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1号の学級だより、読めません。
こどもが出さないから、というわけではなく、正確に言うと
判読がむずかしい。
まず、口語をそのまま文章にしているから、ニュアンスの読みとれない
文章では、???と感じることがありました。
次に書体。
これは去年から、保護者向けの書体にしては砕けているな?と感じていた
のですが、今回は完全に砕けている。
毎回書体はころころ変えて、今回は何なんでしょう。
今回は子供に対して書かれた文章の書体だったのですが、
漢字が崩れすぎていて読みにくい、さらにはこどもが間違って覚えてしまいそう
でこわい書体だったのです。
というのも、公園の「公」、分かるの「分」という字、上がくっついているのです。
「会」や「合」と同じになっています。
「心」や「必」はほとんど点で成り立っていました。
パパは「後」という感じが読めなかったそうです。
左上部分が「ム」が2つ縦にくっつけたような感じ。
これをこどもがテストに書いてきたら×でしょう。
でも、このような書体だからOK!
ちょっと矛盾。
小学生に、これはこれ、自分で書くのは楷書のみ。なんて分かるかな?
今の子は「の」は上がつき出て「〆」みたいな「の」を書くのが主流だったり、
それを読みにくいと思わずに、訂正しないからなのかな?
まぁ、同世代のママ友から、助詞の「は」が「ゎ」で来る時代だから、
そんなの普通の話なんでしょうか…。
でも、手紙やメールと半分公的な文書との区別はつけてほしいですね。
今月も、いらいらが絶えません。
一応3日以上とあった・・・ 2012.11.20 コメント(2)
これでもやっぱりモンスター!? 2012.07.03
宿題が調べられない・・・ 2012.06.28