4.NYの人気トロンボーン奏者率いるプロジェクト“Collectiv do Brasil”による待望のニュー・アルバム
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Tyler Henderson Trio / The Long Game ニューヨーク拠点の優れたピアニスト、タイラー・ヘンダーソンによる注目の最新作『The Long Game』。 絶賛されたデビュー作『Love Endures』に続く待望のアルバム。 本作ではヘンダーソン自身のオリジナル楽曲を中心に取り上げており、その若さを感じさせない澄んだタッチ、豊かな表現力、そして深みのあるサウンドが存分に堪能できる。 カレブ・トボックマン(b)、ハンク・アレン=バーフィールド(ds)とのトリオを軸に、トラック9ではテナーサックスのジェイコブ・チャンがゲスト参加。 ストレートアヘッドで気品のある現代ジャズ・ピアノトリオの佳作。
Tyler Henderson - piano Caleb Tobocman - bass Hank Allen-Barfield - drums Jacob Chung - tenor saxophone on 9
1. Covered Bridge Bounce 2. Mahogany 3. More Beautiful Than A Flower 4. Tokyo Nights 5. Lisa’s Tune 6. I’m Gonna Laugh You Out Of My Life 7. The Green Groove 8. All This And Heaven Too 9. Eight Ball 2026年作品 2026年10月上旬入荷予定 ご予約承り中です。
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Cory Weeds / Hip To Be Square-Plays Huey Lewis & The News バンクーバーのジャズシーンを牽引するサックス奏者コーリー・ウィーズによる異色の注目作! 今作はなんと、80年代を代表するロックバンド「ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース」の名曲群をソウルフルなオルガン・カルテットでジャズ・カバーした話題作。 2013年にツアー移動中の車内で聴いたベスト盤から構想を得て、オルガニストのクリス・ヘイゼルトンが見事なアレンジを担当。 ヒューイ・ルイスのヒット曲「The Power Of Love」「Hip To Be Square」などのカバーに加え、FACTOR(カナダ助成金)の規定に合わせて収録されたオリジナル曲やオルガン・ジャズの隠れた名曲(後半の『BOOP BOP BING BASH!』セクション)も加えた充実の内容。 ユーモアとソウル、そして極上のスウィンギーなグルーヴが詰まった傑作です。
Cory Weeds - tenor saxophone Chris Hazelton - Hammond organ David Rourke - guitar Rudy Petschauer - drums
1. The Power Of Love 2. Bad Is Bad 3. I Want A New Drug 4. Hip To Be Square 5. Do You Believe In Love 6. If This Is It 7. There Arno Answers 8. Meezy’s Back In Town 9. The People’s Choice 10. Up In Gavin’s Flat 11. Boop Bop Bing Bash 12. At Long Last 13. Get The Money Bluze 2026年作品 2026年10月上旬入荷予定 ご予約承り中です。
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David Champagne / Come Before Winter トロンボーン奏者マイケル・ディースをはじめ豪華メンバーを配した、トランペット奏者デイヴィッド・シャンパーニュによる注目のデビュー・アルバム。 ソウルフルで温かく、力強く輝かしいトランペットのトーンと、親しみやすくキャッチーなメロディを誇るオリジナル曲を中心に収録。 長年共演を重ねてきた「Champagne Jazz Quintet」のメンバー(スコット・ギデンズ、トッド・デルジューディス、ジョン・ランプキンII、デニス・マークス)に加え、マイケル・ディースの熱いホーンプレイが炸裂する。 プロデュースには名ドラマーのユリシーズ・オーウェンズ・ジュニアを迎え、ミキシング&マスタリングは巨匠デイヴ・ダーリントンが担当。 現代ハードバップ/メインストリーム・ジャズの魅力を凝縮した快作。
David Champagne - trumpet Michael Dease - trombone, baritone saxophone Todd DelGiudice - alto saxophone, tenor saxophone Scott Giddens - piano Dennis Marks - bass John Lumpkin II - drums
1. Alexander The Coppersmith 2. Blue Room 3. Blues For Mom 4. Cobblestone 5. Departure 6. Nicodemus 7. O Sacred Head Now Wounded 8. Wade In The Water 9. You Dig 2026年3月3日〜4日 フロリダ州エルクトン Studio at NFS Ranch にて録音 2026年作品 2026年10月上旬入荷予定 ご予約承り中です。
