/74kgDF 福原 琢磨 1992/03/27 北海道 フォーザSC 中2 163cm/47kgMF 鈴木 健士 1992/02/04 北海道 アンフィニMAKI,FC 中2 175cm/55kgMF 近藤 将人 1992/03/05 北海道 コンサ旭川ユースU-15 中2 163cm/51kgDF 中山 和弥 1992/05/10 北海道 札幌ユースU-15 中1 176cm/54kgDF 菅原 康介 1992/09/19 北海道 札幌ユースU-15 中1 170cm/56kgFW 中島 龍基 1992/01/12 北海道 室蘭市立向陽中 中2 168cm/52kgFW ■ 相皓 1992/12/07 北海道 SSSJY 中1 169cm/62kgGK 佐藤 智康 1992/02/06 宮城県 A.C AZZURRI 中2 182cm/69kgDF 中山 渉吾 1992/03/02 青森県 青森山田中 中2 173cm/63kgMF 柴崎 岳 1992/05/28 青森県 青森山田中 中1 170cm/58kgFW ▲場 拓人 1992/10/12 青森県 青森山田中 中1 156cm/45kgDF 野口 大輔 1992/04/18 福島県 JヴィレッジSC 中1 173cm/55kgFW 坂本 大武 1992/07/24 福島県 JヴィレッジSC 中1 164cm/58kgMF 小松 皓希 1992/04/16 宮城県 ベガルタ仙台JY 中1 168cm/58kgFW 村岡 洸 1992/05/12 宮城県 FCみやぎバルセロナ 中1 170cm/50kgGK 笹森 一成 1991/07/17 青森県 青森山田中 中2 178cm/66kgMF 吉田 吏玖 1991/05/31 岩手県 ヴェルディSC岩手・花巻 中2 168cm/56kgMF 葛城 慎平 1991/05/13 青森県 青森山田中 中2 171cm/62kgFW 星 大貴 1991/08/13 青森県 青森山田中 中2 158cm/50kgDF 千葉 暁弘 1991/04/20 宮城県 仙台JY 中2 177cm/64kgMF 嶺岸 佳介 1991/09/12 宮城県 仙台JY 中2 169cm/56kgMF 石井 晃樹 1991/05/19 福島県 アストロンJY 中2 162cm/50kgFW 渡辺 高康 1991/04/27 福島県 アレグリア FC 中2 165cm/62kgFW 大久保 圭 1991/10/19 埼玉県 大宮JY 中2 177cm/69kgFW 葺本 啓太 1991/04/29 埼玉県 浦和JY 中2 171cm/56kgMF 石沢 哲也 1991/05/31 埼玉県 浦和JY 中2 170cm/58kgMF 原口 元気 1991/05/09 埼玉県 浦和JY 中2 172cm/58kgMF 小峰 郁海 1991/10/27 埼玉県 川口市立西中 中2 160cm/45kgGK 志村 智久 1991/05/26 埼玉県 クマガヤサッカーSC 中2 176cm/62kgMF 阿部 勇治 1991/04/17 茨城県 鹿島JY 中2 161cm/47kgDF 中村 開人 1991/05/21 茨城県 鹿島ノルテJY 中2 173cm/54kgDF 磯崎 大輔 1991/05/16 茨城県 那珂湊中 中2 177cm/58kgDF 野澤 幸蓉 1991/04/13 茨城県 那珂湊中 中2 173cm/63kgMF 岡崎 孝幸 1991/06/26 茨城県 アズーSC 中2 169cm/60kgFW 泉澤 仁 1991/12/17 千葉県 柏U-15 中2 157cm/50kgMF 茨田 陽生 1991/05/30 千葉県 柏U-15 中2 170cm/54kgMF 川尻 晋 1991/04/18 千葉県 柏U-15 中2 169cm/58kgMF 奥山 武宰士 1991/05/15 千葉県 柏U-15 中2 173cm/60kgGK 川浪 吾郎 1991/04/30 千葉県 柏U-15 中2 189cm/76kgMF 桑田 直徹 1992/01/08 埼玉県 大宮JY 中2 169cm/59kgMF 小池 歩 1992/06/05 埼玉県 大宮JY 中1 161cm/49kgMF 飯野 峻地 1992/11/30 埼玉県 大宮JY 中1 161cm/50kgDF 石川 大暁 1992/10/13 埼玉県 大宮JY 中1 166cm/55kgFW ◆部 裕基 1992/10/07 埼玉県 浦和JY 中1 158cm/48kgMF 岡本 拓也 1992/06/18 埼玉県 浦和JY 中1 167cm/57kgMF 矢島 倫太郎 1993/01/09 埼玉県 浦和JY 中1 163cm/56kgGK 中島 聡志 1992/04/05 埼玉県 浦和JY 中1 171cm/59kgFW 松本 翔 1992/04/04 神奈川県 横浜JY 中1 152cm/40kgFW 剱持 和義 1992/08/27 神奈川県 横浜JY 中1 177cm/54kgFW 小畑 正樹 1992/10/13 神奈川県 湘南JY 中1 170cm/57kgFW 吉田 隼 1992/07/11 茨城県 鹿島JY 中1 170cm/50kgMF 土居 聖真 1992/05/21 茨城県 鹿島JY 中1 157cm/45kgMF 木村 祐太 1992/07/04 茨城県 鹿島ノルテJY 中1 149cm/39kgDF 川又 淳志 1992/04/13 茨城県 鹿島ノルテJY 中1 171cm/55kgFW 鈴木 恵士 1992/04/18 群馬県 FC前橋JY 中1 170cm/65kg■=「属」の「しかばね」を取る▲=「竹」かんむりに「梁」◆=「石」へんに「義」
2006.03.17
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KOMで本人がフライングしていた件が正式に発表(笑)怪我なくがんばれ。----------------------------------------------------- 3月7日から行われる日本高校選抜チーム トレーニングキャンプの参加メンバーが決定しました。 【スタッフ】■監督:悦勝 公豪(大阪府立阿武野)■コーチ:中村 正幸(東海大学仰星高校)■GKコーチ:鈴木 康仁(ヴィッセル神戸)【選手】■GK:01.須藤 亮太 1989.09.11 182cm/67kg 流経柏 3年12. 洞ヶ瀬勇馬 1990.03.02 183cm/72kg 高川学園 3年■DF:02. 比嘉 祐介 1989.05.15 168cm/67kg 流経柏 3年16. 小川 純 1989.07.14 177cm/68kg 高川学園 3年18. 堀谷 順平 1989.07.22 180cm/70kg 作陽 3年04. 浦田 延尚 1989.09.13 178cm/76kg 帝京 3年03. 小関 教平 1989.10.09 177cm/68kg 藤枝東 3年05. 村松 大輔 1989.12.16 175cm/73kg 藤枝東 3年■MF:17. 土田 太陸 1989.04.15 173cm/64kg 東福岡 3年14. 河井 陽介 1989.08.04 160cm/47kg 藤枝東 3年08. 廣瀬 智靖 1989.09.11 174cm/64kg 前橋育英 3年15. 高橋宏次郎 1990.01.08 175cm/70kg 広島皆実 3年07. 石神 幸征 1990.01.11 170cm/65kg 藤枝東 3年13. 松葉 司 1990.01.19 164cm/61kg 津工業 3年06. 中里 崇宏 1990.03.29 172cm/67kg 流経柏 3年■FW:09. 松田 純也 1989.09.10 175cm/68kg 藤枝東 3年10. 大前 元紀 1989.12.10 166cm/56kg 流経柏 3年11. 富山 貴光 1990.12.26 178cm/68kg 矢板中央 2年【スケジュール】03/09(日) 14:00 第23回静岡県YSF vs静岡県高校選抜(遠州灘海浜公園)03/20(木) 19:00/20:15 ベリンツォーナ国際ユースサッカー大会 グループリーグ第1戦03/21(金) 19:00/20:15 グループリーグ第2戦03/22(土) 15:30/16:45 グループリーグ第3戦03/23(日) 15:30/16:45 準決勝03/24(月) 決勝戦および順位決定戦
2008.02.25
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マリノスからはみなとみらいの選手が6人、追浜の選手が5人選ばれた。------------------------------------------------------(財)日本サッカー協会は、関東・関西・九州の3地域で「2007ナショナルトレセンU-12」を開催いたします。■期間:2007年12月21日(金)17:00 ~ 24日(月・祝)17:00 〔3泊4日〕■場所:鹿島ハイツスポーツプラザ ■メンバー:01 GK 吉野 雅大 1995/04/18 埼玉県 165cm/57kg 上福岡少年少女SC02 DF 梓 慶行 1995/07/18 埼玉県 149cm/36kg 大宮アルディージャ03 MF 池永 夏月 1995/08/19 埼玉県 142cm/33kg 浦和三室SSS04 DF 鯉沼 晃 1995/10/03 埼玉県 159cm/45kg 浦和大久保SS05 MF 齋藤 一穂 1995/10/11 埼玉県 163cm/53kg 浦和尾間木SSS06 MF 進 昂平 1995/06/04 埼玉県 156cm/44kg 東川口FC・ジュニア07 MF 関根 貴大 1995/04/19 埼玉県 155cm/43kg FC鶴ケ島08 FW 高橋 勇太 1996/03/01 埼玉県 137cm/30kg 上福岡少年少女SC09 FW 鶴岡 能也 1996/03/28 埼玉県 143cm/35kg 上福岡少年少女SC ※10 DF 広瀬 陸斗 1995/09/23 埼玉県 148cm/36kg 浦和土合SSS11 MF 森 亮太 1995/04/10 埼玉県 157cm/45kg 浦和大門SS12 MF 小出 智生 1995/12/27 埼玉県 146cm/36kg 北浦和SSS13 DF 中家 亮 1995/06/15 埼玉県 146cm/40kg 砂原SSS14 MF 都築 洋平 1996/02/23 埼玉県 143cm/35kg 北浦和SSS15 FW 夏原 渉 1996/03/15 埼玉県 145cm/35kg 浦和尾間木SSS16 MF 武藤 稜 1995/05/17 埼玉県 147cm/37kg 騎西SSS17 DF 副島 暢人 1995/05/23 埼玉県 162cm/48kg 北浦和SSS18 MF 荒木つばさ 1995/08/10 埼玉県 154cm/42kg 新座片山FC少年団19 MF 乗松 瑠香 1996/01/30 埼玉県 151cm/37kg 西上尾キッカーズSS20 GK 杉山 僚範 1995/10/21 山梨県 149cm/41kg USC21 DF 小林 翔之 1995/04/13 山梨県 160cm/44kg USC22 MF 手塚 朋克 1995/08/20 山梨県 157cm/41kg USC23 FW 小林 延哉 1995/06/25 山梨県 155cm/40kg FCラーゴ河口湖24 MF 三井明日佳 1995/10/03 山梨県 155cm/40kg フォルトゥナSC25 MF 太田 修介 1996/02/23 山梨県 143cm/33kg 池田SSS26 FW 小野 龍弥 1995/09/13 山梨県 153cm/40kg USC27 MF 堀米 拓未 1995/09/19 山梨県 145cm/37kg 大里SSS28 MF 小谷野悠汰 1995/04/10 山梨県 147cm/34kg 大里SSS29 FW 木下 天夢 1996/02/02 山梨県 153cm/35kg フォルトゥナSC30 DF 河野 敬太 1995/04/12 山梨県 136cm/29kg FCアルピーノ31 MF 堀越 瑛斗 1995/05/09 群馬県 148cm/38kg 毛里田JFC32 MF 大野 恭介 1996/02/28 群馬県 152cm/39kg 太田南FC33 FW 池田 壮磨 1995/04/10 群馬県 149cm/37kg 前橋エコークラブ34 FW 樋口慎太郎 1995/05/19 群馬県 157cm/44kg FC前橋ジュニア35 FW 女屋 凌 1996/01/19 群馬県 135cm/31kg 寺尾少年SC36 FW 清水 亮 1996/02/09 群馬県 145cm/35kg 高崎ドリームズ中川37 MF 小柏 裕亮 1995/10/05 群馬県 152cm/40kg 藤岡第二小SC38 GK 谷口 裕介 1995/08/11 群馬県 159cm/45kg 大泉FC39 DF 坂井 滉祐 1995/10/21 群馬県 155cm/42kg FC前橋40 MF 新井 俊介 1995/04/12 群馬県 172cm/58kg 新町SC41 GK 塚本 一聖 1995/07/13 茨城県 162cm/50kg FC日立42 MF 糸川 颯 1996/03/27 茨城県 139cm/35kg 精華SSS43 MF 白川 竜義 1996/02/15 茨城県 140cm/35kg 古河SS44 FW 野口 翼 1995/06/03 茨城県 154cm/44kg 総和南FC45 MF 村山 想 1995/07/30 茨城県 152cm/42kg 水戸市石川SSS46 FW 中村 綱太 1995/07/04 茨城県 131cm/30kg 下館小あしかびSS47 MF 川上 盛司 1995/06/20 茨城県 142cm/35kg 鹿島アントラーズ48 MF 城 玲央奈 1995/06/21 茨城県 163cm/70kg 鹿島アントラーズ49 FW 高田 雅貴 1995/09/18 茨城県 160cm/48kg 鹿島アントラーズ50 MF 菅谷 将人 1996/01/18 茨城県 136cm/31kg 鹿島アントラーズ51 DF 堀之内航平 1995/10/30 茨城県 163cm/47kg 鹿島アントラーズ52 MF 大竹 蓮 1995/08/11 茨城県 144cm/36kg 鹿島アントラーズ53 FW 金子 侑斗 1995/04/22 茨城県 148cm/32kg 瓜連SSS54 GK 尾原 勇歩 1995/08/24 東京都 161cm/47kg 不二SC55 MF 鴨池 陽希 1995/04/22 東京都 155cm/43kg 白百合SC56 DF 青木 亮太 1996/03/06 東京都 139cm/32kg 東京ヴェルディ57 MF 安西 幸輝 1995/05/31 東京都 148cm/38kg 東京ヴェルディ58 FW 秋田 翼 1995/11/04 東京都 155cm/40kg 東京ヴェルディ59 MF 菅嶋 弘希 1995/05/11 東京都 150cm/38kg 東京ヴェルディ60 MF 塚田 洋哉 1995/07/10 東京都 136cm/30kg 北山小SC61 FW 石塚 紀貴 1995/05/22 東京都 150cm/39kg 五日市FC62 GK 矢嶋 宏行 1995/04/30 東京都 152cm/42kg POMBA立川FC63 DF 品田 賢祐 1995/09/15 東京都 166cm/55kg 東京ヴェルディ64 MF 川上 翔平 1995/05/17 東京都 154cm/46kg FRIENDLY SC OURS65 MF 富田 