Ureのミラクルな毎日

Ureのミラクルな毎日

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2010.03.14
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カテゴリ: TERA
宇宙船が天に満つる時……

私には、まさしく。
でもこの本のカバーのようではなく、ほんとにビッシリ空一面!
でも、そうなるのが普通のような気がするんですね。

ufo4002.jpg

そう、1993にそのまんまのイメージがあったので
TERA を創ったんです。

img0b6d7ebczik6zj.jpeg
img8f495314zikdzj.jpeg

美内すずえさんも同じ頃似たような体験をしてたんですね。
このページ

……実は岩手には宮沢賢治という人がいて

ほんとに時間を自在に渡って
多くのメッセージを残して行った人。

ufo4001.jpg
我が家にこのような物があったのを見つけました。

雨ニモマケズ
風ニモマケズ

岩手県花巻市には「宮沢賢治記念館」があるけど
たぶん……一番最初の記念館の図録(本)は
私がデザインしたんじゃないかなあ…それも不思議な経路で。

宮沢賢治のこと等一切知らなかった私が……ありえないでしょう。
引き受ける方も引き受ける方です。

その時にガーっと調べて

そして、恐ろしいことを予言していたなあと
最近ますます、思います。

ufo4003.jpg
地球という星が一体なんなのか
その表面で好き勝手なことをしている人間はなんなのか?

宇宙の法則にひずみが来ているなら

なんらかのことがおこることになってるんだろうなあ…

日本では宇宙とかUFOとかいうとゲテモノみたいですけど
(Ureさん、UFO研究会の会長(数人)やってました………ね。)
実際に地球上のものではないものが
空一面に、もうこれ以上ないっていうくらい!満ちてた。
この「夢」は生涯忘れないだろうって思いました。


宇宙船天空に満つる日





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Last updated  2010.03.14 16:46:27
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