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大幅プライスダウン!VAIO Fit 15AVAIO Fit 15A(VAIO 2013秋冬モデル)ボディにアルミニウムを採用。スタイリッシュな薄型デザインながら、キーボードやタッチパッドなどの使い心地も追求。PCとして安心・快適に使えます。使い方に合わせて、カンタンにカタチが変えられるVAIO Fit 14A/15A。タイピングに最適なキーボードモード、映像の閲覧に便利なビューモード、タッチ操作やペン入力に最適なタブレットモード。3つのモードでスマートに使えます。■ 画面サイズ 15.5型ワイド■ 質量約 約 2.15kg (*1)■ バッテリー駆動時間 約 7.5時間 (*2)*1 VAIOオーナーメードモデルでは、仕様の選択により質量は変動する場合があります。*2 JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver.1.0)に基づく駆動時間です。駆動時間は使用状況および設定等により変動します。駆動時間は、搭載されている機能によって記載時間と異なる場合があります。
2013年12月09日

VAIO(2)スベリ止め今回登場するのは、2000年前後のモデルなので10年ほど前の機種。Windows 98、Windows Me、Windows XPの初期のころのモデルだ。古いとはいえ、壊れていなければ、まだまだ使える。ネットにつなげず、単体でワードやエクセル、年賀状程度の用途なら、十分。(セキュリティは弱いのでネットを使う場合は注意されたし)それは良しとして、今回のテーマは、「ゴム足」ノートパソコンのスベリ止めとして、底面には大抵この「ゴム足」が貼り付けられている。10年も前のパソコンとなると、この「ゴム足」が劣化して、大変なことになる(場合もある)1.ゴム足が溶けて、ベチャベチャ!→これはお手入れどころではないので、一度キレイに剥がし、ベチャベチャはティッシュで拭きとったり、消毒用のアルコールや、消しゴムでキレイにした後、ホームセンターなどで別のゴム足を張り付けた方が良い。ゴム足が無いとテーブルに傷が付く。テーブルにクロスなどを敷く場合は、クロスが通風口をふさぎ、温度上昇でパソコンが壊れることがあるので、十分に通期できるか注意!座布団のようなクッション性のあるものの上にパソコンを置くのはご法度だ!余談だが、ベチャベチャに溶けている場合は、テーブルにくっついちゃってる。つまり、ゴム足本来の「ズレ防止」という機能を考えれば、実は最高レベルでズレを防止している状態、ではある(笑)ぶっ壊れるまでパソコンを移動しない&見た目が汚いのは気にしないなら、ベチャベチャゴム足が、機能的には最高かもしれない。しかしバッチィよ。2.ゴム足が汚れているが、溶けてはいない→はい、今回はこっちのお手入れを写真で紹介。ゴム足が汚れると、汚れによってパソコンが滑る!文字入力をしている最中に、ズリズリとずれると使いづらい。と言う訳で、お手入れ。お掃除前のゴム足を見てみるとしようぞ。 ホコリ的な何かが黒光りしている。テーブルに置いてVAIOを押してみると、グリップが弱くて滑る。一番山になった部分がバッチィ。まずはティッシュで大まかにホコリを取る。しかし、ティッシュのカスで悪化することもある。できればキレイめの雑巾など、布の方が良いかも。写真では、「おいぼりウェッティ」的な不織布を使用。丈夫い。こびりついた汚れは、消しゴムでこすったり、消毒用アルコールで軽くこする。消しゴムでこすりすぎると、ゴム足が消えるので注意。アルコールも強いと溶ける可能性があるので付けすぎに注意。はいっ!汚れスッキリ!グリップ回復!比べてみよう。いいね! 今後、ゴム足が擦り減ったり、溶けてきたら、上の1の方法で。ちなみに最近のVAIOは、ゴム足も進化している。Pシリーズ(購入当時はtype Pという呼称だった)のゴム足は、とっても小さいのに超グリップ!ゴムというより、ビニールっぽい感じ?とにかく滑らなくて素晴らしい。本体が小さくて軽いだけに、開発時にゴム足のグリップには注意が注がれたはず。小さな部品だが、いい素材でしっかり機能している。さすがソニー。このゴム足を採用、開発した方、素晴らしいです。大拍手。ちゃんとソニーファンは見ています。※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年11月26日

VAIO Fit 15EVAIO Fit 15EVAIO Fit 15E(VAIO 2013秋冬モデル)VAIOオーナーメードモデルなら、写真や動画をより快適に見られる仕様にカスタマイズできます。パソコンの操作をより快適にするには、プロセッサーをCore i7に。さらに写真ファイルの保存や読み出しをより素早くするには、大容量のSSDを選択するのがおすすめです。■ 画面サイズ 15.5型ワイド■ 質量 約 約 2.5kg(*1)■ バッテリー駆動時間 約 9時間(*2)*1 VAIOオーナーメードモデルでは、仕様の選択により質量は変動する場合があります。*2 Sバッテリー(BPS26)装着時の時間を表記しています。JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver.1.0)に基づく駆動時間です。駆動時間は使用状況および設定
2013年10月27日

ノートパソコン(1)VAIO今まで、VAIOノートでビデオ編集をする、と言えば迷わず最上グレードのVAIO type Aだった訳だが、ここしばらくtype Aの新機種が出ていない。 VAIO type Aを2台並べてみた。でかいよ。今は完全に、このポジションはFシリーズ(従来type Fと言われていたシリーズ)が担っている。 現行のFシリーズ。Aの後を継ぐ高級ノートパソコン。 性能的には新しい分だけFシリーズに分があるが、type AのノートPCと思えぬ17インチの大画面液晶、画面がでかい故のビッグサイズボディ、漆黒のボディと、パソコンに詳しくない人が見ても、「こりゃぁ、並のノートパソコンではないな。」と分かるたたずまいまで含めて、ソニーらしいノートパソコンだった。個人的には復活希望。ボクのような30代のソニーファンはもちろんのこと、ビデオ編集を楽しむ中高年の方にも、このパソコンは人気なのだ。実際、ボクがパソコンのサポートをさせていただいている方で、ビデオ編集される方は、ほぼtype Aユーザー。年齢層も高く、70代、80代の方もバリバリとHDV、AVCHDで撮影したビデオを、バイオで編集している。 顔はボカさせてもらったが、80代の方。ブルーレイのオリジナルラベルを作っておられる。奥の風呂敷にも、type A(上の写真のもう一台)。持主は60代の女性である。同じくブルーレイを自作される。中高年の方にとって、この、「大画面であり、且つ、ノートパソコンである」ことのメリットは大きい。大画面は分かりやすい。ズバリ、大きければ見やすい。であるならば、デスクトップの方が画面が大きいではないか、という意見が出よう。しかしそこにノートでなくてはならない理由がある。使い方で困ったら、ボクのところへ持ってこられる、ということだ。「ビデオ編集をしたい!」というハッキリした目的を持って買っていただいたバイオである。目的達成のため、何度もサポートさせてもらい、ご自身のブルーレイ作品が出来たときには、私もご本人も、とても嬉しい!繰り返しになるが、性能的には現在のFシリーズはビデオ編集にはもってこいである。加えて、ソニーが独自に用意した編集の補助ソフト(VAIO Edit Components)によって、ソニー製ビデオカメラとの相性も抜群。後で市販ソフトを買い揃えたり、ビデオ編集作業における、余計な操作も極力省け、最短距離で高品質なビデオ編集ができるのは、ビデオカメラからパソコンまで一貫して開発しているソニーのお家芸といえる。お勧めするボクも、バイオの機種、ビデオカメラの機種選びから、ブルーレイ作品の完成まで一貫してサポートさせてもらえるので、パソコンで目的達成していただける。いろいろ書いたけど、大画面のtype A(現行シリーズの言い回しではAシリーズ)が復活したら、中高年のビデオファンが喜びます!ボクも喜びます!ということで。ぶっ飛んだAシリーズに期待。最新のFシリーズの最上位モデルを踏襲しつつも、個人的な希望を書いてみる。Fシリーズで実現しているが、3D対応、クアッドSSD、ブルーレイディスクドライブ搭載17インチ液晶HDMI入出力対応ワイヤレスのHDMI(Intel WiDi)内蔵3D編集対応のソニー製編集ソフトやプラグインのバンドル着脱式HDDカートリッジ対応(編集がラク)ソニー製ビデオエディッティングコントローラー同梱(金属製で丈夫なやつ希望)今さらだけどDV、HDVはまだまだ多いので高齢者でも使いやすい6ピンi.LINK現行のものより遥かに高速なAVCトランスコーダー画面タッチ対応画面タッチに最適化したオリジナルの3D対応ビデオ編集ソフト(カット、入れ替え、BGM挿入、タイトル作成、Blu-ray作成が出来れば十分)画面が回転してパッド状態でも使用可能みたいな感じで出たら、ええなぁ~~~~~。■おまけ。Aシリーズとtype AのリストVGN-A50B 2004年5月発売 VGN-A51PS 2004年10月発売 VGN-A51S 2004年10月発売 VGN-A60B 2004年5月発売 VGN-A60PS 2004年5月発売 VGN-A60S 2004年5月発売 VGN-A61B 2004年10月発売 VGN-A62B 2005年1月発売 VGN-A63 2005年4月発売 VGN-A70P 2004年5月発売 VGN-A70PS 2004年5月発売 VGN-A70S 2004年5月発売 VGN-A71PS 2004年10月発売 VGN-A71S 2004年10月発売 VGN-A72PB 2005年2月発売 VGN-A72PS 2005年1月発売 VGN-A72S 2005年1月発売 VGN-A73PS 2005年4月発売 VGN-A73S 2005年4月発売 VGN-A74PS 2005年9月発売 VGN-A74S 2005年9月発売 VGN-AR50B 2006年7月発売 VGN-AR51DB 2006年10月発売 VGN-AR52DB 2007年2月発売 VGN-AR53DB 2007年7月発売 VGN-AR54DB 2007年10月発売 VGN-AR55DB 2008年2月発売 VGN-AR64DB 2007年10月発売 VGN-AR65DB 2008年2月発売 VGN-AR70B 2006年6月発売 VGN-AR71DB 2006年10月発売 VGN-AR72DB 2007年2月発売 VGN-AR73DB 2007年7月発売 VGN-AR74DB 2007年10月発売 VGN-AR75UDB 2008年2月発売 VGN-AR80PS 2006年7月発売 VGN-AR80S 2006年7月発売 VGN-AR81PS 2006年10月発売 VGN-AR81S 2006年10月発売 VGN-AR82S 2007年2月発売 VGN-AR82US 2007年2月発売 VGN-AR83S 2007年7月発売 VGN-AR83US 2007年7月発売 VGN-AR84S 2007年10月発売 VGN-AR84US 2007年10月発売 VGN-AR85S 2008年2月発売 VGN-AR85US 2008年2月発売 VGN-AR90PS 2006年6月発売 VGN-AR90S 2006年6月発売 VGN-AR91PS 2006年10月発売 VGN-AR91S 2006年10月発売 VGN-AR92S 2007年2月発売 VGN-AR92US 2007年2月発売 VGN-AR93S 2007年7月発売 VGN-AR93US 2007年7月発売 VGN-AR94S 2007年10月発売 VGN-AR94US 2007年10月発売 VGN-AR95S 2008年2月発売 VGN-AR95US 2008年2月発売 VGN-AS33B 2005年4月発売 VGN-AS34B 2005年11月発売 VGN-AS53B 2005年4月発売 VGN-AS53PS 2005年4月発売 VGN-AS53S 2005年4月発売 VGN-AS54B 2005年11月発売 VGN-AS54PS 2005年11月発売 VGN-AS54S 2005年11月発売 VGN-AW50DB/H 2008年9月発売 VGN-AW51JGB 2009年1月発売 VGN-AW52JGB 2009年6月発売 VGN-AW53FB 2009年10月発売 VGN-AW70B/Q 2008年9月発売 VGN-AW71JB 2009年1月発売 VGN-AW72JB 2009年6月発売 VGN-AW73FB 2009年10月発売 VGN-AW80NS 2008年9月発売 VGN-AW80S 2008年9月発売 VGN-AW80US 2008年9月発売 VGN-AW81DS 2009年1月発売 VGN-AW81JS 2009年1月発売 VGN-AW81YS 2009年1月発売 VGN-AW82DS 2009年6月発売 VGN-AW82JS 2009年6月発売 VGN-AW82YS 2009年6月発売 VGN-AW83FS 2009年10月発売 VGN-AW83GS 2009年10月発売 VGN-AW83HS 2009年10月発売 VGN-AW90NS 2008年9月発売 VGN-AW90S 2008年9月発売 VGN-AW90US 2008年9月発売 VGN-AW91CDS 2009年1月発売 VGN-AW91CJS 2009年1月発売 VGN-AW91CYS 2009年1月発売 VGN-AW91DS 2009年1月発売 VGN-AW91JS 2009年1月発売 VGN-AW91YS 2009年1月発売 VGN-AW92CDS 2009年6月発売 VGN-AW92CJS 2009年6月発売 VGN-AW92CYS 2009年6月発売 VGN-AW92DS 2009年6月発売 VGN-AW92JS 2009年6月発売 VGN-AW92YS 2009年6月発売 VGN-AW93FS 2009年10月発売 VGN-AW93GS 2009年10月発売 VGN-AW93HS 2009年10月発売 VGN-AW93ZFS 2009年10月発売 VGN-AW93ZGS 2009年10月発売 VGN-AW93ZHS 2009年10月発売※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年10月04日

VAIO Duo 13VAIO Duo 13VAIO Duo 13(VAIO 2013夏モデル)VAIOオーナーメード(ソニーストア 販売)モデルなら、写真加工や閲覧も快適にこなせる仕様にカスタマイズできます。パソコンの操作をより快適にするには、プロセッサーをCore i7に。さらに写真ファイルの保存や読み出しをより素早くするには、SSDを選択するのがおすすめです。■ 画面サイズ 13.3型ワイド■ 質量約 約 1.325kg(*1)■ バッテリー駆動時間 約 18.5時間(*2)*1 仕様選択範囲の最軽量値です。選択する仕様によって変動します*2 拡張用バッテリーと併用時。JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver.1.0)に基づく駆動時間です。駆動時間は使用状況および設定、搭載されている機能によって記載時間と異なる場合があります
2013年09月03日

VAIO Duo 11(ソニー)が届いた待ちに待ったWindows 8、そしてVAIO Duo 11が届いたっ! 届いた箱。 紙の緩衝材を取り除くと、、、 でたっ!バイオDuo11ちゃんの箱!でもさかさま。 箱を出す。ん~、わくわく。 平置き。スリムな箱だなぁ。 パッケージ写真にはペンも見える。このモデルはペンも強調したい要素のようだ。 開けた。 おや?フタの裏に、箱がコバンザメ状態。ここにサッシなどが入っていた。 本体がうっすら見えるよ。わくわく。 コバンザメエリアの冊子。 This is a pen. VAIO本体が、近づいてきた。 とりあえず本体を取り出してと。 おおう!VAIO Duo 11が見える。でももうちょっとあとでじっくりと。 本体を取り出すと、そこには追加バッテリー。 箱の裏側、祖臆面には、梱包の図解が。 反対べたにも。 追加バッテリー。これに、ペンも収納可能。 箱の細長い収納エリアには、ACアダプタ。 ACアダプタを取り出す。 排気口から暖かい空気が出るから、ふさがないようにとの注意書き。 取り出したVAIO Duo 11を、相方に見せびらかす。コネクタ類をチェックしているようだ。とりあえず、今日はここまで。※ VAIO お買い得情報 → VAIOVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年09月02日

【送料無料】VAIO Duo 11VAIO Duo 11VAIO Duo 11(VAIO 2013夏モデル)VAIOオーナーメードモデルなら、写真や動画をより快適に見られる仕様にカスタマイズできます。パソコンの操作をより快適にするには、プロセッサーをCore i7に。さらに写真ファイルの保存や読み出しをより素早くするには、SSDを選択するのがおすすめです。■ 画面サイズ 11.6型ワイド■ 質量約 約 1.29kg(*1)■ バッテリー駆動時間 約 16時間(*2)*1 仕様選択範囲の最軽量値です。選択する仕様によって変動します*2 拡張用バッテリーと併用時。JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver.1.0)に基づく駆動時間です。駆動時間は使用状況および設定、搭載されている機能によって記載時間と異なる場合があります
2013年08月31日

VAIO(9)安いと感じた初代VAIO Zから憧れていたZシリーズ。その最新モデルを、遂に遂に、買うことが出来た!高ぇパソコンを買うお許しをくれた妻に感謝。ほとんどのお宅では、「パソコン!?今のがあるじゃないのっ!!」と理解されない。それがパソコンの買い替え。まだVAIO type R(約45万)を買って約3年、VAIO P(約15万)を買って2年半だし。今回のVAIO Zは約37万。スペック&満足感の割には、安いと感じた。まぁ、一般的なパソコンとしたら、十分に高い。それは重々承知の上だけど、やっぱり欲しいんだ。さて、到着した日の様子。外出先から帰宅すると、おぉ!見慣れた白い箱! 「sonystyle」の文字が前面に印刷された、以前の箱もかっこよかったが、シンプルな白い箱+ソニーロゴのガムテープ。これはこれで、好感が持てる。 パカッ!!ソニーストアで買いまくっている人にはおなじみの、紙の梱包材。再生紙かな?エコ。 梱包材の紙を取ると、見えた!黒い箱。Zっぽい。 向きを変えた。ただそれだけ。ソニーロゴがこっち向いてるのって大事。 これはーえーっと。あ!キャリングケースね。「いいVAIOには、いいケース。」これ鉄則。 ついに段ボールから取りだした、Zの箱!なんだか横長ワイド。箱もワイドの時代だ。この特別っぽい比率がまた、VAIO Zの特殊性を感じる。大きさは思ったより小ぶり。いかにもモバイルPCが入ってますよ的なサイズ。 Zって書いてある。側面から開くタイプのようだ。 開いた。まずはオプションで付けたOfficeのディスクや、説明書など書類一式が収まる段ボールのトレイが。これ、半分に折りたたんで箱になるよ。よく考えられている。 見えたっ!しかもうっすらとVAIO本体のロゴが見えるあたり、演出も考えている、のかな。この時点のファーストインプレッション、「天板、ペタンコ。」 手に取る前に、大アップで撮影。うっすら見えるロゴ。ワクワクするね。 手に持った!薄い!やや緊張!約40万円だもの。しかも片手にVAIO Z、片手にNEX-5で撮影だもの。 主のいない段ボール箱。この下には何が!?つづく・・・※ VAIO お買い得情報 → VAIOVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年08月21日

売れすぎ?VAIOデスクトップパソコンVAIOデスクトップパソコン おすすめ新しい楽しみを、もっと自由なスタイルで。家族みんなの真ん中、テーブルトップPCVAIOデスクトップパソコン おすすめVAIO Tap 20 VAIO Lシリーズ
2013年08月17日

ソニー タブレット(7)Sony Tablet Sを購入しようと考えている方、既に買った方、液晶保護シートは買ったかな?これ、個人的には超お勧めアイテム。それはなぜか!?とその前に緊張の「液晶保護シート貼り付けドキュメント」をご覧いただこう。 まずは本体を透明の袋から出す。画面を触れぬよう、本体の底に指を入れて、指の腹でグリップさせて引き抜くのである!ソニーファンはこういうところにうるさいのである。 デジタル機器大好き人間の家には、常に何個かあるというエアダスター。表面のほこりを吹き飛ばす。もちろん、その前にテーブルの上を掃除し、ホコリを巻き上げないように配慮。強く吹くと離れた場所のホコリを舞い上げて、逆にホコリが来てしまうので、ゆっくり吹く。 さて、液晶保護シートを取り出す。製品型番は、SGPFLS1。 厚紙の間に、シートはある。はず。 あった。 デカイ!デカイぞタブレット用液晶保護シート!今まで経験したケータイ用保護フィルムとは桁違い。気泡を入れずに貼れるのか、心配になってきたぞ。。。ケータイでも気泡が入っちゃうのに。しっかりと貼り方の説明を確認。 この間にもホコリは舞い降りる。ブロワーちゃんで、フゴフゴやる。 いけっ!俺っ!説明書通り、保護シートの保護フィルム(つまり捨てる方)を折り曲げる。 本体に近付ける、、、 密着した部分が、みるみる濃い色へと変化し、貼付されていく。。。 半分を過ぎた。が!歪んでいる! 貼りなおし。 今度はよさそうだ。 水平を確認中。 そのまま、そのまま、、スーっと一定のスピードで、台紙になっているフィルムを剥がしながら、手前へ引いていく。と同時に、保護シートを指でなぞり、密着させていく。。。サッ!!終わった!行ったか!? お!なかなか。気泡も入らず、上出来!よかったよかった。 ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で、密着していない部分を、外へ外へと押さえてゆく。 ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で密着仕上げにしたおかげで、史上最高の仕上がり!(当俺従来比)手触りは、本体のままよりもサラサラした感じで、個人的には気に入った! スチャッ!クレードルに鎮座させ、ご満悦のボク。フィルム貼りは無事に終了したのであった。特に劇的なドラマも何もなかった。無くて結構か。うん。さて!液晶保護シート(SGPFLS1)、お勧めのポイント。?その名の通り、液晶が保護される。 ?細かい傷を気にせず使えるので、精神衛生上良い。?サラサラした手触りになる。 ?タブレットは指をスライドさせて使う機器なので、このサラサラ感は良い。?指紋が目立ちにくい。 ?指紋が付かないわけではないが、本体のツルツル画面に比べると、指紋や指の跡が目立ちづらい。?反射が減って見やすい。 ?シートなしの場合、表面が光沢なので、暗い画面になった時に自分のとぼけた顔が映って嫌になる。特にいい感じのコンテンツを見ている途中で自分が映ると、そこでいい感じが途切れ、気持ちのコンテニューが不可能になる。それが軽減される。?シートなしの場合、写真などの映像コンテンツを見る場合はコントラスト感が高くてキレイな感じには見えるが、やはり反射が減るのは見やすい。特にメールやWEBブラウジングなど、文字中心の使い方をする人には必須といえる。お勧め。?なんとなく、光沢(グレア)液晶はミーハーで、ノングレアこそいいよね、というマニア心が満たされる。デジタル機器を長時間使用する人にとっては、「疲れにくい」のは重要。VAIOを例にとっても、マニアが好みそうなFシリーズやZシリーズは、ノングレア液晶。長時間パソコンを使う人は、やはりノングレアだよね。?反射が少ない=利用シーンが増える。例えばソファに寝転がってタブレットを使う場合、角度によっては蛍光灯が映りこんで邪魔になる。そういった光の映りこみが少ないということは、使える場所が増えるとも言える。ソニーストアでは、「液晶保護シート」+「クレードル」のお得なセットも用意されているので、これから購入される方にはお勧め。本体を先に購入した方にも、「液晶保護シート」はお勧め。ソニーポイントを使うのは、今だ!「SGPT112JP/S(32GBモデル)」「SGPT111JP/S(16GBモデル)」※ お買い得情報 → Sony Tablet(ソニー タブレット)
2013年08月11日

特価ノートパソコン/VAIOVAIOノートパソコン おすすめフルハイビジョン対応の高輝度液晶搭載。写真や映像を、鮮やかに美しく楽しむ特価ノートパソコン/VAIOVAIO Fit 14 VAIO Fit 15VAIO Fit 15E
2013年08月10日

