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一瞬双頭のヘビかと思ってしまいましたが、交尾中のヘビのようです。やけにボリュームのあるとぐろだなとは、思ったのですが、よく見ると頭が二つもちあがっていてヤマカカシでした。大きい方のヘビの胴体が、ぺったんこになってやたら幅が広くなって初めて見る形状になっていました。もっと細密に見たかったのですが、あっという間のことでした。もっとはやくみつければと残念です。なんでも雄ヘビは脇に生殖器があり、雄ヘビは首で雌の首を押さえて・・・と聞きました。ってことは、小さい方が雄なのかな今低迷中なので書きためていた10月2日の記事をUPしました。にほんブログ村
2011.10.29
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豊橋オープンガーデンの一回めのパンフレットを作るとき魔女の庭を撮りました。19日に、今年の撮影に行ってきました。魔女は、健在です。生き様が何にでも出てる気がします。魔女の部屋です。にほんブログ村に参加しています。よかったらちょんと
2011.10.22
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オープンガーデン豊橋のパンフレットの写真撮影に庭をまわっています。お庭のオーナーさんたちに久々にお会いできるのです、二年ぶりと一年ぶりのかたも。多くを回るため訪問時間は、1軒につき40分と限られています。20分の段階で担当のNさんが「あと20分」と教えてくださる。盛り上がり話込むので、ろくに撮っていないこともあり、宣告をしてくださるようお願いしているのです。庭だけでなく、作り手も一緒に撮ります。庭より人物の方が得意です。実はカメラの技術はあまり上手くないんです。しかし女性を可愛く撮るのは、特に50歳以上を可愛く撮るのは自信あります。だからお仕事がいただけるのかもしれません。にほんブログ村に参加しています。よかったらちょんと
2011.10.21
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10時から始まるガーデニング講座の土を今頃採集している!なんてドラマチック!10時だよ追記すいません↑あせってたんで意味不明で。このあと、車に乗り市民センターに駆け込み、ガーデニング講座行いました。このところ市民講座では、リサイクルのガーデニングをやってまして今日は苔玉をつくりました。市販のケト土で以前は作っていましたが、今は庭の堀の土を使うようになってこの土の方が調子がよいのです。(息子が昔生物の時間に持って行き、持っていった生徒の中で微生物の種類がいちばん多かったと先生に言われた土です)ギリギリまで、講座受講生のみなさんにお渡しするプリントを作っていて気がついたら9時。着替え、愛車軽トラに教材を積み込み いざ!と思ったら土が採っていなくって↑の状態になってしまいました。でもパニックではないのです。不謹慎ですが、面白い!って思うわたしがおります。こういうアドレナリンがでてくるような場面を好むようです。にほんブログ村へちょんと
2011.10.20
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好みの問題があるので、見ないほうがよい方もいらしゃると思います。ヘビネタです。青大将の抜け殻ですが、こんな大きなものを見たのは何十年ぶりでしょうか。ベンチの背もたれが180cmの長さです。今朝、6時犬の散歩のときにみつけました。好みの問題としては、20年以上前、獣医助手になるとき特技に「ヘビを持てます」と書いたことがあります。美容院に持っていこうかなと思います、見たいほうの方です。「こんなに長いのよ~~」って見せたいので、固紙で裏打しました。抜け殻は触れば触るほど傷むのです。朝飯前で、子供の頃よく作っていました。にほんブログ村に参加しています。よかったらちょんと
2011.10.18
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携帯にBISES(ビズ)の編集長から電話があった。ガーデナー憧れのBISESです。これだけでドラマチックでしょう。「URARASANに頼みたいことがあるんだけど」ガーデナー憧れのBISESです。その編集長に個体認識されており、直に電話がかかってくるのです。彼女が↑笑うかもしれないので、言っておきますね。ガーデナーはみな「いつかはBISESに」と願うのですその昔、わたしが普通の主婦だった頃、BISESが創刊した。それにまんまと影響されて、今がある・・・ってことはうむ、もしかしたらわたしだけなのかな?そんなことはないと思うけど・・・BISESですもの。にほんブログ村
