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佐賀県唐津市呼子 幸丸小川周辺でチヌの50cmオーバーが釣れている情報を聞き釣春秋のド・素人江口君と行ってきた!私達は平瀬に上礁して、二回に荷物を分けて南側に移動した今回は本職カメラマンがいるので、良い写真を撮ってもらった3投目で50UpGET!なんと!タナは2ヒロド・素人江口君も竿を曲げ上がってきたのは50Up!平瀬の南は磯が低い50、52、53cmと良型のチヌを仕留めたド・素人江口君「ド」が無くなり、素人江口君に昇格した二人で7枚の釣果!楽しいチヌ釣りだった
2008.03.29
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またまた、宇治群島に行ってきました今回は中潮の闇夜と条件的にはいまいちだが、前回の型に不満が残り再チャレンジで戸田さんグーループに同行させてもらった昼は同じクラブの紳士山田さんと名礁の双子瀬に上礁した。私はクチジロ狙い、山田さんは上物狙いで、ポイントを分け狙ったが風が強くとても釣りにくかった・・・朝は上げ潮が入りあたりはあるが、魚が小さく針かかりしてこないガゼからシラガウニに変え丸がけにして置き竿で狙っているとピトンが「ガタン」と今日一の当たりが来た!!手持ちにして竿を送って行くと「グッグッグッ」と型の良さを感じさせる押さえ方で引って行く「来た!来た!」と最後の走りを待っていたが、走らず・・・その後、あたりは無くなった風が強く釣りにならないので休憩中の紳士山田さん紳士山田さんの仕掛け(アクアマリン?)夕まずめは鮫島の南に瀬代わりをした。前回来た時から、「南にはイカがいるんじゃないかな?」と気になっていたのでエギングでイカを狙ってみると、なんと!1投目で初卸しの竿にガッツン!「ジリジリジリ」とドラグが出て行く良型をかけた「おーっ!よー引くね!」と寄せてきたのは2Kg位のアオリイカだったその後、1杯を追加して夜になり本命の尾長を狙った!まずは瀬際から狙うと「ガッツン」イスズミ、「ガッツン」イスズミ、「ガッツン」イスズミと、イスズミしか釣れない・・・今日は潮が悪いのか、浅棚で尾長はあたって来なかった・・・すると、後ろを向いてエサを付けていたら「ガシャガシャ」と竿が倒れる音がして山田さんを見ると海に向かって後ろ向きで海に「ドボン!!」と落ちて行った「やっやっ山田さーん!!」と私もビックリして竿を投げ捨て「山田さん捕まって」とタモを差し出すと「大丈夫、大丈夫」と上がってきた幸いケガは無く、大事には至らなかったメガネも付いていた。もし流されてしまったら!頭をうって大けがしていたら!と考えると恐ろしくなった。離島は携帯も使えないし・・・私は離島に行く時はレスキューロープを持っていくが、事故が起きた時にはバックの中だった反省山田さんはびしょ濡れの洋服を着替え寝袋で仮眠をとった私は尾長釣りを再開したが、心が折れるほどイスズミばかり・・・尾長が釣れないので棚を深く探っていくと、竿2本半の棚でやっと45cm位の尾長釣れた!その後、仮眠2時間しか取らず頑張ったが、デカバンの当りは無く50cm以下の尾長を4枚追加して無情にも朝日が昇ってきた(尾長の写真は無い)朝マズメはエギングでイカを狙い1Kgクラスのアオリイカを3杯追加して納竿とした。来年の宇治群島に期待して、宇治を後にした。アオリイカ記録更新!
2008.03.10
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またまた、宇治群島に行ってきます
2008.03.09
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