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昔、 霊能力者なる方に人生相談 に行ったことがあるのだ。
人生に悩んでおった…そんなヤングな時代だ。
今は、違う意味で人生に悩んでおりますが…ま、いいか。
今、この不遇の状態を霊障だと思いますか?と言われたのだが
明らかに自分の選択による結果
普通はこれが霊の仕業だと言うところなのですが?と不思議そうな?返事だった。
で、『 前世は御存じですか? 』という話になったので
『 私は女の人でしょ? 』と答えた。
「 ふ~ん、知ってたのですね 」と言われてしまった。
ま、適当に答えたわけではない『確信』があっての答えですが…
って、おい!私は女だったのか!?
…と言うのは表向きの話で、 実際は江戸時代の後期にいた女性ではないか ?などと考えていたことがあったんじゃった。
実は 小学校のころに『自分の魂』には前世が残っているのではないか?と考えたことがあった。
記憶ではなく、本質が残っているのではないか?という意味で。
で、自分の心の中まで考えたところ、『男らしい湧き上がる感触』がないな?と思ったのだ。
で、性質が『待ち』な自分は、[女性的待ち]な性質が魂にあるのではないか?
と、考えたのだった。
で、人格的に凸凹のおおい性格は修行が足りないというコトで、あまり遠くない過去からすぐに転生して現在にいたるからではないか?
と言うコトで、近いと言っても明治大正ではないだろう、なら江戸かな?って(笑)
でも、幕末に興味はないんだよね~。
子供のころからイギリスには興味がちょっとあったんだよね。
ってことは、前世の前世はイギリスの女性だったのでは?
などと、 きりがない世界 だったのだ。
ま、 ちょっと一服なお話 でしたw