2011.10.18
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お嬢さんたちのコスプレと違って大人は貫禄が違う。この4枚の写真同じ女性です。決して彼女もひるまない。勝手に名づけてみた。マフィアの姉御グレイ 伯爵令嬢マリアンヌ 女城主アントア てなかんじでどうだろうか付合いは20年?になるだろうか?宝塚のバスツアーで隣同士になった。嫌いなトップスターが同じで意気投合。彼女はデーター人間でなんでも知っていたしかし物語の理解力が乏しく、脚本が込み入るとわたしの解説を要する。ふたり共、心正しきの宝塚のオールドファンである。劇団の行く末を心から心配している。わたしはいつ以来観ていないのだろう。いつか脚本を書いてみたい。彼女はきれいだが、へんなヤツなので気に入ってる。すいません。また写真の話になってしまった。ちょんと↓クリックにほんブログ村に参加しています。
2011.10.17
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魔女の友人がいるのです。わたしが勝手に呼んでいるだけです。彼女の庭の撮影に行って出合いました。庭もですが、人物がタダモノじゃない。お茶をいただきましたが、お家の中もタダモノじゃない。カメラのぞきながら堪らず言いました。「魔女って呼んでいいですか?」にこりともせず、「URARASANなら許す」とのこと。結局オープンガーデンのパンフの彼女の庭の見出しは「魔女の庭」と書いてしまった。以来2年間に3度しか会っていないが、勝手に親友だと思っている。なんだろう波長が合うというのかデンパークの作品展に来てくださった、これで3度目。「撮らせて」と言うと「そのドレスは」と拒んだ。「URARASANのセンスは信用しているんでしょう!」他の女性たちのように彼女に白くかわいいドレスを着せるはずないじゃないかお姫様にするわけないじゃないかで、座った。かくて魔女は機嫌よくお帰りになった。彼女の信頼は固いと勝手に思っている。にほんブログ村に参加しています。よかったらちょんと
2011.10.17
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ドラマにしたいくらい色々なことがあるのです。でもわたしはヒロインでありません。ドラマに出会うお庭番というのでしょうか。時間と共に記憶が薄れていってしまうことが惜しく思われます。8月くらいから時間に無理がきていて、24時間じゃ、31日じゃ、足りなくなっています。あちこちにやりっぱなしでお礼もまとめもしないまま、つっ走っています。当分書き込みも訪問もできませんが、そして、唐突に書ける時に書くので、日付も前後します。説明のないままもあるかと思います。ONとOFFともに、URARASANのわがままをお許しください。10月16日のドラマお客さんのメンテナンスに行きました。お庭を作らせていただいて一年になります。可愛がっていただいて親戚ちみたいな感覚になってしまって、大好きなお客様のおひとりです。いつくるの?と言われ続け、やっと伺うことができました。申し訳なく思っています。日にちを約束できたその電話のときに「頼みたいことがあるのよ」と言われ、以前お見せしたデンパークでのイベントで撮ったわたしの76歳の友人と妻75歳の写真、あのように自分たちも撮ってもらえないかと言われました。イベント会場の一部分に妖精写真館を作ってお出でくださった方を貴婦人(妖精)にして撮影したのです。そのとき友人夫婦を撮りました。庭仕事に入るまえに撮影。まず、居間を貴族の館にしなければなりません。カーテンでブラインドを隠し、ベットに布をかけ仕上げに真紅のベルベットをかけました。ご療養中のご主人が疲れないように奥さんを先に伯爵夫人に仕立て、照明やカメラを微調整してから、ご主人に座っていただきました。 日本人ではありませんので、外国の貴族なのでぐっと寄り添えます。彼女は美しく彼は凛々しく 愛のある時間でした。立ち会えることに感謝しましたその後庭のメンテナンス家の中から彼が、秋の花々を楽しんでいる彼女を見ることができるように、心を込めて。にほんブログ村に参加しています。よかったらちょんと
2011.10.17
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