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今日のこうくんはなんだか泣き虫さんです。ウンチの後、ズボンを履かせてくれなくてべそをかき、なっちゃんに意地悪されて泣き、お風呂でタオルを取り合うのでじゃんけんでくじ引きしてはずれて泣き、なっちゃんがひとりで外に出ていこうとしたらなっちゃんが心配だからお母さんついていってよ!と泣き、だんだん暗くなってきたからそろそろ戻ってきてよと泣き・・・幼稚園でなんかあったんかなぁ…?模試地震が来たらどこに電話するの?と心配そうに言ってたから幼稚園でそんな話しが出たのかな?けど、避難訓練はずいぶん前だし…?わかりません。。
2005年06月28日
昨日、町内の奥さんに誘われて早朝ママさんソフトに行ってきました。(6時半試合開始・・(T-T)早過ぎ・・ ) 高校のときにソフトボール部に所属していたので一応経験者ではあるので軽い気持ちで行ってきました。たまたまその日は人数が足りなくて、有無を言わさず私も試合に出るはめに。。経験者とは言っても、万年補欠だったし、試合なんて十数年ぶり、本格的な運動も何年ぶりだか…そんな状態で試合に出させられて、しかも試合前に準備運動と軽いキャッチボール、軽いバッティングのみの練習。フライやゴロなんて文字通りぶっつけ本番。しかも、ポジションはボールのよく飛んでくるレフト。トンネルするわ、捕れるフライを落とすわ、もうエラーしまくり。1回の裏を守っただけで、もう足はフラフラ、心臓バクバク動きすぎて気持ちわる~いという状態でした。大敗(4対17)の理由は私のせいだけではないんですけどね、でも、本当にごめんなさ~い!という感じです。けど、まぁ私がいなかったら人数不足で試合できてなかったんだから、できただけマシ?(とでも思わなやっとれん。。)ってなわけで本日は全身筋肉痛です。けど結構楽しかったです。次の日曜日も朝から(今度は6時試合開始・・(T-T))行くつもりです。
2005年06月27日
なっちゃんはおしゃれさんです。買い物に行くとき「なっちゃんはぁカッカ!」(ミュールのことです)と言って履きかけて「ちょっとまってて!」と部屋に戻った。何をするかと思えばお着替えです。最初に着ていたのは水色系のノースリーブに同じく青系のスパッツタイプの半ズボン。それに合わせても充分かわいいと思うのだけど、なっちゃんはオレンジのワンピースに着替えてきました。前にも同じようなことがあって、やっぱり女の子だな~と感心したのです。私がおしゃれには疎いし、あんまり関心もないからなっちゃんにはおしゃれになってもらいたいな。将来が楽しみです♪
2005年06月23日
幼稚園の帰りが2時半過ぎってやっぱり早過ぎ。最近、なんだか忙しく感じてしまうのはそのせいかも。掃除して買い物行ってお昼を食べてなつを寝かして、自分もちょっとは昼寝するけど、そうするともう2時。それから洗濯物を取りこんでバスのお迎え。去年ぐらいがちょうど良かったなぁ。。
2005年06月22日
今度はディスプレイが壊れた。(前はマウスが検出されなかった)と思ったら、コンセントがはずれてただけだった。珍しくパソコンデスクを動かして掃除なんてするもんだからコンセントがはずれたの気付かなかったわ・・あ~、よかった。。同じ日付で違うタイトルの日記が書けることを今日気付いた。ちょっと嬉しい♪そうそう、なっちゃんは扁桃腺が真っ赤になってました。で、熱は昨日の朝には下がったんだけど、やっぱり調子が悪いらしく、夜中に眠れないみたいで、「痒い痒い!」と叫んで大変です。ご機嫌斜めなのもたぶんそのせいでしょうね。
2005年06月17日
未だに引きずってます、ヒナのこと…。でもこれで最後。ずっと気になっていたのは、一瞬でヒナを見失ったので、ヒナが飛んでいって、どこかに蹴落とされたのではないかということ。あの2羽がけしかけてたのが攻撃だったのかどうか。ヒナがロープに必死にしがみついているのを無理やり飛ばさせた、その後どうなったか、なのだ。それで、いろいろ調べてみました。ツバメ同士が争うのか、巣立ち直後のヒナを攻撃するのか。オス同士がメスを巡って争うという記事はいくつかありましたが、巣立ち雛を攻撃するということは見当たりませんでした。よくよく考えてみても、オスは燕尾が長いほど強いらしく、まだメスよりも短い燕尾のヒナを、かつ、巣に近寄ったわけでもなく、ただ止まっていただけのヒナをライバルと見なすだろうか。大の大人が幼児に向かって「オレのオンナに色目を使いやがって!」とイチャモンつけるようなものだ。それはありえないとすると、やっぱりあのけしかけていたのは「ほら、何してんの、早く行くよ。」とでも言っていたに違いない。そして、あれはきっと親鳥で、今ここに親鳥しか見かけないのは新しい子育てに忙しくしていて、ヒナは他の若鳥が面倒を見てくれているのだろう。・・・と思いたい。************************************追記!17日早朝、いつもと違う鳴き方のツバメの声が聞こえたので2階のベランダから外を見てみると側の電線に1羽のツバメが止まっていた。そのコロコロとした体型、燕尾の短さ、鳴き方、可愛さからしてあれは絶対ヒナだった。ヒナが飛んでいってから、いつもは朝3羽飛んでいるのが4羽になったような気はしていた。それがヒナだったんだ。昼間はどこかでみんなと一緒にいるんだね。
