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近所のドラッグストアで見つけました。東京拉麺 お徳用ラーメン チキン味チOンラーメンっぽい味がします16食入り。お椀に入る大きさです。お湯は200CC3分経ったら完成。仕事場でバリバリ砕いて紙コップに入れてお湯をかけて食べてます。お弁当のお供に良き。
2025.02.11
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先日Amaz○nで買った中華ベアリング10個セット。送料無料で税込みで695円。内径4mm 外径7mm 厚さ2.5mmのこいつだがスーペリアに使ったがまだまだ余っている。そういうわけでカーディナル3 sx2000の入りそうなところに入れてみることにした。ノギスで測ってみるとハンドルノブに入っている樹脂ブッシュは内径5mm外径8mm厚さはおそらく2.5mmだった。合わず。手持ちもないので一旦保留。ラインローラーをバラしてみるとローラ内のブッシュはちょうど同じ大きさだった。スポンとはまります。あっけなく交換できてしまいました。一応これで5BBのねじ込み式ハンドルのスピニングリールってことにになりました。3BBの供回り式のセドナの方が巻き心地も感度もいいです。部品の規格も取れたし。ハンドルノブをBBにするかは検討中です。それのためだけにベアリングを買うのもちょっと、ねえ?おまけついでに17セドナ c3000のハンドルノブも2BB化しました。おしまい。
2025.02.08
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先日メーカー定価の半額という値段に釣られて買ってしまったスーペリア3000SH所詮エントリークラスなのでいじりがいがあるってもんだ。冬で海が荒れがちで釣りにいけないから暇なのだ。とりあえずハンドルノブ2BB化しますとはいえ困ったことにスーペリアのハンドルノブのBB化をしようにも情報があんまり出てこない。シマノダイワと同じ4mmシャフトのはずなので同じ大きさのベアリングでとりあえず入るはずだ。ノブと干渉しないかは入れてみてから考えよう。今回使用する中華ベアリング。内径4mmx外径7mmx厚さ2.5mm 両面シールドタイプいわゆるMR74ZZってやつだ。スーペリアのT字ノブは樹脂製のキャップがばっちりついている。最初から分解させる気はないようだ。まあ外すけど。マイナスドライバーで無理やりこじ開けましたが。傷がつくので嫌な方はもうちょっと傷化付きにくい工具を使用してください。ぱかーん。キャップを外したら後は諸々中身を取り出して、プラスチックのカラーとベアリングを入れ替えてオイルなりグリスを注入してノブを戻したら完了です。作業は10分もあれば終わるだろう。慣れた人なら5分もかからないんじゃないの。締め付けトルクが適正ならハンドルノブはスルスルまわるはずだ。ちなみにですがハンドルノブのネジにはネジロック剤はついてませんでした。シマノはついてます。ラインローラーもBB化しようとしましたがBBブッシュと入れ替えるだけでは無理そうです。他のリールの部品を流用すればできそうですが、そうするくらいなら初めからもう少し上のランクのリールを買った方がいいかも?中華ベアリングの耐久性を観察していきます。今回は3000SHなので他のサイズのリールだとベアリングの大きさちがうかも?
2025.02.06
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わるーい癖がまた出てしまった安かったので買っちゃった。アブガルシア スーペリア 3000sh浅いスプールにハイギア仕様 一巻き最大96cmPE1.2が150m巻けるらしい。とりあえず巻いておけば船でも丘でもいろんな釣りに使えそうだ。メーカー定価¥12000のところをAmaz○nで送料込み¥5980円で購入できてしまった。半額です。昔からアブのリールは市場価格と定価の差が国内メーカーより大きいですが何故でしょうかね。モデル自体は2019年で新しくはないが、つい最近までエアノスなんか使ってた人間にしてみりゃ十分よ。アブの謎テクノロジーも満載。同じような市場価格の国内メーカー品でシャロースプールの選択肢は少なかったりする。お小遣い制釣り師には貴重な存在なのだ。アブガルシアの謎のメカメカしさ。嫌いじゃないが。ロケットラインマネジメントシステムが搭載されてるらしいです。シマノのAR-Cと何が違うかはわからない。ボディーの短さも特徴的太目のスプールとスパッとリア側を切り落としたようなデザイン。この辺はむかーしむかしのカーディナルをなんとなくレンソウさせます。ボディーは結構硬そうです5BB。どこがBBなのかね。ベールアームも太目です。ドラグは同価格帯の他のリールに比べて良さげな出来です。ワッシャーの順番でドラグの強度を切り替えできるみたいです。耐久性を確保できるなら選択肢が増えるこの機能は有難い。なかなかコスパいいんでないの。ラインローラーとベールアームをつなげるネジは六角です。これは国産メーカーも見習って欲しい。ナメなくていいんだよ。ライトなジギングやロックフィッシュ、タイラバなんかに使ってみます。久しぶりのアブだな。じっくり使ってみるべ。アブガルシア(Abu Garcia) Superior(スーペリア) 3000SH 1500959
2025.02.03
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サハラC2000HGSのラインローラーは純正だと樹脂と金属のカラーで回るようにできている。それはそれでグリスだのオイルだのメンテナンスしてればどうということはないし良く回ってくれるのだがモノは試し、やってみることにした。といってもネットでおおよその情報は手に入るし、キット化されて販売されている。今回はHEGDEHOGSTUDIOで販売されているキットを使った。HPからも購入できるしAmaz○nからも買えまっせ。海で使うので防錆ベアリングを購入。スペーサーからカラー、ベアリング本体、説明書までついている。有難い。工具は+ドライバーがあれば最低限のことはOKピンセットがあるとなおやりやすいオイルも一応用意した方がいいな。そうそう、組み付けに自信がない人はネジの緩みどめを用意してな。ラインローラーは締めすぎると回らないが緩すぎるとリールを巻いてる最中にネジが緩むんだぜ。慣れてる人は無くてもいい...はず。あと明るくて平坦なところでやりましょう。細かい部品が多いので、トレーなんかあるといいぜ。釣りで使う前オイルもさしてね。組み立ての際はスプールを外してハンドルを固定した方がやりやすいかも?アームを外してもいいがそれは流石に手間だ。曲げないようにだけ気をつけるべし。組んだらオイルを刺して完成。締め付けが適正ならスルスル動くはず。爪楊枝なんかで動かしてあんばいを見てみるといいでしょう。うまく回らないのは締めすぎか組み付け時の部品の順番の誤り。ラインローラーが偏ったり、斜めになったりするのも部品の配置ミスだ。説明書みたいに部品を並べながら組んでいくのがいいぞ。
2025.02.01
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