Via USA

Via USA

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Profile

CSS2003

CSS2003

Freepage List

Comments

マイコ3703 @ コメント失礼します(* >ω<) 最近読んだブログで1番気にかかってしま…
hutamisatio2 @ ロレックス 新品一覧 突然訪問して失礼しました。 ありがとうご…
yinnbeda-k @ ゴルフ ウェッジ 選び方 突然訪問して失礼しました。 ありがとうご…
yikedamako1 @ タグホイヤー レディース 突然訪問して失礼しました。 ありがとうご…

Free Space

QLOOKアクセス解析
2025/11/22
XML
カテゴリ: 人間模様

昨日急に1040NRなんちゃらのオンラインコースにレジスターしたから。開始は午後4時から2時間で2クレジットのコース。
今日はアーミッシュマーケットにたらりららぁ~とショッピングに行く予定だった。で、急遽感謝祭用のパイだけを買って急いで帰宅。んで、今はオフィス。間に合った...

今年の感謝祭は自宅で過ごす。義両親宅には行かない。きっとこのまま義母リンダの目の黒いうち、イヤケアホームに入るまでは義両親宅に行くことはないだろう。そーいえば、去年の感謝祭以来、私は一言もリンダと話していないしこれから先も話す気はない。夫もそれを勧めてくれる。

去年、義父ビルが他界した時の経験から私は精神的に壊れた。今年になってたぬちゃん達がこっちにやって来た。もう完全に私はホームシック。
精神的に壊れた理由は、家族と言いながらリンダやそのDNAを持つ夫のことが何一つ信じられなくなったから。日本で日本人の両親のもとで育った私には理解しがたい義家族、イヤ義母とその息子がどーしても受け入れられなくなったから。
その瞬間も義父ビルは病院で危篤状態だったのに、リンダは私達を病院に行かせまいとしリンダの元に来るように指示をした。ビルのところへ行くべきだと何度言っても結局リンダの元に行った夫。何があっても親の死に目には駆けつけろと教えられた私にはどーしても受け入れられないことだった。それ以来、あのバ カ(楽天さんの規定に反するための半角スペース)母息子に対して拒絶反応が出て、離婚の方向へ心が向いている。

リンダの異常言動は彼女の馬脚を露わにした。彼女はまず自分が一番。何をおいても自分を見て!な性格。例えビルが危篤状態でも。私は夫の腕を引っ張って無理やり義両親宅から夫を連れ出し、病院へ向かった。が、その際 ウォーカー(歩行補助器)に頼って歩けない自分を演じていたリンダは、私達を追って家から走り出て来た。それまでリンダは歩けないと思ってずっとリンダを抱え支えていた助手席に座る夫、元気よく私達の車に走り寄る姿を茫然と見つめる。

夫「Did you see that?(アレ見た?)」ぁぁ、何年も前から知っとるわ。リンダはずっとずぅっと白々しく小っ恥ずかしい芝居を続けてきたじゃん。何回かアンタに言ったけど私の言うことは信じなかったんだよね

スル~して車を出そうとする私。吐き気がした。カオスやで

ビルのお見舞いをした後、例えその夜車中泊になったとしてもリンダの顔は見たくなかった。


その後、何度もお涙頂戴のTELをしてきては夫の注意を引こうとしたリンダ。で、感謝祭にビルの遺品を受け取るべく義両親宅へ行った。が、遺品?そんなもん夫も私も紙一枚も受け取ってないわ。
バ カ夫が事前に私が欲しいものをリンダに伝えるから、とーぜん私達が行った時には隠されてるよね。どこまでアホなん?どこまでおめでたいん?どーして事前にリンダに伝えるよ?結果は見えてるやろ。アンタのおかんは普通とちゃうねん。おかしいねん。わかれや

リンダとこのアホな夫に嫌気がさして、去年の感謝祭以来何度も離婚を口にするようになった。
ただ救いとしては、夫が私がリンダと会ったり話さなくていいように間に入ってくれるようになった。って今頃かい?

去年の感謝祭の時リンダと大喧嘩をした夫だが、母の日やリンダの誕生日にはTELをする(血の汚さやね。やはり親子だからね)。
で、リンダの誕生日(9月)に私達が今年の年末日本に行くこと、その際仕事の関係でハワイにも寄ることを伝えると、TELから離れたところにいた私にさえ聞こえるような大声で文句を叫ぶリンダ。

リ「アンタ達、ハワイに引っ越すの?私の将来はどーなるの?ケアホームを探さなくちゃならないじゃないの!!!」どーやら夫がリタイアしたら私達がリンダと一緒に暮らすと思っていた、目論んでいたみたい。その手は桑名の焼き蛤さ。っつーか85歳でまだ将来を語るか?アンタがどーなろうがどーでもええわ

夫「そんなこと知らないよ。弁護士に頼んでケアホームを探すって去年の感謝祭の時言ってたじゃん。まだ見つからないの?」益々ヒートアップして叫び狂うリンダ。まぁ弁護士に頼んでケアホームを探すっていうのはフリだったわけで本気でそんなことは露とも思ってなかったってことさ

カオスです。が、夫油断するな。私達が無事出発するまでに何か仕掛けてくる可能性大。夫、気をつけろ!泣き落としに屈するな!

結局のところ、夫が嫁の私についたというより、今まで信じていた母親の小汚い本性を見たための拒絶反応でベクトルが私の方を向いたと思われ。
リンダ、アンタ最後の最後でミスったのよ。自分の歪んだ自己顕示欲を間違った時に間違った相手に見せた結果よ。フリでも最後まで今まで通り良いっぽい母を演じてれば良かったのにね。

2年ほど前まではリタイア後はフロリダに引っ越す予定だった夫。が、今はハワイに決めた。で、ハワイに近いという理由で毎年の日本への里帰りを勧めてくれる。夫もビルがいなくなって、義両親宅には何の興味もないみたい。特にリンダのあの姿を見てからは縋りついて来るリンダを振り切ろうとしている。


私はリンダの小芝居を見た時の夫の気持ちがわかる。今まで信じていた物(者)が何一つ信じられなくなったこと。翌日夫は父を亡くし、母への信頼も木っ端微塵になった。きっとかなりショックだったと思うさ。何を信じていいかわからなくなったに違いない。最近の夫は、リンダへの私の悪口(すべて事実)を聞いてくれるようになった。それまでは何一つ聞こうとしなかったのに。それから少しずつ変わろうとしている。大きな大きな変化だよね。ただ遅すぎたんだよ。

多分、ビルの件の頃から私は壊れた。リンダと2人の子供は同じDNAを持っていることが夫への拒絶反応となっているんだと思う。つまり夫にも忌み嫌うリンダの要素が混ざっていると。夫の言動に少しでもリンダの要素が出ると、ついDNA!と叫んでしまう。ホント心底リンダを嫌っているんだと思うさ。

昨日、夫が髪を切って来た。もう25年前の始めて会った時のビルにそっくり。やっぱ親子なんだぁ。

私「アンタって本当にビルにそっくりよね。外見だけでなくて性格もビルのDNAが混ざってるといいね」


在米24年、初めて壊れる。この一年は精神的にボロボロだったと思う。リンダの件で壊れたところに、ヒョンデ―のおかしいのが加わった。生まれて初めて過呼吸を経験する。今までスコットにつきまとわれても、仕事で何人もおかしいヤツを相手にしても感じなかった過呼吸。かなり心がすり減っているんだと思う。が、今は徐々にregainしている。リンダにしてもヒョンデ―にしても、ショック&過呼吸のフェーズから怒りのフェーズに移行した。

リンダには言おうと思えばいつでも文句を言える。ばっちこーい!

ヒョンデ―にも言える。が、私が行動を起こす必要はない。元々これは私はカンケーないこと。ヒョンデ―がストークしているのはターゲットさん。で、私が車を停めるスペースを変えるとターゲットさんが近くに停める。するとヒョンデ―が私をはじき出して私のスペースを盗る。はじき出されて別のスペースに停めるとターゲットさんがついて来る。するとヒョンデ―がまた... という構図。つまり私を透明人間のように無視してターゲットさんに近づこうとするヒョンデ―の独り相撲。ターゲットさんは私にとって人畜無害。元々この人は居住しているところでは絶対に目立つことはしない人。仕事上、プライベートでは個を消し目立たず市井の人として暮らしている。知り合いの川向こうの機関に勤める人もそうだった。一見絶対職業はわからない風貌だったさ。ターゲットさんが行動を起こさない限り、私はスル~する。私に関係ないことで事を起こして揉めるより静観しているさ。もし少しでも私を直接的に巻き込むなら、思いっきり叩きのめしてやるさ。

ヒョンデ―のヘンな行動に気づいて以来、私は記録のために駐車場の写真を毎日撮っている。一枚一枚は「偶然」でヒョンデ―は逃げるに違いない。が、連続で撮られた写真を見ると明らかにストークしているのがわかるんで言い逃れできない。出るところへ出る時は使わせてもらうわ。何かあった時、記録をとれと教えてくれたのはかつての同僚でIRSをリタイアした元オフィサーのレイフェネット。何でも記録をとれ、何かあった時その記録が身を守ってくれると。そうそう、同じくザキアにも教えられたっけ、同僚やクライアント、それから会社からのメールは削除するなと。すべて記録だと。ええ、十分参考にさせてもらっててよ。かなりregainしたと思う今日この頃さ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2025/11/22 08:11:28 AM
コメント(0) | コメントを書く
[人間模様] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: