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うさちゃん119

うさちゃん119

2014年03月27日
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カテゴリ: 読み終わったよ~

【送料無料】赤い月、廃駅の上に [ 有栖川有栖 ]

商品の詳細説明

鉄道がいざなう、異界への扉ーー。
廃線跡、捨てられた駅舎。赤い満月の夜、異形のモノたちが動き出すーー。鉄道は、私たちを目的地に運ぶだけでなく、異界を垣間見せ、連れ去っていく。震えるほど恐ろしく、時にじんわり心に沁みる著者初の怪談集!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
廃線跡、捨てられた駅舎。赤い月が昇る夜、何かが起きるー。17歳の不登校の少年が一人旅で訪れた町はずれの廃駅。ライターの男と待合室で一夜を明かすことになるが、深夜、来るはずのない列車が不気味な何かを乗せて到着し…。(『赤い月、廃駅の上に』)温泉地へ向かう一見普通の列車。だが、梢子は車内で会うはずのない懐かしい人々に再会する。その恐ろしい意味とは。(『黒い車掌』)鉄道が垣間見せる異界の姿。著者新境地のテツ怪談。

【目次】(「BOOK」データベースより)
夢の国行き列車/密林の奥へ/テツの百物語/貴婦人にハンカチを/黒い車掌/海原にて/シグナルの宵/最果ての鉄橋/赤い月、廃駅の上に/途中下車

ホラーだの怪奇だの ってすっごい好きだったけど・・・感性が変わったのかしら昔の様に 怖くない・・・ 


歳とった ってことかなぁ~(笑)


それよりも気になる 死んでいく時の事 早く整理しろ ってこと






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最終更新日  2014年03月27日 13時20分38秒
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