峻介 1995/10/11 東京都 148cm/37kg 町田JFC66 MF 澤井 直人 1995/04/03 東京都 147cm/37kg 東京ヴェルディ67 FW 高木 大輔 1995/10/14 東京都 153cm/48kg 東京ヴェルディ68 FW 田中 雄太 1995/05/13 東京都 157cm/45kg 杉並シーダーズSS69 DF 北川 諒 1995/07/14 東京都 163cm/48kg FCトリプレッタ渋谷70 FW 青木 啓輔 1995/04/18 東京都 157cm/42kg T.T.K.SC71 MF 平野 佑一 1996/03/11 東京都 143cm/34kg キンダー善光SC72 MF 杉本 大斗 1995/07/02 東京都 156cm/42kg 烏森SS73 DF 松村 拓哉 1995/04/20 東京都 170cm/62kg 三菱養和SC巣鴨74 FW 蔭山 裕之 1995/12/08 神奈川 157cm/43kg マリノス追浜75 MF 橋本 知幸 1995/04/02 神奈川 163cm/50kg マリノス追浜76 DF 田中 健太 1995/06/03 神奈川 155cm/43kg マリノス追浜77 FW 武 颯 1995/07/17 神奈川 150cm/39kg マリノス追浜78 MF 勇 碧 1995/09/15 神奈川 153cm/45kg 八松SSS79 MF 桑原 和真 1995/05/18 神奈川 148cm/37kg マリノス80 MF 榎本 拓也 1995/05/11 神奈川 155cm/38kg 田奈SC81 MF 小泉 慶 1995/04/19 神奈川 146cm/36kg マリノス82 MF 上田 慧亮 1995/05/15 神奈川 144cm/35kg マリノス83 DF 鈴木浩一郎 1995/07/22 神奈川 166cm/52kg マリノス84 MF 佐藤 祐太 1995/05/13 神奈川 143cm/36kg バディーSC85 GK 高丘 陽平 1996/03/16 神奈川 147cm/39kg あざみ野FC86 MF 大山 多一 1996/01/23 神奈川 143cm/33kg 小松原SC87 MF 岡本 一輝 1996/01/28 神奈川 138cm/31kg 中野島FC88 MF 山本 翔之 1995/05/03 神奈川 145cm/33kg 中野島FC89 FW 吉江 良翔 1995/06/22 神奈川 160cm/46kg バディーSC90 MF 渡辺 創太 1995/04/26 神奈川 147cm/39kg バディーSC91 MF 中村 凌 1995/05/04 神奈川 141cm/31kg マリノス追浜92 GK 古島 圭人 1995/09/05 神奈川 145cm/33kg 湘南ベルマーレ93 DF 寺前 光太 1995/07/09 神奈川 155cm/41kg マリノス94 FW 汰木 康也 1995/07/03 神奈川 157cm/37kg マリノス95 Gk 三浦 和真 1995/08/24 神奈川 151cm/40kg FCしらゆりシーガルス96 MF 門井 恵美 1996/03/16 神奈川 136cm/33kg 山王谷SC97 FW 朝倉 啓太 1995/05/17 千葉県 147cm/37kg JSC CHIBA98 FW 小林 海輝 1995/12/09 千葉県 145cm/40kg 三井千葉SC99 MF 斉藤 綱太 1995/07/10 千葉県 157cm/38kg JSC CHIBA100 MF 伊藤 唯人 1995/06/13 千葉県 138cm/34kg レッドクローバーSC101 FW 加藤 寛明 1995/05/20 千葉県 147cm/40kg 柏レイソル102 DF 武藤 友樹 1995/05/09 千葉県 150cm/45kg 柏レイソル103 MF 広瀬 慧 1995/11/20 千葉県 135cm/35kg 柏レイソル104 GK 大村 尚輝 1995/04/12 千葉県 159cm/50kg FCリベレオ105 GK 坂上 友基 1996/02/29 千葉県 159cm/52kg イーグルス106 FW 秋山 陽介 1995/04/13 千葉県 147cm/37kg 百合台SC107 MF 澤井 皐希 1995/05/18 千葉県 152cm/39kg 三井千葉SC108 MF 臼井 将太 1995/04/20 千葉県 157cm/46kg 千城台FC109 MF 佐々木健太 1995/10/23 千葉県 140cm/30kg 千葉アミカルSC110 MF 福田 航太 1996/02/20 千葉県 139cm/34kg 市川MFCフォックス111 DF 斉藤 圭亮 1995/07/13 千葉県 160cm/49kg 木更津F.C112 FW 窪田 優士 1995/08/27 千葉県 148cm/37kg 柏イーグルスTOR'82113 FW 宮澤 弘 1995/05/07 千葉県 152cm/42kg 柏レイソル114 FW 上田 将寛 1995/08/20 千葉県 148cm/36kg 柏イーグルスTOR'82115 MF 新堀 真也 1995/10/09 千葉県 148cm/40kg 美浜FC116 MF 松島健太郎 1995/05/18 千葉県 143cm/33kg 柏レイソル117 MF 倉谷 友菜 1995/04/15 千葉県 152cm/38kg 柏イーグルスTOR'82118 FW 平田 美紀 1995/11/24 千葉県 150cm/40kg 松戸FC119 MF 菅原 靖巴 1995/06/11 千葉県 148cm/39kg 柏ラッセルFC120 MF 金子 翔太 1995/05/02 栃木県 140cm/32kg 今市第三カルナヴァル121 DF 若山 秋生 1995/09/06 栃木県 168cm/49kg 国本ジュニアSC(国本JSC)122 FW 和田 凌 1995/07/05 栃木県 160cm/46kg ジェフ市原・千葉クオーレ123 MF 神山健太朗 1995/04/12 栃木県 160cm/45kg 宇都宮チェルトFC124 MF 阿部 翔 1995/10/31 栃木県 147cm/35kg 栃木SC125 GK 森本 泰介 1995/07/29 栃木県 161cm/42kg 泉FC宇都宮126 MF 倉林 祐輔 1995/11/15 栃木県 140cm/30kg 山辺FC※楽天ブログで登録できないため便宜上鶴と表記。正式には雨冠に鶴。
2007.12.21
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■第28回日本クラブユース(U-18)@Jヴィレッジ 8/1(日) 愛媛FC vs HondaFC 1-2 (愛媛:尾花) 横浜 vs セレッソ 1-1 (横浜:三浦) 8/2(月) 横浜 vs 愛媛FC 1-0 (横浜:?) HondaFC vs セレッソ 0-1 2試合終わっての結果 1位:横浜 勝点4 得失点差1 総得点2 1位:長居 勝点4 得失点差1 総得点2 3位:本田 勝点3 得失点差0 総得点2 4位:愛媛 勝点0 得失点差-2 総得点1 愛媛はグループリーグ敗退決定(涙) 四国では圧倒的な強さを 誇るも、全国レベルではまだまだという事か・・・ 四国を飛び出して 全国レベルの対戦経験をつんで欲しい。前にも書いたが、身近には 広島ユースという全国1,2のチームもあることだし。 長居と全く同スコアの横浜はなるべく大差でHondaFCに勝利する 事が必要。今大会のレギュレーションは勝点⇒得失点差⇒総得点 ⇒直接対決結果⇒抽選 なお、1日目のレポはひしゃくさん参照 http://www.enpitu.ne.jp/usr3/bin/day?id=31820&pg=20040801■JFL第5節 愛媛FC vs YKKAPは1-2 先制されつつも、終了間際に追いつく 粘りをみせたが、同点直後にゴール前のミスで失点。ちなみに、 ユースも終了間際の失点らしい。いやはや。 正直、J2昇格のためには成績面ではかなり厳しい状況と言わざる を得ない。しかし、どんな結果になろうとも、諦めたらそこで終わる。 星野の復帰、森本の初スタメン&得点と、悪い材料ばかりではない。 意地を見せてくれ。■全社予選 7/31(土) しまなみFC vs 昭和クラブ 3-0 8/01(日) しまなみFC vs サンライフ 0-1v ということで、全社連続出場ならず。今年はしまなみFCを見れそう にない。■全日本少年サッカー大会(プライマリー) 8/3 横浜 vs アヴァンツァーレ仙台 3-1 8/3 横浜 vs さつきJr 2-0 8/4のFCバレンティア戦に引き分け以上で、2次ラウンド出場決定。 あれ、これって未来日記? ・・・メンテ中の楽天が悪いのさ(笑)
2004.08.02
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明日から、全国クラブユース選手権U-15がJヴィレッジで始まる。横浜はグループE。広島ユース、富山北FC、柏原FCと同組。グループリーグは上位2チームが決勝リーグ進出。どこが強いのかはよく知らないけどたぶん広島は強いんだろうな。ちなみに四国は枠1で、大塚SSが出場。日程は以下の通り。 8/14(土) 13:00 vs富山北FC 8/15(日) 11:00 vs柏原FC 8/16(月) 15:00 vs広島ユース 8/18 (水) ベスト16 8/19 (木) 準々決勝 8/21 (土) 準決勝 8/22 (日) 決勝1stステージ優勝のトップ、全国少年サッカー大会優勝のプライマリーに続け!目指せ、全カテゴリータイトルゲット!決勝まで行けば、ドゥトラのサイン会蹴って応援行くぞ!(笑)
2004.08.13
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強いのか弱いのかよく判らないジーコジャパンだけど、アジアではここしばらく負けてないせいか、解任論はすっかり影をひそめたようで、昨日のレビューも賞賛論調がほとんど。まぁ、結果がすべてなんだけど。でも、結果がすべてだといって内容をおろそかにすると、きっとその結果が問われる試合でしっぺ返しを食らうような気がする。その、結果が求められるW杯アジア地区最終予選は、12月9日にドロー。日本と韓国は同組にはならない模様。韓国と北朝鮮も同組にならない気がするので、北朝鮮vs日本@ピョンヤンが実現するかな?ちょっと怖いような、楽しみなような。最終予選は4チームでのH&Aで、2月9日、3月26日、30日、6月4日、8日、8月17日。上位2チームがドイツへ。3位同士はプレーオフを行い、勝った方が北中米・カリブ海の4位と対戦。こちらの日程は9月3日、7日。 ☆ (☆) ☆最終予選進出が決まった余裕で、次のシンガポール戦は、カズ、ゴン、秋田、名良橋、相馬、山口といったフランスW杯組で戦うという報道が。これが本当だとしたら、アホですな。彼らの引退試合はまた別途やればよろしい(第一、まだまだ現役の本人たちは引退試合なんかやられたら迷惑だろう)。いくら消化試合とはいえ、層を厚くするために試しておかないといけない選手はまだまだいるだろうに。それとも、モチベーションのないジーコジャパンでは、シンガポールに勝つ自信がないとでも?やれやれ。
2004.10.14
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ありゃりゃ、山瀬来ちゃったよ、な、土日の結果。■第30回横浜少年サッカー大会(市長杯) プライマリー 16-0 若葉台FC貫禄の圧勝。行けばよかったか・・・ 次は2/5@新子安■第31回神奈川県少年サッカー選手権大会中央大会 低学年の部 プライマリー新子安 8-0 六ッ川SC プライマリー追浜 3-0 足柄FC プライマリー新子安 0-0(PK3-0) プライマリー追浜新子安、追浜共に中央大会1回戦は完封。2回戦は共にゆずらずPKで新子安が3回戦進出。こんなに早いタイミングで当たるのは実に残念。次は2/6@寒川■カタール国際 日本 2-2 ベラルーシ 日本 2-0 ノルウェーGL3回戦は平山、苔口のゴールで引き分け。1勝1分1敗ながら、得失点差で4強。準々決勝は田原@牛に似ているのと、名古屋に入団してしまったのが心配な本田の延長の2得点で決勝進出。決勝の相手は韓国。#HP開設666日目。こっそり上野に捧ぐ(笑)
2005.01.24
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■全日本少年サッカー大会(プライマリー) 横浜 vs ヴェルディ・ジュニア 2-0 柏ユースU12 vs 愛知FC 2-0プライマリーは、延長の末ヴェルディ・ジュニアを破り見事決勝進出。前半は快調に攻めるも、後半は何度もゴール前でピンチを迎えたが、ゴールポスト君の活躍もあり、何とか無失点で耐えた。延長前半2分、グラウンダーの強いパスを松本君がダイレクトでコースを変えGKの股間を通しゴール。さらに、延長後半ロスタイムに、長いクリアボールが相手DF陣の裏に通り、そこに走りこんだ荒川君が、GKに一度は弾かれつつも、ゴールに押し込み追加点!強敵ヴェルディ・ジュニアを延長の末下し、プライマリーは初の決勝進出。この大会で優勝してないのは、関東では神奈川と茨城(?)だけだそうなので、神奈川勢初の優勝を決めて欲しい。相手は、柏ユースU12。ロングシュートが得意そうな相手の大型フォワードをどう止めるか、油断せず守備できるかが鍵か。
2004.08.06
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明日から埼玉で始まる国体の、神奈川県代表メンバーが発表になった。少年男子メンバーは、 監督:高梨淳一(大清水高) GK:○飯倉大樹(藤嶺藤沢高)、内藤友康(日大藤沢高) DF:○天野貴史(新栄高)、○加藤広樹(五領ケ台高)、小川祐樹(桐蔭学園高)、 渡部翼(湘南Y/大和東高)、△田中裕介(桐光学園高) MF:岩田啓佑(川崎Y/麻生高)、富田晋伍(東京VY/菅高)、吉田明生(武相高)、 ○三浦旭人(武相高)、○坂井洋平(金沢総合高)、○富井英司(横浜創英高) FW:山本孝平(桐光学園高)、○岩田修(横浜創英高)、都倉賢(川崎Y/慶応高) ○;横浜ユース △:横浜強化指定選手横浜ユースからは7人が選出された。神奈川新聞には高校名が出てるのでなかなか貴重だ。やっぱ国体だから登録チームでなく、高校名が出ているんだろうなぁ。ディフェンディング・チャンピオンとして頑張れ!女子代表には、なでしこジャパンの丸山桂里奈(日体大)、矢野喬子(神奈川大)が選出されている。愛媛少年男子代表メンバーは、白形郁弥(伊予農業高)、西原誉志、谷東磨(以上済美高)、出井正太郎(宇和島東高)、渡辺一仁(済美高)、花山貴志(新田高)、木村惇(松山西高)、三村貴大(東予高)、小笠原宏樹(済美高)、八板諒(松山工業高)、尾花俊基(松山聖陵高)、石村卓真(南宇和高)、天崎亮太、堀川恭平(以上済美高)、松本浩二(松山工業高)、広瀬龍(新田高)との事。愛媛ユースは何人いるんだろう?愛媛成人男子代表メンバーは島津一也(よんやく)、八柄堅一、星野真悟(以上愛媛FC)、荒川大督(よんやく)、大西貴(亀井鉄鋼)、児玉雄一(県松山地方局)、金子豊(アテックス)、柄沢祐樹(亀井サンキ)赤井秀一(愛媛FC)、中谷浩勝(松山市役所)、友近聡郎(三浦工業)、川井健太(アスレ)田村直弘(アテックス)、森本圭太(アスレ)、太田渉(愛媛FC)、小原光城(亀井鉄鋼)あれ、ハマは? 所属が愛媛FCになっている選手は・・・プロ契約ってわけじゃないよね・・・?
