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福岡に到着!夜ご飯は~楽天地のモツ鍋! ぱん治郎 : 久しぶりですなぁ。安定のお味。美味しかったこの日は福岡の街はJAZZのお祭りだったようで路のあちこちでこのように演奏する方々が。メインステージもいくつかありました。何だろう。こういうの、博多の街に似合うわぁ博多の街。橋から見る夜景がいいんですよね。 ぱん治郎 : 撮られちゃいました~ぱん治郎さん、この後、博多の街に繰り出し・・てはいません。我々、何故に博多まで来たかというと次の日の野球。 のぅまる : 福岡ドームやで!ライト側赤いけどカープじゃないよ。というか、赤はやめとくれ、ホークスさんよ。多分、今年初めてロッテ側での観戦。カープ戦しか見に行ってなかったからね。これにて3泊4日の「出雲~山口~博多の旅」は終了。出雲はまた行きたいです!行ってない神社もあるし松江城とかも興味あるしまた、機会があるといいな。
2014年09月12日
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出雲をまわった我々山口に入り、萩に1泊しました。そして、この日は萩の街を観光。・・・ではなくちなみに、鍾乳洞でもなく安定の(笑)郵便局巡り です。ドライブ、ドライブ~青海島という島の端まで行ってそこの郵便局からスタートしたわけですがここ、名前の通りの青い海! こぱんだ : うみがおれを呼んでゆぜ海をのぞいてみると こぱんだ : 海の中が見えゆよ水の透明度が半端ないですお魚が肉眼で確認できます!もっとカラフルな魚もいましたよ。そしてこの後もひたすら郵便局をまわるわけですがうしぃ。睡魔に襲われ・・・。数時間記憶をなくす(いつものことだ)目が覚めたら海じゃなく、川になってました。相方 :「あー!沈下橋だ!」うしぃ。:「え~?!何それ?」相方 :「えー!知らないの?」ということで車をとめて、川へおりてみる。 ぱん治郎 : こちらが沈下橋というものですよ。増水した時に流れてきたものが引っかからないように欄干がないんだとか。持つとこないって何だかドキドキする。橋が低いので川面との距離が近い。そこからの川の眺めって、あまり見ることないから面白いかも。 ぱん治郎 : 川が近いですね。この後も数か所、郵便局をめぐり下関でレンタカーを返して宿泊地の福岡に電車で向かったのでした
2014年09月12日
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最後の神社は日御碕神社です。この神社は絶対に行きたかった!神社へ向かって車を走らせていると視界に神社が!(クリックで多少拡大します) こぱんだ : ふおぉ~画像では、わかりにくいのですが・・・海の青と山の緑、そして朱色の神社がとっても素敵ですこれは、楽しみ到着!さっき、途中で社殿が見えた時に工事しているなぁ。とは思ったけど桜門が修復中だったのか。。ちょっと残念回廊とか見ごたえあるらしいんですけどね。まあ、仕方ない。桜門をくぐって右側に階段がありそこを登ると 神の宮 拝殿今回まわってきた神社は渋いところが多かったのでこんな鮮やかなのは、何だか新鮮です。 神の宮 本殿この神の宮から下を覗くと日沈宮の社殿が見えます。 日沈宮「神の宮」と「日沈宮」の二社を合わせて『日御碕神社』と呼ばれるそうです。神の宮の近くにあった稲荷社の参道がいい感じだったのでパシャリ(クリックで多少拡大します)下におりまして日沈宮にも参拝しました。 日沈宮拝殿そして社務所にて、まずは御朱印 日御碕神社御朱印そしてそしてここに来た最大の目的の「砂のお守り」を購入このお守りは、他のお守りのように表に並んでおらずこちらから言わないと、出してもらえないのです。「こちらのお守りは返さなくていいですよ。 ず~っとお持ちください。 悪いところがあったら、これでその個所をさすってください。」と言われました。死ぬまで大事にします!神社が海のそばなので海の方に行ってみますと経島が見えました。(クリックで多少拡大します) こぱんだ : 行けないの?元々はこの島に神社があったようですね。鳥居と祠が残っているのが見えます。今は、8月7日の祭典の時に神職が渡島する外は誰も登るのを許されない場所だそうです。神聖な場所なんだな夕日がとても綺麗な場所らしいので次に来る機会があれば夕方に来てみたいです。その時には、桜門も綺麗になってることでしょう。さてさて出雲の旅はこれにて終了。・・・ですが我々の旅自体はまだまだ続く。あとすこ~し、ブログも続きます。
2014年09月11日
