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【楽天ブックスならいつでも送料無料】あさきゆめみし(5) 源氏物語 (講談社漫画文庫) [ 大和和紀 ]紫の上が亡くなり、源氏の君も亡くなり残すところ『宇治十帖』となりました。紫の上が亡くなり「なぜたった一人の最愛の人を 幸せな気持ちで逝かせてあげられなかったのか」と明石の方に会いに来て思い、明石の方には「あはたに最初に出会っていたら おそらく誰よりあなたを愛した・・・」ですって・・・ やっぱ・・・でしたねふひぃ~(*^。^*)
2018年03月29日
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】あさきゆめみし(4) 源氏物語 (講談社漫画文庫) [ 大和和紀 ]出版社/著者からの内容紹介この舞台で私自身の憧れ役であった光源氏を演じることが出来ましたことは、宝塚歌劇の舞台作品での私の大切な宝物となりました。――愛華みれ(宝塚歌劇団花組)亡き夕顔の遺児、玉鬘(たまかずら)と出会った光源氏。養女として玉鬘を迎えるが、美しい姫を前におさえきれない恋心を抱く。また、40歳で最高位を得て栄華を極めた源氏は、朱雀院より、院の最愛の姫・女三の宮をたまわる。
2018年03月23日
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】あさきゆめみし(3) 源氏物語 (講談社漫画文庫) [ 大和和紀 ]【内容情報】(出版社より) 失った恋人を思う光源氏(ひかるげんじ)。その陰で愛妻が心を乱していると知らずに。不倫の罰を乗り越えた光源氏は、政界に復帰。最愛の妻・紫(むらさき)の上(うえ)と蜜月を過ごしながら、若き日の恋や明石(あかし)に残した妻子を思う。一方で永遠の恋人との別離(わかれ)は、確実に近づいていた……。
2018年03月14日
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】あさきゆめみし(2) 源氏物語 (講談社漫画文庫) [ 大和和紀 ]「葵」から「澪標」まで でしょうか・・・相変わらずのげすおとこ ですな
2018年03月05日
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