2004.09.09
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創刊第2号のEL GOLAZOに天皇杯3回戦の川崎vs愛媛FC戦の採点があった。ん?てな評もあるが、関東以外の愛媛サポのために転載。関東在住のサポは買ってあげましょう(笑)川崎(面倒なので点数のみ); GK:吉原(7.0:MOM) DF:伊藤(6.5)、寺田(6.0)、蓑輪(6.5) MF:相馬(6.0)、久野(6.0)、中村(6.0)、長橋(6.0)、マルクス(6.5)、渡辺(6.0) FW:ジュニーニョ(6.5)、我那覇(6.0)、黒津(6.0) 監督:関塚(6.0)愛媛FC GK:太田(5.0) 格上との対戦でやや固さが見られた DF:小原(5.5) 中央のカバーリングにも精を出した DF:星野(6.0) 前半はジュニーニョを封じこめた DF:荒川(6.0) 川崎の中央突破を星野とともに抑えた DF:八柄(5.5) 川崎のサイド攻撃を抑えた MF:児玉(6.0) 中盤の底でバイタルエリアをケア MF:濱岡(5.5) アイデアは豊富だが精度に欠けた MF:尾上(6.0) サイドでチャンスを幾度となく演出 MF:兵頭(5.5) 守備に追われる時間が多かった FW:友近(6.5) スピード勝負で川崎DFを翻弄した FW:川井(5.5) ポスト役としては不十分な結果 MF:金子(5.5) 攻撃面で期待されたがミスが目立った MF:中谷(5.5) 厳しい状況での出場。攻撃に絡めず FW:吉田(-) 採点なし 総監督:石橋(5.5) 社会人主体のチームを盛り立てた大西監督・・・(涙)ちなみに、記事の方はこんな論調。 「J1の力、発揮」 「川崎、後半に怒涛のゴールラッシュ」 「愛媛FC、健闘も川崎に撃沈」 ☆ (☆) ☆■W杯アジア1次予選 オマーン 0-1 日本退屈なので、看板をチェック。アウェイなのに・・・ 朝日新聞 TOSHIBA FUJI FILM ZURICH Meiji SAISON CARD adidas FIRE ゴールドラッシュ アミノサプリ お茶は、「生茶」 マニュライフ生命 KIRIN903 Hertz(レンタカー) Texaco Havoline(オイル?) DeLonghi(イタリアの家電)何はともあれ、最終予選進出。この日本に勝つのは難しいだろうなぁ。何がよくて勝ってるのかわからんもん(笑)そりゃそうと、鈴木通訳は何やったん?
2004.10.13
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ああ、しばらく生でサッカー見てないな、な、土日(とちょっと前)の結果。■第31回神奈川県少年サッカー選手権大会中央大会 高学年の部 プライマリー新子安 0-1 上溝FC プライマリー追浜 4-0 FC中原 プライマリー追浜 4-0 本町サッカー少年団夏の全国大会王者が早くも敗退。あざみのFCも藤沢FCに負け、波乱の展開。優勝候補追浜は順調に、ベスト8進出。次は2/6@寒川■カタール国際 決勝 日本 0-3 韓国熊さんが韓国に負けるのはデフォルト。まあ、6月の本番で勝てばいいさ。ポスト坂田は誰だ!■ジーコジャパン 日本 4-0 ウズベキスタン松 天田 下直 御樹 免!!!! のby エルゴラ
2005.01.31
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第28回全日本少年サッカー大会決勝。横浜プライマリーvs柏ユースU12。まだ、朝9:00なのに、少年達は元気いっぱいにボールを追っていた。同じ小学生ながら、横浜と柏の平均身長では10cm近くの差がある。この年代の10cmはかなりのハンデだろう。普通に考えれば、体格差がそのまま強さに直結する年代だ。しかし、横浜はテクニックとチームワークで柏に対等に渡りあっている。仕掛けの多彩さでは、某A代表とは雲泥の差。見ているだけで楽しい。#蛇足だが柏の14番の山嵜君(165cm!)は、いかにも柏っぽい爽やかさんだ(笑)先制点は横浜。前半18分。青野くんのFKが見事柏のゴールネットを揺らした。セットプレイはトップチームのお家芸だが、プライマリーにもその血は受け継がれているようだ。後半キックオフ直後、伏木くんがボールを奪い、センターラインを少し超えたところから柏DFラインの裏に絶妙のスルーパスを通す。そこに走りこんだのはエース松本くん。GKの股下を抜く見事なシュートであっという間に横浜追加点。このままでは終われない柏が、フィジカルの強さを生かして攻め込む時間帯が長くなる。3点目は、柏。CKを郡司くんがヘッドで押し込んだ。さすがに、セットプレイでは身長差がものをいう。その後も攻め続ける柏に対して、横浜は全員が集中して懸命にディフェンス。時間は刻一刻と過ぎる。この年代ではあっという間に得点が決まってしまう。一つのキック、一つのパスを、手に汗にぎりながら見つめる。柏のフィジカルにひやひやする。あと少しで優勝。応援にも熱が入る。 ♪元気良く 行こうぜぇ~~ トリコロールの勇者たち~そうだ、平均身長140cm代の小さな少年達だが、トリコロールを身に纏っている以上、トップと何の違いもない。やがて、ホイッスル。28回目にして神奈川勢初優勝。もちろんプライマリーにとっても初タイトル。今年2回目のダレカピオン。朝っぱらからいいもの見せてもらった。ありがとうプライマリー。そして、おめでとう。すっかりいい気分での帰り道。味スタの隣のアミノバイタルフィールドでは瓦斯と対戦するローマの選手が練習をしていた。回りは完全警備だったものの、味スタからは丸見え。ちょっと得した気分。 ☆ (☆) ☆夜は、アジアカップ決勝。試合前の準決勝までのハイライトで、おなかいっぱい。レバノン戦のPKでのヨシカツの横顔は、何度見てもうるうるしてしまう。日本のサッカーのためには早々に敗退して、ジーコ解任となるのが最も望ましいと個人的には思っていたが(今もそう思うが)、中国の人の歓待っぷりを見るにつけ、ぜひ優勝して歓待に応えたいと思うようになった。おまけに決勝の相手はその中国。ここで勝つか負けるかで、今後アジアの勢力図が塗り変わってしまう可能性がある。何より気分の悪いまま4年間過ごしたくない。相手が中国だからといっていきなり素晴らしいサッカーを展開するわけでもなく、相変わらずいらいらする展開。両サイドは全く機能してないし、俊輔も中途半端にボールをキープし、後ろに戻すボールを相手にカットされて速攻を食らう始末。しかし、そんな俊輔が全得点に絡むのだからサッカーって不思議なものだ。まぁ、ともあれ連覇達成。偉業を成し遂げた神様には名誉監督にでも就任していただき、これ以上名誉が汚れないよう、ご勇退していただくのはいかがか。ところで、ナカタコの2点目。あれはハンドだという人もいるようだが、断じてハンドではない。 「え、タコなのでいっぱいありますが、全部足です」 by某掲示板
2004.08.07
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大久保翔(神戸)の契約非更改の発表には驚いた。高卒ルーキーを1年で首にするなんてことは通常考えられないし、神戸はU-21チームをたちあげ(これも解体との話も聞くが)若手の育成は力を入れているチームだけに、大久保の能力を見限ってのものとは思えない。大久保は今年ヘルニアの手術をしてやっと先日復帰し、来年こそはプロデビューかと思っていた矢先だけに、何か深い事情があったのかなとも思う。いずれにせよ、来年神戸のユニフォームを着てプレイする大久保は見れないことが確定したが、どこのユニフォームでもいい(何チームかはいやなところがあるけど:)から、また元気にプレイしている姿を見せて欲しいと思う。頑張れ、キング!そして、坂井洋平。横浜FCの大物ベテラン補強・起用方針ですっかり出番を失っていたが、ついに契約非更改選手のリストに載ってしまった。まだ21歳。まだまだ活躍できる若さがある。大久保と同じく、またどこかで元気にプレイしている姿を見せて欲しい。JFLでも地域リーグでもいいから。トリコロールの血が流れている君達をいつまでも応援するから。--------------------------------------------------------契約満了選手についてのお知らせ 2007/11/26 (Mon) 横浜FCでは、下記の選手について、契約満了に伴い当クラブと来季の契約を更新しないことが決定しましたのでお知らせいたします。坂井洋平(さかい ようへい/MF )■生年月日:1986年4月10日(21歳)■身長/体重:177cm/64kg■出身地:神奈川県■チーム歴:横浜Fマリノスユース-横浜FC(2005年加入)■今季成績:J1リーグ戦1試合0得点/カップ戦0試合0得点--------------------------------------------------------2007/11/29 来季の契約を更新しない選手について ヴィッセル神戸では、当クラブと来季の契約を更新しない選手について、下記の通り決定しましたのでお知らせいたします。大久保翔(おおくぼ しょう/MF/19歳)■生年月日:1988年4月2日■身長/体重:177センチ、71キロ■背番号:43■ヴィッセル加入年:2007年■今季の成績:J1リーグ戦、リーグカップ出場なし
2007.11.29
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TVにて女子代表の親善試合、対アメリカ戦を観戦。世界ランク2位のアメリカに対して日本は12位。過去の対戦は2分け12敗と、今まで全く歯が立たなかった相手。しかし、ここ2戦は引き分けており、実力差も大分縮まってきたと思われるので、今回どこまでできるか注目。日本のスタメン GK:山郷 DF:磯崎、矢野、川上、下小鶴 MF:酒井、山本、宮本、安藤 FW:荒川、大谷立ち上がりから日本は早いプレスと、ボール回しでアメリカを圧倒する。先制は日本。前半19分に宮本のロングフィードに反応し、DFラインの裏に抜けた荒川がキーパーとの1対1を冷静に決める。その後も集中の切れない日本はアメリカにほとんど仕事をさせなかった。随所に素晴らしいプレー満載で、特に42分の敵をすんでのところでかわしながら、宮本→山本→大谷→安藤(?)→大谷とダイレクトでつなげたシーンには思わず「カッコいい」と言葉が洩れてしまったほど。後半アメリカは4人を入れ替え、ほぼレギュラーメンバーとなる。さすがにレギュラークラスがそろったアメリカは手ごわく、前半とは逆に日本のプレスが全くかからず、アメリカのテンポのいい攻撃を前に防戦一方に。後半13分には、ヘッドでGKとDFの間に落とされたボールに、背後から走り込んできたウォムバットにループシュートを決められてしまう。失点後もしばらくアメリカ優勢の時間帯が続くが、徐々に日本がボールを支配する時間帯が増えてくる。終了間際には何度かビックチャンスがあったものの決めきれず、結局ドロー。今まで一回も勝った事がないのが信じられないほどの素晴らしい出来。アメリカに対して一歩も引く事無く、互角以上に渡り合った。岡田監督ではないが、ひたむきなサッカーは見るものを感動させる。こんなに魂のこもった試合はそうそう見れない。女子の親善試合をTV中継?と思ったが、十分その価値のある試合だった。アテネでもがんばれ、日本女子代表。
2004.06.07
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■仙台カップ 9/15(木) ・U18日本 3-0 U18クロアチア(梅崎、山本、森本) ・U18東北 0-4 U18ブラジル 9/17(土) ・U18日本 2-4 U18ブラジル(山本×2) ・U18東北 1-2 U18クロアチア(?) 9/19(日) ・U18日本 2-5 U18東北 (日本:マイク×2、東北:小澤、伊東、澤本、遠藤) ・U18ブラジル 1-0 U18クロアチア 【最終順位】 1位:U-18ブラジル代表 勝点9 2位:U-18日本代表 勝点3 得失点差-1 3位:U-18東北代表 勝点3 得失点差-2 4位:U-18クロアチア代表 勝点3 得失点差-3いやいや、東北代表に2-5とは・・・ マイクは何で誰も見にいってないときにゴールするのか!(怒 :-)■高円宮U15県予選 9/18(日) 追浜 2-0 フットワーク 9/19(月) ヴェルディSS相模原 2-4 FC湘南JY ということで、追浜の次の相手はFC湘南JYに。
