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SWFC福岡釣り講習会シマノ磯アドバイザーの渡辺昌幸さん&波多江義孝さんを講師に向かえ、磯釣りの講習&大物釣りのロマンを話してもらった!※クロ釣りをもっと楽しもう!こうすればもっと釣れる・・・かも? 波多江 義孝皆、真剣に聞いていた※離島へのいざない 渡辺昌幸 大物釣りに行く人が増える様な面白い話だったシマノ九州営業所 中川さん
2007.07.29
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今回は相棒が見つからず一人であじか釣りセンターを利用して、上五島に行ってきた午前12時出航なので3時間だけアラを狙ってみることにした!1投目からアラ竿に付けている鈴が、「チリン、チリン」と反応があったので期待していたが、鈴を鳴らす犯人はトウヘイだった朝まで、何度も手返しをして狙ってみたが、アラに会う事は出来なかった私が上礁した磯は、美良島のヘリコプターで底物ポイントとしては有名で、期待大での朝マズメとなったが・・・下げ潮が動き始めたかなと思いきや、動いたり止まったりとモゾ、モゾ、モゾとして、動き出さなかった・・・ここで、今回最大の大物が上がってきた!ゴミかよ!潮が動き出すと当たりが出て、竿を押さえ込んでいったのは・・・お土産だった夏の定番チビパラソル上げ潮も動かない目の前では、メーター級のヒラスが小魚をガブガブ食べながら水面まで上がってきているルアーを持ってきていない私は何も出来ず一人で興奮していた今度は小魚を追ってイカが4杯も現れたが、エギも持ってきていないため、ただボーと見ている事しか出来なかった・・・最悪だー持ってくればよかったサザエを付けて遠投で(カウンター65)探って見ると釣れたのはハマフエだった・・・やっぱり足元だとサザエで足元を狙うとカンダイだった・・・潮が動かないと何をしてもダメなのか底物釣りはー15時の納竿まで汗ダラダラで頑張った結果、お土産を2枚とまたまた寂しい貧果で終わってしまった
2007.07.26
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福岡地方は昨日、梅雨明けした朝家を出ると「ミーン!ミーン!ミーン!」と夏を感じさせるセミの大合唱まだ産まれたばかりのセミがいた!近くに寄っても逃げる様子は無く、子供達に近くで見せる事ができた何時ものごとく武蔵は「恐い恐い」と逃げていた最近流行のにらみつけ
2007.07.24
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競技方法はシマノジャパンカップファイナルの形式として、1回戦を2試合して得失点と占有率の上位8名が2回戦へと進む。 2回戦では再抽選して対戦者を決めるのだが、1回戦は9月末まで、2回戦は11月末までと対戦者と都合を合わせることが出来、釣り場も限定していないので、全員が参加できるというメリットがあるのだ。 準決勝、決勝だけは宮ノ浦か五島で同日の開催とし、他のメンバーは任意で同行し観戦も出来る企画としている。 上記規定で、私達6人は長崎県の平戸宮之浦をステージに選び対戦してきた!なべさんVS江口くん五島くんVS大内さん 中野VS大内さん 中野VS馬渕くん私は大内さん、馬渕君との対戦なので、朝マズメは尾上の北西側で、まずは馬渕君との対戦した!このVサインは何だ台風の影響もありウネリと風が強い中、試合開始マキエを足元に入れ際から攻めていくと「ガツン!」と良い引きで上がってきたのはおじさんだった輝ちゃんの大好物だけに、クール宅急便で送ってやろうかと思ったが、リリースした足元にアブッテカモが出始めたので、サシエサをむき身に変えて瀬際狙うと「バチ!バチ!バチ!」と道糸が走った「よし!キタ!」と合わせを入れ、良い引きで上がってきたのは、1キロ弱の尾長だったその後、1枚しか追加出来ずに前半戦が終了した前半戦の釣り座後半戦はウネリが酷く!風ビュービューで追加することが出来なかった検量の結果、私が勝ってしまった五島くんは大内さんに敗れ、納竿まで石鯛を狙ったが何時ものごとく饅頭だった追帆崎に瀬替わりして、大内さんとの対戦で私が勝ってしまいチーム1番乗りで2勝と第2ステージに進む事が、ほぼ決定となった上物釣りを一時封印して、夏&秋磯は石鯛、アラ釣りで楽しみたいと思っている!今年は釣りたいデカバン石鯛を・・・おまけ:ぞくぞくする潮
2007.07.16
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福岡県の沖ノ島にブルーアイズ方々と行ってきました夜明け前の天狗岩のOO瀬安定した釣果をもたらしてくれるケーソン5番テーブルと西のカドが人気!人気のケーソンだ!私は、ブルーアイズの児玉さんと前日60cmオーバーの石鯛が釣れた、一級磯のノリ瀬に上礁した!今回のエサはバフン1.5Kg、サザエ2Kg、ガゼ30個と3種類用意して沖ノ島の石鯛にアタックした2投目で児玉さんの竿が海中に突っ込んだ上がってきたのは40cmクラスの石鯛だった!型は小さいが、二人のボルテージは上がった!!私は、ハリ17号にバフンを付けてカウンターの16から攻めてみると、「ガツガツ」と当たりがあるものの、ハリに乗ってこない徐々に手前に打ち返し、カウンター10でやっとハリに乗って来た「よっしゃー」と巻き上げると小型のサンバたっだ・・・小型だったが久しぶりに竿に乗って来た石鯛に感謝、感謝だったその後、児玉さんと私は1枚追加して。当たりが止まった底潮は動いているのに魚の活性は低かった・・・・なぜ?どうして?大型のあたりは泣く小型の石鯛を1枚を追加して納竿となった!二人で5枚の釣果だったが、型が小さすぎたリリースサイズかな・・・久々なもんで食べたくて渡船恵比寿丸ケーソンの方は50cm弱を2枚本日一番の釣果だった小屋島のヒデサキ3人で4枚の釣果! 当たりはバンバンあったそうだ!!乗りたかったー!!今シーズン何度か沖ノ島には通ってみるつもりだ!何てったって魚影が濃い
2007.07.09
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