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ここ最近、当たり前のように毎週末はダンナの実家へお泊りに行く子供たち。ダンナが土曜日仕事って日が多く・・・母親と過ごすよりも、じいちゃんばあちゃんと過ごす方が楽しいってわけ。ま、私が子供2人連れて行くところなんて限定されてますからねー。(買い物か図書館ぐらい)義母も息子に「土曜日、お父ちゃんが仕事やったら遊びにおいで」と言っています。それに毎週甘える形になってしまうので、ラクな半面、母親として「これでいいのだろうか・・・」って思ってしまう。(子守りを押し付けているような・・・)息子は毎日のように「こんしゅう、おとうちゃん やすみ」「さぁ~、どうやろ休みやったらええけどなぁ」「なんでーおとうちゃん たまには やすんでよっ」「おとうちゃん いてなかったら、さびしいー」ダンナは私に言われるならともかく、子供たちにこんなこと言われれば、多少心にグサッと来たのかも知れません。今日は久しぶりに休みでした。息子は大喜び。ところが息子はダンナがいる(休み)にも関わらず「きょう、ばあちゃんところに おとまりに いってくるわ」と。「えっ、お前『お父ちゃんがおらへんかったら寂しい』って言うてたんちゃうんか』「おばあちゃんは『お父ちゃんが仕事やったら遊びにおいで』って言うてたんやろ今日はお父ちゃんいてるやん。せっかく○○と遊ぼうって、お父ちゃん休んだんやで」でも息子は「だって、きょう おじいちゃん しごとやろ。おばあちゃん ひとりやったら、さびしいやん」と。これって、おばあちゃん思いのいい子なんですかねその後もダンナはあの手この手で息子の気を引こうとしたものの・・・撃沈。娘は「お父ちゃんとおったら、ドーナツ食べれるで」と言う言葉に釣られ・・・「△△は、おとうちゃんといっしょに おるー」でも息子は「○○は ドーナツいらん。おばあちゃんとこに いくから」決心は固いよう。ダンナは義母(自分の母親)に負けてショック受けてましたが。そして、息子は「あしたは あさ9じに かえってくるから。だっておとうちゃんが さびしいって、いうてるから」「・・・」息子中心で回っているような・・・これでいいのか
2008年08月30日
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よしもう脱会しよう私は脱会を決意。ただ、宗教を脱会するのは大変だと聞いていたし(家に押しかけられたり、嫌がらせをされたり)もし、ダンナや子供たちに何かあってからじゃ遅いっ。本当は私1人で何とかするつもりだったけど、事が大きすぎるっ私はダンナにすべてを告白することにした。「もしかしたら、怒られるかも。ヘタしたら口も聞いてもらえないかも」と覚悟しながら。泣きながら告白するとダンナは、黙って聞いてくれて。「(その宗教が)噂では“しつこい”って聞いてたけど・・・そんなにヒドイんやなぁ」ダンナは私を責めるどころか、『友達だから』と無下に断りきれなかった私に同情してくれた。そして、「そんなに悩んでたなんて知らんかった・・・気付かんとゴメン」と。そんなダンナの言葉を聞いて「家族が私の味方になってくれるなら、私は宗教や近所の人を敵に回してもいい」と、強く思った。ダンナも「何かあった時は、その時に考えればいい。警察呼んだってええし、訴訟起こしたってええやん」と。それから、脱会に関することをネットで調べ・・・最初はYさんに『お守り』を返そうと思っていたけど、宗教本部に直接郵送した方がいいと言う事がわかった。明日、『お守り』と『脱会届』を郵送します。Yさんには本部で受理されたころを見計らって・・・絶交の手紙を郵送しようと思っています。 おわり
2008年08月29日
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私が入会した途端、幹部たちは「次はダンナさんやね」「ダンナさんと一緒に出来る日が来るといいわね」と言い出した。私、イヤイヤですし、ダンナまで巻き込む気ないですから~~~ママ友であるYさんはフルで働いていると言う事もあり(平日の昼間は仕事、平日の夜と土日は宗教活動)そんなに遊ぶこともなくなりました。たまにがかかってきたなぁ~って思ったら、宗教関連のことだったり、その活動のお誘いだったり・・・今思えば・・・この頃から友達じゃなくなっていたのかもね。そして、しばらくしてYさんから「寄付しない一口一万円からなんやけど」「えっ私も寄付しなアカンの」「うん。寄付は準会員も対象やねん」聞いてないよ~~~~~っ寄付なんてするつもり、これっぽっちもありません。最低でも一万円ですよっ一万円あったら・・・自分や家族のために使いたいってYさんには「私は専業主婦やし・・・ダンナの(稼いだ)お金を勝手に使うわけにはいかないから。寄付なんやから、強請じゃないんやろ」と、もっともらしい()理由をつけて断りました。「まぁ・・・強請じゃないけど・・・分かったわ」と、歯切れが悪い。『一万円ぐらい、何とかなるでしょっ』って言うニュアンスが伝わってきた。(何とかなるけど、出したくないのっ)そして、数日後の夜インターホンが鳴った。「Yですけど」玄関を出てみると、Yさんの横に見知らぬオバサンが。どうやら幹部らしい。やっぱり寄付の催促だった。幹部を連れてくるなんて信じられないっその後、Yさんにで「約束が違うっお守り受けるときに『何もしなくていい』って、言ったよねお守り持っているために寄付を強請させられるんやったら、お守り返すわ」と。さすがにお守りを返されたら困ると思ったのか「分かった・・・ごめん、そんなに嫌がってるなんて思ってなかった・・・」って。(だーかーらー、何度も断ってるでしょう)そして、しばらくしてYさんは同じ市内とは言え、で30分ほどのところに引越ししてしまいました。寂しいと言うよりは「これでYさんと距離が出来る」と、ホッとした・・・って言うのが正直な気持ち。その後、Yさんからは「今度、で会合があるんだけど。その後、ランチでもしない」と誘いがありました。ただ・・・「何か遊びの方がついでって感じやなぁ」って思うようになり(Yさんに対する友情が冷めてきた)・・・理由をつけて断っていました。そして、私が脱会を決意した決定的な理由。それは、地域(近所)の宗教をやってる見知らぬ女性数人がに訪ねて来たのだ。もちろん、会いませんでしたけど。「近所の人に知られる心配はない」って言ってたけど・・・実はみんな知っているんじゃないのって疑惑が生まれたんです。こまののだったら・・・ダンナと子供たちが巻き込まれるのは時間の問題だって怖くなったんです。 つづく
2008年08月28日