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Vanisha Gould1 / What An Interesting Girl ヴォーカリスト/作曲家/バンドリーダー、ヴァニシャ・グールドによる待望の新譜『What An Interesting Girl』。 繊細さと力強さを併せ持つ彼女のヴォーカルは、一言一句を大切にした明瞭で情感あふれるトーンが魅力。 本作はすべて彼女のオリジナル曲で構成され、切ない憧れや幻想、自由、そして日常のユーモアや気付きが色鮮やかに描かれている。 ピアニストのクリス・マッカーシー、ベーシストのチャーリー・リンカーン、ドラマーのサミュエル・ボルドゥックと共に幾度ものステージで磨き上げられた楽曲群は、スタジオ録音を経てより深い物語と味わいを醸し出す。 ジャズ・ヴォーカルの粋を感じさせる傑作。
Vanisha Gould - voice Chris McCarthy - piano Charlie Lincoln - bass Samuel Bolduc - drums
1. Go-To Girl 2. Ginsong 3. My Sweet Kitty 4. What An Interesting Girl 5. Who Knows 6. Look This Way 7. Fool Me Twice 8. Borough Blues 9. I Like A Boy 10. Lament/The Devil 2026年作品 2026年10月上旬入荷予定 ご予約承り中です。
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山本剛 TSUYOSHI YAMAMOTO TRIO / PLAYS SONGS 山本剛とエンジニア神成芳彦によるTBMタッグ・リユニオン企画、好評につき第4弾が完成 世界中のオーディオファンを魅了した山本剛&神成芳彦のリユニオン三部作――神成のプライベートスタジオでの録音『BLUESFOR K』(SCOL1062)、 国内屈指のスタジオ音響ハウスでの録音『SWEET FOR K』(SCOL1071)、リスナーからのリクエストを募ったスタジオ録音盤『REQUEST -Tsuyoshi Yamamoto Trio LIVE-』(SCOL1075)――を経て、多くの要望にお応えし、1年半ぶりに第4弾の企画が実現。 今作のコンセプトは「ピアノは歌う」。誰もが口ずさめるメロディに加え、山本剛のタッチ、そして神成の録音技術という両雄の技が融合。 弾き語りのレジェンド・マット・デニスのナンバーほか世界の名曲をセレクト、さらにJ-POP発のスタンダード「Everything」で締めくくる、いついかなる時も心に寄り添うインストルメンタル・ジャズアルバムが完成した。
山本剛 piano 香川裕史 bass 大隅寿男 drums
1. Violets for Your Furs 2. My Melancholy Baby 3. The Lonely One 4. Red Sails in The Sunset 5. Quizas, Quizas, Quizas 6. Angel Eyes 7. These Foolish Things 8. Everything Happens to Me 9. Serenade to a Cuckoo 10. Night We Called It a Day 11. Will You Still Be Mine? 12. Everything エンジニア:神成芳彦 2026年3月音響ハウス1stにて録音 2026年9月24日発売入荷予定 ご予約承り中です。
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Ryan Keberle / Here is Donato NYの人気トロンボーン奏者、ライアン・ケバリー率いるプロジェクト“Collectiv do Brasil”による待望のニュー・アルバム。 今作はブラジリアン・ジャズ/ボサノヴァの巨匠ジョアン・ドナートへのオマージュ作品となっており、ドナートの名曲群にライアンオリジナルの楽曲を交えた全10曲を収録。 フェリペ・シルヴェイラやフェリペ・ブリゾーラらブラジル現地の実力派ミュージシャンたちとともに、彼自身のヴォーカルも交えながら、ブラジル・サンパウロのスタジオにて録音された鮮やかで洗練されたサウンドが広がる秀作です。
Ryan Keberle - trombone, vocals Felipe Silveira - piano, synths Felipe Brisola - acoustic and electric bass Paulinho Vicente - drums Guegué Medeiros - percussion
1. Tema Teimoso 2. Nana Das Águas 3. Nowhere To Go, Nothing To See 4. Ê Menina 5. Mentiras 6. Não Tem Nada Não 7. Celestial Showers 8. Até Quem Sabe 9. Cadê Jodel 10. Lugar Comum Gargolandia Recording Studios, Alambari, Sao Paulo, Brazil, September 17-19, 2024 2026年作品 2026年10月下旬入荷予定 ご予約承り中です。
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