VAIO(5)モバイルPC初代VAIO Zから憧れていたZシリーズ。その最新モデルを、遂に遂に、買うことが出来た!高ぇパソコンを買うお許しをくれた妻に感謝。ほとんどのお宅では、「パソコン!?今のがあるじゃないのっ!!」と理解されない。それがパソコンの買い替え。まだVAIO type R(約45万)を買って約3年、VAIO P(約15万)を買って2年半だし。今回のVAIO Zは約37万。スペック&満足感の割には、安いと感じた。まぁ、一般的なパソコンとしたら、十分に高い。それは重々承知の上だけど、やっぱり欲しいんだ。さて、到着した日の様子。外出先から帰宅すると、おぉ!見慣れた白い箱! 「sonystyle」の文字が前面に印刷された、以前の箱もかっこよかったが、シンプルな白い箱+ソニーロゴのガムテープ。これはこれで、好感が持てる。 パカッ!!ソニーストアで買いまくっている人にはおなじみの、紙の梱包材。再生紙かな?エコ。 梱包材の紙を取ると、見えた!黒い箱。Zっぽい。 向きを変えた。ただそれだけ。ソニーロゴがこっち向いてるのって大事。 これはーえーっと。あ!キャリングケースね。「いいVAIOには、いいケース。」これ鉄則。 ついに段ボールから取りだした、Zの箱!なんだか横長ワイド。箱もワイドの時代だ。この特別っぽい比率がまた、VAIO Zの特殊性を感じる。大きさは思ったより小ぶり。いかにもモバイルPCが入ってますよ的なサイズ。 Zって書いてある。側面から開くタイプのようだ。 開いた。まずはオプションで付けたOfficeのディスクや、説明書など書類一式が収まる段ボールのトレイが。これ、半分に折りたたんで箱になるよ。よく考えられている。 見えたっ!しかもうっすらとVAIO本体のロゴが見えるあたり、演出も考えている、のかな。この時点のファーストインプレッション、「天板、ペタンコ。」 手に取る前に、大アップで撮影。うっすら見えるロゴ。ワクワクするね。 手に持った!薄い!やや緊張!約40万円だもの。しかも片手にVAIO Z、片手にNEX-5で撮影だもの。 主のいない段ボール箱。この下には何が!?つづく・・・※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年08月06日

モバイルノート(2013夏モデル)VAIOVAIOモバイルパソコン おすすめタブレットで気軽にタッチ。キーボードでしっかりタイプ。シーンに合わせてスムーズに切り替え。ペン入力対応。スライダーハイブリッドPCモバイルノート(2013夏モデル)VAIOVAIO Pro 11VAIO Pro 13VAIO Duo 11VAIO Tシリーズ
2013年08月04日

VAIO(4)お買い得情報さて、本体。シースルーで見えるVAIOのロゴが、ちょっとエロティック。薄いピンクの袋に入ったVAIOが、ネグリジェを来た女性に見えてきた。変態と呼ばれても、受け入れます。 デター!!ツルツル、ピカピカ!!高級感があって、好きです。 忘れずにバッテリーの取り付け。天板がキレイなので、傷がつかないようにフリースの敷物を敷く。 カチッ!でもまだよ。 ロックを忘れずに。 さすが、VAIOノート最高峰モデル。迫力のたたずまい。 フェリカポートに加え、トランスファージェットも内蔵。今回のお客様には、トラスファージェット対応のサイバーショットも一緒に購入していただいたので、「カメラを乗せるだけで、取り込み」できてしまう。クソ便利。略して「クソ便」。 タッチパッドは、フルフラット。タッチパッド部だけでなく、ボタンもフラットで、左右ボタンの継ぎ目がない。カッコイイね。キーボードにテンキーがある関係で、タッチパッドの位置は、左寄りになっている。(テンキーを除いたキーボード部分の中央、ということ) フラット。これが巨大化したら、車いすでも段差のない、バリアフリー状態だ。 写真で見づらいが、左寄りのタッチパッド。 同時購入の、Bluetoothマウスのセッティング&ペアリング。ワイヤレスは便利ですなぁ。 Windows 7の初期設定。アップデート各種、ビデオ編集ソフト「Vegas」の購入とインストール。お客様のご要望通りに、すぐ使えるように仕上げてから納品するのが、ウチのスタイル。3D映像については、チラツキもクロストークも気にならず、ウチの2010年最高モデルのブラビア(KDL-52HX900) より見やすいくらいか?と感じた。液晶がテレビより小型だから、応答がいいのかな?インプレッションといては、「思った以上に見やすいな。」という感じ。3Dをオマケじゃなくて本気で乗せた感じがした。というわけで、3D対応VAIO Fシリーズの初期設定の巻。※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年08月02日

他店に勝つために(SONY)VAIOデスクトップVAIOデスクトップパソコン おすすめ新しい楽しみを、もっと自由なスタイルで。家族みんなの真ん中、テーブルトップPCVAIOデスクトップパソコン おすすめVAIO Tap 20 VAIO Lシリーズ
2013年08月01日

VAIO(3)紙の梱包材ソニーストアから、注文したVAIO Fシリーズが到着。シンプルな白い箱は、個人的に好き。ガムテープがソニーなのもGood。 開封すると、紙の梱包材。エコでいいね。 VIAOの箱が見えた。テンション上がるね~。 ドジャ~ン!VAIOの箱。黒いパッケージが、男心をくすぐる。女心をくすぐるかは、分かりません。 3Dのロゴ入り。今回のバイオは、液晶が3D対応なのであるっ! 透明なテープで封印されていた。ちょっと貼り方がバッチィ。30万もしたんだから、ここは顧客満足の為にも、クソ丁寧にお願いしたいところ。可能なら、オーナーメードオリジナルのステッカーか何かを希望。「この封を切るのは、オーナーメードで買った俺様の特権だ!」と思わせてくれるような封がいいのではないかと思う。 保証書だよ。今回はオーナーメードなので、保証書の記載はないが、同封の購入明細書と一緒に保管することで保証される。なくさないように、購入明細書と一緒に、クリアファイルなどに入れてしまうことをお勧める。 さ~!いよいよバイオちゃんの登場です。 本体上部を固定していた段ボールを外す。本体が見えた。 と、その前に、付属品の入った箱を開封。ACアダプタ、microsoft Office(オプション)、取扱説明書などが一式入っている。 なんだ?この小さい箱は?と思って開けると、3Dメガネだった。このタイプは、2010年モデルの初期3D BRAVIAと同時発売された旧モデル。まぁ、オマケだから十分だね。旧型はボタン電池なので、充電の手間はない。新型はUSBで充電する。ちなみに、ウチにある、軽くなった新モデルでもVAIOで3D視聴可能だった。BRAVIAと共通で使えるのは嬉しいね。 さて、本体。シースルーで見えるVAIOのロゴが、ちょっとエロティック。薄いピンクの袋に入ったVAIOが、ネグリジェを来た女性に見えてきた。変態と呼ばれても、受け入れます。 デター!!ツルツル、ピカピカ!!高級感があって、好きです。● 後編に続く → VAIO Fシリーズ到着(後編)※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年07月29日

VAIOノートパソコン おすすめVAIOノートパソコン おすすめフルハイビジョン対応の高輝度液晶搭載。写真や映像を、鮮やかに美しく楽しむVAIOノートパソコン おすすめVAIO Fit 14 VAIO Fit 15VAIO Fit 15E
2013年07月22日

VAIO(2)セキュリティ今回登場するのは、2000年前後のモデルなので10年ほど前の機種。Windows 98、Windows Me、Windows XPの初期のころのモデルだ。古いとはいえ、壊れていなければ、まだまだ使える。ネットにつなげず、単体でワードやエクセル、年賀状程度の用途なら、十分。(セキュリティは弱いのでネットを使う場合は注意されたし)それは良しとして、今回のテーマは、「ゴム足」ノートパソコンのスベリ止めとして、底面には大抵この「ゴム足」が貼り付けられている。10年も前のパソコンとなると、この「ゴム足」が劣化して、大変なことになる(場合もある)1.ゴム足が溶けて、ベチャベチャ!→これはお手入れどころではないので、一度キレイに剥がし、ベチャベチャはティッシュで拭きとったり、消毒用のアルコールや、消しゴムでキレイにした後、ホームセンターなどで別のゴム足を張り付けた方が良い。ゴム足が無いとテーブルに傷が付く。テーブルにクロスなどを敷く場合は、クロスが通風口をふさぎ、温度上昇でパソコンが壊れることがあるので、十分に通期できるか注意!座布団のようなクッション性のあるものの上にパソコンを置くのはご法度だ!余談だが、ベチャベチャに溶けている場合は、テーブルにくっついちゃってる。つまり、ゴム足本来の「ズレ防止」という機能を考えれば、実は最高レベルでズレを防止している状態、ではある(笑)ぶっ壊れるまでパソコンを移動しない&見た目が汚いのは気にしないなら、ベチャベチャゴム足が、機能的には最高かもしれない。しかしバッチィよ。2.ゴム足が汚れているが、溶けてはいない→はい、今回はこっちのお手入れを写真で紹介。ゴム足が汚れると、汚れによってパソコンが滑る!文字入力をしている最中に、ズリズリとずれると使いづらい。と言う訳で、お手入れ。お掃除前のゴム足を見てみるとしようぞ。 ホコリ的な何かが黒光りしている。テーブルに置いてVAIOを押してみると、グリップが弱くて滑る。一番山になった部分がバッチィ。まずはティッシュで大まかにホコリを取る。しかし、ティッシュのカスで悪化することもある。できればキレイめの雑巾など、布の方が良いかも。写真では、「おいぼりウェッティ」的な不織布を使用。丈夫い。こびりついた汚れは、消しゴムでこすったり、消毒用アルコールで軽くこする。消しゴムでこすりすぎると、ゴム足が消えるので注意。アルコールも強いと溶ける可能性があるので付けすぎに注意。はいっ!汚れスッキリ!グリップ回復!比べてみよう。いいね! 今後、ゴム足が擦り減ったり、溶けてきたら、上の1の方法で。ちなみに最近のVAIOは、ゴム足も進化している。Pシリーズ(購入当時はtype Pという呼称だった)のゴム足は、とっても小さいのに超グリップ!ゴムというより、ビニールっぽい感じ?とにかく滑らなくて素晴らしい。本体が小さくて軽いだけに、開発時にゴム足のグリップには注意が注がれたはず。小さな部品だが、いい素材でしっかり機能している。さすがソニー。このゴム足を採用、開発した方、素晴らしいです。大拍手。ちゃんとソニーファンは見ています。※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年07月18日

モバイルパソコン(2013夏モデル)VAIOVAIOモバイルパソコン おすすめタブレットで気軽にタッチ。キーボードでしっかりタイプ。シーンに合わせてスムーズに切り替え。ペン入力対応。スライダーハイブリッドPCモバイルパソコン(2013夏モデル)VAIOVAIO Pro 11VAIO Pro 13VAIO Duo 11VAIO Tシリーズ
2013年07月13日