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Yさんのまで行き、玄関先で断るつもりでした。ところが「みんな(幹部)2階で待ってるから。2階まで上がってきて」と言われ・・・渋々2階へ。2階には数人の幹部。そこで、世間話の合間に私のことや家族のことを根掘り葉掘り聞かれ・・・いやいや、こんなこと話している場合じゃないっ私から今日『お守り』を受けることを断りに来たことを言い、自分には(宗教を)やる気がないことを何度も告げました。それで、納得してくれる相手ではありませんでした。挙句の果てにはYさんが泣き出し「○○(私)さんが家族のことでスゴイ悩んでたから。私は○○さんに幸せになってもらいたいから・・・何で、分かってくれへんのっ」悩みなんて・・・人なら多かれ少なかれあるもんでしょう学生なら勉強や学校、友達や異性関係のことで悩むだろうし、社会人になれば、会社の上下関係や仕事のことで悩みますよね結婚すればダンナや親切、近所付き合いで悩むし、子供が生まれれば、子供の成長で悩むもんです。大人しい子なら「うちの子引っ込み思案で・・・」元気な子なら「うちの子、ちょっと乱暴で・・・」って、なるじゃないですか私の悩みも当時は息子の障害のことが判明していない時でしたから、「うちの子、全然喋らなくて」って。ホント愚痴程度だったんですよ。ただ聞いてくれるだけで良かったのに。何で、そっちに行くかなぁ~って、感じ。Yさんが泣いちゃったことで幹部たちは「ほらっ、Yちゃんの気持ちが分からへんのっこんな友達思いの子他には居てへんで」もう、私はYさんを泣かしたってことで悪者扱い。私もYさんを泣かせてしまったって言う罪の意識にさいなまれ(友達を泣かしたことなんて、なかったですから正直慌てた)「私、お守り持ってたって何もせえへんよ。拝むこともしないし、持ち歩くこともしないし。やる気がない人間が、こういうの(お守り)持っていいのこういうのは、やる気がある人が持ってこそ価値があるんちゃうの」「いいねん、いいねん。持ってるだけで」そして、結局私が根負け(ここでサインしないと帰れない状態だった)うちの息子とYさんの息子が同じ保育所で同じクラスだったんです。このままだと、小中学校は一緒。も近所ですし。先々のことを考えちゃったんですよね。ここで波風立てたら私も息子も生活しにくくなるやろうなぁって。で、私は条件を出した。『宗教活動は一切しない。新聞なども購入しない』『ダンナや近所の人にお守り持っていることを知られたくない。もちろん、近所の同じ宗教をしている人にも言わないで欲しい。ダンナの実家も近いので、どこかで知られてしまう可能性もあるから』するとYさんたちは「大丈夫お守り持ってる人は準会員扱いやから、活動を強制することもないし、何もしなくてええんやで」「この辺の人(近所の人)で、こっそりお守り持ってる人多いよ。誰にもバレる心配ないし、知っているのは、ここに居る人間だけやから。安心して」その言葉を信じ・・・私は不覚にもサインしちゃったんです。その後、裏切られるなんて・・・この時は思ってもみませんでした。 つづく
2008年08月27日
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実は・・・私、ママ友さんと宗教問題で絶交しようと思っています。あえて宗教団体名は伏せます。(読んでいるうちに分かるかも知れませんが)息子がまだお腹にいる時(7年ほど前)に市の母親教室で知り合ったママ友さんがいました。予定日も近く、も近所で、偶然にもかかりつけの産婦人科も担当医も一緒当時は、結婚して1年未満。友達もいなかった私。すぐ仲良しになりました。仲良くなれば、ママ友さん(Yさん)に子供の成長の悩みやダンナの愚痴なんかも喋るようになり・・・(だいたい、そうなりますよね)それから、1年ほどが過ぎ・・・Yさんが「実は私・・・××(宗教)やってんねん」と、カミングアウトしてきたんです。「ああ、そうなんやー」信仰は個人の自由ですから、Yさんが何やってようと、私に実害がなければ問題ないと言うことで・・・そのまま付き合っていました。(当時、友達が少なかった私は、Yさんを失うのが怖かったんですね)そんな私の態度が、Yさんには私が宗教を受け入れてくれたと勘違いさせてしまったんですね。「一緒にしようよ」と誘ってくるようになりました。もちろん、何度も断りました。断ったときは諦めてくれたように見えたんですが・・・それから、しばらくしてYさんから「なぁ、『お守り』受けへん」と言ってきたんです。つまり勧誘です。もちろん、今度も断りました。ところがYさんは私に了解もなく勝手に『お守り』を手配。しかも、私のことを幹部に話してしまってたんです「そんなん、私(お守りなんて)頼んでないよねいらんし。断ってよ」でもYさんは「私から幹部に断るのは無理やから、○○(私)から直接断ってよ。もうに幹部も来てるし。とにかく、1度まで来て来るまで待ってるからっ」正直、迷いましたよ。私が『お守り』を頼んでおいて「やっぱりいらない」と断るなら私が幹部に直接断るのが筋だと思いますが、今回はYさんが勝手にやったこと。本来なら、私が行く必要なんてないですよねでも、Yさんから「今回は私の顔を立てて・・・」みたいなことを言われ、困ったときに助けるのが友達だと思い、結局行きました。私が、その場で断れば済むことなんだ・・・と安易に考えていたのが大きな間違いだったんですっ つづく
2008年08月26日
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昨晩・・・いや、正確には今日の深夜0時過ぎ。そろそろ寝ようと布団に入ると・・・外が騒がしい。網戸にしていたので、そっと外を覗いてみると・・・若者の集団がたむろしていた。我が家の数メートル先の十字路に自転車やバイクで乗りつけ、その場で座り込んで喋ったり、吸ったり、で電話してたり・・・昼間ならガマンもするけど、0時過ぎてますからねー。深夜の笑い声は響きます。しかも、我が家の前はなんですが、にもたれてしたり、車中を覗き込んでたり・・・はアスファルトではなく砂利なので、その砂利を蹴ったり、投げたり。飲んでいた飲み物(缶)をその辺に投げつけたり。もうやりたい放題っ(に当たったら、どーすんのっすぐに帰る気配なし。どうしようか迷ったけど、ダンナは出張中でには私と子供しかいません。私は気が付けばの受話器を握り締めていました。警察に電話しようでも、こんなことって取り合ってくれるのだろうかもし、私が通報したのが若者たちにバレたら嫌がらせを受けるかも知れない迷いましたよ。でも、このままじゃあ、気になって寝れないし。帰りそうにないし。110番に通報するなんて生まれて初めてなんです。(救急車も呼んだことない)ドキドキしながら110番を押した。しばらく呼び出し音がなり・・・「はい、事故ですか事件ですか」(どっちも違うんですけど~~~)「あの・・・表に若者がたむろしているんですけど・・・はい、道路に。住所は×××です。人数ですか10人ぐらいで・・・はい、女性もいます。年は・・・10代後半から20代前半ぐらいかな」「分かりました。