2005.09.20
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静岡のどっかでやってるらしい。関西だったら日曜日に見に行くんだけどな・・・ 中学生相手の高校生もさぞかしやりにくかろう。----------------------------------------------【スタッフ】監督:城福浩コーチ:小倉勉GKコーチ:川俣則幸【選 手】GK 大畑 拓也 1990.05.28 170cm 53kg 伊勢市立港中学校 土師 一将 1990.09.03 179cm 64kg 久留米市立田主丸中 DF 清山 大輔 1990.04.11 175cm 68kg 01ディアマントFC鹿児島 阿部 真成 1990.04.30 168cm 55kg 常葉学園橘中 井戸 康雄 1990.05.03 170cm 59kg 常葉学園橘中 島川 俊郎 1990.05.28 179cm 65kg 柏レイソルユースU-15 佐伯 尚平 1990.06.22 177cm 70kg 西条市立西条北中 池田 涼司 1990.08.19 164cm 52kg 浦和JY 横山 文也 1990.08.23 182cm 73kg ヴィラル木花SC JY 宮川 勇貴 1990.10.12 174cm 58kg ヴェルディJY MF 田邉 草民 1990.04.06 172cm 60kg Forza‘02 中谷 柾名 1990.04.28 171cm 56kg ヴィッセル神戸JY 川村 武蔵 1990.05.15 161cm 49kg 鹿児島市立桜島中 濱中 祐輔 1990.05.15 167cm 55kg 小倉南フットボールクラブJY 横山 博一 1990.05.18 168cm 53kg 福津市立福間東中 市瀬 勇樹 1990.06.06 178cm 60kg ジェフJY辰巳台 山浦 公裕 1990.10.29 170cm 58kg FCトリプレッタJrユース FW 斎藤 学 1990.04.04 158cm 46kg 横浜F・マリノスJY 工藤 壮人 1990.05.06 172cm 60kg 柏レイソルユースU-15 山崎 正登 1990.05.12 166cm 51kg 柏レイソルユースU-15 小林 正和 1990.05.14 172cm 62kg ヴィッセル神戸JY 不老 祐介 1990.08.30 177cm 62kg 長崎ドリームFC【スケジュール】8月26日(金)13:30 トレーニングマッチ vs 岐阜工業高校8月27日(土) 9:00 トレーニングマッチ vs 名張西高校 16:30 トレーニングマッチ vs 成立学園高校8月28日(日) 9:00 トレーニングマッチ vs 琴丘高校
2005.08.26
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愛媛FCのHPよりコピペ。全クラでは徳島に全国を奪われたので、今度は全国出れるようにがんばれ。四国予選は香川らしい。11/5のトップの横河戦に行って、翌日、四国予選という手もあるな(笑)ところで、全国の決勝が25日ということは、Jユースカップの決勝と同一日か。困った、どっちに行こう・・・ って事になるのを祈る。----------------------------------------------------愛媛県ジュニアユース選手権大会、この大会は高円宮杯第17回全日本ユース(U-15)選手権大会へつながる大会。愛媛県大会で上位2チームが四国大会へ進出します。四国大会で優勝した1チームが全国大会への出場権を得られます。【1次ラウンド】9月23日(金)@新居浜グリーンフィールド10:00~ 愛媛FCジュニアユース vs 港南中学校15:20~ 愛媛FCジュニアユース vs 新居浜東中学校9月24日(土)@新居浜グリーンフィールド10:00~ 愛媛FCジュニアユース vs 宇和島南中学校 【2次ラウンド】10月1日(土)/10月2日(日)@新居浜グリーンフィールド【決 勝】10月15日(土)@愛媛県総合運動公園球技場14:00~ ☆高円宮杯第17回全日本ユース(U-15)選手権大会 四国予選予選リーグ 11月5日(土)・6日(日)決勝トーナメント 11月12日(土)・13日(日)☆高円宮杯第17回全日本ユース(U-15)選手権大会12月4日~25日
2005.09.21
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ようやく2007年の観戦記もほぼ一通り更新したのであけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
2008.01.01
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まだフリー。流通経済大学のGKコーチをするとかいう新聞記事を見たけど・・・------------------------------------------------ 4/5日から行われるデュッセルドルフ国際ユースサッカー大会に参加する日本高校選抜チームのメンバーとスケジュールが決定しましたので、お知らせします。【スタッフ】■監督:河崎 護 【星稜高校】■コーチ:小林 正純 【福井県立丸岡高校】■GKコーチ:ハーフナー ディド 【フリー】【選手】GK 1 増田 卓也 1989/6/29 183cm/74kg 広島皆実 2年DF 2 田中 雄大 1988/8/8 168cm/66kg 野洲(関西大) 3年DF 3 塗木 竜也 1988/9/12 180cm/68kg 神村学園(宮崎産業経営大) 3年DF 4 石崎 晋也 1988/7/1 177cm/68kg 作陽(東海大) 3年DF 5 鈴木 大輔 1990/1/29 180cm/70kg 星稜 2年MF 6 荒堀 謙次 1988/7/31 167cm/60kg 野洲(同志社大) 3年MF 7 岡田翔太郎 1988/9/14 164cm/65kg 初芝橋本(桃山学院大) 3年MF 8 宮澤 龍二 1988/8/23 170cm/65kg 作陽(桃山学院大) 3年FW 9 村井 匠 1989/1/21 184cm/77kg 作陽(関西学院大) 3年MF 10 米倉 恒貴 1988/5/17 176cm/69kg 八千代(ジェフ) 3年FW 11 成田 大樹 1988/6/16 167cm/65kg 盛岡商業(流通経済大) 3年GK 12 富居 大樹 1989/8/27 183cm70kg 武南 2年DF 13 大久保 翼 1989/6/4 183cm/70kg 青森山田 2年MF 14 林 勇介 1990/1/23 170cm60kg 盛岡商業 2年DF 15 梅井 大輝 1989/10/5 191cm/84kg 丸岡 2年FW 16 苗代 泰地 1988/12/17 174cm/65kg 武南(駒沢大) 3年MF 17 吉野 峻光 1989/4/24 175cm/63kg 静岡学園 2年FW 18 棗 佑喜 1988/11/18 183cm/75kg 丸岡(駒沢大) 3年【スケジュール】 日時 スケジュール 3/28日(水) トレーニング 3/29日(木) トレーニング 3/30日(金) トレーニング 3/31日(土) 成田→テネロ 4/01日(日) トレーニング 4/02日(月) トレーニング 4/03日(火) トレーニング 4/04日(水) テネロ→デュッセルドルフ 4/05日(木) 19:15 予選リーグ[1] vs Fortuna D・seldorf (ドイツ) 4/06日(金) 大会休日 4/07日(土) 12:00 予選リーグ[2] vs Hamburger SV(ドイツ) 16:45 予選リーグ[3] vs PSV Eindhoven(オランダ) 4/08日(日) 11:00 予選リーグ[4] vs Werder Bremen(ドイツ) 4/09日(月) 10:00 準決勝1 11:15 準決勝2 14:00 5位決定戦 15:15 3位決定戦 16:30 決勝 4/10日(火) デュッセルドルフ発 4/11日(水) 成田着
2007.03.19
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明日から年チケの受付が始まります。監督にボンさん、GKコーチに松永さん(横浜時代は知りません)というマスコミ報道に、素晴らしく逆風が吹き荒れる中での発売開始です。2chとかでは、ボンさん監督に決まったら買わない、チームがサポータへの説明責任を果たさないうちは買わない、という意見が出ています。一方で、それはさらに自分たちのクラブの首を絞めることになるので、年チケは買おうと主張する人もいます。つまるところは、よりよいクラブにしていくためにサポーターにできることは何か?という問題でしょう。抗議のため買わない。クラブのために買う。どちらが効果的な方法なのかは分かりません。どちらもチームを愛するが故というところは変わりはないので、最終的には個人の判断でいいと思う方法を選択するしかないでしょう。個人的には年チケを買ったうえで、言うべきことは言うというスタンスです。J2横浜が優勝した時のエントリでも書きましたが、どんなにチームがヘタレでも、納得がいかなくてもついていきます。サポーターにできる最大のことは”現場”に足を運び、”現場”で表現すること。来年はヘタレなままのチームがずるずると崩壊するのを、何もせずに見守るということはしません。不甲斐ない試合をしたら、ブーイングでお茶を濁したりしません。責任者の挨拶のないホーム最終戦のセレモニーに、呆れるだけで帰ったりしません。場合によっちゃ、スタジアムに居座ってフロントとの対話を求めるし、極端な話バスだって囲みますよ。監督解任やフロント批判のメッセージ弾幕だって出しますよ。と、自分でアゲつつ、明日は年チケ申し込みます。まぁ、わざわざ宣言するほどのことではないですけど。そりゃそうと、一足先に、ファンクラブ改め「トリコロールメンバーズ」なるものの入会受付が今日から始まってます。会報3回とストラップと会員証で2000円なり。早速申し込みました。年チケはサポーターとして、”現場”で表現するための必要経費ですが、こっちは完全にお布施。特典なんぞは期待してませんが、まぁ、来年もマッチデイにカードつけてくれればいいや。無くなりそうな悪寒はありますけど。それにしてもこの「トリコロールメンバーズ」てよく分かりませんねぇ。ここ読んでみてください。大切なことは、ともに闘う仲間として、チームとサポーター、ファンが信頼し合える関係を、どう築いていくかです。とありますが、「トリコロールメンバーズ」でこれをどう実現しようとしているのかがさっぱり分かりません。それ以上に分からないのはこれ。ぜひ、頂点を目指し、世界に羽ばたくマリノスタウンへ、ともに同じ夢の実現に向けて全力をつくしましょう。チームが頂点を目指し、世界に羽ばたくのは100%同じ夢ですけど、羽ばたくのがマリノスタウンとはこれ如何に。クラブは世界的な観光スポットにでもしたいんでしょうかね。全く支離滅裂。意味不明です。そんなよく分からないもののために、2000円も・・・まぁ、お布施ですからね(笑)
2006.12.15
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今年のクラ選はこれ以上目指すよ!
