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団塊の世代なので、本日も定年を迎える同僚の送別会。皆さん真面目と言うか、生活のために給与大幅ダウンしても、再雇用の道でさらに仕事を真摯に続けるようだ。数人の同僚は健康があるうちに、引退生活をエンジョイすると言って60歳を潮に辞めていった。そろそろ真面目に今後の人生を考えなければ。小生目下、細木和子説によれば大殺界真っ只中。誕生石パワー腕輪、珊瑚の携帯ストラップ、翡翠の根付け、梵字の呪いシール等々小物を身に着けているのだが、株の下落・会社の仕事等々いろいろな災いに見舞われている。ただしなんといっても幸せなことに、家族の健康だけは保たれている。これ以上は望んではいけない。若干開き直って、週末ごとにカミサンと遊んで暮らしたり、歴史書の読破等々、次のステップのためにのんびりとチャージをすることにしている。本日は母親の13回忌。早めて先週身内で墓参に行ったが、コンビニで饅頭買って、写真の前に供えた。
2007.09.19
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会社の近くで元部下の愚痴を聞いていると、7時ころに電話があり今年定年を迎える人間の送別会をやっているので、元上司も居るのでこちらに来いとの誘い。この元上司は私とその元部下との大学の先輩でもあるので、久方ぶりにお目にかかりに行こうと出かけた。そのころ常務であったが、3年前ほどに辞めているので、あまり参考にはならないが(退職金が全然違う)リタイア後の生活でも聞くことにした。相変わらず真面目な人だから仕事の心配、わが社の将来を憂えている。これ以外の話題が聞けなかったので、また改めて会わなければ。
2007.09.12
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不思議なことに、本日クレヂットカード到着。7working daysで着いた。不思議なこともあるものだ、やればできるじゃないか。時間指定宅配に慣れている昨今、まあオーストラリア風であってもあまり人生に影響がないといえばないわけだ。It should be all right. でイラついていた時も、過ぎてみれば懐かしい思い出だなあ。
2007.09.11
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ここまでいろんな事務的誤りで、政治資金の不明朗さが出ているのをマスコミが魔女狩りするようなのを止めたほうが良いのではないか。反省といって謝る姿をみて、溜飲を下げても仕方がない。やっと領収証の一円からの添付義務を呑まざるを得ない現在、システマティックに政治資金の公開をするべきときが来たのではないかと前向きに捕らえ、今のうちにどのような事務処理の間違いが起きたのかを究明するべく、非訴追保障をして真相究明に当たるべきではないか。米国の航空機事故調査委のように、システム的な抜本策を練るための機会にするべきだ。
2007.09.06
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8月上旬にクレヂットカードの更新カードを、日本に郵送してくれと国際電話をかけて頼んだとき、within 7 working daysに手許に着くよう手配すると言っていた。17日で来れば上出来だと思っていたのだが、一月たっても来ない。こちらの耳にうまく聞こえなかったのかな(てなことはないだろう!)。seventeen seventyというのは確かにちょいと自信はないが。70日なんてことはないだろうね。こちらが電話していると言うのに、新しい預金を勧めたりされて、Friendlyな会話をしていたのにね。今日電話したら、まだ支店の窓口にあるという。こんどこそちゃんと送れよな。でもスムーズにことが運ばなかったことに妙に納得する自分が居る。
2007.09.04
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