ビデオ編集(1)VAIO今まで、VAIOノートでビデオ編集をする、と言えば迷わず最上グレードのVAIO type Aだった訳だが、ここしばらくtype Aの新機種が出ていない。 VAIO type Aを2台並べてみた。でかいよ。今は完全に、このポジションはFシリーズ(従来type Fと言われていたシリーズ)が担っている。 現行のFシリーズ。Aの後を継ぐ高級ノートパソコン。 性能的には新しい分だけFシリーズに分があるが、type AのノートPCと思えぬ17インチの大画面液晶、画面がでかい故のビッグサイズボディ、漆黒のボディと、パソコンに詳しくない人が見ても、「こりゃぁ、並のノートパソコンではないな。」と分かるたたずまいまで含めて、ソニーらしいノートパソコンだった。個人的には復活希望。ボクのような30代のソニーファンはもちろんのこと、ビデオ編集を楽しむ中高年の方にも、このパソコンは人気なのだ。実際、ボクがパソコンのサポートをさせていただいている方で、ビデオ編集される方は、ほぼtype Aユーザー。年齢層も高く、70代、80代の方もバリバリとHDV、AVCHDで撮影したビデオを、バイオで編集している。 顔はボカさせてもらったが、80代の方。ブルーレイのオリジナルラベルを作っておられる。奥の風呂敷にも、type A(上の写真のもう一台)。持主は60代の女性である。同じくブルーレイを自作される。中高年の方にとって、この、「大画面であり、且つ、ノートパソコンである」ことのメリットは大きい。大画面は分かりやすい。ズバリ、大きければ見やすい。であるならば、デスクトップの方が画面が大きいではないか、という意見が出よう。しかしそこにノートでなくてはならない理由がある。使い方で困ったら、ボクのところへ持ってこられる、ということだ。「ビデオ編集をしたい!」というハッキリした目的を持って買っていただいたバイオである。目的達成のため、何度もサポートさせてもらい、ご自身のブルーレイ作品が出来たときには、私もご本人も、とても嬉しい!繰り返しになるが、性能的には現在のFシリーズはビデオ編集にはもってこいである。加えて、ソニーが独自に用意した編集の補助ソフト(VAIO Edit Components)によって、ソニー製ビデオカメラとの相性も抜群。後で市販ソフトを買い揃えたり、ビデオ編集作業における、余計な操作も極力省け、最短距離で高品質なビデオ編集ができるのは、ビデオカメラからパソコンまで一貫して開発しているソニーのお家芸といえる。お勧めするボクも、バイオの機種、ビデオカメラの機種選びから、ブルーレイ作品の完成まで一貫してサポートさせてもらえるので、パソコンで目的達成していただける。いろいろ書いたけど、大画面のtype A(現行シリーズの言い回しではAシリーズ)が復活したら、中高年のビデオファンが喜びます!ボクも喜びます!ということで。ぶっ飛んだAシリーズに期待。最新のFシリーズの最上位モデルを踏襲しつつも、個人的な希望を書いてみる。Fシリーズで実現しているが、3D対応、クアッドSSD、ブルーレイディスクドライブ搭載17インチ液晶HDMI入出力対応ワイヤレスのHDMI(Intel WiDi)内蔵3D編集対応のソニー製編集ソフトやプラグインのバンドル着脱式HDDカートリッジ対応(編集がラク)ソニー製ビデオエディッティングコントローラー同梱(金属製で丈夫なやつ希望)今さらだけどDV、HDVはまだまだ多いので高齢者でも使いやすい6ピンi.LINK現行のものより遥かに高速なAVCトランスコーダー画面タッチ対応画面タッチに最適化したオリジナルの3D対応ビデオ編集ソフト(カット、入れ替え、BGM挿入、タイトル作成、Blu-ray作成が出来れば十分)画面が回転してパッド状態でも使用可能みたいな感じで出たら、ええなぁ~~~~~。■おまけ。Aシリーズとtype AのリストVGN-A50B 2004年5月発売 VGN-A51PS 2004年10月発売 VGN-A51S 2004年10月発売 VGN-A60B 2004年5月発売 VGN-A60PS 2004年5月発売 VGN-A60S 2004年5月発売 VGN-A61B 2004年10月発売 VGN-A62B 2005年1月発売 VGN-A63 2005年4月発売 VGN-A70P 2004年5月発売 VGN-A70PS 2004年5月発売 VGN-A70S 2004年5月発売 VGN-A71PS 2004年10月発売 VGN-A71S 2004年10月発売 VGN-A72PB 2005年2月発売 VGN-A72PS 2005年1月発売 VGN-A72S 2005年1月発売 VGN-A73PS 2005年4月発売 VGN-A73S 2005年4月発売 VGN-A74PS 2005年9月発売 VGN-A74S 2005年9月発売 VGN-AR50B 2006年7月発売 VGN-AR51DB 2006年10月発売 VGN-AR52DB 2007年2月発売 VGN-AR53DB 2007年7月発売 VGN-AR54DB 2007年10月発売 VGN-AR55DB 2008年2月発売 VGN-AR64DB 2007年10月発売 VGN-AR65DB 2008年2月発売 VGN-AR70B 2006年6月発売 VGN-AR71DB 2006年10月発売 VGN-AR72DB 2007年2月発売 VGN-AR73DB 2007年7月発売 VGN-AR74DB 2007年10月発売 VGN-AR75UDB 2008年2月発売 VGN-AR80PS 2006年7月発売 VGN-AR80S 2006年7月発売 VGN-AR81PS 2006年10月発売 VGN-AR81S 2006年10月発売 VGN-AR82S 2007年2月発売 VGN-AR82US 2007年2月発売 VGN-AR83S 2007年7月発売 VGN-AR83US 2007年7月発売 VGN-AR84S 2007年10月発売 VGN-AR84US 2007年10月発売 VGN-AR85S 2008年2月発売 VGN-AR85US 2008年2月発売 VGN-AR90PS 2006年6月発売 VGN-AR90S 2006年6月発売 VGN-AR91PS 2006年10月発売 VGN-AR91S 2006年10月発売 VGN-AR92S 2007年2月発売 VGN-AR92US 2007年2月発売 VGN-AR93S 2007年7月発売 VGN-AR93US 2007年7月発売 VGN-AR94S 2007年10月発売 VGN-AR94US 2007年10月発売 VGN-AR95S 2008年2月発売 VGN-AR95US 2008年2月発売 VGN-AS33B 2005年4月発売 VGN-AS34B 2005年11月発売 VGN-AS53B 2005年4月発売 VGN-AS53PS 2005年4月発売 VGN-AS53S 2005年4月発売 VGN-AS54B 2005年11月発売 VGN-AS54PS 2005年11月発売 VGN-AS54S 2005年11月発売 VGN-AW50DB/H 2008年9月発売 VGN-AW51JGB 2009年1月発売 VGN-AW52JGB 2009年6月発売 VGN-AW53FB 2009年10月発売 VGN-AW70B/Q 2008年9月発売 VGN-AW71JB 2009年1月発売 VGN-AW72JB 2009年6月発売 VGN-AW73FB 2009年10月発売 VGN-AW80NS 2008年9月発売 VGN-AW80S 2008年9月発売 VGN-AW80US 2008年9月発売 VGN-AW81DS 2009年1月発売 VGN-AW81JS 2009年1月発売 VGN-AW81YS 2009年1月発売 VGN-AW82DS 2009年6月発売 VGN-AW82JS 2009年6月発売 VGN-AW82YS 2009年6月発売 VGN-AW83FS 2009年10月発売 VGN-AW83GS 2009年10月発売 VGN-AW83HS 2009年10月発売 VGN-AW90NS 2008年9月発売 VGN-AW90S 2008年9月発売 VGN-AW90US 2008年9月発売 VGN-AW91CDS 2009年1月発売 VGN-AW91CJS 2009年1月発売 VGN-AW91CYS 2009年1月発売 VGN-AW91DS 2009年1月発売 VGN-AW91JS 2009年1月発売 VGN-AW91YS 2009年1月発売 VGN-AW92CDS 2009年6月発売 VGN-AW92CJS 2009年6月発売 VGN-AW92CYS 2009年6月発売 VGN-AW92DS 2009年6月発売 VGN-AW92JS 2009年6月発売 VGN-AW92YS 2009年6月発売 VGN-AW93FS 2009年10月発売 VGN-AW93GS 2009年10月発売 VGN-AW93HS 2009年10月発売 VGN-AW93ZFS 2009年10月発売 VGN-AW93ZGS 2009年10月発売 VGN-AW93ZHS 2009年10月発売※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年07月12日

売れてます(ソニー)VAIOデスクトップVAIOデスクトップパソコン おすすめ新しい楽しみを、もっと自由なスタイルで。家族みんなの真ん中、テーブルトップPCVAIOデスクトップパソコン おすすめVAIO Tap 20 VAIO Lシリーズ
2013年07月07日

VAIO Duo 11(ソニー)が届いた待ちに待ったWindows 8、そしてVAIO Duo 11が届いたっ! 届いた箱。 紙の緩衝材を取り除くと、、、 でたっ!バイオDuo11ちゃんの箱!でもさかさま。 箱を出す。ん~、わくわく。 平置き。スリムな箱だなぁ。 パッケージ写真にはペンも見える。このモデルはペンも強調したい要素のようだ。 開けた。 おや?フタの裏に、箱がコバンザメ状態。ここにサッシなどが入っていた。 本体がうっすら見えるよ。わくわく。 コバンザメエリアの冊子。 This is a pen. VAIO本体が、近づいてきた。 とりあえず本体を取り出してと。 おおう!VAIO Duo 11が見える。でももうちょっとあとでじっくりと。 本体を取り出すと、そこには追加バッテリー。 箱の裏側、祖臆面には、梱包の図解が。 反対べたにも。 追加バッテリー。これに、ペンも収納可能。 箱の細長い収納エリアには、ACアダプタ。 ACアダプタを取り出す。 排気口から暖かい空気が出るから、ふさがないようにとの注意書き。 取り出したVAIO Duo 11を、相方に見せびらかす。コネクタ類をチェックしているようだ。とりあえず、今日はここまで。※ VAIO お買い得情報 → VAIOVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年07月05日

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2013年06月21日

VAIO(9)パソコン初代VAIO Zから憧れていたZシリーズ。その最新モデルを、遂に遂に、買うことが出来た!高ぇパソコンを買うお許しをくれた妻に感謝。ほとんどのお宅では、「パソコン!?今のがあるじゃないのっ!!」と理解されない。それがパソコンの買い替え。まだVAIO type R(約45万)を買って約3年、VAIO P(約15万)を買って2年半だし。今回のVAIO Zは約37万。スペック&満足感の割には、安いと感じた。まぁ、一般的なパソコンとしたら、十分に高い。それは重々承知の上だけど、やっぱり欲しいんだ。さて、到着した日の様子。外出先から帰宅すると、おぉ!見慣れた白い箱! 「sonystyle」の文字が前面に印刷された、以前の箱もかっこよかったが、シンプルな白い箱+ソニーロゴのガムテープ。これはこれで、好感が持てる。 パカッ!!ソニーストアで買いまくっている人にはおなじみの、紙の梱包材。再生紙かな?エコ。 梱包材の紙を取ると、見えた!黒い箱。Zっぽい。 向きを変えた。ただそれだけ。ソニーロゴがこっち向いてるのって大事。 これはーえーっと。あ!キャリングケースね。「いいVAIOには、いいケース。」これ鉄則。 ついに段ボールから取りだした、Zの箱!なんだか横長ワイド。箱もワイドの時代だ。この特別っぽい比率がまた、VAIO Zの特殊性を感じる。大きさは思ったより小ぶり。いかにもモバイルPCが入ってますよ的なサイズ。 Zって書いてある。側面から開くタイプのようだ。 開いた。まずはオプションで付けたOfficeのディスクや、説明書など書類一式が収まる段ボールのトレイが。これ、半分に折りたたんで箱になるよ。よく考えられている。 見えたっ!しかもうっすらとVAIO本体のロゴが見えるあたり、演出も考えている、のかな。この時点のファーストインプレッション、「天板、ペタンコ。」 手に取る前に、大アップで撮影。うっすら見えるロゴ。ワクワクするね。 手に持った!薄い!やや緊張!約40万円だもの。しかも片手にVAIO Z、片手にNEX-5で撮影だもの。 主のいない段ボール箱。この下には何が!?つづく・・・※ VAIO お買い得情報 → VAIOVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年06月20日

モバイルパソコン比較/VAIOVAIOモバイルパソコン おすすめタブレットで気軽にタッチ。キーボードでしっかりタイプ。シーンに合わせてスムーズに切り替え。ペン入力対応。スライダーハイブリッドPCVAIOモバイルパソコン おすすめVAIO Duo 11VAIO TシリーズVAIO Sシリーズ 13VAIO Sシリーズ 15
2013年06月09日