2005年06月16日
ちょっと焦りました。パソコンいよいよ壊れたかと・・・直って良かったぁ。。ヒナが飛んでいってしまって、悲しみに暮れていたら、なっちゃんが熱を出して、現実に引き戻されました。ヒナがいる間、私は子供たちをフィルターを1枚かけた状態でしか見えていなかったように思います。ヒナがいなくなって、子供たちの顔がはっきりと見えました。きっと目は子供の顔に向いていても心ここにあらずだったんでしょうね。なっちゃんが熱を出したのも、もしかしたら「お母さん、ちゃんとこっちを見て!」というサインだったのかもしれません。昨日の夜中に発熱して、今朝は37.2℃でした。いつもほどの元気はないにしてもグッタリはしてなかったので午前中はそのまま様子を見ていました。でも、段々熱が上がってきて、さっきは38度近くあり、体もえらいのか寝てばかりなので、午後の診察に行こうと思ってます。
2005年06月15日
ヒナが飛んでいってしまいました。昨日の一件で「もしかして親?」の確信を得たくて今日ベランダの物干しロープに止まらせておいたら、2羽ツバメが来て、並んでロープに止まりました。その2羽は一度はどこかへ飛んでいきましたが、しばらくするとまた戻ってきて、昨日のようにヒナにけしかけて、一緒に飛んでいってしまいました。その後、ヒナの姿は見ていません。今思うと、やっぱりいじめられてたのかも知れないです。近くには巣作りの真っ最中の巣があるから、そういうときは攻撃的になるらしいし。あのいじめに遭って、怪我してどこかに落ちてそのまま飢死してしまったり、カラスやトンビに食べられたりしてたら、と思うと、もう後悔の嵐です。。なんてバカなことをしてしまったんだろう。。ヒナちゃん、ゴメンね。願わくば、あれが親で、そうじゃなくてもたくましく生き延びてくれますように…
2005年06月14日
ツバメのヒナがずいぶん飛べるようになりました。餌を自分で食べれるように訓練しなければなりません。ツバメは飛んでいる虫を飛びながら捕まえるのでその練習をです。とりあえず、自然の虫の味に慣れさせるために壁や網戸に止まっているクモや小さな虫を見せると動いているものはパクッと食べてくれます。ミルワームやすり餌なんかよりも食いつきがいいです。やっぱり自然のものにはかなわないんですね。ま、そのほうが私としても嬉しいですが。で、夕方、また虫を探しに庭へ出ました。飛べると言ってもまだ高く飛んだり、長く飛んだりはできないので、ちょっと飛ばしていたら、さっと飛んで2軒向こうの屋根の樋に止まってしまいました。どうしよう、そのまま帰ってこなくなっちゃうかとヒヤヒヤしながら見ていたら、他のツバメにけしかけられて(いじめられてたようにも見える)田んぼの中をスイ~っと飛んでうちのフェンスに止まりました。そこで無事身柄を確保。まだまだだと思っていたけど、あんなにも飛べるなんて油断してました。でも、まだひとりで餌をとることができないから放すのはもう少し後だな。私にはいじめられてるように見えたけど、もしかしてあれって親鳥だったのかな?厳しくしないと野生ではやってけないもんね。明日また庭に出して様子見てみよう。
2005年06月13日
ヒナが少しだけ飛びました。ソファーの上に乗せておいたらその前に座っている私の肩まで飛んできました。まだ高いところへ飛びあがることはできないけど、低くなら1mくらい飛べました。もっと練習すればいっぱい飛べるようになりそうです。でも、こんなに人に懐いちゃってほんとに野生に戻れるのか心配にもなるけど、でもやっぱり野生の本能って言うのはそんな情よりも強いものなんだろうな。
2005年06月11日
どうも私はマメではないようで、ようやく重い腰を上げてヒナの写真を撮りました。最初の頃の写真を撮ってないので成長の様子がわからないかもしれませんが、ほんとに生まれて間もないヒナでしたから、しっかり成長してくれてます。飛べるかどうかちょっと不安ですが。。
2005年06月09日
我が家に3人目の子がやってきました。とはいっても残念ながら(?)人間ではありません。訳あって、ツバメのヒナです。親鳥が迎えに来るまで世話をします。もしかしたらもう迎えに来ることはないのかもしれませんが、可能性が全くないわけではないので、待ちながら、世話をして、もし来なくても、無事巣だってくれればいいなあと思います。でも、このヒナの世話が大変。ほんとに赤ちゃんと同じか、それ以上に手がかかる。栄養バランスだって、人間と同じ位大切。でもやっぱり成長は早いです。金曜日から看ていますが、3日間で、ずいぶん羽も大人の羽に近づいてきました。羽根もすこしバタバタさせるようになりました。親ではないかもしれないけど、ツバメもよく飛んでいるのでそれを見て、自分で飛んでくれたらいいんだけど。
2005年06月05日
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