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(以前のブログから)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_210【都知事選挙の頃の蓮舫さんの主張を思い出すことがある】時々、都知事選挙(2024年)の頃の蓮舫さんの主張を、いろいろと思い出すことがある。最近も、東京都を「全国の災害を把握する拠点にする」的な話をしていたことを、思い出していた。どこ(テレビ?ネット?広報?街宣?)で聞いたかは、覚えていないのだが、当時も、素晴らしい考えだと思った。そして、ワクワクした!災害時に必要な諸々の備蓄や資材や人材などを、全国的に把握、データ化して、災害が起きた際には、各地方自治体と協力して、一刻も早く援助ができるような、そんなシステムの拠点を東京都に作りたい、的なことを、おっしゃっていた。実現可能かは分からない。が、希望を持って、未来を作って行こうと思えることが、どれほど、精神衛生によいことか。それに引き換え、今の政治には、未来への希望が、微塵も感じられないから、泣けてくる。
2026年09月26日

インコのまるちゃんからのメッセージ - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_209【現在のまるちゃんは、カゴの床で生活している】9月に入ってから、まるちゃんは、止まり木から、よく落っこちているようだった。(メモ_208)が、今は、鳥カゴの床(地べた)で、生活している。下の止まり木までは、側面の柵をよじ登って、乗っかることはできるようだが、止まり木の上を移動は、できないようだ。(止まり木を掴むことができず、上に乗っかっているような感じ。)まるちゃんの両足は、後ろ向きに掴むはずの指が一本ずつ前に向いていて、しっかりと止まり木を掴むことができないのだ。生まれつきなのか、育つ過程で、そうなってしまったのかは分からないが、元気な頃は、不自由なく、カゴの中を動き回っていた。今は、床で、ひっくり返ってしまうと、亀じゃないけれど、起き上がることができないようだ。手乗りだったら、いろいろと介護もできそうだが・・・触られるのも、警戒モードなので、何とか、できるだけ、心穏やかに過ごさせてやりたいと、思っている。インコが豆苗を喜んで食べるという情報を知って、まるちゃんにもあげてみたが・・・一本つまんで、目の前に出してやると、喜んで食べる~♪
2026年09月24日

まるちゃんの水浴び 2026/6不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_208【実家のまるちゃんが、弱っているかも?】実家に貰われて来て(2022年1月2日)、早4年・・・まるちゃんが、ちょっと、弱っている様子だった。元々、きちんと掴めていない足の指があって、それでも、器用(普通?)に、カゴの側面や天井に上ったりして、不自由は無さそうだったのだ、が、昨日(9/8)は、時々、下に落っこちていた。自力で、何とか、下の止まり木にとまったり、上の止まり木まで上ったりしていたが・・・どう考えても、弱っている様子だった。元々飼われていたうちでも、手乗りではなかったので、カゴの外に出ることはなかったのだが、このところ、私とも仲良く(?)なって、入口の所で、指で遊んだりしていたのに・・・
2026年09月22日

(2026年9月3日 お茶の木)(2026年9月3日 お茶の木)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_207【お茶の木の盆栽】私は、お茶の花とつぼみが、大好きなのだ。プロフィールの画像にも使っている。↓(お茶の花)お茶の木については、ネット上でも、苗木やタネの販売や植えつけ方法などの情報は得られるが、盆栽については、検索してみても、殆ど情報はない。全く無い訳ではないが、どうしてだろう?そんな中、こんな盆栽を見つけて、欲しくて、欲しくて・・・この度、買ってしまった!YouTubeの盆栽関係のチャンネルを観ても、お茶の木の盆栽は、観たことが無い。盆栽向けではないということなのだろうか?とても不思議。
2026年09月20日

(糸魚川真柏_2026/07/29)↓(2026年9月3日 糸魚川真柏の杉っ葉)(2026年9月3日 糸魚川真柏の杉っ葉)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_206【真柏に杉っ葉が出た!】2026年7月5日に、糸魚川真柏(3年生)を購入後、針金がかかっていたので、盆栽っぽく曲げてみた。(メモ_202)そして、現在。杉っ葉(とげとげした葉っぱ)が、出てしまった。無理をさせ過ぎると、杉っ葉が出るらしい。無理やり曲げたりしたせいだろうか?通常の元気な葉っぱが増えるまで、暫くは、無理をさせずに育てようと、思っている。
2026年09月18日

(2026年6月 まるちゃん)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_205【「死んだ」のは、分裂した小さなまるちゃんの方?】ある日、認知症の母に電話をすると・・・「まるちゃんが、下の落ちて動かなくなった」と、言うので、「死んだの?」と尋ねると、「そうだ」と言う。下に落っこちていたまるちゃんは、「誰か(兄?)が片付けたのだろう」とも言う。余りに突然なことだし・・・母の話だし、「今、カゴには、まるちゃんは居ないのね?」と、念を押して尋ねると、「居る」と、言う。やっぱり・・・「死んだ」のは、分裂した小さなまるちゃん(メモ_204)の方だったようだ。「今、まるちゃんが一匹(羽)居るなら、大丈夫だからねぇ~。」と、大笑いしてしまった。母も、私から、「まるちゃんは分裂しない」と、言われるだろうと、分かっているようで、電話の向こうで、苦笑い(?)をしているようだった。まぁ、まるちゃんが元気でよかった。もう少しだけ、母に付き合ってあげて欲しい。
2026年09月16日