2006.05.23
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ジュビロカップ最終日。愛媛の今日の会場は再びエコパの多目的広場(連絡いただいた某選手のお父さん、ありがとうございます)。ちょうどエリプロの試合もエコパ人工芝で行われ、しかもちょうど時間がずれるというナイスなタイムテーブル。■エリプロU-13vsガンバ大阪本日の1試合目はエリプロvsガンバ。エコパ人工芝のグランドコンディションは良好のようだったが、セットプレイのボールが風で動いたり、ロングボールが風で押し戻されたりと、山の上にあるエコパは強風に見舞われた。この試合、横浜勢は相場君がボランチでフル出場、山田君が右サイドバックで途中交代、宇佐見君が後半頭から左サイドバックとしてプレイした。宇佐見君の左サイドバックはチームでも見たことがないが、いきなり左サイドは荷が重そうだった。相場君、山田君はこのチームのやり方にも慣れ、まずまずの活躍。大会3日目ともなると初日はギクシャクしていたエリプロもかなり形になってきた。ガンバのメンバーがどういうメンバーだったのかはわからないが、高円宮U-15に何人か2年生も帯同しているので、確実に何人かは主力が欠けた状態だっただろう。しかし、そういうエクスキューズはあるにしても、エリプロは堂々とした戦いぶりで、ゲームの主導権を握り、3得点をあげる奮闘振りで見事ガンバに勝利。<前半スタメン>_____神田夢実(14)__早川史哉(5)___________石毛秀樹(15)__徳永裕大(25)__________和田倫季(19)__相場遥介(3)______紫尾和真(10)_宮村緯(13)_天田悠太(8)_山田融(11)__________斉藤康平(1)__________<後半スタメン>_____神田夢実(14)__早川史哉(5)___________紫尾和真(10)__前川聖也(20)__________和田倫季(19)__相場遥介(3)______宇佐見康介(2)_宮村緯(13)_天田悠太(8)_山田融(11)__________斉藤康平(1)__________交代: 後半00分 フォーメーション参照 後半19分 山田融(11)→武井謙介(7)得点: 前半13分 徳永裕大(25) 前半16分 神田夢実(14) 後半14分 和田倫季(19) 後半16分 (ガンバ)■エリプロU-13vs湘南愛媛の試合を2試合見た後、再びエリプロの最終戦、湘南戦を観戦。横浜勢は宇佐見君が左サイドハーフで出場したのみ。湘南はかなり気合が入っており、闘志溢れるプレイでゲームの主導権を握った。エリプロもリードされた状況で粘り、早川君の2ゴールで必死に食いついたが一歩及ばず。レポ(というか感想)がやけに短いのは、いい加減試合を見るのに飽きてきた(笑)のと、後半途中から降り始めた雨(強風つき;;)に、早く終われ、早く終われとつぶやきつつ、寒さに耐えていたからと、レポがたまりすぎていて未だ年越しできないからです(笑)_____高良宥舗(24)__早川史哉(5)________宇佐見康介(2)________前川聖也(20)_______楠美圭史(26)__和田倫季(19)______込山雄奨(17)_宮村緯(13)_天田悠太(8)_武井謙介(7)__________斉藤康平(1)__________交代: 後半09分 込山雄奨(17)→徳永裕大(25) 後半23分 高良宥舗(24)→神田夢実(14)得点: 前半23分 (湘南) 後半08分 (湘南) 後半15分 早川史哉(5) 後半18分 (湘南:PK) 後半23分 早川史哉(5)
2007.12.30
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年も明けて、下部組織は一足先に始動です。今週日曜日からJFAプレミアカップ(旧ナイキカップ。中学世代の新人戦)の県予選決勝トーナメントがスタート。去年までは、グループリーグを経てトーナメントでしたが、今年はいきなりトーナメントからです。日程的には、今年も全部見れそう。この大会は世界へつながる大会。行くぞ!世界!#と書いた後思ったけど、ナイキが外れたって事はもう世界はない?1/7(日)1回戦 15:00 新子安vs横浜GS @追浜 16:10 追浜vs小田原市白山中 @追浜 1/13(土)2回戦 12:30 新子安vsLj Atsugi @馬入 16:10 追浜vs横須賀市立神明中 @追浜 1/14(日)3回戦 10:40 新子安vsオエステ? @馬入 16:10 追浜vs横浜FC? @追浜 1/20(土) 準々決勝 16:10 新子安vs追浜 @追浜 1/21(日) 16:10 準決勝 @追浜 ?/?(?)決勝 (詳細未定) また、禁断の(笑)プライマリー世代も1,2月にかけて、県少年サッカー、横浜市長杯、三浦半島大会と大会が目白押し。1,2月もまだまだ忙しい。
2007.01.05
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去年宮崎グルメを楽しめなかった分、今回はたっぷりと。M&Mの去年の宮崎グルメのエントリとかぶらないようなチョイスになっているので、あわせて楽しんでいただければ。■1日目到着したらまずは空港の「魚山亭」に行くのがお勧め。宮崎の代表的な郷土料理はここで一通り味わうことができる。今回は一人旅で飲み屋へ行く予定がなかったため、居酒屋メニューの地鶏の炭火焼き(上段左)はここで。あわせてカンパチのゴマダレ丼(上段中)をオーダー。炭火焼はちょっと固めながら噛めば噛むほど旨みが広がる。カンパチは新鮮でプリプリしていて、ゴマダレにからまり非常においしかった。空港の売店では試食の日向夏(上段右)を味見。まぁ、柑橘系の味(笑)夜はタルタルソース版チキン南蛮発祥の「おぐら」にてチキン南蛮(中段左)。ゆで卵の味が強く感じられるタルタルソースはあまり酸味もなく、思ったよりくどくはない。チキンと一緒に食べると、タルタルの味の方が勝ってしまう。これはチキンではなくタルタルソースを食べる料理かなと(笑) タルタルに飽きたらさっぱりしたサラダで口を整えるのがいい。デザートはセブンイレブンで買ったチーズ饅頭(中段中・右)と空港で買っておいたおび天(下段左)。チーズ饅頭は饅頭というよりはちょっと洋菓子っぽいテイスト。皮も普通の饅頭のようにただ柔らかい訳ではなく、ちょっとさくさくしたクッキーっぽい。おび天はひたすら甘い。黒砂糖やらみりんやらふんだんに使っているのだろう。鹿児島のさつま揚げもかなり甘いが、隣県の宮崎のおび天も同じ。豊後水道を隔てただけの愛媛のじゃこ天は甘みより塩味が強いのは面白い。■2日目午後からの試合の前に「一平寿司」のレタス巻き(上段左)。レタスとエビ、マヨネーズの入ったのり巻き。何でもここ一平寿司が発祥の地らしい。エビのプリプリ感、レタスのシャキシャキ感がいい。具が片方に寄っているおかげでマヨネーズの油分が海苔の外に滲み出して、手でつまむとべとべとしてしまう。7切れ入っていたが、なぜに偶数でないのだろう。チーズ饅頭ではここのが一番おいしいと評判の「わらべ」のチーズ饅頭(上段中・右)をデザートに。予約した方がいいとの事だったが、午前中だったので幸いまだ店頭に並んでいた。セブンイレブンのもの以上にさくさくの皮。というより、ムーンライトクッキーの中にクリームチーズが入っているといった方がいいか。おいしいけど、これはもはや饅頭ではないよな。試合の後「栄養軒」でラーメン。ここのラーメンは典型的な宮崎ラーメンだそうな。肉が増量になった肉デラを注文。麺はストレートの細麺、スープはしょうゆとんこつ。それほどくどくはない。あまりモヤシが好きではない筆者だが、ここのモヤシは細めの品種で悪くはなかった。付け合せについてくる沢庵が宮崎ラーメンの特徴でもあるそうだ。ちなみにデラはデラックスの略で増量の意味(笑)メンデラ、wデラとかある。ホテルへ戻る前に山形屋の地下でまるかじりきんかん(下段中)を購入。一口サイズで皮ごと食べる。小さい割に種が多いのが難点だが、皮も甘くさっぱり。風呂上りには日向夏水(下段右)。■3日目「お菓子の日高」で”なんじゃこりゃシュー”(上段左)とチーズ饅頭(上段中、右)を購入。日高のなんじゃこりゃといえばシューではなく大福なのだが、これはすでにM&Mでレポがあるのでシューの方を。特大のシューの中に小豆ホイップの入ったカスタードクリーム満杯で、イチゴやら栗やらクリームチーズが入っている。が、一緒に入れる必然性はあまりなし(笑) なんじゃこりゃシューにはいささかがっかりしたが、チーズ饅頭はお勧め。わらべとは全く逆で皮はしっとり。これなら饅頭というにふさわしい。皮に入ったレーズンもまたよし。個人的にはここのチーズ饅頭が一番好きだ。シーガイヤに行くと知り合いがいたので夜は「嵐坊(らんぼう)」で地鶏(下段左)と焼酎お湯割り。地鶏はももとせせりをいただいたが、せせりが柔らかく美味。小さい店だけに、店員さんもフレンドリー。近くの日高の営業時間を聞くとわざわざ調べてくれた。どうもありがとうございます。「嵐坊」ではちょっと控えめにして、〆は「戸隠」の釜揚げうどん(下段中)。麺は讃岐うどんと稲庭うどんの中間ぐらいの太さで、やわらかめ。つけ汁はゆずの香りがきいている。正直期待していなかったがこれがかなりうまかった。今回の宮崎グルメでは一番の驚き。ホテルへ帰る途中の繁華街を歩いていると偶然「にくまき本舗」という店が目に付いた。おにぎりを焼肉で巻いたもの(下段右)でテイクアウト専門。ホテルに帰っていただいた。味は想像以上でも想像以下でもなし。夜しかやっていない店なので飲んだ後に小腹が空いた時なんかによさそう。■4日目朝一番のフライトのためホテルの朝食を食べ損ねたので朝食は空港で買った椎茸めし弁当(左)。甘辛く煮た椎茸がメインで、他に焼き鳥にエビ、そぼろ、錦糸玉子などが載っている。漫画「駅弁ひとり旅」でも宮崎の代表的な弁当として紹介されている。あっさりしているので朝弁にはいいんではなかろうか。空港で自分土産に「茶菓心」の”きみまろ”(中・右)。クリームチーズを黄身餡で包んだもので、チーズ饅頭の和風変種みたいな感じ。ちょっと温めてチーズが柔らかくなった頃が食べごろ。味は、まぁ、そんなもの。付録:来年以降に向けての自分メモ■地鶏の炭焼き■チキン南蛮(おぐら系)□チキン南蛮(直ちゃん系)■釜揚げうどん■レタス巻き□ひや汁■ラーメン ■おび天□厚焼き卵□むかでのり■チーズまんじゅう□なんじゃこりゃ大福■なんじゃこりゃシュークリーム■日向夏みかん■きんかん□完熟マンゴー□青島ういろう□カフェもっち□飫肥せんべい□おいもちゃん □ジャイアントポッキー日向夏バージョン□日向夏の饅頭□白熊□あくまき□鯨ようかん□地鶏パイ□くるみ田楽 □青島せんべい□冷やしパイン参考URL:http://park2.wakwak.com/~yamome/eat.htm
2008.02.09
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2004 ナショナルトレセンU-14[西日本]メンバー(05/3/18)FW 磨見 朋樹 1991/10/03 中1 161 44 神奈川県 新子安MF 小野 悠斗 1991/09/28 中1 159 40 神奈川県 追浜GK 五十嵐 龍之介 1990/04/20 中2 175 68 神奈川県 新子安FW 斉藤 学 1990/04/04 中2 161 50 神奈川県 新子安MF 佐藤 優平 1990/10/29 中2 170 57 神奈川県 新子安愛媛FCジュニアユースからも2名MF 福岡 知晃 1991/10/17 中1 164 55 愛媛県MF 塩出 三四郎 1991/01/25 中2 170 62 愛媛県
2005.03.18
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■四国リーグ 10/9(日) しまなみ 0-4 南国高知リーグ最終戦を勝利で飾れず。結局8勝5敗1分、勝点25の3位。1位が南国高知FC、2位が三洋電機。南国高知はV5達成。■第37回 横浜国際チビッ子サッカー大会 LL-1の部 10/1(土) プライマリー 0-0 SCH.FC 10/1(土) プライマリー 4-1 横浜港北SC 10/2(日) プライマリー 2-0 野庭キッカーズ 10/2(日) プライマリー 6-0 3BSC2位のあざみ野FCAと得失点差わずか1の差で暫定1位。2位以内はほぼ決まっているので、10/16(日)10:20より新子安で首位の座をかけて、強敵あざみ野FCAと直接対決。L-1の部も始まっているはずだけど、まだ結果がアップされない。掲示板によると、 プライマリー 4-0 富岡 プライマリー 3-0 八ツ橋だったらしい。試合前に予定をアップして欲しいし、結果も早くアップして欲しいなぁ。「マリノスが幹事の時は毎回リアルタイムで報告は出ませんよ!」とか言って掲示板でも怒られてるよ。多くの人が待っているんだから、ちゃんとやることはやろうよ。何なら、代わりにやってあげてもいいよ>マリノス
2005.10.11
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あ~~~、Jリーグ終わったら、土日暇やがね何か面白いことないんで~?愛媛FC見とうて、しょうがないがね~~~あ~~~、はよ、Jリーグ始まらんかいねぇ~~~と、お嘆きの愛媛FCフリークの皆さん!見れますよ、愛媛FC。未来の愛媛FCを背負って立つジュニアユース(中学生)の選手たちが、今、高円宮杯U-15を戦っています。この大会は地区予選を勝ち抜いてきた全国32チームが中学生年代最強をかけて戦う大会です。出場できるのは全国の数あるチームの中からたったの32。愛媛FCはその32チームの1チームなんですよ!今大会、愛媛FCは横浜Fマリノス追浜、京都、広島という激戦区に幸か不幸か組み込まれてしまいました。先週の日曜日の追浜戦は健闘むなしく1-0で負けてしまいましたが、後、2試合残っています。みんなで駆けつけて、応援してあげてください。 12/16(土) 11:00 愛媛vs京都 12/17(日) 11:00 愛媛vs広島会場は何と高知の春野!愛媛からだと目と鼻の先ですね!11:00キックオフですから、試合後はゆっくり高知観光でもして、おいしい物を食べて帰れますね!交通費なんてほんのちょっとしかかからないんじゃないでしょうか?(笑) 試合会場の近くには、はるのの湯というおっきな露天風呂つきの温泉もありますよ!2年前に行きましたけど、気持ちよかったですよ~~~!愛媛FCを見に行って、温泉行って、おいしいものを食べて。これこそ、Jリーグのある生活ですよ!それに、なななんと、入場料は無料!何か、某局の某アナウンサーの発言が賛否両論を巻き起こしてますけど、中学時代から見守ってきた選手が成長して、やがてトップチームで活躍するのを見れる、そんな未来を想像してみてください。きっと最高ですよ!今の中学生たちがトップチームに参加するのは早くて4年後。その頃には愛媛FCもJ1昇格を争うチームになっているかもしれません。”愛媛産には愛がある”がキャッチフレーズの愛媛FCにとって、その頃に、ジュニアユース、ユースで育ってきた選手がいないのは寂しいと思いませんか?4年後に、そんな選手がいたらなぁって思っても、最短4年はかかってしまうんですよ。だから、見るなら今!応援し始めるなら今!というわけで、皆さん、この土日は春野陸上競技場へ 行くっきゃない@おたかさん(古)って、”やるっきゃない”が流行ったのは1986年。もう20年も経つのか・・・ ジュニアユースの選手どころかユースの選手さえ生まれてないじゃないか・・・ orz
2006.12.14
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サッカーなんて嫌いだと、昨日は泣き言いったけど、結局またサッカー見て一日を過ごしてしまった。ヲタですな(笑) 正直、小雨だったし、朝早かったし、行くのどうしようかと思ったんだけど、何とか布団から出ることができたので、いざ!ばあちゃんじいちゃんの原宿。今日は、三菱養和招待サッカー。文字通り、三菱養和SCが外部チームを招いて試合をするというもの。今回は、小学生の部にプライマリー新子安が、中学生の部にJY新子安U14が出場。ちなみに高校の部は大宮ユース。エキビションマッチに養和OBが登場。養和グランドは巣鴨から徒歩2分ほどの至極便利なところにある。行った時はグランドに入れなくてえ~網の外から見るの!?と思ったけど、キックオフ直前に中に入れてくれた。おまけに、ちゃんとメンバー表もくれた。プライマリーやU14なんて知らない選手ばっかりなので、これはありがたかった。養和GJ。■三菱養和SC巣鴨ジュニア 0-3 プライマリー新子安U12雨でグランド状態が悪く、最初はパスを繋ごうと苦戦したものの、途中からは優位に試合を進めた。右高君、佐野君、松島君は関東トレセンのため出場してないものの、彼らの欠場のハンデはさほど感じなかった。前半17分に小林君が左サイドから、ゴール右上隅に豪快にゴールし先制。後半5分には、多田(憲)君のスルーパスに反応した玉城君が冷静にゴール。ロスタイムに3点目を決め、招待客が0-3で完封勝利。3点目はよく見えなかったが、柘植君か多田(憲)君。試合後にはちゃんと各賞の発表もあった。敢闘賞に玉城君、MVPに柘植君(ということはやっぱり3点目は柘植君かな?)が選ばれた。賞品はなんだったんだろう?_柘植(14)_多田(憲)(20)____早見(7)____池田(11)____萩間(15)__綾部(5)_原田(6)__小林(13)_高橋(2)_石田(4)____内山(1)____交代:早見→玉城(8) 原田→多田(一)(3) 綾部→早見(7)■三菱養和SCジュニアユース選抜 0-2 JY新子安U14ともに中学2年生同士の対戦。小学生の後で見たので、スピードと球際の強さの違いに驚いた。たった2年でこういうサッカーができるようになるんだねぇ・・・前半8分に三橋君、25分に石川君のヘッドが決まり、この試合も招待客が空気を読まずに0-2で完封勝利。もらったメンバー表の後ろに今までの大会の記録があったんだけど、今まで何度か招待されて、横浜は一勝もしてなかったんだ。特に去年なんか、プライマリー、追浜、ユースと全カテゴリーに招待され全敗。リベンジできて良かった。初めてまともに見る新子安U14。きっと主力であろう大川君、早田君、磨見君が昨日の新子安vs桐蔭学園に出場した関係で不出場ながら、残りのメンバーでも十分魅力的なサッカーをしていた。印象に残ったのはボランチとして低い位置からチームを支えていた石川君、六瀬君に、前線の三橋君、小柄ながら3バックの右でいい動きを見せていた23番(加藤祐介君?)。この試合も各賞の発表あり。敢闘賞はほとんど仕事がなかった気がする白河部君。出来レースっぽい。本人もえっ、オレ?って感じだった(笑) MVPに三橋君。_三橋(17)_平山(14)_____田代(11)____八木下(18)___大内(3)__六瀬(19)_石川(2)__須田(10)_後藤(8)_加藤(祐)(23)____白河部(20)___交代:平山→菅原(24) 八木下→加藤(聖)(5) 大内→剱持(22) 石川→加藤(千)(6)■三菱養和SCユース 7-0 大宮ユース大して雨も降っていなかったので、ついでに見ていくかと。養和は3年生主体のフルメンバー。対する大宮は1,2年生のチーム。この年代の1年は大きいようで、養和が終始圧倒。まっ、養和ユースは普通に強いんだけど。スコアは前半3-0。大宮が退場者を出したこともあり、後半4-0。トータル7-0で、招待した側が遠慮なく招待客を叩く結果に。ちなみに、大宮おじさんはいませんでした(笑)雨が強くて寒かったし、大差がついた試合だったので、本当は前半で帰ろうかと思った。だけど、ちびっ子たちが、浦和の永井キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! と騒いでいたので、そういやこの後OB戦があるし、永井は養和出身だし、と思い当たって帰るのを思いとどまった。実物の永井は顔が小さくてカッコよかった。けど、我らが新子安のプリンスの方がイケメンだね(笑)そうそう、柏の土屋も来てた。あんまり養和ってイメージがないけど、中学時代に一時期所属してたのか。ふーん。スクールの選手達がコーチたちにここぞとばかりに声援(笑)を送るのをほのぼのと見つつ、前半途中で帰った。こういうすべての年代が参加できる大会が出来るっていいね。横浜も新トレセン完成記念でやらないかなぁ。世界に目を向けた横浜らしく、横浜国際招待大会ってのはどう?会期も1週間ぐらい使ってさ。来年は今年より日程的に余裕があるだろうから。どうすか、社長?