保護シート(7)SONYSony Tablet Sを購入しようと考えている方、既に買った方、液晶保護シートは買ったかな?これ、個人的には超お勧めアイテム。それはなぜか!?とその前に緊張の「液晶保護シート貼り付けドキュメント」をご覧いただこう。 まずは本体を透明の袋から出す。画面を触れぬよう、本体の底に指を入れて、指の腹でグリップさせて引き抜くのである!ソニーファンはこういうところにうるさいのである。 デジタル機器大好き人間の家には、常に何個かあるというエアダスター。表面のほこりを吹き飛ばす。もちろん、その前にテーブルの上を掃除し、ホコリを巻き上げないように配慮。強く吹くと離れた場所のホコリを舞い上げて、逆にホコリが来てしまうので、ゆっくり吹く。 さて、液晶保護シートを取り出す。製品型番は、SGPFLS1。 厚紙の間に、シートはある。はず。 あった。 デカイ!デカイぞタブレット用液晶保護シート!今まで経験したケータイ用保護フィルムとは桁違い。気泡を入れずに貼れるのか、心配になってきたぞ。。。ケータイでも気泡が入っちゃうのに。しっかりと貼り方の説明を確認。 この間にもホコリは舞い降りる。ブロワーちゃんで、フゴフゴやる。 いけっ!俺っ!説明書通り、保護シートの保護フィルム(つまり捨てる方)を折り曲げる。 本体に近付ける、、、 密着した部分が、みるみる濃い色へと変化し、貼付されていく。。。 半分を過ぎた。が!歪んでいる! 貼りなおし。 今度はよさそうだ。 水平を確認中。 そのまま、そのまま、、スーっと一定のスピードで、台紙になっているフィルムを剥がしながら、手前へ引いていく。と同時に、保護シートを指でなぞり、密着させていく。。。サッ!!終わった!行ったか!? お!なかなか。気泡も入らず、上出来!よかったよかった。 ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で、密着していない部分を、外へ外へと押さえてゆく。 ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で密着仕上げにしたおかげで、史上最高の仕上がり!(当俺従来比)手触りは、本体のままよりもサラサラした感じで、個人的には気に入った! スチャッ!クレードルに鎮座させ、ご満悦のボク。フィルム貼りは無事に終了したのであった。特に劇的なドラマも何もなかった。無くて結構か。うん。さて!液晶保護シート(SGPFLS1)、お勧めのポイント。?その名の通り、液晶が保護される。 ?細かい傷を気にせず使えるので、精神衛生上良い。?サラサラした手触りになる。 ?タブレットは指をスライドさせて使う機器なので、このサラサラ感は良い。?指紋が目立ちにくい。 ?指紋が付かないわけではないが、本体のツルツル画面に比べると、指紋や指の跡が目立ちづらい。?反射が減って見やすい。 ?シートなしの場合、表面が光沢なので、暗い画面になった時に自分のとぼけた顔が映って嫌になる。特にいい感じのコンテンツを見ている途中で自分が映ると、そこでいい感じが途切れ、気持ちのコンテニューが不可能になる。それが軽減される。?シートなしの場合、写真などの映像コンテンツを見る場合はコントラスト感が高くてキレイな感じには見えるが、やはり反射が減るのは見やすい。特にメールやWEBブラウジングなど、文字中心の使い方をする人には必須といえる。お勧め。?なんとなく、光沢(グレア)液晶はミーハーで、ノングレアこそいいよね、というマニア心が満たされる。デジタル機器を長時間使用する人にとっては、「疲れにくい」のは重要。VAIOを例にとっても、マニアが好みそうなFシリーズやZシリーズは、ノングレア液晶。長時間パソコンを使う人は、やはりノングレアだよね。?反射が少ない=利用シーンが増える。例えばソファに寝転がってタブレットを使う場合、角度によっては蛍光灯が映りこんで邪魔になる。そういった光の映りこみが少ないということは、使える場所が増えるとも言える。ソニーストアでは、「液晶保護シート」+「クレードル」のお得なセットも用意されているので、これから購入される方にはお勧め。本体を先に購入した方にも、「液晶保護シート」はお勧め。ソニーポイントを使うのは、今だ!「SGPT112JP/S(32GBモデル)」「SGPT111JP/S(16GBモデル)」※ お買い得情報 → Sony Tablet(ソニー タブレット)
2013年06月07日

VAIOデスクトップパソコン大特価販売VAIOデスクトップパソコン おすすめ新しい楽しみを、もっと自由なスタイルで。家族みんなの真ん中、テーブルトップPCVAIOデスクトップパソコン おすすめVAIO Tap 20 VAIO Lシリーズ
2013年06月03日

VAIO(5)やっぱり欲しい初代VAIO Zから憧れていたZシリーズ。その最新モデルを、遂に遂に、買うことが出来た!高ぇパソコンを買うお許しをくれた妻に感謝。ほとんどのお宅では、「パソコン!?今のがあるじゃないのっ!!」と理解されない。それがパソコンの買い替え。まだVAIO type R(約45万)を買って約3年、VAIO P(約15万)を買って2年半だし。今回のVAIO Zは約37万。スペック&満足感の割には、安いと感じた。まぁ、一般的なパソコンとしたら、十分に高い。それは重々承知の上だけど、やっぱり欲しいんだ。さて、到着した日の様子。外出先から帰宅すると、おぉ!見慣れた白い箱! 「sonystyle」の文字が前面に印刷された、以前の箱もかっこよかったが、シンプルな白い箱+ソニーロゴのガムテープ。これはこれで、好感が持てる。 パカッ!!ソニーストアで買いまくっている人にはおなじみの、紙の梱包材。再生紙かな?エコ。 梱包材の紙を取ると、見えた!黒い箱。Zっぽい。 向きを変えた。ただそれだけ。ソニーロゴがこっち向いてるのって大事。 これはーえーっと。あ!キャリングケースね。「いいVAIOには、いいケース。」これ鉄則。 ついに段ボールから取りだした、Zの箱!なんだか横長ワイド。箱もワイドの時代だ。この特別っぽい比率がまた、VAIO Zの特殊性を感じる。大きさは思ったより小ぶり。いかにもモバイルPCが入ってますよ的なサイズ。 Zって書いてある。側面から開くタイプのようだ。 開いた。まずはオプションで付けたOfficeのディスクや、説明書など書類一式が収まる段ボールのトレイが。これ、半分に折りたたんで箱になるよ。よく考えられている。 見えたっ!しかもうっすらとVAIO本体のロゴが見えるあたり、演出も考えている、のかな。この時点のファーストインプレッション、「天板、ペタンコ。」 手に取る前に、大アップで撮影。うっすら見えるロゴ。ワクワクするね。 手に持った!薄い!やや緊張!約40万円だもの。しかも片手にVAIO Z、片手にNEX-5で撮影だもの。 主のいない段ボール箱。この下には何が!?つづく・・・※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年06月01日

VAIOノートパソコン おすすめVAIOノートパソコン おすすめフルハイビジョン対応の高輝度液晶搭載。写真や映像を、鮮やかに美しく楽しむVAIOノートパソコン おすすめVAIO Fit 14 VAIO Fit 15VAIO Fit 15E
2013年05月27日

VAIO(4)本体さて、本体。シースルーで見えるVAIOのロゴが、ちょっとエロティック。薄いピンクの袋に入ったVAIOが、ネグリジェを来た女性に見えてきた。変態と呼ばれても、受け入れます。 デター!!ツルツル、ピカピカ!!高級感があって、好きです。 忘れずにバッテリーの取り付け。天板がキレイなので、傷がつかないようにフリースの敷物を敷く。 カチッ!でもまだよ。 ロックを忘れずに。 さすが、VAIOノート最高峰モデル。迫力のたたずまい。 フェリカポートに加え、トランスファージェットも内蔵。今回のお客様には、トラスファージェット対応のサイバーショットも一緒に購入していただいたので、「カメラを乗せるだけで、取り込み」できてしまう。クソ便利。略して「クソ便」。 タッチパッドは、フルフラット。タッチパッド部だけでなく、ボタンもフラットで、左右ボタンの継ぎ目がない。カッコイイね。キーボードにテンキーがある関係で、タッチパッドの位置は、左寄りになっている。(テンキーを除いたキーボード部分の中央、ということ) フラット。これが巨大化したら、車いすでも段差のない、バリアフリー状態だ。 写真で見づらいが、左寄りのタッチパッド。 同時購入の、Bluetoothマウスのセッティング&ペアリング。ワイヤレスは便利ですなぁ。 Windows 7の初期設定。アップデート各種、ビデオ編集ソフト「Vegas」の購入とインストール。お客様のご要望通りに、すぐ使えるように仕上げてから納品するのが、ウチのスタイル。3D映像については、チラツキもクロストークも気にならず、ウチの2010年最高モデルのブラビア(KDL-52HX900) より見やすいくらいか?と感じた。液晶がテレビより小型だから、応答がいいのかな?インプレッションといては、「思った以上に見やすいな。」という感じ。3Dをオマケじゃなくて本気で乗せた感じがした。というわけで、3D対応VAIO Fシリーズの初期設定の巻。※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年05月26日

VAIOモバイルパソコン比較VAIOモバイルパソコン おすすめタブレットで気軽にタッチ。キーボードでしっかりタイプ。シーンに合わせてスムーズに切り替え。ペン入力対応。スライダーハイブリッドPCVAIOモバイルパソコン おすすめVAIO Duo 11VAIO TシリーズVAIO Sシリーズ 13VAIO Sシリーズ 15
2013年05月23日

VAIO(3)2013夏モデルが発売したねソニーストアから、注文したVAIO Fシリーズが到着。シンプルな白い箱は、個人的に好き。ガムテープがソニーなのもGood。 開封すると、紙の梱包材。エコでいいね。 VIAOの箱が見えた。テンション上がるね~。 ドジャ~ン!VAIOの箱。黒いパッケージが、男心をくすぐる。女心をくすぐるかは、分かりません。 3Dのロゴ入り。今回のバイオは、液晶が3D対応なのであるっ! 透明なテープで封印されていた。ちょっと貼り方がバッチィ。30万もしたんだから、ここは顧客満足の為にも、クソ丁寧にお願いしたいところ。可能なら、オーナーメードオリジナルのステッカーか何かを希望。「この封を切るのは、オーナーメードで買った俺様の特権だ!」と思わせてくれるような封がいいのではないかと思う。 保証書だよ。今回はオーナーメードなので、保証書の記載はないが、同封の購入明細書と一緒に保管することで保証される。なくさないように、購入明細書と一緒に、クリアファイルなどに入れてしまうことをお勧める。 さ~!いよいよバイオちゃんの登場です。 本体上部を固定していた段ボールを外す。本体が見えた。 と、その前に、付属品の入った箱を開封。ACアダプタ、microsoft Office(オプション)、取扱説明書などが一式入っている。 なんだ?この小さい箱は?と思って開けると、3Dメガネだった。このタイプは、2010年モデルの初期3D BRAVIAと同時発売された旧モデル。まぁ、オマケだから十分だね。旧型はボタン電池なので、充電の手間はない。新型はUSBで充電する。ちなみに、ウチにある、軽くなった新モデルでもVAIOで3D視聴可能だった。BRAVIAと共通で使えるのは嬉しいね。 さて、本体。シースルーで見えるVAIOのロゴが、ちょっとエロティック。薄いピンクの袋に入ったVAIOが、ネグリジェを来た女性に見えてきた。変態と呼ばれても、受け入れます。 デター!!ツルツル、ピカピカ!!高級感があって、好きです。● 後編に続く → VAIO Fシリーズ到着(後編)※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年05月15日

SVS15139CJ(在庫わずか)VAIO Sシリーズ 15SVS15139CJ■ 送料無料■ 3年間保証サービス<ベーシック>付SVS15139CJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)Windows 8 64ビットインテル Core i7-3632QM プロセッサー(2.20GHz)8GB(4GB×2)HDD 約1TB(+NAND型 フラッシュメモリー8GB)ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)VAIO Sシリーズ 15SVS15139CJ
2013年05月05日

VAIO(2)ワードやエクセル今回登場するのは、2000年前後のモデルなので10年ほど前の機種。Windows 98、Windows Me、Windows XPの初期のころのモデルだ。古いとはいえ、壊れていなければ、まだまだ使える。ネットにつなげず、単体でワードやエクセル、年賀状程度の用途なら、十分。(キュリティは弱いのでネットを使う場合は注意されたし)それは良しとして、今回のテーマは、「ゴム足」ノートパソコンのスベリ止めとして、底面には大抵この「ゴム足」が貼り付けられている。10年も前のパソコンとなると、この「ゴム足」が劣化して、大変なことになる(場合もある)1.ゴム足が溶けて、ベチャベチャ!→これはお手入れどころではないので、一度キレイに剥がし、ベチャベチャはティッシュで拭きとったり、消毒用のアルコールや、消しゴムでキレイにした後、ホームセンターなどで別のゴム足を張り付けた方が良い。ゴム足が無いとテーブルに傷が付く。テーブルにクロスなどを敷く場合は、クロスが通風口をふさぎ、温度上昇でパソコンが壊れることがあるので、十分に通期できるか注意!座布団のようなクッション性のあるものの上にパソコンを置くのはご法度だ!余談だが、ベチャベチャに溶けている場合は、テーブルにくっついちゃってる。つまり、ゴム足本来の「ズレ防止」という機能を考えれば、実は最高レベルでズレを防止している状態、ではある(笑)ぶっ壊れるまでパソコンを移動しない&見た目が汚いのは気にしないなら、ベチャベチャゴム足が、機能的には最高かもしれない。しかしバッチィよ。2.ゴム足が汚れているが、溶けてはいない→はい、今回はこっちのお手入れを写真で紹介。ゴム足が汚れると、汚れによってパソコンが滑る!文字入力をしている最中に、ズリズリとずれると使いづらい。と言う訳で、お手入れ。お掃除前のゴム足を見てみるとしようぞ。 ホコリ的な何かが黒光りしている。テーブルに置いてVAIOを押してみると、グリップが弱くて滑る。一番山になった部分がバッチィ。まずはティッシュで大まかにホコリを取る。しかし、ティッシュのカスで悪化することもある。できればキレイめの雑巾など、布の方が良いかも。写真では、「おいぼりウェッティ」的な不織布を使用。丈夫い。こびりついた汚れは、消しゴムでこすったり、消毒用アルコールで軽くこする。消しゴムでこすりすぎると、ゴム足が消えるので注意。アルコールも強いと溶ける可能性があるので付けすぎに注意。はいっ!汚れスッキリ!グリップ回復!比べてみよう。いいね! 今後、ゴム足が擦り減ったり、溶けてきたら、上の1の方法で。ちなみに最近のVAIOは、ゴム足も進化している。Pシリーズ(購入当時はtype Pという呼称だった)のゴム足は、とっても小さいのに超グリップ!ゴムというより、ビニールっぽい感じ?とにかく滑らなくて素晴らしい。本体が小さくて軽いだけに、開発時にゴム足のグリップには注意が注がれたはず。小さな部品だが、いい素材でしっかり機能している。さすがソニー。このゴム足を採用、開発した方、素晴らしいです。大拍手。ちゃんとソニーファンは見ています。※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年05月02日

