2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1

明日牛をひきます、URARASANはコンテストに出場します。「第34回愛知県ホルスタイン共進会付帯事業」レディースクラスで人牛一体となり、会場を一周するのです。レディースなので多分若い女性がよいのだろうと、まさか自分が参加させて頂けるなんて思っていなかったので、実は他の予定を組んでおりました。合格通知がきて先方に率直に「ホルスタインに触れるなんて一生にあるかないかです。T先生は、またお会いできます。URARASANは牛を選んだとお伝えください」と。…………………「第34回愛知県ホルスタイン共進会付帯事業」は一般消費者に広くホルスタイン&酪農のことを理解していただくことを目的としたイベントだそうです。集まった顔ぶれをみると、わたしは2番目に大人でして、他はやはり若いうちの息子たちの年齢のお嬢さん方でした。前にラジオのパーソナリティの講座に通っていたときのメンバーの雰囲気に似ています。きっとポジティブな人種があつまるのだろうなと思いました。まずは、牛と仲良しになる方法を教えていただき牛をひく実地練習をしました。牛といっても、子供を産んだことのない若い女の子たちだったので、本来の牛のイメージよりかなりきゃしゃなかんじがします。何より驚いたのは、彼女たちのキレイなことです、飼い主さんの細やかな神経のいきとどいたケアに感動いたしました。この待機中の牛たちは、他のクラスの牛ですが、キレイに毛刈されお化粧して出場時間を計算して搾乳するそうです。コンテストの時に乳房を理想的なラインにする為なのです。その後、酪農農家の奥様方に牛乳を使った様々なお料理を教えていただきとても豪華な晩餐会となったのでした。デザートも手つくりのシフォンケーキやプリンを作ってきてくださって何から何まで至れり尽くせりのおもてなしをしていただき、本当に感激しました。ありがとうございます。明日頑張りますね。
2009.10.31
コメント(0)

よく見るとムカデの獲物はカマキリでした。もう少し早かったらわたしはカマキリの味方をしてあげることができたのに…そしてカマキリVSムカデという世紀の対決をカメラに収めることができたかとのに思うと悔やまれてならない。帰宅途中から友人と携帯で話をしていて玄関に入るなり遭遇ムカデもカマキリも日常茶飯事なので驚かないけれど虫を喰ってるムカデに遭遇したのははじめてです。暗いので灯りをつけ、確認したらカマキリだったデジカメ探し電話したまま写した(この画像はその後携帯電話で撮ったやつ)も少し早ければと悔やむURARASANでしたたしか、りまさんこういうのだめだったな~呼んで来ようっと。
2009.10.29
コメント(8)

猫と犬とネズミがなかよく…ってのは無理だろうか?うちの子たちならとどこかでそれを期待しているのです。猫と犬がこれほど仲良しなんだもの一匹になりましたがこの子はなんとかなるような気がします。よくミルクものむしよく動く大きくなった気もするしかし我が家には生き物がいっぱいおります。ある瞬間パクリという可能性が極めて高いはてさて…
2009.10.26
コメント(4)
わたしは平気で半年も留守をしたりするヤツです。そのときはネットにも出ていないので、Kaeruさんのこと知りませんでした、ごめんね。ブログを終了されても、Kaeruさんとしての存在がそのままで、うちにもみなさんちにもお出でになることを望みます。かなり昔のことですが、わたしは、Hpを随分長い間放置、パソコンにさえ触っていなかった時期があります。実生活で、わたしの前の庭が徐々におびやかされはじめ、大好きなヤマモモの木が切られてしまってその庭のHpでしたし、心身共にダメージを受け入院したりもしました。庭への蹂躙 崩壊色んなことがすぎ、今の地に越して、それも随分してからです。ネットに出てみたのは・・・恐る恐るネットの世界に来てみたらそのまんまみんなが昔どうりに迎えてくれました。今だってしょっちゅう長い間留守してるでしょ~マメに相手のとこにも行かない不義理なやつだし心ひろいみんなに甘えておつきあいさせてもらって今があります。何が言いたいのか・・・えっとブログやめても、ずっとおつきあいしましょうってことがいいたいのだと思う。実家愛知なんでしょううちの庭きっとKaeruさん気に入るって、いつか絶対おいでよ。昔のネット仲間で繊細なヘンなおじさんいてね雲去さんていうんだけれど、ヘンなHPだけれど中身は繊細ですご~く常識人でいいかただったの。マニアックなヘンなHpだけれど、(あ、そういえば彼もカエルが好きでカエル談義に花が咲いたのです)書き込んでくださる思いやりいっぱいの文章と知性わたし尊敬していたのだよ。その方があるときからぱったりとなんの記述もなくHpどころか雲去さんの存在すら、無くなってしまってもう何年もなります。時々そのHp行くんだけど、さびしいよ。ヘンなこと考えちゃって自殺しそうなタイプだなとかガンで亡くなっちゃったのかなとか生きものネタのとき今回だってネズミの子のことだって相談したら一番詳しくアドバイスくれそうだなとかウケてくれそうだなとか思うものだからKaeruさんのままか、もしくは姿を変えたなら、次のを教えてほしいなそしてずっとおつきあいしませんかあなたも随分ヘンなやつだからヘン具合がとても合うと思うのです。そして今おつきあいいただいているみなさんいつも心ひろくありがとう
2009.10.26
コメント(2)
15時間経過1匹は生き残りました。綿棒でミルクをやり(注射器では今は大きすぎました)最初は無理やりだったのが、今は飲むようにもなり、毎回マッサージして、チアノーゼぽかった体の色も少し赤みがさしてきました。ミルクを飲んだら、ホッカイロボックスの中で眠っています最初が全てだと思っているので、もしかしてこの子はなんとかなるのではないかと。またこの子も教室にも現場にもつれてくことになります。お客様生徒の皆さんご理解をお願いいたします。現場の職人さんは古い付き合いなので…ってこともあるけど同じタイプの人間なので大丈夫。しかし育ったら育ったで、猫の森のわが家どうするかね…という問題は置いといて、今は目の前の命に全力を尽くすしかないのです。お母さんはハツカネズミでもトガリネズミでもクマネズミでもなかっなあ彼女は、黄土色で丸くて愛らしいお方でございました。
2009.10.25
コメント(2)

作業している目の前にネズミが落ちてきた。苗ポットのトレーから目があった。次の瞬間彼女は逃げネズミの赤ちゃんが二匹残されお母さんはも1匹だけ連れてどこかへ行ってしまったえ?え?え?
2009.10.25
コメント(2)
全6件 (6件中 1-6件目)
1