2005.10.10
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まずは、ツーロン国際大会。日本vsトルコインターネットライブで後半だけを見れた。すぐ切れてしまうし、画面は小さいしで、お世辞にも快適とはいえないが、TVで生中継しない試合がインターネットライブで見られるとは、いい時代になったものだ。ちょうど見ている時にユウタロウのシュートが決まった。いいぞ、ユウタロウ。坂田もがんばれよ。さて、そのユウタロウ、坂田に、同じくフランスへ遠征中の奥、腰痛の波戸を除く選手+スタッフ総出で、恒例のファン感謝祭が行われた。今年の会場は横国。内容は、サイン会&写真撮影会、横国ロッカールーム見学、トークショー&抽選会、各種出店など。入り口でくじを引いて、当たりだと岡田監督、中澤、松田、遠藤、上野、ユキヒコ、久保、ジロー、達也、ヤスのうち、誰かのサインがもらえる。当選枠は2000人。来場者が6000人ぐらいだったようだから、3人に1人が当選する高倍率。だが、残念ながら落選。友人達は、ジローだの、ユキヒコだの、中澤だの当たっているというのに・・・(;;)ならばと、100個限定のデイ・バック福袋(\10,000)に期待。背番号入りの本物のユニフォームが入っているものもあるという。・・・これまた、残念ながら本物ユニは入ってなかった。でも、デイ・バックが中々シンプルで気に入ったし、GKユニも入っていたから元は取ったかな。ちなみに、他に入っていたのは、ベイスターズとの合同ファン感の時のウィンブレ、ハンドタオル、クリスタルグラス、シール、マツのピンバッチ、優勝祈願ミサンガ、オペラグラス、ボールペン、マリノス君のバンダナ。まあまあではないでしょうか。サインはもらえなかったけど写真ぐらいは取ろうと、サイン会場を一巡。さすがにマツは一番人気で、写真を撮るのも一苦労だった。その後、出店のエリアに行くと主力選手以外の選手のサイン会をやっていた。いずれの選手にも長蛇の列なので、サインはあきらめてもっぱら写真撮影に専念。各選手の写真を取っていると、全く列の出来ていない(※)選手が一人・・・ もちろん?三上(^^;しゃーない、サインもらってやるか・・・この間手に入れたマリノスカード15番を取り出して、「お願いしま~す。」※一応、本人の名誉のため言っておくと、次のイベントの時間が迫っていたのでサイン会を終了していたらしい。物陰でひっそりサイン会をやっていた飯ちゃんのサインももらって、出店エリアを撤収し、トークショー&抽選会を見るためにメインスタンドに戻った。普段全く座らない席だけに、バックスタンド2FのYOKOHAMAが正面からくっきり見えて、何か新鮮だった。トークショーは、トークショーと呼ぶのもおこがましい代物だった。まあ、もともと期待していないから、腹も立たない。とはいうものの、もうちょっと何とかならないものか。当然ながら抽選会でも何も当たらず、結局この日の収穫は、ほとんどの選手の写真+サイン2人分&福袋。新潟&高岡の誘惑を振り切った甲斐があったかどうか・・・サイン会&写真撮影会もいいけど、来年はもうちょっと選手自身も楽しめる企画を希望。つまらなそうな選手を見るのは、こっちもつまんないよ。サポータの数が多すぎて企画が難しいってのも判るけどね。ちなみに例のCS調査、会員向けサービスの充実度:48.3ですよ、社長
2003.06.14
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何で電車こんなに混んでんだ?みんなZJ見るため? な、土日の結果■関クラU-15 ▽6/10(土) 新子安U-15 1-1 レイソル青梅 得点:磨見 追浜U-15 4-2 FESTA FC 得点:榎本×3、丸山 ▽6/11(日) 新子安U-15 2-5 浦和JY 得点:磨見×2 追浜U-15 2-1 千葉三井FC 得点:? ブロックB 1 浦和:2勝0敗0分 勝点 6 得点 9 失点 3 得失点差 6 2 青梅:1勝0敗1分 勝点 4 得点 3 失点 1 得失点差 2 3 横浜:0勝1敗1分 勝点 1 得点 3 失点 6 得失点差 -3 4 船橋:0勝2敗0分 勝点 0 得点 1 失点 6 得失点差 -5 ブロックG 1 追浜:2勝0敗0分 勝点 6 得点 6 失点 3 得失点差 3 2 三井:1勝1敗0分 勝点 3 得点 5 失点 3 得失点差 2 3 養和:1勝1敗0分 勝点 3 得点 3 失点 4 得失点差 -1 4 フェス:0勝0分2敗 勝点 0 得点 2 失点 6 得失点差 -4新子安は浦和戦の大量失点が痛い。グループリーグ通過のためには、船橋にできるだけ大量点で勝ち、青梅が大量失点で負けること。自力での突破はもうないので、この1週間で気持ちを切り替えて、土曜日は全力で戦って欲しい。悔いだけはしないように。一方の追浜は2連勝。養和戦に勝てばグループ1位通過で、新子安との対決も回避できる。ただ、結果次第ではグループリーグ敗退もありえるので、最後まで気を抜かずに戦って欲しい。■四クラU-15 グループリーグ ▽6/10(土) 愛媛JY 2-0 FC松山SS 得点:(41分)林龍之介、(48分)岡本剛史 メンバー GK 渡部優介 DF 山田純平、穂積岳吏、金子聡一郎、渡部翔太 MF 福岡知晃、林晋之介、野本隆志、平田翔也 FM 岡本剛史、二神彰胤 交代 35分 二神彰胤 → 林龍之介 50分 平田翔也 → 徳田圭亮 52分 林龍之介 → 大口雄史 ▽6/11(日) 愛媛JY 4-0 今越FC JY 得点:(19分)渡部翔太(29分)福岡知晃(33分)林龍之介(46分)西原拓也 メンバー GK 越智勝大 DF 山田純平、穂積岳吏、金子聡一郎、渡部翔太 MF 福岡知晃、林晋之介、平田翔也、野本隆志 FM 林龍之介、二神彰胤 交代 31分 二神彰胤 → 岡本剛史、穂積岳吏 → 竹本紘大 HT 林晋之介 → 西原拓也 39分 野本隆志 → 徳田圭亮 45分 平田翔也 → 三浦夏南、渡部翔太 → 玉井恭平 45分 山田純平 → 速水佑輔、林龍之介 → 越智優麻 3連勝でCグループ2位以内を決めた(多分) 残る相手はグループ最大の敵、帝人SS(多分) 四国を制してZJも合宿したJヴィレに行こう!(絶対)■四クラU-18 ▽6/10(土) 愛媛ユース 1-1 徳島ユース 得点:18分 小笠原侑生 メンバー GK 正岡直也 DF 廣瀬龍、藤原淳貴、前野貴徳、白方淳也 MF 正岡晃太、梶本有三、渡部毅仁、八板謙 FM 小笠原侑生、渡部誉也 サブ 桑田祐也、高橋祐太、二宮涼、橋村卓朗、中山博史 藤田宜久、井上直也、石水雅大、川端亮也 交代 HT 渡部誉也 → 二宮涼 55分 正岡晃太 → 川端亮也 ホーム&アウェイの2戦の結果でJヴィレが決まる。初戦はアウェイで1-1のドロー。17(土)11:00からの愛媛陸での2戦目に勝利すればJヴィレ。アランチョでも、ラランジャでも、スキマージャでも何でもいいので、群馬に行かないサポは愛媛陸でユースの応援してあげてください。■横須賀市ライオンズカップ ▽6/10(土) 追浜U-10 7-1 船越■横須賀市3年生大会 ▽6/3(土) 追浜U-9 13-0 明浜 追浜U-9 14-0 FCSS 追浜U-9 13-0 大津■愛媛県天皇杯1種予選 ▽6/11(日) しまなみ 6-0 YamajiFC順当に県大会出場を決めた。予選は7/9より。
2006.06.12
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昨日発売のMr.Childrenの「I LOVE U」(LOVEはハートマーク)を、朝電車の中で聞いていた。10曲目。手拍子と控えめなストリングをバックに、ほとんどアカペラの桜井君のボーカルが響く。 ♪そのDoorを開けてくれ そのDoorを開けてくれ もう何十回も ノックして ノックしてるよ 居留守を使っているのなんて 知ってるよ 開けてくれ … このDoorを開けてください 管理人に言ったんだ でも不審者扱いで 帰れ帰れって言うよ … そのDoorを開けてくれ そのDoorを開けてくれ もう何十回も ノックして ノックしてるよ 居留守を使っているのなんて 知ってるよ 開けてくれなんと、まあ今の愛媛の置かれている状況にぴったりな事か!My「J2へ行こう愛媛」テーマ曲に決定!今の愛媛の状況を先取りし、この歌を作った桜井和寿は天の才である(笑)買って聞いてみてください。
2005.09.22
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ユースの3大大会は、夏のクラブユース選手権、秋の高円宮杯、そして冬のJユースカップです。クラブユース選手権とJユースカップはクラブチームしか出場出来ない大会ですが、高円宮杯は高校チームも出場できます。しかし、出場するためには、各地のプリンスリーグを勝ち抜かなければなりません。それだけに全国の強豪が勢ぞろいし、まさに高校生年代のChamp of Championsを決める大会と言えます。その大会に、2000年以来、関東の厚い壁に涙をのんできた横浜が関東プリンスリーグ王者として挑みます。ユースは育成が目的だから今の結果は重要ではない、という”未来”志向の意見をよく聞きます。しかし選手の側に立つと、”今”の結果こそが重要なはずです。彼らの勝ちたいという気持ちは、高校3年間という限られた時間の制約がある分、トップの選手以上ではないでしょうか。そこに勝ちたいと思って戦うトリコロールの選手がいる。ならばトリコロールのサポーターとして、彼らが勝てるように最大限のサポートをしましょう。輝かしい”未来”は、素晴らしい”今”が積み重なってこそ出来るはずです。トリコロールのサポーターの皆さん、若きトリコロールたちの勝利への手助けをよろしくお願いします。第16回高円宮杯(U-18)日程【グループリーグ:F】 #1 9/23(金・祝) 11:00 vs広島ユース 熊谷陸 #2 9/25(日) 11:00 vs那覇西高校 熊谷陸 #3 9/30(金) 18:45 vsガンバ大阪ユース 秋津グループ上位2チームと3位グループの上位4チームの計16チームが決勝ラウンド出場【決勝ラウンド】 R16 10/2(日) 11:00/13:15 準々決勝 10/6(木) 18:45 準決勝 10/8(土) 12:00/14:30 決勝 10/10(月・祝) 13:00会場、入場料等、詳しくは http://www.jfa.or.jp/game/2/05PTU18Schd_fr.html
2005.09.22
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KOMでユースからの昇格組の挨拶。ああ、こいつら来年からはトップの選手になるんだなぁ・・・ 何か、感慨深いものがあるなぁ・・・りっくさんとことかぶってしまったけど、インタビュー採録しとこう。---------------------------------------えー、横浜マリノスユースの斉藤陽介です。ポジションはフォワードです。Q.好きなサッカー選手 憧れのプレーヤーは?えー、得意なプレーは、裏への飛び出しと、ゴール前での嗅覚で、点を取ることです。Q.好きなサッカー選手 憧れのプレーヤーは?えー、好きな選手は、ウクライナのシェフチェンコなんですけど、目標とする選手は、マリノスの、坂田、大輔選手なので、身近にいるんで、少しでも、技を盗めたらいいなと思ってます。Q.トップチームでの意気込みを!いち早く試合に出て、名前を覚えてもらうようにまずがんばりたいです。そこで試合に出て、自分のプレーを見て、少しでも元気をもらえた、とかいう、人がいてくれたら、うれしいし、えっと、チームの勝利に貢献できるように、がんばり続けたいです。応援よろしくお願いします。---------------------------------------田代真一です。はい。えーっと、ポジションは、ディフェンスやってます。Q.自身のプレースタイル 得意なプレーは?得意なプレイは、えとやっぱ1対1の対応と、あとは、フィードキックとか、攻撃が好きですね、はい。Q.好きなサッカー選手 憧れのプレーヤーは?ミランの、マルディーニ、選手、が好きです。あの、この前、行ったキャンプとかでも、松さんとかみんなリーダーシップとって、やってたんで、見習って、いきたいと思います。Q.トップチームでの意気込みを!えっと来年からは、マリノスのトップチームのプロとして、責任を持って、プレイするので、応援よろしくお願いします。---------------------------------------横浜Fマリノスユースの長谷川アーリアジャスールです。ポジションは、ミッドフィルダをやっています。Q.自身のプレースタイル 得意なプレーは?今はボランチーをやっているんですけど、ボランチでも点が取れる選手になれるように、がんばっていきたいと思います。えっと、運動量や、スルーパスなどを、たくさん出していきたいと思うんで、その辺をよく、見てもらえたらいいと思います。Q.好きなサッカー選手 憧れのプレーヤーは?えっと、ブラジル代表のカカや、フランス代表のジダンなどを、おー小さい頃からよく見ていて、自分もああいう選手になれたらいいなと思って今もサッカーやっています。Q.トップチームでの意気込みを!えっと、横浜Fマリノスに入って、試合に出て、みんなと、戦ってチームに貢献したり、これから、自分も、ステップアップしていきたので、どうぞ、よろしく、お願いします。
2006.12.01