お買い得パソコン(SONY)VAIO Lシリーズ〈ブラビア〉画質で、リアルな映像美超解像技術を採用した〈ブラビア〉の高画質エンジンX-Realityを搭載。〈ブラビア〉画質の「ボードPC」を誕生させました。ノイズを低減し色再現性を向上させ、さらなる高精細化を実現するので、地上デジタル放送などのフルハイビジョン映像から、インターネット動画のような低ビットレート映像やブルーレイディスクソフトの高品位なコンテンツまで、あらゆる映像ソースにおいてノイズを抑え、高画質な映像美が楽しめます。ハイビジョンにふさわしい高音質を追求原音を忠実に再生する「S-Master」、スピーカーの音響特性を補正しノイズを低減する「CLEAR PHASE」、立体感あふれるサウンドを実現する「S-FORCE Front Surround 3D」など、ソニー独自の音響技術を結集した高音質設計。また、6W+6Wの大容量スピーカーや8Wのサブウーファーを搭載してダイナミックな音質を実現しました。スピーカーとサブウーファーを液晶下部に配置しながらも、音が下の方にこもることなく、左右に広がって聞こえるようにスピーカーから出る音を自動で最適な音質に補正します。「スグつくTV」と「Giga Pocket Digital」でテレビをとことん楽しめるソニーオリジナルのテレビ視聴・録画ソフトウェア「Giga Pocket Digital」用に3波対応デジタルチューナーを2基、「スグつくTV」用に地上デジタルチューナーを1基搭載。地上デジタル放送はトリプルチューナー、BS・110度CSデジタル放送はダブルチューナーなので、見たい番組が重なっても安心。「Giga Pocket Digital」を使えば、地上デジタル放送をはじめ、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送の視聴や2つの番組の同時録画、録画中の裏番組視聴、長時間モードで録画することも可能です。さらに、別売の外付けハードディスクを用意すれば「スグつくTV」で視聴中の地上デジタル放送を録画することもできるので、最大3番組同時録画が可能です(*1)。見たいときにすぐにテレビを楽しめる「スグつくTV」電源オフの状態から、ワンボタンで地上デジタル放送を 視聴できる「スグつくTV」を搭載。Windows OSを起動することなく、本体もしくはリモコンの「スグつくTV」ボタンを押せば、見たいときにすぐにテレビを楽しめます。「スグつくTV」の便利な機能:番組表リモコンの番組表ボタンを押すと「スグつくTV」で見られるデジタル放送の番組表を表示します。地上デジタル放送の番組表を、新聞のテレビ欄と同じように表示します。一画面に表示できるチャンネル数は最大9チャンネル。番組はジャンルごとに色分けされるので、お気に入りの番組をかんたんに探せます。新聞のテレビ欄と同様の見やすい配置。また、ボタンひとつで拡大もできます。【現在番組表】番組を視聴しながら裏番組(放送中および1時間以内の番組)をチェックできます。また、現在番組表から見たい番組を選び、ボタンを押すだけで選局が可能。すぐに番組が見られます。「スグつくTV」の便利な機能:2画面機能テレビの映像+PCの画面を映しだせます。たとえばPCを使いながら、子画面でスグつくTVを視聴できます。※ PCの画面とHDMI入力の画面を同時に表示することはできません「スグつくTV」の便利な機能:タイマー機能■オンタイマー:時間をセットすると、スグつくTVの電源を自動でオンできます。 起動するチャンネルの指定、曜日指定、音量の指定、など指定できます。■スリープタイマー:テレビの電源を自動的にオフにする設定ができます。※ PCの電源に対するタイマー設定はできません大画面フルHD液晶で、ハイビジョンの映像美を堪能ソニーの液晶テレビ分野で培った技術を惜しみなく投入した、フルHD解像度(1920×1080ドット)の24型ワイド液晶「VAIOディスプレイプラス」を搭載。ハイビジョン放送と同じ縦横比16:9の大画面で、高精細な映像を臨場感豊かに堪能できます。また、LEDバックライトの採用により、従来のCCFLバックライト(蛍光管)に比べて発光効率が高く、消費電力も低減しています。VAIO Lシリーズ
2013年04月27日

VAIOノート(1)VAIO今まで、VAIOノートでビデオ編集をする、と言えば迷わず最上グレードのVAIO type Aだった訳だが、ここしばらくtype Aの新機種が出ていない。 VAIO type Aを2台並べてみた。でかいよ。今は完全に、このポジションはFシリーズ(従来type Fと言われていたシリーズ)が担っている。 現行のFシリーズ。Aの後を継ぐ高級ノートパソコン。 性能的には新しい分だけFシリーズに分があるが、type AのノートPCと思えぬ17インチの大画面液晶、画面がでかい故のビッグサイズボディ、漆黒のボディと、パソコンに詳しくない人が見ても、「こりゃぁ、並のノートパソコンではないな。」と分かるたたずまいまで含めて、ソニーらしいノートパソコンだった。個人的には復活希望。ボクのような30代のソニーファンはもちろんのこと、ビデオ編集を楽しむ中高年の方にも、このパソコンは人気なのだ。実際、ボクがパソコンのサポートをさせていただいている方で、ビデオ編集される方は、ほぼtype Aユーザー。年齢層も高く、70代、80代の方もバリバリとHDV、AVCHDで撮影したビデオを、バイオで編集している。 顔はボカさせてもらったが、80代の方。ブルーレイのオリジナルラベルを作っておられる。奥の風呂敷にも、type A(上の写真のもう一台)。持主は60代の女性である。同じくブルーレイを自作される。中高年の方にとって、この、「大画面であり、且つ、ノートパソコンである」ことのメリットは大きい。大画面は分かりやすい。ズバリ、大きければ見やすい。であるならば、デスクトップの方が画面が大きいではないか、という意見が出よう。しかしそこにノートでなくてはならない理由がある。使い方で困ったら、ボクのところへ持ってこられる、ということだ。「ビデオ編集をしたい!」というハッキリした目的を持って買っていただいたバイオである。目的達成のため、何度もサポートさせてもらい、ご自身のブルーレイ作品が出来たときには、私もご本人も、とても嬉しい!繰り返しになるが、性能的には現在のFシリーズはビデオ編集にはもってこいである。加えて、ソニーが独自に用意した編集の補助ソフト(VAIO Edit Components)によって、ソニー製ビデオカメラとの相性も抜群。後で市販ソフトを買い揃えたり、ビデオ編集作業における、余計な操作も極力省け、最短距離で高品質なビデオ編集ができるのは、ビデオカメラからパソコンまで一貫して開発しているソニーのお家芸といえる。お勧めするボクも、バイオの機種、ビデオカメラの機種選びから、ブルーレイ作品の完成まで一貫してサポートさせてもらえるので、パソコンで目的達成していただける。いろいろ書いたけど、大画面のtype A(現行シリーズの言い回しではAシリーズ)が復活したら、中高年のビデオファンが喜びます!ボクも喜びます!ということで。ぶっ飛んだAシリーズに期待。最新のFシリーズの最上位モデルを踏襲しつつも、個人的な希望を書いてみる。Fシリーズで実現しているが、3D対応、クアッドSSD、ブルーレイディスクドライブ搭載17インチ液晶HDMI入出力対応ワイヤレスのHDMI(Intel WiDi)内蔵3D編集対応のソニー製編集ソフトやプラグインのバンドル着脱式HDDカートリッジ対応(編集がラク)ソニー製ビデオエディッティングコントローラー同梱(金属製で丈夫なやつ希望)今さらだけどDV、HDVはまだまだ多いので高齢者でも使いやすい6ピンi.LINK現行のものより遥かに高速なAVCトランスコーダー画面タッチ対応画面タッチに最適化したオリジナルの3D対応ビデオ編集ソフト(カット、入れ替え、BGM挿入、タイトル作成、Blu-ray作成が出来れば十分)画面が回転してパッド状態でも使用可能みたいな感じで出たら、ええなぁ~~~~~。■おまけ。Aシリーズとtype AのリストVGN-A50B 2004年5月発売 VGN-A51PS 2004年10月発売 VGN-A51S 2004年10月発売 VGN-A60B 2004年5月発売 VGN-A60PS 2004年5月発売 VGN-A60S 2004年5月発売 VGN-A61B 2004年10月発売 VGN-A62B 2005年1月発売 VGN-A63 2005年4月発売 VGN-A70P 2004年5月発売 VGN-A70PS 2004年5月発売 VGN-A70S 2004年5月発売 VGN-A71PS 2004年10月発売 VGN-A71S 2004年10月発売 VGN-A72PB 2005年2月発売 VGN-A72PS 2005年1月発売 VGN-A72S 2005年1月発売 VGN-A73PS 2005年4月発売 VGN-A73S 2005年4月発売 VGN-A74PS 2005年9月発売 VGN-A74S 2005年9月発売 VGN-AR50B 2006年7月発売 VGN-AR51DB 2006年10月発売 VGN-AR52DB 2007年2月発売 VGN-AR53DB 2007年7月発売 VGN-AR54DB 2007年10月発売 VGN-AR55DB 2008年2月発売 VGN-AR64DB 2007年10月発売 VGN-AR65DB 2008年2月発売 VGN-AR70B 2006年6月発売 VGN-AR71DB 2006年10月発売 VGN-AR72DB 2007年2月発売 VGN-AR73DB 2007年7月発売 VGN-AR74DB 2007年10月発売 VGN-AR75UDB 2008年2月発売 VGN-AR80PS 2006年7月発売 VGN-AR80S 2006年7月発売 VGN-AR81PS 2006年10月発売 VGN-AR81S 2006年10月発売 VGN-AR82S 2007年2月発売 VGN-AR82US 2007年2月発売 VGN-AR83S 2007年7月発売 VGN-AR83US 2007年7月発売 VGN-AR84S 2007年10月発売 VGN-AR84US 2007年10月発売 VGN-AR85S 2008年2月発売 VGN-AR85US 2008年2月発売 VGN-AR90PS 2006年6月発売 VGN-AR90S 2006年6月発売 VGN-AR91PS 2006年10月発売 VGN-AR91S 2006年10月発売 VGN-AR92S 2007年2月発売 VGN-AR92US 2007年2月発売 VGN-AR93S 2007年7月発売 VGN-AR93US 2007年7月発売 VGN-AR94S 2007年10月発売 VGN-AR94US 2007年10月発売 VGN-AR95S 2008年2月発売 VGN-AR95US 2008年2月発売 VGN-AS33B 2005年4月発売 VGN-AS34B 2005年11月発売 VGN-AS53B 2005年4月発売 VGN-AS53PS 2005年4月発売 VGN-AS53S 2005年4月発売 VGN-AS54B 2005年11月発売 VGN-AS54PS 2005年11月発売 VGN-AS54S 2005年11月発売 VGN-AW50DB/H 2008年9月発売 VGN-AW51JGB 2009年1月発売 VGN-AW52JGB 2009年6月発売 VGN-AW53FB 2009年10月発売 VGN-AW70B/Q 2008年9月発売 VGN-AW71JB 2009年1月発売 VGN-AW72JB 2009年6月発売 VGN-AW73FB 2009年10月発売 VGN-AW80NS 2008年9月発売 VGN-AW80S 2008年9月発売 VGN-AW80US 2008年9月発売 VGN-AW81DS 2009年1月発売 VGN-AW81JS 2009年1月発売 VGN-AW81YS 2009年1月発売 VGN-AW82DS 2009年6月発売 VGN-AW82JS 2009年6月発売 VGN-AW82YS 2009年6月発売 VGN-AW83FS 2009年10月発売 VGN-AW83GS 2009年10月発売 VGN-AW83HS 2009年10月発売 VGN-AW90NS 2008年9月発売 VGN-AW90S 2008年9月発売 VGN-AW90US 2008年9月発売 VGN-AW91CDS 2009年1月発売 VGN-AW91CJS 2009年1月発売 VGN-AW91CYS 2009年1月発売 VGN-AW91DS 2009年1月発売 VGN-AW91JS 2009年1月発売 VGN-AW91YS 2009年1月発売 VGN-AW92CDS 2009年6月発売 VGN-AW92CJS 2009年6月発売 VGN-AW92CYS 2009年6月発売 VGN-AW92DS 2009年6月発売 VGN-AW92JS 2009年6月発売 VGN-AW92YS 2009年6月発売 VGN-AW93FS 2009年10月発売 VGN-AW93GS 2009年10月発売 VGN-AW93HS 2009年10月発売 VGN-AW93ZFS 2009年10月発売 VGN-AW93ZGS 2009年10月発売 VGN-AW93ZHS 2009年10月発売※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年04月24日