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ついに!この旅、メインの目的地出雲大社です。 二の鳥居ひゃー、威厳ある~。ここから先が出雲大社の神域とされているそうです。後ろを振り返ると神門通りの先に一の鳥居。さっきの旧大社駅から見えた鳥居だな。では、参りましょうここは下りの参道なんですね!石畳なんだ。この参道の中ほどにありますのは 祓社御本殿に向かう前にここで参拝をした方がよいと聞いていたのでまずは参拝。そして、三の鳥居です。鳥居の向こうに続くのが松の参道。神様の通り道なので、私たちは端を歩かなければなりません。あっ!ウサギだ。可愛い。 こぱんだ : ふんふん。出雲大社の境内のあちこちで見る事が出来ましたよ。そして 最後の四の鳥居をくぐりますと拝殿です! こぱんだ : あぇ?んんん??あれあれ??注連縄って。。。こんなもん?テレビでよく見るの、何かもっと大きいのを想像してたー。拝殿でしっかりしっかり参拝してやっと出雲にお参りできたわと上機嫌になったところでその裏にまわると・・・・。あ、あれ??ここにも参拝できるところがある・・・。 あぁぁ。こちらが御本殿でしたか!境内図をちゃんと見てなかったので伊勢神宮のような感じかと思ってました。(←拝殿がないというか)ということで御本殿にもしっかりしっかり参拝。出雲大社は、裏にもぐる~っとまわれるのですね 御本殿裏裏に来た方が立派さがよくわかる感じがする。どっしりと構えている感じがいいですね。おっ。こっちにも何かあるぞ。と横道を行ってみると こぱんだ : あーーー!これだーーーー!テレビでよく見る大きい注連縄は神楽殿だったのですね知らなかった・・・。ず~~っと、本殿だと思ってましたふおぉ。見落とさないで良かった。 神楽殿もちろん、御朱印いただきました。 出雲大社御朱印念願の出雲大社。来ることができて、ホント嬉しいです今回は他にも目的地があるのでこれにて失礼しましたけれど次、来た時には神門通りをブラブラしたいですね。そして、この旅最後の神社へと向かいます
2014年09月11日
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出雲大社に参拝する前に寄ったとこ~。 旧大社駅平成2年の廃駅まで出雲大社の表玄関口だった駅だそうです。いいねぇ。まさに玄関口の駅って感じ。当時はとても賑わったんであろうこの場所今は、まったりと時間が流れております。 ぱんだ~ず : ぼぉ~駅の中も当時のまま残してあるそうで人形等で様子が再現されてました。 がく : 切符1枚ください。ホームにも出れるようなので行ってみます。 がく : 懐かしいであります。いいなぁ。このレトロな感じ。ホームからは出雲大社の一の鳥居が見えました。この空気感。ちょっとおススメです出雲大社の駐車場に車を止め先に昼食をとることに。行ったお店は宿でおススメいただいた中から「荒木屋」 がく : ここにするであります!結構、人がいましたがまあ、お蕎麦なので回転率はいいですからね。そんなに待ちませんでした。頼んだのは割子そば。丸い器が3段です。いや~、これがまた・・・す~ごく美味しかったテーブルに相席で4人座っていたのですが同時にお蕎麦が出てきて4人、同じタイミングで「旨い」「美味しい」蕎麦自体もおつゆもほ~んとに美味しくてあっという間に食べ終わってしまいました。多分、まだ食べれたなぁ(笑)よし!これで準備OKということで出雲大社参拝へと参ります
2014年09月11日
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一度泊まってみたかったんですよ。部屋に露天風呂のあるお宿に ぱん治郎 : お湯加減どうですか~朝起きてすぐ部屋から出ずにお風呂に入れるってなんて素晴らしいの玉造のお湯はホントにつるつるで今まで行った温泉の中でもトップクラスのお気に入りとなりましたお風呂にパンダと言えば・・・例の『かぽ~ん』ですよね。やりたかったんですけど桶がうまくバランスがとれない形のもので浮かべる事ができませんでした。むぅ。残念お風呂ですっきりした後朝食 ぱん治郎 : 朝は私がいただきますこれに お魚と 湯豆腐朝からお腹いっぱいになりました部屋に帰ってもう一度、お風呂につかってから名残惜しみつつ宿を後にしましたいや~。ホント、いいお宿でした。もう2度と無い・・かな(笑)
2014年09月11日
