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野ボタンの白です無謀にも地植えにしているので花がつくころには霜で地上部がダメになり…ということを毎年繰り返しています今年は傘をさしてみました何でも地植えにして耐寒性をだすのが好きなのです
2008.11.27
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教室のミルクブッシュに蜘蛛の巣がかかっていますツボ型は多分タマゴだと思うその横は獲物でたった今ひっかかったところです肝心の蜘蛛はとても小さく絵にならずそれに、わたしを避けて来ません風前の灯火の虫はこの後逃がしました時に追われておりますがわたしはナントカ生きておりますのでご安心ください
2008.11.25
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彼女らしい作品ができました
2008.11.17
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M子さん、ガーデニング天職説はまだ早すぎますいつ転職するやもしれません興味、好奇心のおもむくまま思いっきりワガママに今一番やりたいことをURARASANにはやらせたいと人生は一度しかないのでいつ死ぬのかわかりませんので面白かったと満更でもなかったでしょうと威張って幕が引けるよう最終的に何になるかM子さんわたしにもわからないのですだからガーデニング天職説はまだ早すぎます
2008.11.14
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帰宅途中あと10分で着き帰宅後花苗25ケース車からおろし水遣りして夕飯4人分作って明日は7時発で神戸こういう生活です
2008.11.13
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たろやんは今日は何故かテレビを見せてくれません何かお気に召さないみたいです
2008.11.11
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久々にお客様にお会いしましたいつ以来だろう、遠いということもあってずいぶんお会いしていません、今日はお店にお邪魔しました今年夏からという2件めの喫茶店も彼女らしくこだわりのお店でしたお互いの環境の変化を報告しあいました細かいことにこだわらない大人物の彼女の傍らに居るのは居心地のよいことだなと昔を思い出しました、お店が上手くいくのも納得ですひとしきり話をして、何よりも嬉しかったのは、愛犬ぴーちゃんが存命だということでしたぴーちゃんはダルメシアンです、大型犬であるので当時からおじいさん犬でした今17才だそうです、まさか生きているとは思わなかったので、ぴーちゃんの話題は言い出しにくく、当然亡きかの犬として話はじめたのですが「生きてるのよ、元気よ」と伺ったときの驚き!大げさではなく思わず涙が出そうになりました、彼とは戦友なのです今度はおうちにお邪魔することにしました
2008.11.10
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名を呼べどそしらぬ猫に秋の風ススキなびけど貞子ゆきすぐ 「解説」 名を呼んでも秋の風のように知らん顔して通り過ぎてしまう貞子さんなびくのはススキだけであるまあそれが猫の魅力というものであるよ「追記」貞子さんは高木さんしか触らせなかった猫なのに、わたしは触れるようになったんだでもね、今日はたまたま触れなかっただけ たまたまね普段は触わらせてくれるんだよという詠み手の複雑な心理も伺えます
2008.11.08
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小春日の昼は下りて気がつけばまだ口にせずソース焼きそば「解説」こんな気持ちのよい秋の日なのにお湯を入れたカップ焼きそばのことも忙しさに紛れ忘れていたのびてしまった麺はまずくてわびしいことよということを、詠み手は歌ったようです
2008.11.07
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URARASANの庭10月20日ごろ写りがよくありませんが実物はもっときれいでしたっとコスモスもホトトギスも今は終わってアシズリギクがそろそろ見頃になるかなパソコンに触る余裕なくみなさんちになかなか行けませんごめんねでもなんとか冬ごもりせずにがんばりたいと思ってはいるのですよ
2008.11.05
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おなじみオジサン猫たろやんでございますこのいつものネタ使うほど余裕のないわたくし今日のたろやんはシュレックでございっと
2008.11.03
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市民講座の生徒さんからお便りをいただきましたお返事を書き、短歌が添えられていましたのでおこがましくも返歌とやらに挑戦いたしました短歌なんて高校以来ですこの数日ブツブツとつぶやきながら、仕事きっと返歌のお作法があるのだろうなと思いながら、分不相応にも3つ作りました「ヘタなりに URARASAN♪ 歌を詠む」あ、こりゃ俳句か・・・
2008.11.01
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