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盆明けAMけっこう忙しい。
電気修理の電話し、軒天修理の電話し、ガス屋に配管調整の電話して、設備屋にボイラー交換の電話しながら本業仕事こなしつつ、別業務の調整電話をしていた。
盆休み中に溜まった仕事マグマ噴火だ。
そうは言いながらも、
コドモの夏休み最終日なので、
昼に裏庭でマッタリとBBQヲ実施。
今日も異常に暑いぜ、ビールをゴクゴク。
盆明け仕事もこれにて終了な気分なり。
さて、さかのぼること日曜日の深夜2時。
ギターウルフのステージにて、
センタースタンド真っ正面最前列にオレはねじ込んで入っていった。
なっ、なんだこの異様臭は?!
腋臭男とブルーチーズ女に挟まれながら激しいライブが始まった。
「位置的にヤバくね?」とも思ったが、鋲付革ジャンの危ないモヒカンとかはいなかったので意外と楽に観れたわさ。
例の演出は今回無かったが、
気合いの場所キープで満足したのだった。
んで、さかのぼること二時間前。
オレはこの位置。
刺青男の手元足元が観れる位置。
フェンスに張り付き、獄門島一家を観る。
これかなりキテましたゼ。
アヴちゃん(Vo)登場。
「なにこのスタイル、色気パナいなこのハーフ女」と思ったが・・
途中でもしかしてニューのハーフも入ってるのか?
後で調べるとやはりそうだった。
足やケツをガン見し、
モヤモヤしたあの時のオレの感情は何だったのだろうか?
それにしてもこのアングラ感には打ちのめされたわさ。
オレの感性に激ハマり込んだのだ。