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[ 7 / 29 ON AIR 情報 ]今日はちょっとロックっぽい楽曲がメインの一時間。Hidden MasterpieceのコーナーはSANTANAをとり上げます!(from crossfm homepage , sound discovery)http://www.crossfm.co.jp/clg/sd.php18:01 「DIAMONDS」 LOS LONELY BOYS 18:06 「HOT COOKIN」' G.LOVE 18:09 「GET IT LIKE YOU LIKE IT」 BEN HARPER 18:14 「GEEK IN THE PINK」 JASON MRAZ 18:18 「GUEST CHECK」 TRISTAN PRETTYMAN Hidden Masterpiece;SANTANA18:30 「ADOUMA」 SANTANA 18:36 「HOLD OH」 PRIDEN' POLITIX 18:41 「BLACK HORSE AND CHERRY TREE KT TUNSTALL 18:46 「UNWRITTEN」 NATASHA BEDINGFIELD 18:50 「感じるまま~HUMANITY」 SING LIKE TALKING 大阪から無事戻ってまいりました。詳しい更新は後日致します。
2006/07/29
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29日土曜日のSDのUPが遅れます。理由は私達夫婦で情熱大陸@大阪へ遠征に行く為です。28日(金)夜から空港そばに宿泊、29日(土)7時10分発の飛行機で大阪入り。ライブ、一泊の後、帰りの飛行機は30日(日)18時40分着で福岡へ帰ってきます。予めご了承下さいませ
2006/07/26
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今回は非常に洗練された曲達がセレクトされております![ 7 / 22 ON AIR 情報 ]今日は佐藤竹善がすっかりハマっているコリーヌベイリーレイからスタート。本当にキュートですよ。Hidden MasterpieceのコーナーはZERO7をとり上げます。(from crossfm homepage , sound discovery)http://www.crossfm.co.jp/clg/sd.php18:02 「TROUBLE SLEEPING」 CORINNE BAILEY REA 18:07 「THE MESSAGE」 NATE JAMES 18:11 「WOULD YOU BELIEVE IN ME」 VICTOR DAVIES 18:16 「BY YOUR SIDE」 SADE 18:21 「FRONTIN'」 JAMIE CULLUM Hidden Masterpiece;ZERO7(「Simple Things」 ZERO7 )18:33 「DESTINY」 ZERO7 18:40 「TREAT HER LIKE A LADY」 TEMPTATIONS 18:43 「THE JOKER」 FATBOY SLIM 18:52 「WHAT MORE CAN I TELL YOU」 佐藤竹善 from 1st solo album「FACT OF LIFE」*因みに「WHAT MORE CAN I TELL YOU」は、 妻のカラオケのオハコでござんすw 聞いた事あるある探検隊~~
2006/07/22
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MICHAEL FRANKSさんもチャーさんもデビュー30周年だそうです!角松敏生さんはデビュー25周年です![ 7 / 15 ON AIR 情報 ]今日はデビュー30周年のMICHAEL FRANKSからスタート。涼しげなゆったりした曲を紹介していきたいと思います。Hidden MasterpieceのコーナーはTOY MATINEEをとり上げます。(from crossfm homepage , sound discovery)http://www.crossfm.co.jp/clg/sd.php18:01 「UNDER THE SUN」 MICHAEL FRANKS 18:07 「MAS QUE NADA」 SERGIO MENDES feat. BLACK EYED PEAS 18:12 「TROPICALIA」 BECK 18:17 「EANIE MEANY」 JIM NOIR 18:23 「DAUGHTERS」 JOHN MAYER 18:27 「ON A HIGH」 DUNCAN SHEIK Hidden Masterpiece;TOY MATINEE(「Last Plane Out 」 TOY MATINEE )18:36 「TURN IT ON SALVADOR」 TOY MATINEE 18:42 「PERFECT WAY」 SCRITTI POLITTI 18:47 「JIMMY GETS HIGH」 DANIEL POWTER 18:52 「そんな時は」 SING LIKE TALKING
2006/07/15
