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今話題の『特定の事業用に一時的に正規の税率よりも上乗せして沢山もの税金を取る税率』制度。一時的に上乗せしたのなら、予算編成時にその分カバーできるよう予算編成するとか、どこかを節約して、それに回すとかでできないのかと思いますが。うちでは家計が厳しくなると自分のこずかいが減らされるとか、民間企業では交通費が削られるとか接待費が削られるとか、色々努力しています。暫定税率をずっと続けるということは、役人や政治家は「めんどくせ~、そんなもん毎回暫定税率をつづければいいやん。」とかおもっているのかな?と思ってしまうのはわしだけかな?
2008.01.28
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つわぶきの季節。去年の写真はこのくらいの大きさまで成長しました。今年も毛の生えた新芽が出てきてます。煮付けにして食べるのが楽しみ。( ̄ー ̄)ニヤリ( ̄ ̄ー ̄ ̄)ニヤリ( ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄)ニヤリ
2008.01.26
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先日の入院で一つ違ったこと。写真のようなタグを手首につけられました。個人を判別して万が一の時には対応できるようにとのことだと思います。患者コードが一番上で、真中に名前がカタカナで入ります。一番下に入院日。邪魔にはなりませんが、ビニール製で柔らかくはさみですぐ切れそうな感じです。医療過誤防止に役立っているのでしょう。白い伴創膏の下には抗生剤の点滴の針が刺さってます。×印は落書きではなく、脈を取る位置を印したもので両手首と両足の甲の4箇所にマジックでつけられました。ちなみに同室で鎖骨と手首を骨折した人は足から点滴をされてました。痛いそうです。脈も足で取ってるみたいでした。
2008.01.16
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金属の摘出手術も無事に終わり、5日に退院。現在は仕事中です。足の具合は約70パーセントのスペックで、ひざの曲がりに角度が足らない状況です。当分リハビリをしながらの日常生活ですが、昨日抜糸(といってもホッチキス止めだったので抜糸かな?)も終わり、不自由さは軽くなりました。今回の手術で記念品としていただいた、約一年間左足の脛の骨の中に入っていた金属です。チタン合金で表面はゴールドできれいな仕上になってます。ねじは骨に金属を固定するために骨にねじ込まれていたものです。長さは約30センチ、隣りのチョコの箱は大きさの比較においてあります。これを見ると一年間共に脛の骨の中で暮らした日々がなつかしい。宝物です。
2008.01.09
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入院から一周間たちました。状態は歩行訓練中です。くりさんの助言どおり、モバイラーでおとなしくしてます。熊さん、お見舞いありがとうございます。
2008.01.01
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