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2月25日は息子の1歳の誕生日だったダンナの実家へ行き、みんなでお祝いした。義母もプレゼントを買ってくれていた私が出産した病院からこの箱が届いていた。開けてみると、息子への誕生日プレゼントだった画像はお借りしてきました。クマは付いていなくて、画像のスプーンとフォークが同じようにリボンを結んだ状態で入っていた。この画像も借り物(^▽^;スプーンとフォークの形はこんな感じ。絵は同じ。【Happy Teddy】というもので、テディベア・アーティストの曽我圭子さんのオリジナル作品。スプーンとフォークが入っていた実際の箱は・・・これ。HAPPY BIRTHDAY !満1歳の誕生日おめでとうございます。そろそろMILKも卒業と思い、ベビースプーン&フォークを贈ります。お子様の健やかな成長をお祈りいたします。と書かれていた。ちなみに、文章の下に貼っているピンクのシールは病院の名前が書いてあったので。。。なぜスプーンとフォークが入ったまま写真を写さなかったかと言うと・・・スプーンに私の顔が写り込んでしまうから(^-^;仕方なく、スプーンの画像を借りる事にした産まれて1年間、風邪もひかず、病気1つしないで育ってくれてありがとうそして、おめでとう『Happy Teddy』で検索をした時、『セクシーランジェリー』というお店の商品がたくさん出てきた今、もう1度検索してみたら、今度は、ちゃんと『Happy Teddy』の商品が出てきた最初に検索した時、入力が間違ってたのかな(^▽^;あっ、そうそうスプーンとフォークが入っていた箱の両側に天使の羽のようなものが描かれているこれも一応天使つながり
2009.02.25
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前回(2009/2/21)に投稿した【天使のみつけかた】の中に、『ねがいごと天使』がいた この天使はいろんな人の願い事をあつめるのが仕事です。背中に大きいカゴをしょっていて、腕ぐらいあるピンセットで願い事を空からひろい集めています。願い事はボールのようにふくらんで、ころころ空にたちのぼってゆきます。想いの深さや種類によって、大きさが違ったり色が違ったりします。(どれが誰の願い事かはわかるように印がついているのでご心配なく)。天使は、背中の箱に時々手をつっこんで確かめて、ある量がたまると神さまの所へ持っていってくれるそうです。「もっと美人で足を長くして下さい」…どんな無茶な願い事も“とりあえず”箱へ。「砂あそびしていても、お母さんがおこりませんように」…ちいさい願い事も。すべて。 本文よりまたまた“天使”つながり+“願い事”つながり願い事とは…(2009/2/10)に投稿した願い事が叶いますように:☆。.:*:・'゜の日記。私の願い事は、もうピンセットで拾われ、背中のカゴ(箱)に入ってるかなすでに神様の所へ持っていってくれたかな人形と天使を味方につけて心強い
2009.02.22
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前回(2009/2/15)に投稿した天使の梯子(はしご)に続き、“天使”つながりで…天使のみつけかた『天使図鑑』どんな天使達がいるのか、たくさんの天使が紹介されているひるね天使なみだ天使告白天使ねがいごと天使ひとめぼれ天使ひらめき天使笑い上戸の天使失恋天使上に書いたのは、ほんの一部の天使達たとえば…おもいがけない場所で、とても会いたかった人にばったり出会った時。行き止まりの考えの中、抜け道がぱっとひらめいた時。そういう時、それは天使に違いない。目に見えなくてもそこらじゅうにいるのです。本文より天使を見つけるコツ(天使によってコツが違う)や、天使のゆびにさわる方法が書かれている。天使を見つけるためのコツ4ヶ条などがある。天使のみつけかたこの本(新潮社)も1番上に紹介した本(大和書房)と同じだと思う。著者は両方とも『おーなり由子』さん。私が購入したのは1番上に紹介した本この本を読んでいると、なんだか、ほのぼのした気分になるそして…『あっ、これは天使のおかげかな』と思うような時がある
2009.02.21
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今までに何度も(100回以上)行ってる志賀島(しかのしま)。正確には志賀島へ行く途中の海走ってる車の助手席から携帯のカメラで撮ったわりにはよく撮れたほうかなと、自画自賛してみたり...【天使の梯子】太陽が雲に隠れている時、雲の切れ間あるいは端から光が漏れ、光線の柱が放射状に地上へ降り注いで見える現象。
2009.02.15
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一昨年、妹がハワイに行った時、フラ・スタイルのブードゥー人形をお土産に買ってきてくれたちなみに、お土産はこれだけではなかったけどブードゥー人形とは…タイ東北部のイサーン地方発祥の『厄除け人形』のこと。大切に身につけていると、幸せを運んできてくれたり、身代わりになって災難から守ってくれると言われているブードゥー教の儀式に使う藁人形だと云われる為、この名前がついているという説も...。ブードゥー人形を現代風にアレンジしたのがポクポンという説も...。ポクポンとは…もともとは1本の毛糸を巻いてつくる、タイの厄除け人形「ドゥカタ」で、中国に持ち込まれて日本のワラ人形のように「呪い」をかける目的で売られていたもの…。この後にも続きがあるけど長いので省略。ブードゥー人形=ポクポン=ドゥカタいろんな呼び方があるみたい。ドゥカタは、自分で作らないと意味が無いという説も...。色や持ち物は関係なく、1つだけ願い事を叶えてくれる。色や持ち物によって叶えてくれる願い事が違う。身代わりになってくれる。身に着けていると幸せを運んでくれる。いろいろ言われているけど、どれが1番正しいのかわからない(^-^;私がもらった人形には、確か『Voo Doo』と書かれていた。今回は・・・色や持ち物は関係なく、1つだけ願い事を叶えてくれる。これを信じたいというわけで、1つお願い事をした 願い事が叶いますように…
2009.02.10
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じゃあじゃあびりびり改訂 くっついた子供の10ヶ月検診に行った時、ブックスタートで絵本を2冊もらった4冊の中から2冊を選ぶようになっていて、上に紹介した2冊を選んだブックスタートは、1992年に英国で始まったそうです。 ブックスタートのロゴマーク国によって、ロゴマークの動物が違う。日本はラッコらしい。このマークが一面に大きく付いた、専用のコットンバッグに絵本を入れてもらった。中身は地域によって違う。絵本+何かその何かとは、例えば…図書館の利用案内や絵本紹介の冊子、スタイ(よだれかけ)など…。【じゃあじゃあ びりびり】は、しっかりした作りの小さな絵本。自動車の音、犬が吠える声、飛行機の音…いろんなものが、どんな音や声を出すのか、わかりやすい絵と文字で書かれている。【くっついた】は、金魚さんやアヒルさん、ゾウさんやおさるさんが『くっついた』口でくっついたり、鼻でくっついたり、手をつないだりする。最後は赤ちゃんのほっぺに、お父さんのほっぺとお母さんのほっぺがくっつく。とても可愛らしい絵本
2009.02.07
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デパートで約2万円分の買い物をして、帰りにドーナツを買うか、ケーキを買うか迷っていたどちらにしてもデパートの中にある。ドーナツなら右、ケーキなら左に歩いていかないといけないダンナが、『ケーキを買おう』と言って歩き出した。その途中のフロアで福引をしていた。5,000円分のレシートで1回抽選さっき2万円分買ったので4回福引ができた。そのうち2回は500円の商品券が当たったその商品券1,000円分でケーキを買ったからタダドーナツを選んでいたら、福引抽選がある事を知らないまま帰っていたところだった。
2009.02.05
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現在の住まいへ引っ越して、もうすぐ9ヶ月。子供の泣き声とかを考えるとマンションやアパートでは、隣の住人に迷惑がかかるかなと思い、1軒家を選んだ。(マンションとアパートの違いって...(^-^;)隣の家には女の子が2人いて、妹(あいらちゃん)のほうは3歳くらいだと思う。私達が引っ越してくる1ヶ月前に、隣の家族も引っ越してきたらしい。空き家だった隣の家に私達が引っ越してきたので、あいらちゃんは嬉しいのか、珍しがっているのか、よくニコニコしながら覗きに来たでも恥ずかしいのか話をしたりはしない。寒くなってくると、子供達はあまり外で遊ばないので、それからしばらく顔を合わせる事はなかった。洗濯物を干していたら、久しぶりにあいらちゃんと顔を合わせた。すると大きな声で、『あっ隣のお母さんだ』と言って走り去ったまるで、『見~つけた』という感じだった私はその時、初めて世間から『お母さん』と認められたような気がした。今まで子供達から呼ばれる時は、『おねえちゃん』と呼ばれたり、幼稚園に勤めていた時は、『先生』と呼ばれたり…。幼稚園で子供達が間違って、『お母さん』と呼ぶ事はあったけど。。。その時と今回では、『お母さん』と呼ばれた響きは全然違うものだった。嬉しい衝撃だった『そっかぁ、“お母さん”になったんだぁ( ´ー`)』と母親になった喜びに浸っていた。もしもあの時、『あっ隣のおばちゃんだ』と言われていたらどんな気持ちだったんだろうおばちゃんでも間違いではないから素直に受け入れるしかなかったか。。。
2009.02.02
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アメリカの話題のロングセラー心を癒してくれるお話68篇幸せを呼ぶ奇跡のお話普通の人々の、平凡な人生のなかに起きた宝石のように輝く小さな奇跡。ひとつひとつのお話が、あなたを勇気づけ明日への活力を与えてくれます。だれの人生にも、奇跡としか思えない出来事があるはずです。たんなる偶然と片付けることのできない出来事。その後の運命を変えた出来事。生きる意味を教えてくれた出来事。人間の力を超えた、なにか大きなものの存在を感じさせられた出来事。幸運とか不思議な巡り合わせと言い換えてもいいかもしれません。そういう奇跡を前にすると、人はなぜだか素直になります。謙虚になります。心がしんとして、思わず頭を垂れています。長い人生のなかで、だれもが経験するそんな小さな奇跡を拾い集めたのが本書です。映画【タイタニック】が日本でもヒットしました。豪華客船タイタニック号の沈没は忠実ですが、それを予言する小説が事故の十四年前に書かれていたことをみなさんご存知でしたか?その名も、【無用の長物―タイタン号の難破】…本書を読まれたみなさんが、これからの人生で出会う小さな奇跡を、ただの偶然と見過ごさず、幸せへの道しるべと思ってくださることを願っています。小さな奇跡は、きっと疲れた心を癒し、乱れた心を鎮め、苦しみを和らげてくれるでしょう。(訳者『はじめに』より) この本に書かれている奇跡のお話は、『アンビリバボー』や『ザ!世界仰天ニュース』という番組でも、いくつか取り上げられた事がある私が1番奇跡だと思ったのは、『教会の火事』という話。二十人の聖歌隊のメンバーは、みんな時間に正確。ある日曜の朝、爆音が響き教会が炎に包まれる。聖歌隊は誰一人逃げ出す事ができなかっただろう…と住民達は哀れむその時、二十台の車が、次から次へと教会の駐車場へ入ってきた。聖歌隊の練習が行われるようになって十二年目にして初めて、メンバー全員が、まったく別々の理由で遅刻してきた。という実話。この本には、遅刻の理由は書かれていないけど、番組では、ひとりひとりがどんな理由で遅刻したのか再現されていた。ありえないような事が、実際には起こっているという奇跡
2009.02.01
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