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リーグ最終戦。フクアリでの千葉戦。試合以外のことで色々書くべきことが多い一日だったけど、うまくまとまらないので、それは別途書くとして、とりあえず試合のことのみ。今日の先発は、GK:哲也。4バック左から裕介、那須、中澤、勇蔵。ボランチが上野に山瀬兄。サイドに吉田と狩野(頻繁に入れ替わり)。2トップは坂田に大島。横浜のサッカーはエレガントなサッカーではなかった。ボールが何本もきれいにつながり、組織力でゴールを奪うようなサッカーではなかった。ハードなプレスでボールを奪い、局面は主に個人技で切り開く。ごつごつした、野暮なサッカーだった。けれど、あれが今の横浜にできる精一杯のサッカーだろう。心が浮き立つようなサッカーではなかったが、心に響いてくるもののあるサッカーだった。個人的注目は何といってもリーグ戦初スタメンの裕介。ドゥトラのいなくなる(まだ天皇杯があると信じてるよ、ドゥトラ!)左サイドを任せられる選手かどうか。多分他の多くのサポも注目していたポイントだろう。まだまだ欠点も多いけれど良くやっている、これから経験を積むにつれて、だんだんよくなっていくだろう、っていうのが率直な感想。ただ来年は同じポジションを争う選手が多く入団してくるし、監督も変わるだろうし(早野さんは解説者の方が向いていると思うので、放送局の皆さん、横浜に負けないでくださいよ!)、来年はまた一からの競争になるだろう。ようやく手にしたチャンス、来年も競争に勝ってがっちりポジションをキープして欲しい。また、今日の中澤の活躍は素晴らしかった。名古屋移籍なんて報道が出ているが、中澤はまだまだ絶対に必要な選手だと思う。金も大切だけど、存在でサポーターや客を惹きつけられる選手は貴重だよ。今年のオフは久々にゆっくりできるだろうから、コンディションを万全にして、来年もう一度スーパーなボンバーを見せて欲しい。これで今年のリーグ戦も終了。13勝6分15敗 得点49失点43の9位。去年に続き不甲斐ない成績だが、まだ天皇杯も残されている。優勝できればそれに越したことはないが、来年につながるような試合を見たい。
2006.12.02
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正直望月サッカーには合わないスタイル。でも人を引き付ける魅力溢れるテクニックを持った選手だった。出場機会を求めてチームを出るのなら、気持ちよく送り出してあげたい。長い間ありがとう。次のチームでもがんばれ。------------------------------------------------------この度愛媛FCは、濱岡和久選手との契約交渉において、本人の希望により移籍先チームを探すことになりましたので、お知らせいたします。≪濱岡 和久選手 プロフィール≫■氏名:濱岡 和久(はまおか かずひさ)■生年月日:1981年2月28(25歳)■出身地:長崎県■身長/体重:165cm/61kg■ポジション:MF■サッカー歴:長崎鎮西学院高 → 大分トリニータ(J2:1999~2000) → 愛媛FC(2001~) ■出場記録※左よりシーズン/所属/リーグ戦/リーグカップ/天皇杯1999年/大分(J2)/1試合0得点/0試合0得点/2試合0得点2000年/大分(J2)/0試合0得点/0試合0得点/0試合0得点2001年/愛媛FC(JFL)/28試合5得点/-/1試合0得点2002年/愛媛FC(JFL)/16試合4得点/-/2試合2得点2003年/愛媛FC(JFL)/30試合9得点/-/2試合0得点2004年/愛媛FC(JFL)/27試合2得点/-/2試合0得点2005年/愛媛FC(JFL)/30試合6得点/-/2試合1得点2006年/愛媛FC(J2)/31試合1得点/-/0試合0得点【通算出場】J2/リーグ戦:32試合1得点/リーグカップ戦:0試合0得点/天皇杯:2試合0得点JFL/リーグ戦:131試合26得点/-/9試合3得点
2006.12.27
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かつてマリノスタウンが出来ることによるメリットとして、下部組織の選手とトップの選手が同じ場所で練習することで、一貫した戦術の浸透や、優れた選手のテクニックを盗んで成長できる、といった事があげられていたように思う。その時は、プロの技術を盗んで下部組織の選手がもっと成長できるって事かと単純に考えていた。が、どうやらそれは誤解だった。ことマリノスタウンにおいては、 トップが誰はばかることなく下部組織から技術を吸収できる。これが最大のメリットである。トップの選手や監督がわざわざ別会場に出向くとなると、訝しげに思う人がほとんどで、まさかユースの試合をお手本にしているなんて本当の目的が知れ渡ったらメンツにも係わる問題にもなろうが、マリノスタウンでならユースの試合を見ていても、一般の人は「ああ、ユースにも興味があるんだな」ぐらいにしか思わない。「後輩思いのいい先輩だな」と好印象すら持つだろう。併設する本部棟からなら、練習前後の”たまたま観戦”を装うのには持って来いだし、高さもあって個々の選手の位置関係もよく判るだろう。 トップチームの面々はユースの試合を観戦して、技術を吸収すべし。とまぁ、冗談と本気が1-4ぐらいで入り混じった壮大な前振り(もうすぐこれのシーズンですね:)の後に本題。ユースは今日鹿島ユースと対戦。ちなみに、試合前にはU-13の試合も行われていた(ちゃんと告知しといてくれればなぁ・・・ というグチはいつもながら無意味) ユースのトップチームの試合は今シーズン初めて。新チームになって何試合かすでにこなしてはいるが、U-17代表組を欠いていたり、主力と目される選手が出場しなかったりだった。和田監督の布陣は高橋前監督と同じ4-2-3-1。トップと同じフォーメーション。松内のスタメンは試合経験を積ませるためのものだろうが、当初は基本的にこのメンバーだろう。前半途中までは鹿島の方に決定的なチャンスは多かった。寄せの早さ、強さに、これまでの試合のように簡単に得点できない。自慢の攻撃陣もあまり機能しない。それでも、26分に水沼のFKを金井がコースを変えゴール。10分後には、優平がぴょんぴょんしているうちにゴール(すんません、ちゃんと見てませんでした;P) 2点入れたはいいけど、ちゃんと崩した得点はないなぁと思っていた矢先、水沼のサイドチェンジを学が完璧トラップからドリブル、シュート。ようやく崩したといえる得点で横浜が3点目。前半は3-0。後半は調子の上がってきた横浜のほぼワンサイドゲーム。4-2-3-1というフォーメーションにおいて、 ・両サイドバックはどういう動きをするべきか。 ・ボランチに必要とされる能力はどういう能力か。 ・3シャドーと1トップは互いにどう絡むべきか。 ・攻撃的なサッカーとはどういうサッカーかこういったことが実にクリアなプレイとして展開された。見ているだけで本当に幸せなサッカーだった。途中からこの試合を見ていたトップの若手選手数名はどう思っただろうか。自分たちの目指すサッカーの姿をそこに見なかっただろうか・・・脱線。横浜の4点目は学。優平が相手ボールフォルダに激しいプレスをかけボールを奪い学へ。学は得意のドリブルからシュート。ノートにメモをしていて、ふと顔を上げるとガッツポーズの水沼。5点目。見逃した。メモが終わってから得点決めてくれ(笑) 6点目は学のハットトリック達成となる3点目。相手選手に前を向かせてもらえなかった優平がヒールで前方にパス。走りこんできたパリスがGKとDFの間を通すグランダーのクロス。その先にはしっかり学。これだけのプレイが一瞬のうちに完結。素晴らしきオートマティズム。7点目は荒井のやはりグランダーのクロス。コース上には学。4点目かと思いきやスルー。しかし、外側をしっかり宏太も走り込んできており、フリーできっちり決めた。憎たらしいまでの華麗さ。こいつらが味方で本当に良かった。今日は45分×2で終了。新加入メンバーも練習参加していたのでプレイが見れるかと思っていたのだが、それは叶わなかった。完璧なゲーム内容だったが、それだけがささやかな不満。まぁ、これからいくらでも見れるだろうけど。(写真:7番、9番、10番、13番、14番はこの番号でのプレイは初めてのはず)__________端戸仁(14)__________曽我敬紀(15)____斎藤学(10)_____水沼宏太(9)______西脇寛人(6)__佐藤優平(18)______金井貢史(7)_甲斐公博(13)_奥山正洋(4)_北野龍(25)__________松内貴成(21)__________交代: 後半16分 端戸仁→荒井翔太(19) 後半16分 北野龍→中島ファランパリス(2)得点: 前半26分 金井貢史(7) 前半36分 佐藤優平(18) 前半40分 斎藤学(10) 後半26分 斎藤学(10) 後半26分 水沼宏太(9) 後半33分 斎藤学(10) 後半37分 水沼宏太(9)
2007.03.18
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年代別メンバー発表ラッシュで、今どの年代が何をやっているのかすっかり判らなくなった、「土日の結果」です。■北京五輪予選GL#2 ▽3/14(水) U-22日本 2-1 U-22マレーシア見てないけど、アウェイの地で相当苦しんだ模様。■U-17練習試合 ▽3/14(水) U-17日本代表候補 1-2 清水完全非公開のこの試合。1本目は清水主力陣に対し、柿谷のゴールで先制するも逆転負け。2本目(45分)、3本目(30分)は共に0-0?■U-18練習試合 ▽3/15(木) U-18代表候補 1-2 横浜 (1本目:0-0、2本目:1-2、3本目:0-0) 【マリノスメンバー:1本目】 GK 榎本哲也 DF 田中隼磨、栗原勇蔵、中澤佑二、那須大亮 MF 河合竜二、上野良治、山瀬功治、狩野健太 FW 鈴木隆行、坂田大輔 【マリノスメンバー:2本目】 GK 高桑大二朗 DF 天野貴史、吉村光示、田中裕介、小宮山尊信 MF マルクス、松田直樹、斎藤陽介、乾貴士 FW ハーフナーマイク、エウチーニョ 【マリノスメンバー:3本目】 GK 飯倉大樹 DF 塩川岳人、吉村光示、田中裕介、石原卓 MF 吉田孝行、松田直樹、斎藤陽介、乾貴士 FW 大島秀夫、山瀬幸宏 【日本U-18候補】 前半~ ----------小島 弘己(4)---------畠山 祐輔(25)--------- ----杉浦 恭平(8)--------------------廣瀬 智靖(21)---- ----------青木 拓矢(18)--------鈴木 惇(11)----------- 佐々木 拓也(3)-薗田 淳(5)-川端 良介(17)-椋原 健太(10) ---------------------権田 修一----------------------- 交代 38min U-18:小島 弘己(4)→丸谷 拓也(24) 後半~ ----------川又 堅碁(22)--------丸谷 拓也(24)---------- ----内田 健太(19)--------------------高橋 駿太(20)---- ----------吉野 峻光(6)---------河井 陽介(15)---------- 山中 誠晃(2)-川端 良介(17)-鳥羽 亮佑(13)-奥田 秀吉(27) ----------------------三浦 雄也----------------------- おまけの30分 ----------松田 純也(12)--------大石 治寿(9)---------- ----河井 陽介(15)-------------------高橋 駿太(20)---- ----------福島 新太(7)---------青木 拓矢(18)--------- 佐々木 拓也(3)-薗田 淳(5)-奥田 秀吉(16)-椋原 健太(10) ----------------------高木 駿------------------------ 【得点】 63分 U-18:川又堅碁 64分 横浜:マルクス(PK) 89分 ハーフナーマイク (写真:川又と吉村。新旧愛媛対決(笑)) (写真:川又ゴールシーン。マッチアップはやはり新旧愛媛対決。 GK高桑の左下を抜ける低い弾道のシュートが決まった。)めちゃくちゃ見たかった試合だったが、社会人には無理な時間帯。というか、風邪引いて寝込んでたわけですが(笑) U-18側のフォーメーションと写真は、マリサポ仲間の rad君が某所にレポをアップしてくれたのを、許可をもらって転載。ありがとう、rad君!U-18的にはというか、川又的には、よくぞ唯一の得点を決めた!でもGKは高桑だからなぁ・・・という声が聞こえてきそうなのがちょっと心外だけど(苦笑)、ゴールはゴール。次のチャンスもしっかりつかんで結果を残せ! マリノス的には、やばいなぁ、やばいなぁ。まぁ想定内だけど。
2007.03.19