一旦電話切りますんで」それから「本当に来てくれるんだろうか」警察が来るまで全身の震えがとまりません。そして、5分ほどしたら・・・パトカーの姿が若者たちは「ヤバッ」と言って一斉に逃げていきました。その逃げる若者を追いかける警察官。(おー『警察24時』を生で見れた)でも、逃げる際にカバンやをそのままにした子もいたようで。そんなもん置いて逃げたら、かえって足がついてしまいますよねぇ。を置いて逃げた子はすぐに戻ってきました。「これ(自転車)お前のか」「うん。だから、戻ってきたやん。オレらって一斉検挙とか、されちゃうわけ」「一斉検挙されるようなことしてたんかそれより、何才や酒飲んでるやろ」「17~」「17才が出歩く時間と違うやろっさっさと家に帰れ」「は~い。バ~イ」17才今の子って警察官を前にしても全然反省する様子もないし、タメ口。何考えてんだかっ警察もその後も周辺をパトロール(あの連中が大人しく帰ったとは思えない。場所を移しただけで、またどこかでたむろしているでしょう)やっと静かになった・・・でも、極度の緊張と興奮とで、なかなか眠れなかった。ああ、出来れば110番はこれっきりにしたいもんです。
2008年08月25日
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義母の『還暦を祝う会』で撮った写真(A4サイズ)を入れるフォトフレーム探しの旅です~。(詳しくは8/19のブログ『失敗した・・・かも!?』を読んでください)先日、近くのホームセンターへ見に行ってみた。やっぱり、普通のLサイズのフォトフレームばかり。でも、よーく探してみたら・・・あったA4サイズところがそのフォトフレームはビニール袋に入ってて引っ掛けて売っていた。(私は箱に入っているタイプが欲しかった)しかも、持ってみると・・・軽い。プラスチック製ちょっとちゃっちい(安物っぽい)フォトフレームだったので買いませんでした。そして、日を改め・・・今度は東急ハンズまで足を延ばしてみることに。フォトフレーム売り場に行ってみると・・・やっぱり大きくてもハガキサイズ。フレーム自体はA4の大きさはあるものの、Lサイズ4枚貼れるタイプだったり・・・ダメ元で店員に聞いてみた。すると「こちらにありますけど」と別の場所へ。額縁が売ってあるコーナーだった。そして・・・あったA4サイズのガラス製のフォトフレームこれなら・・・いや、もうこれしかないっと、即購入。仕事から帰ってきたダンナにも見せた。「あ、これでええんちゃう上等上等」そして一言、「ありがとう」と。何か心のこもった言い方だったの。「オレの代わりに動いてくれてありがとう」みたいな。ああ、それだけで十分っ動いた甲斐がありましたわ~~~。また頑張ろうって思いますね。
2008年08月23日
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今日は2週間ぶりに外科へ。手術して3週間以上経ちましたが・・・未だ傷口の痺れは治らない。(マシにはなったような気がするけど・・・)医者曰く「手術の際、神経切っちゃってるからねー。でも、神経切らないと(お腹に人工補強シートを入れたため)痛くて生活出来ないから。大体3ヶ月ぐらいで痺れもなくなるハズなんだけど。もしかしたら、そのまま(痺れが残る)の可能性もあるけどね」と。ま、今のところ生活に支障がないので、そのまま様子を見ることに。今度は10月に検診です。そろそろ子供たちをに前後に乗せて漕げるように練習もしたいんやけど・・・正直怖い。いきなり(子供2人合わせての体重)約40キロの負荷がかかりますからねー。はぁ
2008年08月22日
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今日、市の保健師さんからがかかってきました。そう半年に一度の『クリニックのお知らせ』と「この度、担当の□□から××に代わりましたので」の挨拶を兼ねてのだった。正直、「また担当、代わったの」って感じ。(詳しくは2/5のブログ『築けない信頼関係!?』を読んでください)また息子のことを1から話さなきゃならないのかぁ~と思うと・・・うっとうしい。民間の企業なら担当が代わるなら、先方(得意先)や次の人が困らないようにって、ちゃんと引継ぎとかするでしょうなのに、保健師さんはそれがないっ毎回毎回「私、初めてなんで、お子さんの生まれた時の様子とか、今までのこととか聞かせてもらえないでしょうか」って。(それで毎回時間がかかるっつーのっ)そして、新しい保健師さんは「○○くんと△△ちゃんの担当になりました」と。前から引っかかってたんですよねー。息子だけなら分かりますけど、なんで娘もって。息子は1才半検診で引っかかり・・・今に至るんですが、娘は1才半検診もクリアしているんですよ。一体、何が問題だと言うのっ親の欲目・・・って、よく言いますが(「うちの子に限って」ってヤツ)そうじゃないっ思い切って聞いてみることにした。「あの~、前から引っかかってた点があるんですが・・・○○を見せに行くのは分かりますが、△△は何で見せないといけないんですかいつも『△△ちゃんも一緒に連れてきてください』って言われて。この前なんか、息子と同じように積み木を積まされたり、色々質問されたり・・・これって、○○(発達障害児)の妹だから、疑われているんですかっ」気が付けば・・・私も声を荒げて言ってました。すると保健師さんも「そう・・・ですねぇ・・・私も実際○○くんと△△ちゃんと会ったことがないんで、何とも言えないんですが・・・まぁ・・・兄妹ですから、同じ障害がないとは言い切れませんから・・・」と、あいまいな言い方。やっぱりねー、疑われていたんだ(腹立つ~~~~~)私が入院中、娘を保育所で預けましたが・・・別に問題なかったし(どの先生からも「しっかりしてますねー」と言われたし)逆に私から先生にダメ元で「△△も保育所に通わせるってこと出来ないですかねー」と聞くと「○○くんの場合はともかく、△△ちゃんの時は、お母さんも週4日以上、1日6時間以上働いてもらわないと」と言われました。つまり、保育所の先生(現場)から見て、娘は問題ないってことですよね何を基準に決めているのか知りませんけど、で言うなら『テストの点数だけで決め付けられてしまっている』みたいな・・・信頼関係どころか不信感が生まれてきた・・・
2008年08月21日