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確信犯的なPOPなROCKALBUMの特集!?[ 7 / 8 ON AIR 情報 ]今日はじっくりと新譜を紹介します。33年前の名曲なんかも紹介しますよ。Hidden MasterpieceのコーナーではNATASHA BEDINGFIELDをとり上げます。(from crossfm homepage , sound discovery)http://www.crossfm.co.jp/clg/sd.php18:03 「AIN'T NO OTHER MAN」 CHRISTINA AGUILERA 18:09 「GET TOGETHER」 MADONNA 18:13 「CRAZY」 GNARLS BARKLEY 18:19 「NO TOMORROW」 ORSON 18:22 「JUSTTHE GIRL」 THE CLICK FIVE 18:28 「MAKEDAMNSURE」 TAKING BACK SUNDAY Hidden Masterpiece:NATASHA BEDINGFIELD(「These Words」 NATASHA BEDINGFIELD)18:35 「UNWRITTEN」 NATASHA BEDINGFIELD 18:43 「WE'LL NEVER HAVE TO SAY GOODBYE AGAIN」 ENGLAND DAN & JOHN FORD COLEY (1973)18:45 「WORK IT OUT」 JURASSIC 5 18:50 「GOOD MORNIN' GOOD ROLLIN' (from album 「okra」 version)」 佐藤竹善 & SOFFet with"No Name Horses"Directed by Makoto Ozone
2006/07/08
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「セツナウタ」をリリースしたリクオさんがゲストです。竹:「え~最近、チョコチョコゲストが続いているこの番組で御座いますが、 今日も素晴らしいゲストを招いております!はい! 6月21日に『セツナウタ』というですね、 ソロアルバムを3年4ヶ月振りにリリースしましたリクオ! 来てくれました!」竹:「リクオとはですね、知り合ったのは、去年の・・・春ぐらいかな? ・・・あ、一昨年かな?それぐらいなんですけれども、 まぁ、本格的に一緒に~こう、セッションしたりとかね~ やる様になったのは去年の暮れぐらいからなんですねー! そして、まぁ、今年の5月にやりましたですね、 まぁ、僕主宰の大阪でのですね、ライブにですね、 リクオが2日間続けて出てくれまして、 それ以降非常にこう、深くなっている訳なんですけれども、」竹:「まぁ、そんな彼がですね、ま、今回素晴らしい、 ホンットに素晴らしいアルバムを、リリースしたんで、 是非皆さんにこれはねー、じっくり紹介したいなと思って、」竹:「また、あのー、リクオの人間としての人となり、 この辺もですね今回の『セツナウタ』というアルバムとは 非常~にダイレクトにリンクしているので、彼のまぁ、人柄もですね、 今日のお話の中で伝えられるといいな、 と言う風に思っております!はい!」竹:「まぁ、この男もですね、我が道をじっくりと 素晴らしいカタチで実現している男ですけれども、」18:01 「BLACK SWAN」 THOM YORKE 竹:「さて、今週のゲスト、大儀見 元、塩谷哲、秋田慎治、 あの辺に続きまして、今日はですね、 またまたピアニストで御座います! シンガーソングライターのローリングピアニスト、 リクオで御座います!」リ:「どうも!お邪魔します~リクオですぅ~!」竹:「デビューは?」リ:「デビューはねぇ、もう'90年11月なんで、もうね、16年前。」竹:「最初からソロで?」リ:「最初からソロでね、もともとはロックバンドやってて、(中略) 気が付いたら1人になってて、 それで弾き語りというスタイルを やり始めて・・・ だから基本はピアノ弾いて歌うというのは、基本ですね。はい。」竹:「これ何枚目になりますか?・・・」リ:「・・・・・・何枚目やねんやろう?(笑)」竹:「ふっふっふっふっ!」リ:「なんかもう、ず~っと出してて、覚えてないですけどねぇ、 にかく覚えてんのは、 ソロアルバムは3年4ヶ月振りやろうなぁという・・・」18:12 「美しい暮らし」 竹:「今回ね、このアルバム『セツナウタ』、こういう全体のトーン、 そしてこういう一曲一曲のメッセージ、 時にはもう、ポエトリー・リーディング的な、ねぇ?」リ:「はいはい。」竹:「詩の朗読的な曲も有ったりする訳なんですけれども、 こういう作品にしよう!と思ったのは どういうきっかけだったんですか?」リ:「あの~~元々まぁ、今回はピアノ弾き語りの延長線上の シンガーソングライターアルバムを作りたいなぁというのがあって、 ピアノが主役じゃなくって、 歌を支える為のピアノでありたいなぁというのがあって。 で~製作する過程で足していくんじゃなくって、 余計なものを省いていくという、そういうやり方をしている内に、 (中略) 何か自分のベーシックの部分というか、 表現の核になっている様な所だけが残っていくみたいな・・・ 作業になっていって、その結果ね、 何かこういう作品になったんですよね。」竹:「なるほどねー。」竹:「この曲はですね、実はこの前の大阪で一緒にやったライブ、」リ:「ソルトさんっすねー、2人で連弾させて頂きまして、」竹:「ソルトとリクオが連弾しながら、この曲をまぁ、 歌うというか、語るというか、」リ:「弾き喋りというか、」竹:「弾き喋りというか、これはものすっっごいこう、掴まれました、 心臓わし掴みの様な!