PR
こんな本を買いました。
「学ぶ力」「体の力」「心の力」を育てるとすべての子供の夢が実現するそうで。
Q&A方式でとても読みやすかった。
その中で、公文はおすすめな塾としつつも、公文にまかせっきりなのではなく、
毎日復習をさせてください。そうしたら、勉強習慣が身に付く上に、自分の能力に
あった勉強ができるとのこと。
一号の公文・国語、現在D1教材。躓きつつも結構進みました。
読解力がともなわずに、よくキーキーヒステリーを起こしていたけど、
子供の限界を決めず、ここまであきらめずによくがんばったものです。
親子ともに(笑)
こうなったら来年三月末までにE2-200まで進みテストに合格して、
クリスタルトロフィーをもらおうじゃないの。
そういえばふと今回の教材をみたら、私が小学生のころに愛読していた
椋鳩十。の「マヤの一生」。
すっごくなつかしーーーーー!!
戦争が暗い影をおとした時代に生きた犬、マヤの物語です。
一号も好きになってくれるといいなぁ、このジャンルの本も。
公文の先生曰く、
「一号くんは本が大好きですね。暇を見つけては本を読んでいます。
彼は自信があることはどんどんチャレンジしますが、自信のないことには
しゅんとしてしまいますね。」
「自主的にやる子に育てると強いですよ。あとは自分との戦いですからね。」
↑ これが難しいんだよなぁ・・。
先生のところの息子さんは日本一の大学に入られたのですが、
小さいときはどんなお子さんでしたかと尋ねたら、
二歳から公文に触れ、嫌がらずに自主的に勉強するお子さんだったとか。
もとからのデキが違う?いやいやそれをいっちゃぁお終いよ
子供の様子をよく観察して、その子にあった教育を心がけていきたい
と思う今日この頃。
」