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娘は3才。まだまだ恥じらいもありません。まず、パンツも履こうとしない。パンツも履かずに大股広げ・・・(いや~~~ん)スカートを履かせれば「ぺろ~~~ん」と自分でスカートをめくり(周りの人、失笑)後は、息子やダンナのちんちんを触ろうとしたり・・・注意したところで「なんでー」と言われちゃうしね。(なんでって言われても・・・)恥じらいが生まれるのは小学生になってからでしょうねー。そんな娘にも乙女心があったんです毎朝、娘の髪の毛をゴムでくくってあげるんですが、終わると必ず「△△、かわいい」と聞いてきます。「うん、かわいくなったよ」と言うと「やったー」と大喜び。そして、娘はダンナの元に。お父ちゃんにも「かわいい」って言って欲しかったんでしょう。でも、元々私の髪型が変わっても気付かない人ですから、娘が髪の毛をくくって目の前に現れても「んどうしたん」と。(女にお世辞を言うタイプじゃないし)当然、娘は傷ついたトボトボと私の元に来て「おとうちゃん・・・かわいいって、いうてくれなかった」と。(あららっ)すぐにダンナにそのことを話した。「え~~~っ」と言いながらも娘に「かわいいよ」と言いました。でも、娘としては最初に見せに行った時に言って欲しかったみたいで・・・「いまさら何」って感じだったんでしょう。「かわいくないわっ」と、完全にへそを曲げてしまいました。でも、その後も髪の毛をくくる度に「おとうちゃん、かわいいって、いってくれなかった」と思い出したように言い出し・・・(かなり根に持っているようだわ)かと言って「かわいい」を連呼すると「かわいくないもんっ」って言うし、「かわいい」と言わないと不満どないやねんっダンナも困惑気味。ダンナには「もっと乙女心を勉強しなアカンで~」と忠告乙女心とは・・・と~~~っても複雑なものなんです。
2008年08月20日
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今日はショッピングセンターへお買い物。7月は子供たちのことや自分のことで毎日バタバタしていたけど(カレンダーには予定がビッシリ)退院後は自宅療養と言うことで、お盆明けも予定を以外は入れず『予定がない』って寂しい(焦る)と思ったけど、『○○に行かなきゃ』って言うプレッシャーがないだけラクだ。今は予定がない毎日を楽しんで過ごしております。今日はこの前(16日)に行われた義母の『還暦祝い』の写真を写真屋さんにプリントしてもらいに行きました。今は自宅でプリントされる方が増えていますよねー。うちは「写真なんてプリントすることないだろう」と、文字重視のプリンターを購入しちゃったんで(購入当時はまだフィルムカメラ使用だった)写真は写真屋に出した方がキレイに仕上がるのです。普通のLサイズの写真を3家族分。そして拡大した集合写真を1枚(義母にプレゼント用)ところが拡大写真に無知だった私は、「六つ切り四つ切りA4サイズなんじゃそりゃ」と、どの大きさにすればいいか迷った。店員に聞いても「お客様のお好みで・・・」と言われるし。(そりゃそうだけど)「六つ切りは小さいような気がするし、四つ切りは大きすぎるような気がするし・・・よーし、A4サイズだ」と、A4サイズに決定そして、写真も出来上がり・・・それに似合うフォトフレームを探した。ところがA4サイズは賞状の額縁はあるものの、フォトフレームがないっフォトフレームは六つ切りと四つ切りは置いてあった。そうかー主流は四つ切り・六つ切りだったのねーああ、こんなことなら先にフォトフレームを買っておくべきだったわ写真は色々と大きさに変えられるからねー。ああ、明日から『A4サイズのフォトフレーム探しの旅』に出なくては
2008年08月19日
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13日からのお盆休みも昨日で終わりました。今日からダンナき会社、息子は保育所へ。休みの日は6時には起きていた子供たちも、今日に限って7時になっても起きないっ。(嫌がらせ)何とか起こして朝食と着替え。今日は歩いて保育所へ連れて行くことに。先週まではで送迎していたんですが・・・買い物する時スーパーでカートを押しながらウロウロするじゃないですか1周しただけで足がだるくって手術後足が弱くなっちゃったのかなぁもうベンチに座らせてって感じなんです。そういうこともあって、リハビリも兼ねて歩いて保育所へ行ったんです。今日から普段の生活が戻ってきました。『アルバム委員』の仕事もお盆明けには復帰しようと思っていたけど、まだいいかなぁ~って思ってみたり。(まだ手術後1ヶ月も経ってないわけだし)そのために入院前は頑張って活動したんだし、私以外にアルバム委員は7人いるしねー。ごめんなさいねー
2008年08月18日
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息子がコマなしに乗れるようになって3週間が経ちました。乗れるようになったらも面白いようで・・・休みの時は朝から「ちょっとで ぐるぐる まわってくるわー」と、自分でを出して、グルグル走り回ってました。そして、連休最終日である今日。息子が「ばあちゃんところに いきたいー」と言い出し(お前は、じっとしていられないのか)義母の元へ連れて行くことに。そこで、ダンナが「○○、自分のに乗って行くか」と言い出した。「うん、○○のれるから、だいじょうぶやでー」もう、息子は行く気マンマン私は「大丈夫なん」だって、練習なんての前の道とその横の道(一周)しか走ったことないんですよっダンナの実家は幹線道路の抜け道としてがビュンビュン(スピードを落とさず)走る道路に面しているです。(勝手にを飛び出したら大変なことになります)実家へはで10分程度。子供のでのあまり通らない道路を通ると(遠回り)だと・・・20分はかかるんじゃないでしょうか私はまだ子供たちを乗せてを走ることは出来ないので、お留守番。息子を先に走らせ、ダンナが後ろに娘を乗せて、走ることに。大丈夫かなぁ・・・と思いつつ、私は見送りました。息子は何度も後ろを振り向くので・・・思わず「こらっ前向きなさいっぶつかるでしょっ」と大声で注意。その後、ダンナが帰ってきたので様子を聞いてみると・・・息子の安全のためにって息子を先に走らせていたんですが、やはり、ダンナが後ろに走っていると気になるのか、何度も振り向き・・・とうとう前から歩いてきたオジサンと接触。オジサンは大事には至らなかったけど・・・そこからダンナは「○○、もうお父ちゃんの後ろに付いて来いっ」と、今度はダンナが先に走り、後ろを息子が付いてくる形になった。息子にとってはかなりの長距離よく途中でバテなかったものだ・・・と感心。義父も義母も息子のコマなしを乗る姿を見て感動「これなら1~2年先には1人で遊びに来るようになるなぁ。楽しみやなぁ~」と。でも、まだまだフラフラ~してますからねー。当分が離せませんっ。
2008年08月17日
