
やっと行ってきました。 『藤田 嗣治展』
彼がテッタを連れて、彼のお母さん&妹と岡崎動物園に行ってきてくれる。
というので、ゆっくり1人で美術館へ!!
1人でゆっくり美術館へ行くなんて、一体何年振りだろう?
ウキウキしながら、車で京都へ。
でも。。。。。。またまたやってしまいました。
国立近代美術館へ近くなった時、『こっちじゃないんじゃない?』 と
Uターンして、京都国立博物館へ。
なぜか?っていうと、博物館の側に藤田展のポスターが貼ってあったから。。。
車を降りて、受付で聞くと
『藤田展は、国立近代美術館ですよ。』
えええぇぇぇーーーーーーーー!!!!
すぐさま彼に電話して、拾ってもらい国立近代美術館へ。
彼には、『ちゃんと調べておけよ。』 と言われるし
車の中は微妙~な雰囲気。。。。。
冷や汗もので、美術館の中へ入ると
すごい人!! 明日が最終日という事もあって、チケット売り場から
館内に入るまで長蛇の列。

でも、『乳白色の肌』とパリで絶賛された絵は本当に素敵でした。
まるで裸婦が浮かび上がってくるよう。
久しぶりのお天気に味方され、充実した1日を過ごし
彼に実家のみんなに、感謝です(^-^)