大特価(2013春モデル)VAIO Tシリーズ 11SVT11139CJ■ 送料無料■ 3年間保証サービス<ベーシック>付SVT11139CJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)Windows 8 64ビットインテル Core i5-3337U プロセッサー(1.80GHz)4GB(4GB×1)HDD 約500GB(+SSD 約24GB)なしVAIO Tシリーズ 11SVT11139CJ
2013年04月19日

VAIO Duo 11(ソニー)が届いた待ちに待ったWindows 8、そしてVAIO Duo 11が届いたっ! 届いた箱。 紙の緩衝材を取り除くと、、、 でたっ!バイオDuo11ちゃんの箱!でもさかさま。 箱を出す。ん~、わくわく。 平置き。スリムな箱だなぁ。 パッケージ写真にはペンも見える。このモデルはペンも強調したい要素のようだ。 開けた。 おや?フタの裏に、箱がコバンザメ状態。ここにサッシなどが入っていた。 本体がうっすら見えるよ。わくわく。 コバンザメエリアの冊子。 This is a pen. VAIO本体が、近づいてきた。 とりあえず本体を取り出してと。 おおう!VAIO Duo 11が見える。でももうちょっとあとでじっくりと。 本体を取り出すと、そこには追加バッテリー。 箱の裏側、祖臆面には、梱包の図解が。 反対べたにも。 追加バッテリー。これに、ペンも収納可能。 箱の細長い収納エリアには、ACアダプタ。 ACアダプタを取り出す。 排気口から暖かい空気が出るから、ふさがないようにとの注意書き。 取り出したVAIO Duo 11を、相方に見せびらかす。コネクタ類をチェックしているようだ。とりあえず、今日はここまで。※ VAIO お買い得情報 → VAIOVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年04月05日

大特価パソコン!VAIO Duo 11SVD11229CJ■ 送料無料■ 3年間保証サービス<ベーシック>付SVD11229CJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)Windows 8 64ビットインテル Core i5-3337U プロセッサー(1.80GHz)4GB(2GB×2)SSD 約128 GBなしVAIO Duo 11SVD11229CJVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年04月01日

VAIO(9)満足感初代VAIO Zから憧れていたZシリーズ。その最新モデルを、遂に遂に、買うことが出来た!高ぇパソコンを買うお許しをくれた妻に感謝。ほとんどのお宅では、「パソコン!?今のがあるじゃないのっ!!」と理解されない。それがパソコンの買い替え。まだVAIO type R(約45万)を買って約3年、VAIO P(約15万)を買って2年半だし。今回のVAIO Zは約37万。スペック&満足感の割には、安いと感じた。まぁ、一般的なパソコンとしたら、十分に高い。それは重々承知の上だけど、やっぱり欲しいんだ。さて、到着した日の様子。外出先から帰宅すると、おぉ!見慣れた白い箱! 「sonystyle」の文字が前面に印刷された、以前の箱もかっこよかったが、シンプルな白い箱+ソニーロゴのガムテープ。これはこれで、好感が持てる。 パカッ!!ソニーストアで買いまくっている人にはおなじみの、紙の梱包材。再生紙かな?エコ。 梱包材の紙を取ると、見えた!黒い箱。Zっぽい。 向きを変えた。ただそれだけ。ソニーロゴがこっち向いてるのって大事。 これはーえーっと。あ!キャリングケースね。「いいVAIOには、いいケース。」これ鉄則。 ついに段ボールから取りだした、Zの箱!なんだか横長ワイド。箱もワイドの時代だ。この特別っぽい比率がまた、VAIO Zの特殊性を感じる。大きさは思ったより小ぶり。いかにもモバイルPCが入ってますよ的なサイズ。 Zって書いてある。側面から開くタイプのようだ。 開いた。まずはオプションで付けたOfficeのディスクや、説明書など書類一式が収まる段ボールのトレイが。これ、半分に折りたたんで箱になるよ。よく考えられている。 見えたっ!しかもうっすらとVAIO本体のロゴが見えるあたり、演出も考えている、のかな。この時点のファーストインプレッション、「天板、ペタンコ。」 手に取る前に、大アップで撮影。うっすら見えるロゴ。ワクワクするね。 手に持った!薄い!やや緊張!約40万円だもの。しかも片手にVAIO Z、片手にNEX-5で撮影だもの。 主のいない段ボール箱。この下には何が!?つづく・・・※ VAIO お買い得情報 → VAIOVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年03月23日

激安パソコン(SONY)VAIO Eシリーズ優美なフォルムのラップデザイン。上質感あふれる4色のカラーバリエーションまるで大切なものを包みこむようなフォルムのラップデザインを採用。ゆるやかなカーブを描くやさしいラインが優美さと洗練を感じさせます。ボディカラーは、クールでモダンなシルバー、クリアなホワイト、華やかなピンク、落ち着いたブラックの4色をラインアップ。デザインもカラーも、使うほどに愛着がわく、上質なクオリティーを追求しました。※ 写真は15.5型ワイドモデルです 高級感のあるアルミ素材を採用した15.5ワイドモデルの新色、シルバー15.5ワイドモデルのシルバーは、天面に高級感のあるアルミ素材を採用。繊細なヘアラインとダイヤモンドカットのVAIOロゴが映え、スタイリッシュなイメージを演出します。使い方にあわせてサイズをセレクトスタイリッシュでコンパクトな11.6型ワイド。一般的なノートPCより一回り小さく、持ち運びも手軽な14型ワイド。使いやすい大画面と充実したパフォーマンスを備えた15.5型ワイド。VAIOのノートPCのなかで最大(*1)の液晶を持つ17.3型ワイド(*2)の4サイズをラインアップ。使うスタイルや好みにあわせて選べます。*1 2013年1月現在*2 VAIOオーナーメード/法人向けカスタマイズモデルのみ多彩なアクセサリーで、カラーコーディネートVAIOの着せ替えを楽しめるカラフルなキーボードウエアを用意しています。14型ワイド用のキーボードウエア(VGP-KBV6)は、2トーンデザインの5色を加え、ラインアップがさらに充実。ベースのカラーを半透明、またはスモークにすることで、鮮やかなカラーで彩られたキートップがくっきりと際立つデザインとなっています。17.3型ワイド/15.5型ワイド用キーボードウエア(VGP-KBV3)や、11.6型ワイド用キーボードウエア(VGP-KBV13)もカラーバリエーションが多彩です。さらに、Bluetoothレーザーマウスや持ち運びに便利なバッグ、ケースなど、カラフルでスタイリッシュなアクセサリーを豊富にラインアップ。本体カラーとコーディネートしたり、好きな色を組み合わせたりして楽しめます。※ キーボードウエアは英字配列キーボードには対応していません暗い場所でも、快適にタイピング。バックライトキーボード(*)LEDバックライトが点灯するキーボードを採用。キーのひとつひとつを浮かび上がらせるようにバックライトが点灯し、ベッドルームや消灯後の機内など、薄暗い場所でも快適なキー入力ができます。* SVE15139CJS、SVE15137CJW・B・P、SVE1513AJシリーズ選択時好きな言葉や想いを刻む「メッセージ刻印サービス」ソニーストアがお届けするVAIOオーナーメードモデルなら、「メッセージ刻印サービス」の選択が可能。好きな言葉や大切な記念日などを刻めば、 VAIOが特別な一台になります。進入学や就職などの記念に、あなたのメッセージを刻んでプレゼントしても。※ 写真は15.5型ワイドモデルです激安パソコン(SONY)VAIO chubu-kodo.net/sony/index.html激安パソコン(SONY)VAIO販売中!!
2013年03月22日

タブレット(7)SONYSony Tablet Sを購入しようと考えている方、既に買った方、液晶保護シートは買ったかな?これ、個人的には超お勧めアイテム。それはなぜか!?とその前に緊張の「液晶保護シート貼り付けドキュメント」をご覧いただこう。 まずは本体を透明の袋から出す。画面を触れぬよう、本体の底に指を入れて、指の腹でグリップさせて引き抜くのである!ソニーファンはこういうところにうるさいのである。 デジタル機器大好き人間の家には、常に何個かあるというエアダスター。表面のほこりを吹き飛ばす。もちろん、その前にテーブルの上を掃除し、ホコリを巻き上げないように配慮。強く吹くと離れた場所のホコリを舞い上げて、逆にホコリが来てしまうので、ゆっくり吹く。 さて、液晶保護シートを取り出す。製品型番は、SGPFLS1。 厚紙の間に、シートはある。はず。 あった。 デカイ!デカイぞタブレット用液晶保護シート!今まで経験したケータイ用保護フィルムとは桁違い。気泡を入れずに貼れるのか、心配になってきたぞ。。。ケータイでも気泡が入っちゃうのに。しっかりと貼り方の説明を確認。 この間にもホコリは舞い降りる。ブロワーちゃんで、フゴフゴやる。 いけっ!俺っ!説明書通り、保護シートの保護フィルム(つまり捨てる方)を折り曲げる。 本体に近付ける、、、 密着した部分が、みるみる濃い色へと変化し、貼付されていく。。。 半分を過ぎた。が!歪んでいる! 貼りなおし。 今度はよさそうだ。 水平を確認中。 そのまま、そのまま、、スーっと一定のスピードで、台紙になっているフィルムを剥がしながら、手前へ引いていく。と同時に、保護シートを指でなぞり、密着させていく。。。サッ!!終わった!行ったか!? お!なかなか。気泡も入らず、上出来!よかったよかった。 ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で、密着していない部分を、外へ外へと押さえてゆく。 ドイツ製極細繊維のクリーニングクロス(販売店談)で密着仕上げにしたおかげで、史上最高の仕上がり!(当俺従来比)手触りは、本体のままよりもサラサラした感じで、個人的には気に入った! スチャッ!クレードルに鎮座させ、ご満悦のボク。フィルム貼りは無事に終了したのであった。特に劇的なドラマも何もなかった。無くて結構か。うん。さて!液晶保護シート(SGPFLS1)、お勧めのポイント。?その名の通り、液晶が保護される。 ?細かい傷を気にせず使えるので、精神衛生上良い。?サラサラした手触りになる。 ?タブレットは指をスライドさせて使う機器なので、このサラサラ感は良い。?指紋が目立ちにくい。 ?指紋が付かないわけではないが、本体のツルツル画面に比べると、指紋や指の跡が目立ちづらい。?反射が減って見やすい。 ?シートなしの場合、表面が光沢なので、暗い画面になった時に自分のとぼけた顔が映って嫌になる。特にいい感じのコンテンツを見ている途中で自分が映ると、そこでいい感じが途切れ、気持ちのコンテニューが不可能になる。それが軽減される。?シートなしの場合、写真などの映像コンテンツを見る場合はコントラスト感が高くてキレイな感じには見えるが、やはり反射が減るのは見やすい。特にメールやWEBブラウジングなど、文字中心の使い方をする人には必須といえる。お勧め。?なんとなく、光沢(グレア)液晶はミーハーで、ノングレアこそいいよね、というマニア心が満たされる。デジタル機器を長時間使用する人にとっては、「疲れにくい」のは重要。VAIOを例にとっても、マニアが好みそうなFシリーズやZシリーズは、ノングレア液晶。長時間パソコンを使う人は、やはりノングレアだよね。?反射が少ない=利用シーンが増える。例えばソファに寝転がってタブレットを使う場合、角度によっては蛍光灯が映りこんで邪魔になる。そういった光の映りこみが少ないということは、使える場所が増えるとも言える。ソニーストアでは、「液晶保護シート」+「クレードル」のお得なセットも用意されているので、これから購入される方にはお勧め。本体を先に購入した方にも、「液晶保護シート」はお勧め。ソニーポイントを使うのは、今だ!「SGPT112JP/S(32GBモデル)」「SGPT111JP/S(16GBモデル)」※ お買い得情報 → Sony Tablet(ソニー タブレット)
2013年03月15日