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今月の3日で60才になった義母。と、言うわけで…還暦祝いの食事会をすることに。 本来なら長男であるダンナが先頭をきってやってくれればいいんですが… 義父の還暦祝いの時(8年前)は義妹に丸投げ。 (「お義父さんの時はどうしたん?」と聞くと「覚えてないなぁ~」と。それを義妹に言うと「だって、お兄ちゃん何もしてないもん。覚えているわけないわ~」と。やっぱりねー) 今回は長男の嫁である私が動くことに。この時初めて義妹とケータイの番号とアドレスを交換。 (今まで義母を通して連絡すれば良かったから、あえて連絡先を交換する必要もなかった。個人的に話す用事もなかったし…) 私が何軒かお店をピックアップし、そこから義妹にどこがいいか相談し、お店の予約まで…入院前までに片付けました。 (ダンナには「ここに決まったから」と事後報告) そして今夜…居酒屋で還暦祝い。記念に集合写真も店員さんにお願いし、撮ってもらいました。 この写真を大きく引き延ばし、額に入れてプレゼントする予定です。 ああ、嫁の役割を果たせたって、感じです。
2008年08月16日
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早いもんで…2泊3日は、あっと言う間でした。 原油高で車での帰省が少ないんじゃないか?って言われていたけど…そんなことなかったですね。 子連れにはやっぱり車は便利ですからねー。 滞在は…ま、これぐらいの長さが丁度いいですね。客人扱いしてくれるし。 やっぱり実家は精神的に落ち着きますね。ゴロンと横にもなれるし。 その分ダンナは疲れたかも知れませんが…ま、それはお互いさまですよね。 帰りは同時に2つの事故に巻き込まれ…大渋滞!でも、事故そのものに巻き込まれなくて良かった。 それだけが不幸中の幸いですね。
2008年08月15日
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私の実家へ帰省するか、義母の実家へお泊りへ付いて行くか・・・(詳しくは8/7のブログ『欲が出たのかしら???』を読んでください)『私の実家に帰る』って。結論はすぐに出ましたね。義母は毎週子供たちにも会ってますが、うちの両親は多くても年3回程度ですし、今回は私の退院の報告も兼ねていますからね。当然と言えば当然です。明日は帰省ラッシュのピークらしい。いつもは運転手であるダンナがのん気なので出発時間が10時、早くても9時なんです。でも、それじゃあ遅いっつーのエアコンが効いてるとは言え、この暑さで長時間のは子供たちだって機嫌が悪くなりますからねー。今回は・・・7時出発に決定子供たちは早起きなんで全然(むしろ、大賛成)「え~~~っ早すぎるわ~~~」と、異議を唱えているのはダンナだけ。子供たちも「あしたは 7じ しゅっぱつやんなぁ」「うん。でも、お父ちゃんが起きてくれるかどうか・・・それ次第やなぁ」「○○、6じ20ぷんには おとうちゃん おこすから」と協力的息子よ、頼むで~~~
2008年08月12日
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ああ、とうとう今日、ひとつ年を取ってしまった・・・そして、今日は平日。普通に過ぎていくんだろうなぁ~って思ってた。ところが夜の7時ごろ「今夜も遅い」って言ってたダンナからが。な、なんと仕事を切り上げて、デパ地下でを買って来ようかって内容だった。(じゃなくね)こんなこと初めてじゃないのぉ結婚記念日だろうが、子供の誕生日だろうが早く帰ってくることなんてなかったのに。その代わり・・・駅までお迎えに行きましたけどね。(があればお迎えも来てくれるやろうって)息子も娘もを見て大喜び。「おかあちゃん、おたんじょうび おめでとう」ささやかながら・・・お誕生会です。そして、ダンナは息子に「お母ちゃん、何才になったか知ってるか」「え~~~っ、しらん」そりゃあ、教えてませんから。でも、息子は思い出したように「25さい・・・やろ」そう言えば、ずっと前・・・冗談でダンナとの会話の流れで「私は25(才)やから」と一回り下の年齢を言ったっけそれを覚えていたようです。するとダンナは「あーあ、子供にウソを教えるなんて外で『お母ちゃんは25才』って言うたらどうすんねんっ」た、確かに・・・どう見ても25才には見えませんからっだから、私は「お母ちゃんは、お父ちゃんと一緒の年になってん」とカミングアウト。でも、息子は「25さいやろっ」と。う~~~ん、本当の年齢は言いたくないけど、外で言われることを考えると・・・でも、本当の年齢も言われたくないけどねー。複雑・・・
2008年08月11日
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昨日は娘が『保育所最後の日』でした。こんな日は娘が来年幼稚園入学までお預けです。と、言うこともあり・・・最後の昨日はNさんとランチしました。息子とNさんところの娘(Yちゃん)は3年間同じクラスだし(小学校も同じ校区)また娘とNさんところの息子(Aくん)も同じ年で、今回保育所で同じクラスだったんです。つまり・・・性別は違うけど、上も下も同じ年なんです。 それに、Nさんのお兄さんとうちのダンナが幼馴染。昔住んでたがご近所だったってこともあり、よく遊んでいたそうです。それを知るきっかけとなったのは、うちの義母。息子がまだ年少の頃・・・初めての行事があったので、義母も誘ったんです。そして、義母はNさんを見るなり駆け寄り「もしかして、Fさん」と声をかけたんです。その頃、私とNさんは初対面に近い関係で・・・いきなり見知らぬ人から旧姓で呼ばれたらビックリするって言うか、困惑しますよね私も思わず「お、お義母さんっ何言うてるんですかっ」と止めに入りましたよ。Nさんは「は、はい・・・Fは私の旧姓ですけど・・・」義母は「そうやっぱり□□ちゃん(Nさんのお兄さん)とうちの××(ダンナ)と小さい頃、よく遊んでたのよー。お母さん元気」Nさんも「そう言えば・・・お兄ちゃんの友達で××って名前の子がいたなぁ」と思い出したそうです。すごい縁だと思いましたよ。ダンナの昔住んでいた場所と今住んでいる場所は違うのに。こういう出会いってあるんだなぁって。後で義母に「何でFさんって分かったんですか」と聞くと、義母は「だって、お母さんにソックリやったもん」普通、似てても苗字も違うわけやし、私だったら声をかけるのを躊躇しますけどねー。さすが義母やわ。(Nさんもよくお母さんに似ていると言われるらしく「だからオカンと一緒に歩くのイヤやねん」とぼやいていました)それ以来、Nさんとは仲良くさせてもらっているんですけどね。Nさんも働いてますが金曜日が大体休みってことで・・・今回初めてのランチすることになったんです。彼女も実は『アルバム委員』で・・・今回のトラブルについて、どう思っているんやろうって。(詳しくは8/3のブログ『子供じゃないんだから~~~』を読んでください)もちろん、彼女も知っていましたよ。しかもKくんママは逃げ回っているとか(Rちゃんママが何度しても出ないし、送っても返事すらない。だから話し合いすら出来ない状態)お互い行き違いとか誤解とかあると思うんですよ。だからこそ、会って話し合いをして誤解ならそれを解いたほうがいいじゃないですかなのに、逃げ回っているって・・・これじゃあ、Kくんママが不利になるばっかりやし、Kくんママの考えてることが分からなくなってきた。Nさんと私はお互い「こんなことになるんならアルバム委員なんてやるんじゃなかった」って後悔。大人なんだから子供のためにことを荒立てないのが最良だと思うんですよね。それが・・・はぁ~もう、見守るしかないなって感じです。