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■関クラU18 グループリーグ 6/18(土) 横浜ユース 2-1 瓦斯ユース 当銘覚醒試合だった模様(笑) 横浜の2点はいづれもPK(富井、マイク) 瓦斯相手だから、どんな勝ち方でもいい。よくやった。応援に行った皆さんお疲れさま。この結果、1位通過で全国大会出場決定。■関クラU15 グループリーグ 6/18(土) 追浜 3-2 フォルトナ 新子安 4-1 柏レイソル青梅追浜、新子安とも3勝で見事1位通過。決勝トーナメントもすっきり勝って全国行きを決めよう!決勝トーナメントは7/9より。追浜は栃木SCJY(栃木1位)と、新子安はFAST FC(埼玉4位)と対戦。■第32回横浜市春季少年サッカー大会(木村和司杯) LLの部 6/19(日) プライマリー 4-0 JスポーツFC-A4年生もしっかり木村和司杯ゲット。おめでとう。写真(でかい)みっけ http://yfau12.k-free.net/M-1.JPG■第28回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会四国予選 6/18(土) 愛媛FCユース 20-0 スポーツクラブカバロスユースえらく景気のいいスコアだなぁ。一瞬目を疑ったよ。徳島ヴォルティスとの試合の勝者が全国。しかし、四国のレベルアップのためには、いかんなこんな状況。■四国リーグ第8節 6/19(日) しまなみFC 2-0 昭和■コンフェデ ZJ 1-2 メキシコ 得点:柳沢 ZJ 1-0 ギリシャ 得点:大黒■ワールドユース 日本 1-2 オランダ 得点:平山 日本 1-1 ベナン 得点:水野 日本 1-1 オーストラリア 得点:前田なんと、勝点2で決勝トーナメント進出(驚)。ZJといい、ユースといい、1試合1得点がデフォですか?■MBC国際ユース@韓国 【グループリーグ】 日本U13選抜 3-1 メキシコ代表 得点:高木×2、仲間 日本U13選抜 5-1 ウルバーハンプトン(イングランド) 得点:宇佐美×2、宮市×2、内田 日本U13選抜 5-1 フラメンゴ(ブラジル) 得点:仲間、高木、岩井、杉本、湯本 【決勝トーナメント】 QF 日本U13選抜 4-0 チャ・ブングンFC(韓国) 得点:宇佐美、杉本、高木、田代 SF 日本U13選抜 5-0 FCメス(フランス) 得点:? F 日本U13選抜 2-0 カイザーチーフス(南アフリカ) 得点:高木×2 優勝急造チームながら、海外のクラブチームを相手に素晴らしい成績。のびのびと成長して、10年後もこの成績を収められるチームに育ちますように。ちなみに、GKは横浜の白河部君、決勝の2得点は高木豊の息子さん。高木琢也@アジアの大砲ではない、念のため。
2005.06.20
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今日のマリノスは流通経済大学と45×3の練習試合を行った。代表組のいない状態でのベストメンバーで望んだ1本目は、安永と上野の得点で2-0。サブを入れた2本目は大橋の得点で1-1。3本目は昨日書いた2種登録選手が全員登場して0-0。(3本目メンバー)GK 下川健一DF 天野貴史(ユース)、加藤広樹(ユース)、尾本敬、原信生MF 大橋正博、坂井洋平(ユース)、金子勇樹、山瀬幸広FW 北野 翔、ハーフナー マイク(ユース)※選手交代 15分 大橋正博→三浦旭人(ユース) 22分 下川健一→佐藤浩さすがにACLをこのままのメンバーという事はありえないけど、これに近いメンバーで戦うのかと思うと中々愉快(結構ヤケ)そりゃそうと、このチームは下さんと三浦の年齢差=17、2トップの身長差=26cmと、ある意味、見所たくさん。見たかった・・・(^^)
2004.02.06
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W杯予選の年の代表第1戦目。相手はマレーシア。18年ぶりの対戦で実は負け越している相手。とはいえこの18年で、日本はJリーグが始まり、W杯に2度出場し、いまやマレーシアは格下の相手となった。W杯予選の影響で、例年にない始動の早さに、選手のコンディションもまだまだのよう。実力差もあり、ピリッとしない試合になった。スコアは4-0で日本圧勝だが、内訳はミドルシュートが3本(小笠原、山田暢、遠藤)に、宮本のバースデーヘディングシュートが1本。ペナルティエリアらのシュートが一本も決まらず、組織で相手を崩してのシュートもあまりなかった。まぁ、これからコンディションも上がって徐々に良くなっていくだろう。しかし、代表の試合は相変わらずつまらない。4-0なんてスコアで勝ってれば、それなりに満足感があるもんだが、何の感情も起こらない。ホントにこのままジーコで行くの?久保は今日はいい所が全くなかった。代表はまぁいいが、クラブの方は頼むぞ。
2004.02.07
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雨が降るとヘタレの虫が騒ぎ出す。てな事で、今日行こうと思ってたサテは断念し、引きこもりDAY。ホームで行われた愛媛FC、佐川3連戦vs佐川印刷は、前半加藤のヘッドで先制するも、後半立ち上がりに同点にされ、そのままドロー。佐川3連戦の結果は、1勝2分となった。そろそろ、認めてもいい頃だろうか。 すまん、加藤 m○m HPの記録を見ると、前半のシュート数は佐川9に愛媛3。でもヘッド一発で先制しちゃうんだからわからないもんだ。後半も、佐川10に愛媛8。ストレスの溜まる試合だったのではなかろうか。濱岡一発レッド食らってるし。 ☆ ☆ヘタレて行かなかったサテは、GK:榎本哲也DF:加藤広樹(Y)、河合竜二、尾本敬MF:大橋正博、原信生、加藤健太(Y)、坂井洋平(Y)、岩田修(Y)FW:北野翔、安永聡太郎サブGK:下川健一DF:藤川祐司(Y)MF:天野貴史(Y)FW:保崎淳(Y)ん~~~ん、そそられるメンバーだ。行けばよかった・・・。 結果は、安永のゴールで1-1のドロー。 ☆ ☆ 昨日行われた日本クラブユースサッカー選手権U-18関東大会(通は関クラと略すらしい) 横浜ユースは横河武蔵野FCと対戦し、1-3で順当に勝利。マイク×2、富井のゴールで3-1。失点記録未だ継続中。 ☆ ☆ 四国リーグ第7節。しまなみFCvs南国高知FCは、3-1でしまなみFCがようやく南国高知から勝利(らしい) おめ。
2004.06.06
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神様、お願い。 ジーコ・ジャパンなんてどうなってもいいから、 久保の右ひざが悪化しませんように。神様、お願い。 ジーコ・ジャパンなんてどうなってもいいから、 中澤が秒殺ヘッドなんて恥ずかしい事をさせられませんように。神様、お願い。 ジーコ・ジャパンなんてどうなってもいいから、 俊輔が勝利の見返りの犠牲の子羊になりませんように。神様、お願い。 ジーコ・ジャパンなんてどうなってもいいけど、 ヨシカツが引導を渡す事になりませんように。神様、お願い! って、ぢーこじゃないよ。
2004.06.08
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今日の試合、第一の注目ポイントはキックオフ直後の秒殺中澤作戦。本当にやるのかと思っていたら、キックオフ直後、ゴール前に殺到する選手達。いきなりのミドルシュートは枠内。キーパーが手を伸ばして、かろうじて枠外に。うぉ~~、惜しい。 あれ、でも、蹴ったの白のユニフォーム?爆笑。どう考えても日本の楽勝だと思っていたので、これは面白くなりそうだと思った。しかし・・・久保のごっつあんゴール(笑)、福西のよくつめてた2点目、俊輔のあっさりFK。この3点でほとんど試合は決まってしまったので、後は立ち見ながら、まったりと観戦(今日はアウェイゴール裏横カテ4)。今日は何といっても久々の生ヨシカツ@代表に注目。最近ヨシカツのプレイも見てないせいもあり、ここ最近の代表でのボンミスぶりもあり、一挙手一投足がスリリング。何でもないボールを後逸してしまうんではないか?クロスをちゃんとはじけるか?前に出すぎてループを決められたりしないか?ボールをゴールに投げ入れたりしないか?(笑)しかし、そんな心配は杞憂だった。だって、ボール来ないんだもん(笑)日刊スポーツのスタッツを見ると、インドのシュートは4本。内、枠内は前半、後半1本づつ。ちなみに日本は21本。ヨシカツも暇そうだった。そうそう、ジーコさん、ツネ様はインドに対するハンデなんだから、下げちゃいけませんよ。あと、試合を面白くするためには、鈴木ではなく、ヘナを出しなさいな。という事で真剣勝負のハズが見事に肩透かし。日本は誰が良かった訳でもなく、何が良かった訳でもなく、普通に試合をして、普通に勝った。内容的には、ほとんど印象に残らない試合ながら、久保の”普通”のシュートに、中澤の2点、俊輔のFKとマリサポ的には満足な結果だった。いそいそとスタジアムを後にし、家に戻って録画してたのを見てみると、ちょうど、前半11分52秒で切れてた。 HDの空き容量がありませんえっと、久保のゴールは12分か・・・ _| ̄|○
2004.06.09
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U-16日本代表候補 トレーニングキャンプ(6/29~7/3)メンバーに斉藤陽介選出。 ☆ ☆ユーロ2004つまみ食い。■ロシアvsギリシャ 2-1 いよいよグループリーグも3戦目に突入。って、遅いよ(笑) 3-0だと思っていたのだが・・・ 一体何を見ていたのか? ・・・眠い。 ギリシャが予選突破。■イタリアvsブルガリア 2-1 グループC、第3試合。現時点での成績。 スウェーデン 1勝1分 勝点4 得点6 失点1 デンマーク 1勝1分 勝点4 得点2 失点0 イタリア 2分 勝点2 得点1 失点1 ブルガリア 2敗 勝点0 得点0 失点7 イタリアの予選突破なるか。そのためにはイタリアは勝ことが第一 条件。なおかつスウェーデン、デンマークの勝敗がつく事が必要。 もしスウェーデン、デンマークが引き分けの場合は、2-2だとアウト。 にわか北欧派としてはスウェーデン、デンマークに上がって欲しい。 ブルガリアはこのまま勝点0、得点0では終われまい。意地を見せ るんだ! 天気は雨。 ◇前半開始~前半15分 静かな立ち上がりから、段々イタリア攻勢に。 ◇前半15分~前半30分 パスミスが多く、なかなかシュートまで行けなかったが、時間と共に イタリアのシュートが増えてくる。ブルガリアもカウンターでイタリア ゴール前に迫る。 ◇前半30分~前半45分 ロスタイム突入直前、マテラッツィがペナルティエリア内でベルバトフ を倒しPK。PKを決め、ブルガリア先制。 ◇後半開始~後半15分 3分。ブルガリアゴール前のクリアミスをペッロッタが飛び蹴りで押し 込み同点。一気に波に乗るイタリア。猛攻に耐えるブルガリア。 ◇後半15分~後半30分 ブルガリアが何とかイタリアの猛攻に耐え、落ち着きを取り戻すも イタリア優勢は変わらず。 ◇後半30分~終了 ロスタイムは5分。カッサーノが終了直前にゴール。勝ち越し。が、 スウェーデンvsデンマークが2-2のドローに終わったので、イタリア 敗退。バイバイ、トラパットーニ。バイバイ、アズーリ。勝負は非情だ。カッサーノよく頑張った。
2004.06.22
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未知のスタジアムを訪ねてシリーズ。多摩陸上競技場にて、国士舘vs横河武蔵野FCを観戦。第三者的にはさほど面白くない試合。今日のポイントは2つ。後半開始早々、国士舘の選手がゴール手前でひっぱられ倒される。一目でイエローカード。しかし、主審はなかなかカードを出さない。と、副審に駆け寄る主審。副審は主審に何かを手渡す。主審は再び選手の元にかけより、高々とイエローカード・・・ お前がイエローじゃ。横河には国士舘出身の選手が2人いる。もと今越FCにいた大槻と、今年新加入の原島。その2人が今日は得点に絡む活躍。まずは、前半23分。右サイド深くにドリブルで進入した大槻があげたクロスを村山がどんぴしゃヘッド。原島は後半投入。交替選手が原島と判り、わく国士舘サイド。しきりに歓声がとぶ。原島は出場直後、GKの蹴ったリスタートのボールが自分の所に飛んできたのをドリブルでペナルティエリアに持ち込み、ゴールキーパーとの1対1を冷静に、パス(笑) そのパスをゴールに蹴りこんだのはまたも村山。原島は大喜びで、国士舘サイドにガッツポーズ。 お前はどっちのチームじゃ。 ☆ (☆) ☆とまぁ、こんな緊張感のない試合を見せられたお口直しに、ず~~と前に録画していた98/99シーズンのCLの決勝、マンUvsバイエルン・ミュンヘンを初めて見た。WOWOWの再放送版。■マンUvsバイエルン・ミュンヘン 2-1 いや、すべてが素晴らしい。フレディ・マーキュリーとモンセラ・カバ リエによる「バルセロナ」に始まり、劇的な展開に明暗がくっきりの 満員のカンプ・ノウ・・・ 宣言。 来年、マリノスがACLに出なかったらCLの決勝に行く! 来年、マリノスがACLに出なかったらCLの決勝に行きたい! 来年、マリノスがACLに出なかったらCLの決勝に行けるかな? ☆ (☆) ☆で、アジアカップ。■ヨルダンvs韓国 0-0 安のおかげで韓国の試合を積極的に見る気がしてくる。しかし、安 のゴールは見たいけど、韓国の勝ちはあまり見たくないのが難しい ところ(笑) ヨルダンの攻撃はユアサ的にはレベルをブレークスルーしたひどさ (笑)だが、キーパーは中々いい。韓国は、2002年のチームに比べ ると、前に進む勢いの無さが目立つ。得点の入る気がしない。また 監督問題が再燃しそうだ。 って、日本もあんまりひとごとではないような気もする。神様のお手 並み拝見。せっかくお口直ししたのにな。
2004.07.19
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