インコのまるちゃんからのメッセージ - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_204【まるちゃんの分裂は、「めちゃ×2イケてるのシュールなコント」に似ている?】まるちゃんに袋があるという話(メモ_203)をしている時、認知症の母の言うところの、「まるちゃんと同じ形の小さいのが、出たのよ。」と言う状況を、想像するに・・・【めちゃイケ】の小さい社長(「横須賀社長」と言うコントらしい)を、思い出した。座っている大きな社長(加藤)の後ろから、小さな社長(岡村)が出てきて、大きな社長の頭の蓋(?)を開けて、何か出したりしていた。(因みに、大きな社長と小さな社長は、同じ姿をしている。)そのシュールな気持ちが悪さが、物凄く面白かった!このコントに似て、きっと、小さなまるちゃんが、大きなまるちゃんの後ろ(?)から、にゅ~っと、現れたに違いない。
2026年09月14日

インコのまるちゃんからのメッセージ - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_203【自分の見たもの(幻覚?)を正当化するためなのか?】実家に帰ると、また、まるちゃんが半分になった話(メモ_197)になった。認知症であっても、母としては、何となく、納得いかないのかも知れない。「まるちゃんと同じ形の小さいモノが、出たのよ。」と、言うのだ。「どこからでたの?」と訊くと、「まるちゃんの袋から出た」らしい。「でも、まるちゃんは鳥だから、袋はないよ~。」、「カンガルーとか、タツノオトシゴじゃないんだから。」と、言うと、「そうだよねぇ~。」と、それには、納得するようだ。自分の見たもの(幻覚?)を正当化するために、自分の知っていること(知識や経験)で、現在(自分の見たもの?)に、つじつまを合わせようとする、【ヒトとしての反応】なのか?
2026年09月12日

(糸魚川真柏_2026/07/29)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_202【糸魚川真柏の盆栽】2026年7月5日に、糸魚川真柏(3年生)を、ネットで購入。もともと、針金がかかっていたので、盆栽っぽく(?)曲げてみた。
2026年09月10日

100均でも買える観葉植物を魔改造した結果…!タコ足化は○○が超便利♪【アデニウム】不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_201【アデニウムのタコ足化に挑戦!】2025年(夏?秋頃?)に、百均(ダイソー?)で、アデニウムを買った。(100円だったので、つい買ってしまった。)2026年3月6日、胴体を切って、タコ足化に挑戦してみた。(実は、育ちが芳しくない感じがしていたので・・・ダメ元での挑戦。)料理じゃないが、台所にて、カッターで切った。アロンアルフアもルートン(発根促進剤)も無かったので、土に混ぜる用(?)の炭(の破片?)を砕いて粉っぽくして、傷口にまぶした。(腐り防止になるかも?)その後のタコ足化の方法は、らんまるさんの動画に倣って、ペットボトルのフタの上に乗せて、植えた。(2026年3月6日)(2026年3月6日)↓その後も、痩せたし、葉っぱも減った。(2026年5月11日)(2026年5月11日)↓根っこが出てきたせいなのか?それとも、単に、季節柄なのか?葉っぱがイキイキしてきた!(2026年6月12日)↓伸びた葉っぱを切った。↓そして、我慢できずに・・・2026年6月28日、根っこを掘り出してみた。(2026年6月28日)(2026年6月28日)根っこを間引く勇気(?)がなくて、とりあえず、そのまま植え替えた。(2026年6月28日)(2026年6月28日)また、しばらくは・・・様子見。追記(7/2)でも、早めに根っこを間引いた方が、無駄な根っこを全部太らすより、限られたタコ足が太りやすいかも?
2026年09月08日

(2026年7月18日)(2026年8月11日)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_200【ご近所のアロエは、ちゃんとお世話されていた!】枯れたアロエの根もとから芽が出て、徐々にアロエらしくなっていた。(メモ_193)ある日、出がけに、アロエを確認すると、枯れたアロエの茎が、片付けられていた。土が乾いていて、ちょっと、しおれている感じがした。が、帰りに覗いてみると、水がかけてあった。大切に、お世話されてる~♪
2026年09月06日