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この日泊まりましたお宿は玉造温泉にあります、「星野リゾート 界 出雲」えへへ。この日は、ちょっと贅沢宿です到着してしばしくつろいだ後夕食。 こぱんだ : にょ!それでは夕食の始まり、始まり~とっても美味しかったので画像で御紹介。 もさえびのお造り 八寸 松茸の土瓶蒸し お造り 揚げもの 湯葉のおぼろ蒸しそして、メイン。 こぱんだ : にょにょー!具材はこちら しじみのスープでいただく、牛しゃぶでーすシメはやはり 雑炊 しじみの味がしみててほっこり。デザートは私が栗のデザート こぱんだ : 食べゅ相方は、アイスクリームとシャーベット こぱんだ : これも食べゅどれもみんなホントにちょ~どいい絶妙なお味でとっても満足お腹も満腹です こぱんだ : は~、お腹いっぱい。 ぱん治郎&がく&のぅまる : こぱんだ君だけずるい・・・お宿編、続きます。
2014年09月10日
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次も人気のある神社です~。私も来てみたかった神社。玉作湯神社ここのお守りが欲しかったのです。 がく : 行くであります。この鳥居をくぐって左側に社務所がありそこでこちらをいただきます。中身は 叶い石、お守り袋、願い札の3点セット石はそれぞれ違っていてどんな石が入っているかは開けてみてのお楽しみ私はこのような青い石でした。まずは拝殿にてお参り。さすが人気の神社。人が途絶えないなぁ。本殿も見ておこうっと。でお守りづくり。先ほどいただいた叶い石をこちらの願い石に重ねて、お願い事~。(クリックで多少拡大します)願い札にお願いこと等を書いて1枚は神社に、もう1枚はお守り袋に入れて私だけのお守り完成ですお守りGET出来て嬉しい~ ・・だったのですがここで私、蚊に好かれてしまいましてお守り作ってる間に4か所ほどさされてしまいました。靴下の上から刺すとか、まさかですよ(涙)痒くて、お参りに集中できてなかったかもなぁ(不安)石も一度落としちゃったし(さらに不安)大事にするからいいよね。願いが叶ったら、また来なきゃね。帰り道、先ほどの社務所で御朱印をいただきました。この日の神社巡りはこれにて終了。ちょこっと郵便局巡りをしてお宿に向かいます~(の前に痒みどめ探しでしたけどね(笑))
2014年09月10日
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出雲の神社の中でもメジャー所八重垣神社です。 のぅまる : ここか。では、参りましょうかね。 のぅまる : 神門やで神門をくぐると拝殿です。こちらの神社、「綺麗だなぁ~」という印象がしました。外見だけじゃなくってね。他の神社と同じくこちらの本殿も立派。本殿の裏にまわることができました。 本殿裏ここの目玉の場所に行く前に御朱印。八重垣神社御朱印それでは、目玉の場所に行ってみましょうか。それは「鏡の池」と呼ばれる縁結び占いの池です。境内から徒歩数分 がく : ここであります!池の水が綺麗池の後ろには、天鏡神社がありました。(わかりにくいですが上画像左奥)何だか池を見守ってるみたい!ここ雰囲気あるなぁ。”八岐大蛇への生贄となった姫を隠してた”ってのもわかるわぁ。池の中をのぞいてみますと占いで使った紙がい~~っぱい沈んでいます。占い方法は占いの紙を池に浮かべてその上に10円か100円を置き、沈む時間、場所で良縁のほどを占うのですがこの時に池に住むイモリが横切るととってもラッキーなんだそうです。君だね!独身の時に来てたら私も占いやってたな、うん。なかなか雰囲気のいい神社だなぁ~。と思ったのでした。
2014年09月10日
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まだまだ続きます、神社ブログ(笑)次はこちら、神魂(かもす)神社へとやってまいりました。 神魂神社鳥居鳥居をくぐって歩き出しますと男坂(急な階段)と女坂(緩やかな登り道)が現れます。急な階段。。と言っても、そんな段数もないので我々は男坂の方を進みます階段から見える拝殿。光の入り具合がとっても素敵(クリックで多少拡大します)こちらが社殿。渋い!ここの神社も本殿立派ですね~。これで3つ目だけど、今んとこどこも本殿が立派だわ。 本殿屋根?の部分に神紋発見!(クリックで多少拡大します) 拡大しないとわかりにくいです。すみません。亀甲の中に「有」となってます。いただいた案内の紙によりますと・・・。10月=神無月ですが神様が10月に集まるここ出雲では、神有月というんですよね。この紋はその神々が集合になる目標として神有の10月を象形したものなんだそうです。