2008年08月09日
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7/24~8/8までの娘の『一時保育』期間12日間があっという間に最終日となった。4月生まれということもあり、2番目(上に兄がいる)と言うこともあり・・・娘は思った以上にしっかり者でした。(誰に似たんだか)私と離れても泣くこともなく・・・保育所生活をエンジョイ。好き嫌いが多い娘が、給食もおやつもちゃんと完食。先生の動きを見よう見真似し、積極的にお手伝い。お昼寝後は、初日にも関わらずみんなに向かって「みんなーおきやー」と、仕切っていたらしい。先生も「初日からみんなのリーダーでしたよ」と。今日は、先生からみんなに「今日で△△ちゃんとお別れです」と説明し、『お別れの歌』を歌ってくれたそうです。でも、相手は2才児ですからねー。「この前入って来たのに、もうお別れ」って感じで・・・「みんな、ぽけ~っと理解してない顔してました」って。(で、しょうねー。)中には「もっと あそびたかった。さびしいー」と言ってくれる子もいたとか誰だか分からないけど(名前を聞いたけど、顔と名前が一致しない)・・・ありがとう先生は「これからも遊びに来てね」と。母親同伴なら、いつでも遊びに来ていいと。ま、12日間と短かったけど、寝食を共にした友達がいますからね。これからも息子の送迎にくっ付いてきますから、たまには顔出して遊ばせてあげるのもいいかなぁ~って、思いました。娘にとっていい経験になったし、いい夏の思い出になったと思います。
2008年08月08日
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我が家も来週の13日から17日までお盆休みになります。私の実家への帰省も13日~15日までしようと計画中。私が入院する際「どうせお盆に帰るんだから、わざわざお見舞いに来なくていいよ」って。軽い手術でしたし・・・両親は「今回は(帰省せず)で静養したら」と言われました。う~~~ん、どうしようかなぁと思っていた矢先義母から「今年のお盆はあっち(私の実家)へ帰るの」と聞かれたんです。「はい、そのつもりですけど」と答えると義母は驚いたように「えっ帰るの」義母の言い方は『そんな体で帰るつもりなの』って感じに聞こえたんで、私は「い、いや、まだハッキリとは決まってないんですけど・・・××さん(ダンナ)もずっと(出張中で)いないんで、話も煮詰めてないし帰ってきてから(どうするか)決めようと思ってます」すると義母は「あ、そういや・・・あの、もし帰省しないんやったら、ずっとに居てもヒマでしょよかったら一緒に田舎に行かへんかなぁって思って」(はぁ~~~)田舎とは・・・義母の実家のことです。お義母さん、私は6月にも行きましたけど・・・誰も住んでいないってことで夜中にムカデは出るわ、雨漏りはするわ・・・しかも義母は「女(義母、義妹、私)は寝ずの番よっ」と言い出し、全然寝れなかったし。(詳しくは6/28のブログ『体力的にも精神的にも疲れた2日間』を読んでください)そんなところに行ったら、余計疲れますって義母がこんなこと(私の実家に帰省することを嫌がる)言うのは初めてです。普段は「ゆっくり親孝行しておいで」って言ってくれるんですが・・・やっぱり、孫たちと1週間暮らし・・・「お盆も孫たちと一緒に過ごしたい」と言う欲が出たんだと思います。どう考えても私の実家への帰省が優先順位は上でしょう。両親が健在なんだからっ。これが義父の実家って言うなら話は分かりますよ。嫁ぎ先の大元ですからねー。ご先祖様のお墓もありますし。義母の実家じゃあ、私からは遠縁。私の実家と比べられないでしょっとにかく、どちらを選択してもでゆっくり・・・と言うわけにはいかなくなった。義母の実家も私の実家も場所は正反対やけど、両方で片道2時間かかりますからねー。どうせで同じ時間がかかるなら・・・やっぱり自分の実家でしょう義母の実家には6月に1泊しましたが、私の実家へはお正月以来、帰っていませんし。ダンナに相談しても「オレはどっちでもええけど・・・」って言いそうやし。今夜、ダンナが帰ってきます。もうハッキリと決めちゃいますっ
2008年08月07日
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先週の金曜日に退院して、子供たちは日曜日の夕方、我が家に戻ってきた。その時も義母から「まだ(私が子育てするのは)無理なんじゃないか」って言われたんです。「大丈夫ですからっ」と私は言いました。(私を誰だと思ってんの私は、あの子達の母親ですよっ。)義母も子育て(孫育て)が楽しいって感じなんです。義母も息子(うちのダンナ)と娘(義妹)を育ててますから、同じ兄妹と言う構成も一緒ですし、年齢差も3才違いと一緒ですから、孫に息子たち(ダンナたち)を重ね合わせているのかも知れません。しかも、内孫ですから、自分の思った通りに育てられますしねー。孫たちも懐いてるし。かわいがれば、かわいがるほど・・・孫たちも答えてくれますから、義母も張り切っちゃう気持ち、分からないでもないですけど・・・私が入院中、子供たちの面倒を見てもらったことは、とても感謝しております。でも、先週の土日・・・ダンナは出張中で(今週の木曜日まで出張中)子供たちはダンナの実家で過ごし、私は家で1人っきり。これって・・・静養場所がからに変わっただけやんなんか、私がいなくても何も困らない。母親の代わりはいるぞーって感じで・・・正直ヘコんでしまいます。だから余計、義母の申し入れを「これ以上迷惑かけれませんからっ」とお断りしてしまったんだと思います。(母としてのプライド)でも、義母は「送迎だけは私がするから。あなたはでゆっくりしてなさい」と。まぁ、それでもいいかなぁ~って思って、それはお願いすることにしたんですが・・・困ったことに、入院中から今までの保育所の情報が入ってこないっ。息子が今日、保育所でどんなことをしたのかとか教室に置いてあるノートを見れば分かるんですが(義母もを通しているはず)義母がそういう話を全然してくれないんですよ。息子が自分からあれこれ話すタイプじゃないし・・・だから、思い切って「もう私も大丈夫ですので、送迎も私が・・・で行けば大丈夫ですし」と義母に言ったんです。でも、義母は「そんなん、気にせんでええよー。私がやるから」と。義母も保育所で、かわいい孫たち()の様子を自分ので見れるわけですから(先生とも直接お話出来ますし)本当のところ「ずっと続けたい」と思っているんじゃないでしょうか(もう1人の母親って感じ)じゃあ、私の立場は・・・本当にありがたいんですよっありがたいんやけど、母親の仕事、取らないで~~~っって叫びたい。