SVS15139CJ(2013春モデル)VAIO Sシリーズ 15SVS15139CJ■ 送料無料■ 3年間保証サービス<ベーシック>付SVS15139CJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)Windows 8 64ビットインテル Core i7-3632QM プロセッサー(2.20GHz)8GB(4GB×2)HDD 約1TB(+NAND型 フラッシュメモリー8GB)ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)VAIO Sシリーズ 15SVS15139CJ
2013年03月10日

VAIO(5)パソコンの買い替え初代VAIO Zから憧れていたZシリーズ。その最新モデルを、遂に遂に、買うことが出来た!高ぇパソコンを買うお許しをくれた妻に感謝。ほとんどのお宅では、「パソコン!?今のがあるじゃないのっ!!」と理解されない。それがパソコンの買い替え。まだVAIO type R(約45万)を買って約3年、VAIO P(約15万)を買って2年半だし。今回のVAIO Zは約37万。スペック&満足感の割には、安いと感じた。まぁ、一般的なパソコンとしたら、十分に高い。それは重々承知の上だけど、やっぱり欲しいんだ。さて、到着した日の様子。外出先から帰宅すると、おぉ!見慣れた白い箱! 「sonystyle」の文字が前面に印刷された、以前の箱もかっこよかったが、シンプルな白い箱+ソニーロゴのガムテープ。これはこれで、好感が持てる。 パカッ!!ソニーストアで買いまくっている人にはおなじみの、紙の梱包材。再生紙かな?エコ。 梱包材の紙を取ると、見えた!黒い箱。Zっぽい。 向きを変えた。ただそれだけ。ソニーロゴがこっち向いてるのって大事。 これはーえーっと。あ!キャリングケースね。「いいVAIOには、いいケース。」これ鉄則。 ついに段ボールから取りだした、Zの箱!なんだか横長ワイド。箱もワイドの時代だ。この特別っぽい比率がまた、VAIO Zの特殊性を感じる。大きさは思ったより小ぶり。いかにもモバイルPCが入ってますよ的なサイズ。 Zって書いてある。側面から開くタイプのようだ。 開いた。まずはオプションで付けたOfficeのディスクや、説明書など書類一式が収まる段ボールのトレイが。これ、半分に折りたたんで箱になるよ。よく考えられている。 見えたっ!しかもうっすらとVAIO本体のロゴが見えるあたり、演出も考えている、のかな。この時点のファーストインプレッション、「天板、ペタンコ。」 手に取る前に、大アップで撮影。うっすら見えるロゴ。ワクワクするね。 手に持った!薄い!やや緊張!約40万円だもの。しかも片手にVAIO Z、片手にNEX-5で撮影だもの。 主のいない段ボール箱。この下には何が!?つづく・・・※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年03月04日

SVJ20218CJ(2012秋冬モデル)VAIO Tap 20SVJ20217CJ■ 送料無料■ 3年間保証サービス<ベーシック>付SVJ20217CJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)Windows 8 64ビットCore i3-3217U(1.80GHz)4GB(4GB×1)HDD 約1TB(5400回転/分)付属品「外付け光学ドライブ」:DVDスーパーマルチドライブVAIO Tap 20SVJ20217CJSONY VAIO www.mf.ccnw.ne.jp/vaio/SONY VAIO(最新モデル)なら当店まで
2013年03月01日

VAIO(4)ツルツルさて、本体。シースルーで見えるVAIOのロゴが、ちょっとエロティック。薄いピンクの袋に入ったVAIOが、ネグリジェを来た女性に見えてきた。変態と呼ばれても、受け入れます。 デター!!ツルツル、ピカピカ!!高級感があって、好きです。 忘れずにバッテリーの取り付け。天板がキレイなので、傷がつかないようにフリースの敷物を敷く。 カチッ!でもまだよ。 ロックを忘れずに。 さすが、VAIOノート最高峰モデル。迫力のたたずまい。 フェリカポートに加え、トランスファージェットも内蔵。今回のお客様には、トラスファージェット対応のサイバーショットも一緒に購入していただいたので、「カメラを乗せるだけで、取り込み」できてしまう。クソ便利。略して「クソ便」。 タッチパッドは、フルフラット。タッチパッド部だけでなく、ボタンもフラットで、左右ボタンの継ぎ目がない。カッコイイね。キーボードにテンキーがある関係で、タッチパッドの位置は、左寄りになっている。(テンキーを除いたキーボード部分の中央、ということ) フラット。これが巨大化したら、車いすでも段差のない、バリアフリー状態だ。 写真で見づらいが、左寄りのタッチパッド。 同時購入の、Bluetoothマウスのセッティング&ペアリング。ワイヤレスは便利ですなぁ。 Windows 7の初期設定。アップデート各種、ビデオ編集ソフト「Vegas」の購入とインストール。お客様のご要望通りに、すぐ使えるように仕上げてから納品するのが、ウチのスタイル。3D映像については、チラツキもクロストークも気にならず、ウチの2010年最高モデルのブラビア(KDL-52HX900) より見やすいくらいか?と感じた。液晶がテレビより小型だから、応答がいいのかな?インプレッションといては、「思った以上に見やすいな。」という感じ。3Dをオマケじゃなくて本気で乗せた感じがした。というわけで、3D対応VAIO Fシリーズの初期設定の巻。※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年02月14日

SVT11139CJ(2013春モデル)VAIO Tシリーズ 11SVT11139CJ■ 送料無料■ 3年間保証サービス<ベーシック>付SVT11139CJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)Windows 8 64ビットインテル Core i5-3337U プロセッサー(1.80GHz)4GB(4GB×1)HDD 約500GB(+SSD 約24GB)なしVAIO Tシリーズ 11SVT11139CJ
2013年02月11日

VAIO(3)エコでいいねソニーストアから、注文したVAIO Fシリーズが到着。シンプルな白い箱は、個人的に好き。ガムテープがソニーなのもGood。 開封すると、紙の梱包材。エコでいいね。 VIAOの箱が見えた。テンション上がるね~。 ドジャ~ン!VAIOの箱。黒いパッケージが、男心をくすぐる。女心をくすぐるかは、分かりません。 3Dのロゴ入り。今回のバイオは、液晶が3D対応なのであるっ! 透明なテープで封印されていた。ちょっと貼り方がバッチィ。30万もしたんだから、ここは顧客満足の為にも、クソ丁寧にお願いしたいところ。可能なら、オーナーメードオリジナルのステッカーか何かを希望。「この封を切るのは、オーナーメードで買った俺様の特権だ!」と思わせてくれるような封がいいのではないかと思う。 保証書だよ。今回はオーナーメードなので、保証書の記載はないが、同封の購入明細書と一緒に保管することで保証される。なくさないように、購入明細書と一緒に、クリアファイルなどに入れてしまうことをお勧める。 さ~!いよいよバイオちゃんの登場です。 本体上部を固定していた段ボールを外す。本体が見えた。 と、その前に、付属品の入った箱を開封。ACアダプタ、microsoft Office(オプション)、取扱説明書などが一式入っている。 なんだ?この小さい箱は?と思って開けると、3Dメガネだった。このタイプは、2010年モデルの初期3D BRAVIAと同時発売された旧モデル。まぁ、オマケだから十分だね。旧型はボタン電池なので、充電の手間はない。新型はUSBで充電する。ちなみに、ウチにある、軽くなった新モデルでもVAIOで3D視聴可能だった。BRAVIAと共通で使えるのは嬉しいね。 さて、本体。シースルーで見えるVAIOのロゴが、ちょっとエロティック。薄いピンクの袋に入ったVAIOが、ネグリジェを来た女性に見えてきた。変態と呼ばれても、受け入れます。 デター!!ツルツル、ピカピカ!!高級感があって、好きです。● 後編に続く → VAIO Fシリーズ到着(後編)※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年02月10日

SVD11229CJ(2013春モデル)VAIO Duo 11SVD11229CJ■ 送料無料■ 3年間保証サービス<ベーシック>付SVD11229CJ スペック(OS/CPU/メモリー/HDD/ドライブ)Windows 8 64ビットインテル Core i5-3337U プロセッサー(1.80GHz)4GB(2GB×2)SSD 約128 GBなしVAIO Duo 11SVD11229CJVAIO www.j-denki.com/他店と比べて下さい!VAIOキャンペーン実施中
2013年02月08日

VAIO(2)2000年前後のモデル今回登場するのは、2000年前後のモデルなので10年ほど前の機種。Windows 98、Windows Me、Windows XPの初期のころのモデルだ。古いとはいえ、壊れていなければ、まだまだ使える。ネットにつなげず、単体でワードやエクセル、年賀状程度の用途なら、十分。(キュリティは弱いのでネットを使う場合は注意されたし)それは良しとして、今回のテーマは、「ゴム足」ノートパソコンのスベリ止めとして、底面には大抵この「ゴム足」が貼り付けられている。10年も前のパソコンとなると、この「ゴム足」が劣化して、大変なことになる(場合もある)1.ゴム足が溶けて、ベチャベチャ!→これはお手入れどころではないので、一度キレイに剥がし、ベチャベチャはティッシュで拭きとったり、消毒用のアルコールや、消しゴムでキレイにした後、ホームセンターなどで別のゴム足を張り付けた方が良い。ゴム足が無いとテーブルに傷が付く。テーブルにクロスなどを敷く場合は、クロスが通風口をふさぎ、温度上昇でパソコンが壊れることがあるので、十分に通期できるか注意!座布団のようなクッション性のあるものの上にパソコンを置くのはご法度だ!余談だが、ベチャベチャに溶けている場合は、テーブルにくっついちゃってる。つまり、ゴム足本来の「ズレ防止」という機能を考えれば、実は最高レベルでズレを防止している状態、ではある(笑)ぶっ壊れるまでパソコンを移動しない&見た目が汚いのは気にしないなら、ベチャベチャゴム足が、機能的には最高かもしれない。しかしバッチィよ。2.ゴム足が汚れているが、溶けてはいない→はい、今回はこっちのお手入れを写真で紹介。ゴム足が汚れると、汚れによってパソコンが滑る!文字入力をしている最中に、ズリズリとずれると使いづらい。と言う訳で、お手入れ。お掃除前のゴム足を見てみるとしようぞ。 ホコリ的な何かが黒光りしている。テーブルに置いてVAIOを押してみると、グリップが弱くて滑る。一番山になった部分がバッチィ。まずはティッシュで大まかにホコリを取る。しかし、ティッシュのカスで悪化することもある。できればキレイめの雑巾など、布の方が良いかも。写真では、「おいぼりウェッティ」的な不織布を使用。丈夫い。こびりついた汚れは、消しゴムでこすったり、消毒用アルコールで軽くこする。消しゴムでこすりすぎると、ゴム足が消えるので注意。アルコールも強いと溶ける可能性があるので付けすぎに注意。はいっ!汚れスッキリ!グリップ回復!比べてみよう。いいね! 今後、ゴム足が擦り減ったり、溶けてきたら、上の1の方法で。ちなみに最近のVAIOは、ゴム足も進化している。Pシリーズ(購入当時はtype Pという呼称だった)のゴム足は、とっても小さいのに超グリップ!ゴムというより、ビニールっぽい感じ?とにかく滑らなくて素晴らしい。本体が小さくて軽いだけに、開発時にゴム足のグリップには注意が注がれたはず。小さな部品だが、いい素材でしっかり機能している。さすがソニー。このゴム足を採用、開発した方、素晴らしいです。大拍手。ちゃんとソニーファンは見ています。※ VAIO お買い得情報 → VAIO
2013年02月03日
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