素晴らしい! 大阪弁ってこんな綺麗なのかってね、 改めて思ったのは、僕は初めてですよ!」リ:「ああ!そうですね、リズムが良いって言うのもありますね、 響きというか、リズムがね。」竹:「後、やっぱり~リクオの言葉を語るときの抑揚ですよね!」18:24 「同じ月を見ている」竹:「リクオはCDもそうですけれども、 ライブも凄くやっぱり大事にしているじゃないですか。」リ:「そうですね!活動の中心はライブですね。」竹:「人肌が凄く伝わる距離感みたいなものを、とってもこう、 大事にするステージをやっぱやるんじゃないかな? と思うんですよ!」リ:「前はね、ライブやる時も、ライブ自体の姿勢っていうか、 自分の事を伝えたいとか、 分かってくれよみたいな気持ちが、強かってんけど、 だんだんそれが減ってきて、 今、ココに居てる場所で気持ちようなろうと、」竹:「ふんふん」リ:「オレ一人で気持ちよくなるよりも、 そこに居てる人らも気持ち良くなって、 自分も気持ち良くなった方が、 自分もより気持ち良いので、 あの~今自分が居てるその場所最高の空間にしたいなぁと。 で、その為には化学反応を起こす事やなぁと。」竹:「うん。うん。」リ:「そのやらせて貰っているその場所の磁場を感じながら、 お客さんの色んな思いも感じ取りながら、 もう、そういうもんと共鳴し合いながら、 生まれてくる化学反応によって生まれてくるもんがライブや! っていう、 そういう気持ちがね、強くなってきたっていうか、 そういう体験を重ねてきたので、 今はライブはそういう共鳴作業の中から 生まれてくる、出来上がってくる、 オレ一人では出来ないもので、 でも、だから日によって全然同じ曲やってても 違うものが生まれてくるので、 その共鳴作業が出来てる限りは、 なかなか飽きないというか、ずーっと続けていけるかなぁと。」竹:「はいはいはいはい。」竹:「結構、僕はずーっと、デビューして19年目にもう入るんだけど、 凄く楽しくやって来たんだけど、 苦しさも強かった部分って、若い時にあるじゃないですか。」リ:「それは、もう若い時の方がもっと苦しかった気がする・・・」竹:「楽しくて、ドキドキしてんだけど、苦しさも凄く強くてっという。 でも、だんだん年令が行ってきて、慣れてきたとはまた違うね、 感じで、凄くその苦しさとかそういうのが無くなってきて、 楽しくて、穏やかで・・・そこに居る事自体が嬉しくてというか。」リ:「竹善さんのステージ観てても、それは凄く感じる、 良い意味での余裕というか、受け入れる余裕というかね。 う~ん、そういう隙間が無かったら受け入れる事出来ないんで・・・ 竹善さん、 そういう隙間はいっぱい自分の中で作ってるなんていうのが・・・」竹:「あーそーっすかねー。いっぱい若い時って、 いろいろ考えちゃうじゃないですか。 何か、いい意味でだと良いんですが、 なんか、そういう事がどうでも良くなったとかね(笑)」リ:「あーしたい、こーしたい、 こーあるべきだみたいな部分が強かったんで、 後、正しい事をやりたいみたいな、そういう気持ちが強くて、 何か正しい事よりも、 先ず楽しい、気持ちええ事やりたいっていう事が 先に立つ様にだんだんなってきて・・・」竹:「そうですね!そうですね! また正しさ自体もそんなに考えなくなったりとかね。」18:38 「孤独とダンス」竹:「リクオはもう、一年中ライブをね!アチコチとね。」リ:「そうですね、ホンマ北海道から沖縄までね。九州も良くいきますよ!」リ:「九州は8月に、8月と9月にもありますし、 もう年中廻ってます(笑)色んなところで。」竹:「もう福岡~とか、あの近辺、大分・・・」リ:「福岡、そうですね、福岡~熊本が9月~ 鹿児島~えー長崎、佐賀、いろいろ行きます!」竹:「という事で今日はゲストにリクオをお迎えいたしました。」竹:「ありがとうございました!」リ:「どうも、ありがとうございました!」18:46 「LIFE IS BEAUTIFUL」 4 songs by リクオ from 「セツナウタ」 18:51 「SUPERSTAR~BE INSIDE MY LIFE」 佐藤竹善 from Live album「Big Time~Okra Tour 2005-2006~」竹:「今日はまた、土曜の夕暮れには ピッタリの感じの放送だった様な気がしますけれどね!」竹:「さぁ、いかがでしたでしょうかねーリクオという人間、 色んなミュージシャンというのは、 ほんっとに千人いたら千種類のこの背景、人間的なタイプ、 持っている訳ですけれども、 まぁ音楽っていうのはね、 その人間自体の出来上がりというか、 そこから生まれてくるもんですからねー! リクオというですね、また独自の世界を持った人達のですね、 音楽と人となりをですね、 今日、皆さんに感じて貰ったら嬉しいなと思いますけれども。ね。」竹:「まぁ、このゲストね、今までも何人かこう紹介しておりますけれども、 みんなそれぞれがもう、 自分の世界観をしっかり持っているミュージシャンでございましてね。 でまた、みんなそれぞれがホントに違うんですね! 違う!っていう事が、いかに美しいかっていうのをですね、 ゲストを紹介していく時には、なるべくそこの部分をね、 伝えられたら良いなという風に思っている訳なんですけれども。」
2006/07/01
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