へ~。 のぅまる : なぁなぁ、こっちにも何かあるで。本殿左右にいくつかの境内社があったのですがその中に、「これ何だろう???」なものが・・・。 ???『関係者以外(とは書いてなかったけどそのようなニュアンス) さわらないでください』と書いてある。左には洞穴?何か躊躇してしまって、近づけませんでした。横溝正史に出てきそうな、村のナントカ。。っぼくて・・・ (読んだことないけど)ネットで調べてみるとこれは「ひもろぎ」と呼ばれるもので、神様が降りてくる場所として他の神社でもよく見かけられるとか。(「たびねす」というHPに記載されてました)そうなの?!私は、初めてみたよ。。左の洞窟は、”ただの穴”だそうです。洞窟の前に積まれてある石も人が入らないように積んだだけのようで。。。ソウダッタノカ分かってればもうちょっと近付いてみたのだけどね。ビビリなもので。御朱印はこちら 神魂神社御朱印帰り道、手水がなかなか素敵だったことに気づく。(クリックで多少拡大します)この苔の感じがいいですね~。帰宅時には我々だけになってましたが参拝時にはなんでか知らないけど同じ時間帯に4組ほどが集中。各自車で好きな時間に来てるのになぜ、カブるなんとなく不思議だな~。と思ったのでありました。
2014年09月10日
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次はこちらの神社 ぱん治郎 : 熊野大社です。鳥居の白と橋の朱色が映えますね。では、参りましょうこの八雲橋から意宇川を望む景色はどことなく伊勢神宮の内宮を思い出すような・・・。橋を渡ると。。。(クリックで多少拡大します)こちらの神社も鳥居から随神門と拝殿の2つのしめ縄が見えます。それでは、境内へおぉぉぉぉ。境内は広々とゆったりしていて落ち着いた感じ。(クリックで多少拡大します)人も少なくて(お守所に1人いただけ)独り占め気分ゆっくりとお参り。 拝殿本殿の右側には、稲田神社。近くの池に鯉がいたので相方くん、餌やり。ぱん治郎さんはご挨拶。 ぱん治郎 : あっ。ども。初めまして。本殿の左側には、伊邪那美神社がありその左奥にいくと稲荷神社と荒神社がございました。社務所にて御朱印。 熊野大社御朱印人が少なかったので満喫できましたそれでは気分新たに次の神社に参りましょう。
2014年09月10日
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うしぃ。念願の出雲へ行ってまいりました。レンタカーを借りて相方恒例の郵便局巡りもやりつつ神社巡りですまずは、こちらの神社から。(クリックで多少拡大します) がく : 須我神社であります。うわーこういう神社もしめ縄すごいんですね。鳥居からのぞく2つのしめ縄が素敵では、参りましょう神門の前の石碑に「日本初之宮」と書かれています。パンフによりますと・・・八岐大蛇(やまたのおろち)を退治せられたスサノオノミコトと奇稲田姫命は出雲国須賀の地に至り、美しい雲の立ち昇るのを見て、「八雲立つ 出雲八重垣 つまごみに 八重垣つくる その 八重垣を」と歌われました。この31文字の歌が日本で1番古い歌であり、またこの御歌の中の「出雲」が出雲の国名の期限でもあります。そしてお二人はこの地に日本で初めての宮殿をお造りになり日本の国造りをはじめられました。 だそうで。この初めての宮殿というのがこちらの須我神社になるようですね。 こぱんだ : 拝殿だぉでは、お参りをしましょう。出雲に来れたことを感謝お参りがすんで本殿の方を見てみましたらなかなかご立派。 本殿2本のご神木も威厳があってとても雰囲気があります。御朱印をいただきました。 須我神社 御朱印ここから2キロ先に奥宮があるということで向かってみますおおぅ、登山口だろうな。。とは思っていましたが、やはり登るのか。200m・・・。半分ほど登ると湧き水が。 こぱんだ : おてて洗うぉ「神泉坂根水」といって、参拝前にこの水で清めるそうです。さらに、登る。ひゃぁ。まだまだ、階段が~ こぱんだ : ゴール見えない・・・運動不足の私、ひぃひぃ言いながら登った先には(クリックで多少拡大します) こぱんだ : うわぁー大きな大きな夫婦岩写真では分かりにくいですけどとっても大きいんですよ。見上げるほどですから。絶対、「うわ~」って言っちゃう(笑)頑張って登ってきたのもあってとても良いものを見た感じ。来てみて良かったです。そして、次の神社へと向かいます
2014年09月10日
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