ほぼ1ヶ月休み無く動き回ってたんですが、気持ちが張り詰めていたのか
どんどんテンションが高くなっていきました。
天満天神梅酒大会は、いまや天神橋筋商店街と大学生を中心とした実行委員会で
構成されほとんどお手伝いしか役割がない状態なんですが、
このイベントの一番嬉しいところは人の成長を目の前で見れるところです。
頼りなかった大学生がメキメキと音を立てるように成長していく姿、
ボランティアで参加するメンバーが参加できて良かったという声、
いろんな感動がいっぱいあの場所に詰まっています。
2006年、天満宮の境内の隅っこでセミナーテーブル2台ではじまったことを
知っている人にとっては期間中に約5000人も来場する
いまの姿は信じられないと思います。
それでも最初の上手くいかない時に頑張ってくれたメンバーや
いつも協力してくれる人たちがいるからだと感謝しています。
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