キルスティンにあいたくて

キルスティンにあいたくて

PR

×

Profile

めぐじろー

めぐじろー

Comments

王様@ 潮 吹 きジェットw サチにバ イ ブ突っ込んだ状態でジェット…
らめ仙人@ 初セッ○ス大成功!! 例のミドリさん、初めて会ったのに、僕の…
リナ@ 今日は苺ぱんちゅ http://kuri.backblack.net/uumbik8/ 今…
地蔵@ 驚きのショックプライスw コウちゃんがこないだ教えてくれたやつ、…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
2003.11.10
XML
私がキルスティン・ダンストのファンになる前に
一度見たことがあった作品でした~。
その時は、出演している彼女に対して、特に何も感じなかったんですが、

今、彼女のファンになって、出演作を沢山みて、
そんな今になって本作を見ると、
彼女の現在へつながる演技が見えてくるのですね~~~

なんだかそれだけで感動ーー^o^
収穫アリ!って感じです~

私が本作の彼女を見ていてビビッ!ときたのは、

アランとサラが白熱した言い合いをしている時に
「(サイコロを)振るわよ!」と何度も伝える彼女。
このときの表情やしぐさは
な、な、なんと、今の彼女の演技に通じるではないかー!
小さい子ながらに、大人っぽい一面がのぞけるシーンです。


それにしても、こわーいストーリーですよねぇ。
こんな「ジュマンジ」なんてゲームは
一体誰が作ったんでしょ。

アドベンチャ-的な作品なんだけど、
冷静に考えると、ちょっと現実味がある場面もあって
シュールなような・・・。


そして、ゲームを終えないと
ジュマンジからでてきた動物や生き物が消えない、ってことでしたけど、
私だったら、途中ででもゲームはやめちゃうなーぁ。

ゲームを続けることのほうが代償が大きい気がして^.^;

しかも、最後にまたまたジュマンジは子どもたちの手によって

「なんでそんな方法なの!?煮るなり焼くなりすればいいじゃないの!!!!」
と心の中で叫ばずにはいられませんでした~

そんなテキトーに捨てちゃうから
あとから偶然見つけちゃった何も知らない子どもが苦労しちゃうんじゃない~~

あー、もどかしいーーー





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.12.09 04:17:43
コメント(0) | コメントを書く
[キルスティン・ダンスト] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: