・Yesterday once more 楽譜の見方(繰り返しのカッコ1・2、ダルセーニョからフィーネへ)を押さえました☆ …全体的に、拍の裏から入る箇所は慣れが大切です。 …一方、小節またぎのタイと裏拍とのコンビネーション(アルトの6~7小節めとか)は楽譜で眺めていると難しそうに見えますが、実際の曲を知っていればそんなに難しく無いようにも思います。…実際は歌詞があるわけで、言葉があるからリズムが変わって音符が書き込まれているという事に気がつくと、楽譜が身近になるかなーっと思います♪
・Suite for five recorders この講座では毎回、リコーダーらしいレパートリーを紹介したいと思って、今までにプレトリウスやヘンデルの曲を取り上げましたが、今度はホルボーン♪ …大曲で難しいかな、場合によっては「やらない」もアリかな、なんて思っていましたが、1番の「パバーヌ(4つ振り)」は今回すでに練習に入ってしまいました。(汗) 4番は「すいかずら(2拍子)」、2番は「ガリアルド(ガヤルダ)」で、メジャーな曲。 3番の「ガリアルド」もその筋では有名な曲ですが、ちょっとだけ難所あり。 いずれもやりがいのあるステキなレパートリーなので、根性で頑張りたいと思いマス☆