2008年08月06日
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ああ言うのって、突然壊れますよね。一昨日まで普通に使えていたのに、昨日の夜シャワーを浴びようとしたら水しか出ない。お湯はりも給湯も出来ない。早速、修理依頼のしようとしたが・・・もうすでに受付時間は過ぎていた。そして、翌朝早速、ガス会社のサービスショップにそこはメーカー問わず(そのお店で買った買わなかったと関係なく)その日のうちに修理駆けつける・・・がウリところが『はい、こちらは○○です。本日4日は定休日です・・・』と、悲しいテープが流れていた。今日、直してもらわないと意味がないっそして、今度はメーカーに直接修理依頼してみることに。で調べ、前日までの修理予約依頼もあるので、今日お伺い出来るかどうか分からない・・・と。また調べてからもらうことに。数分後・・・サービスマン(修理に来てくれる人)から直接があり、お昼頃なら行けると言うことだったので、お願いすることに。我が家のガス給湯器って、前の住人が1999年に取り付けたヤツで、もうかれこれ9年モノなんです。大体、家電でも寿命は10年って言われているじゃありませんかだから、正直「買い替えを勧められるかもなぁ~でも、修理不可能なら買うしかないし」と戦々恐々。毎日使うものですから「また、主人と相談します」とか「安い給湯器を自分たちで探そう」なんて言ってられないですからね。そして、約束通りお昼にサービスマンはやってきた。調べてもらったら・・・メインコンピューターの故障と判明そしてサービスマンにも「もう9年ですからねー。大体10年が寿命なんですよ。ま、修理しながら10年以上お使いになっている家庭もありますがね。でも、ここでメインコンピューターを修理しても、今後あっちこっちで故障が出てくることは、ご了承願いたいんですけど」私は恐る恐る「修理って、おいくらぐらいになるんですか」「29000円ぐらいですね。了解いただければ、すぐにでも修理に取り掛かりますけど」「あのー、ちなみに新しいの買うってなったら、いくらぐらいするもんなんですか」「う~ん、一概には言えませんけど・・・20万ぐらいかかるんじゃないでしょうか」「修理でお願いしますっ」と、思わず即答しちゃいました。ダンナもたぶん同じことを言うでしょう。正直、2万9千円も高いと思ったけど・・・20万円出すのは、もっと惜しいっメインコンピューターを新品と交換して修理はアッと言う間に終了。お湯もちゃんと出るように。今月は大きな出費が続いたなぁ
2008年08月04日
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そして、私が退院してきた夜にRちゃんママからがかかってきました。「あんなー、Kくんママから何か聞いてない」「何か・・・って」「Kくんママ、あっちこっちに私の悪口を言いまわってるみたいやねんっ」どうやら、愚痴は私だけでなく、同じアルバム委員のAくんママ、そして同じ2組で同じマンションに住むYちゃんママ、それに1組のHくんママさんにも愚痴ってたようなんです。Kちゃんママの最大の間違いは・・・Rちゃんママと親しいYちゃんママと1組Hくんのママさんに愚痴ってしまったことです。(そりゃあ、アカンわーちゃんと愚痴る人を見極めないとー)当然、Rちゃんママのにも入りますよねそして、Rちゃんママ曰く「話聞いてたらなー、もう愚痴を通り越して悪口やねん。よう聞いたら・・・みんな言ってることが違うし。八方美人っていうのYちゃんママとHくんママに言っていることが正反対やねん」私も「ああ、プール開きの写真のことで『せっかく○○ママが撮ったのに私が撮りなおしたら気持ちよくないんちゃうかなぁ~』って相談のは、もらったけど・・・」(それ以上は言わない)Rちゃんママはかなりのご立腹で、私にも何度かしたみたい。でも「つながらなかった」って。私はそこで先週、入院手術していたことと、ですから、入院中はずっとの電源を切っていたことを伝えた。そして、しばらくはアルバム委員の仕事を休ませて欲しいことも言いました。それには快くしてくれました。そして、「私なー、陰でコソコソ言われるのが一番イヤやねんっ言いたいことあるんやったら正々堂々言うたらええのにっこっちからかけても全然出てくれへんし」Kちゃんママがに出ないのは今までもそうだったらしい。かけ直してくれるわけでもないし、送っても返信もない。それをRちゃんママに聞いていたから、この前の時、「Rちゃんママが『Kちゃんママと全然連絡取られへん』って言うてたで」と言うと「Rちゃんママの電話番号登録してないから、かかってきても『誰』って感じで取れへんかってん。後でRちゃんママって分かってんけどな」でも、かけ直す事はなかったみたい。(おいおいっ)普通、分かった時点でかけ直すか、時間が遅ければするでしょま、イヤな相手なら・・・私もかかってきても無視しちゃいますけどね。実は、その時点で2人の歯車はズレていたのかも・・・「今度、第三者交えて話し合いしようと思ってんねん。とりあえず、今からKちゃんママにしようと思ってるけどっ」(お願いっ、その第三者にどうか私を加えないで~~~ややこしいことに首を突っ込みたくない)その後どうなったのかは・・・知りませんっでも、私は今後のアルバム作りの影響を考えると・・・正直ブルーです。アルバム委員は来年の3月・・・卒園式の写真まで載せようって話だから、お付き合いはレイアウト期間も入れて大体来年の6月ぐらいまでかかるらしい。うちの息子とKくんは仲良しで校区も一緒。これからずっとお付き合いしていきたいと思っていたのに・・・彼女の性格が分からなくなってきたわ。不幸中の幸いは・・・RちゃんとKくんの校区が別ってことでしょうか
2008年08月03日
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少し前の話ですが・・・『お泊り会』が終わった後、同じアルバム委員をやっているKくんママからが、かかってきました。内容は・・・7月の『プール開き』の時に私が子供たちの写真を撮ったんです。で、アルバム用の集合写真を撮ったんですが・・・全員を入れようとすると、どうしても1人1人の顔が小さくなってしまいます。それがアルバム委員のリーダー的存在であるRちゃんママは「誰が誰か分からへん」って、気に入らなかったみたいなんです。私も正直「そう言われても・・・」って思いましたよ。デジカメの限界って言うか・・・ズームで撮れば端の方の子供たちが切れちゃいますし。こっちは『全員ちゃんと入れなくちゃ』って気持ちの方が強かったですから。でも、それは私が思っただけで口には出していません。やはり、今後の付き合いとか考えると、なかなか思ったこと言えないでしょ「ごめんなー。みんな(子供たちを)ちゃんと入れることしか考えてなかったから」と謝りましたが。Kくんママは『お泊り会』の時一眼レフを使用してたんです。やはり、デジカメと違って一眼レフは写りがキレイだし、集合写真も子供たちの顔が1人1人ちゃんと分かるらしいんです。Rちゃんママは一眼レフに感動Rちゃんママは私にしてきて「この前、プール開きの集合写真、みんな顔小さいって言ったやん私も『お泊り保育』で(自分のデジカメ)撮ってみて分かったけど、デジカメでは限度があるなぁって。で、Kちゃんママの一眼レフで撮った集合写真、めっちゃキレイやねん。もう感動したわーだから、プール開きの集合写真撮りなおしてもらおうと思っているんやけど、ええかなぁ」私は「別にいいけど・・・でも、今は夏休みに入っているから(長期休暇で保育所を休んでいる子もいてるから)全員揃わんかもよ。9月の『プール終わりの会』(最後のプール日)に撮ったらどう一応区切りにもなるし。ま、後はKくんママがその日に仕事休めるかどうか・・・やけど」そして、RちゃんママはKちゃんママに事情を説明して「悪いけど、プールの集合写真を撮りなおしてくれへん」と依頼。そしてKちゃんママは私に「私は(撮りなおししても)ええんやけど、最初に撮った○○ママの気持ちを考えると・・・気分良くないちゃうかなぁって」と、私の気持ちを察して気にしている様子。だから、私は「そんなん、気にせんでええよ。Rちゃんママの『いいアルバムを作りたい』って気持ちは私も一緒やし。そりゃあ、100枚近く撮ったのに全然使われないって言うなら悲しいけど・・・私も素人やから沢山撮れば奇跡の一枚ぐらいあるんちゃうかなぁって思って」最初はそんな話だったんです。で、Kちゃんママからは以前からRちゃんママへの不満があったようで。それから1時間は愚痴を聞かされました。『1組主導でアルバム委員が動いている』『相談事は2組には一切なく、決定したことだけ伝えてくる』などなど・・・Rちゃんママは1組、私とKくんママは2組なんで、Kくんママの言ってる不満も分かります。でも、アルバム業者を探したり、打ち合わせや契約など、あまりやりたがらない(苦手な)こともRちゃんママは自ら買って出てやってくれているのも確かです。だから、Kちゃんママに同意するところはしたけれど、Rちゃんママを擁護するところはしてみたり・・・と。まぁ、なかなか愚痴なんて人に言えませんからねー。息子とKくんが仲良しってこともあって「私に話してスッキリしてもらえるんなら・・・」と、1時間半もに付き合ったんです。な、なのに~っこんなことになるなんて つづく
2008年08月03日
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昨日、義母から「夕食は一緒に食べよう」と言われ・・・夕方、保育所のお迎えの後、我が家に寄ってもらい(この時、子供たちと久々の対面)そのままダンナの実家へ。久々の普段飲まない私でも「美味しい」って思っちゃいました。本来なら母親である私が退院したので、子供たちは連れて帰らなきゃならないところですが・・・日曜日まで預かってもらうことに。子供たちにとっても、土日は土日。「どっか行きたい」「いっぱい遊びたい」日なんです。とは言え・・・ダンナも出張中やし、私がこんな状態ですから、子供たちの遊びに付き合える体力もなく(母を気遣い、で大人しく遊ぶ奴らではないので)そして、花火をした後、私は帰ることに。すると息子のテンションが息子は義母に「おかあちゃんが いないと さびしいおかあちゃんも おとまり してほしい」と、訴えているではありませんかっやめてよー私、お泊りするつもりないんだからっここ(ダンナの実家)に泊まったら、ゆっくり出来んってしかも「さびしい」なんて、今まで言ったことなかったやんお見舞いに来ても、外のばっかり気にしてたし(私が入院してたは駅前で、私の病室からは駅とがよく見えるのだ)だから、結構面会もアッサリしてたんですよ。(お前は何しに来たんじゃー)な、なのに~~~義母だって同じ気持ちでしょう。嫁がいたら(しかも役に立たない病み上がり)気も使いますからねー。息子に「お母さんは、今日退院してきたばっかりやから。で、ゆっくり寝かせてあげんとまだ病気なんやで」と、やんわり説得()してましたわ。(私は聞こえないフリ)私は子供たちを「ぎゅっ」と抱きしめてお別れ。で規則正しい生活をしてたせいか・・・夜も9時を過ぎると眠たくなってきた。10時からのドラマも観ることも出来ず撃沈そして今朝は、やっぱり早くから目覚め家事開始ですっ2階に洗濯物の入ったカゴを持って上がるだけでも結構重労働階段を上がったり下りたりするのも、ゆっくりゆっくり・・・家事って大変その後、買い物へ「買い物はご主人と一緒に行って重たいもの、持ってもらってくださいねー」と退院時に看護師さんに言われたけど・・・その肝心のダンナが出張中。冷蔵庫は当然空っぽなので、それなりに買わないといけませんっ。広いフロアを歩くだけでも疲れました。もちろん、両手いっぱいの荷物。少し下っ腹に痛みがに帰って横になった・・・家族のために頑張る女・・・それが主婦と母親なんですねー。
2008年08月02日
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「10時までに出て(退院して)下さいねー」と看護師さんに言われ・・・(まるでのチェックアウトみたいやなぁ)義母のお迎えで自宅に。いや~~~、やっぱり暑いねー。は温度設定がちゃんとしていたから快適だったのに。帰ってきた途端汗がタラ~っこれが現実なのねぇ~~~。からは『重いものを1ヶ月は持たないように』『自転車も2週間は乗らないように』『便秘をしないように』と言われました。今はゆっくりなら歩く分には問題ないですね。日常生活も普段どおり過ごせるんじゃないかなぁって。ダンナは実は昨日から来週の7日まで出張すれ違い夫婦です。私はから何度もの私の様子などをしているにも関わらず・・・返信ゼロ嫁が入院してるんですよっそんな時ぐらい励ましのぐらい送ってくれたっていいと思いませんしかも『出張行ってきます』のすらないし。だから、私も『退院した』って送ってないんですけどね。そりゃあ、命に別状があるような病気じゃないですけどね。でも・・・ちょっとぐらい心配しろ~~~~~っそして、久々にを開いてみると私がいないことをいいことにダンナはまたエッチなサイトを見ていたみたい。ま、そのことをゴチャゴチャ言うつもりはありませんが・・・(部屋も掃除してくれていたみたいやし)履歴ぐらい消しとけよっ(ツメが甘いっ)
2008年08月01日
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