(チュウゴクアミガサハゴロモ ネット画像)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_199【チュウゴクアミガサハゴロモの大発生?】今年(2026年)、玄関先やベランダで、チュウゴクアミガサハゴロモ(死骸?)を、よく見かける。(昨年は、幼虫も見かけたが、今年は見ていない。)昨年は、YouTubeで、チュウゴクアミガサハゴロモの大発生と農作物(果樹など)の被害についての配信を、見かけることがよくあったので、ちょっと、気になっていた。当時、いい対処方法がない様子だった。(物理的に手作業で退治するしかないようだった。)今年は、昨年以上に、大繁殖しているのだろうか?でも、ニュースでも聞かないし・・・いい対策が見つかったのだろうか。因みに、私が子どもの頃から、何かは知らないが、綿毛のような虫は、飛んでいた。今も、時々、見かけることがあるが、明らかに、このチュウゴクアミガサハゴロモの幼虫とは、違う。
2026年09月04日

(2026年7月)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_198【空飛ぶケセランパサラン】時々、ケセランパサランを見かける。地べたの辺りを、転がっていることは多いが、空を飛んでいるのを見かけると、結構、感動する。・・・妖精っぽい。会社の先輩は、桐の箱におしろいを入れて、ケセランパサランを育てていた。・・・妖怪っぽい。(2011/08/28_ブログより)ケセランパサランは、謎の生物らしいが、見つけると、しあわせを呼ぶらしい。私が見かけるケセランパサランは、もっぱら、アザミの綿毛の種(?)なのだが、「ケセランパサラン」という存在に、一番ピッタリな形状だと思っている。
2026年09月02日

まるちゃんの水浴び 2026/6不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_197【まるちゃんの分身の術?】先日、兄からラインが来た。認知症の母から電話があって、「まるちゃんが2つになって、上が木にとまって、下が落っこちている」と言うので、まるちゃんが、真っ二つになったかと思って、びっくりしたらしい。「まるちゃんが死んだの?」と、尋ねると、「(止まり木の)上に上がっている」というので、生きているだろうから、「帰ったら、見るから。」と、電話を切ったそうだ。兄は、「羽根が落ちたのではないか。」と、思ったらしい。私が、実家に帰った際、まるちゃんが二つになった話になった。母の話によると、「まるちゃんと同じのが(もう一羽?)出てきた」ようだ。「分裂したの?」「半分になったの?」と、尋ねると、「産んだ?」とか言って・・・母自身も、ちょっと、無理があると、感じているようなので、「鳥は卵を産むから、まるちゃんの形では産まないよ~。」と言って、ふたりで大笑いした。まぁ、幻覚で、人間が見えるくらいなのだから、まるちゃんだって、もう1羽くらい見えても、当然なのかも知れない。
2026年08月31日

(異常気象による水害対策用の「高床式住居」と「緊急浮き輪付き車」予想図_2019/11/11のブログより)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_196【「高床式住宅」と「緊急浮袋付き自動車」の普及】今、地球規模の異常気象だと思う。日本も、ご多分に漏れず、ほぼ毎日、どこかで、誰かが、自然災害に遭っている。個人的には、水害や地震で、被害に遭った地域には、住まない(生活しない)のが、一番安全なのではないかと思うのだが、そうもいかないだろう。生活や労働の場所を変えるのは、一苦労だと思う。以前から思っているのは、「高床式住宅」と「緊急浮袋付き自動車」の普及だ。強度な耐震性は必要だが、住宅の高床式化は、今後の日本には不可欠だと思う。(実際、高床式の住宅も、販売されているらしい。)ビルのような建物も、1階は高床式の工夫をして欲しい。また、いまだに、洪水で動けなくなった車の中で、亡くなる人がいる。例えば・・・緊急時に、浮袋が膨らんで、車体を浮かすなど、一時的でもいいから、水没から車体ごと人命を守れる装備を、つけられないものだろうか?(ボンドカーではないが、ボタンひとつで作動!)パラシュートやエアバッグが作れるのだから、そんな浮袋だって、実現可能だと思う。
2026年08月29日

(記憶のない勇者_挿絵 ネットから)記憶のない勇者 (作・イヴ&シルバ)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_195【小説「記憶をなくした勇者」を読んで・・・】記憶を無くしたら、途方に暮れるだろう。数年前から、認知症の母と付き合っているせいで、記憶や、認知について、考えることが多くなった。そして、最近、「記憶のない勇者」という小説を知った。とても面白い!アニメ(漫画)やゲームのような、ファンタジーアクション的な物語だが、登場人物達の心の機微が、丁寧に織り込まれ、壮絶なはずの物語に中に、ほのかな灯と確かな温かみを、感じさせてくれる。まだ、途中までしか読んでいないが、一気に読んでしまうのが、もったいない気がする・・・そんな小説。「第3話 記憶のない勇者」の中で、魔物と闘う際、記憶喪失で、剣術もサッパリ忘れている勇者が、目を閉じることで、「目を閉じているのに開けている時と変わらない感覚になった」、「周りの音を聞いて正確な位置を把握しているから?」と言う場面がある。昔から、使い古されている剣豪の技(?)ではあるが・・・実感として、納得してしまった。勇者の「それ」とは、レベル(?)は違うが、認知症の母の「それ」とも、似ているように思えたからだ。ある日の母は、「ドアの向こう側(屋外)に、人(誰か)が見える」と言う。(メモ_191)その話を聞いた時、ドアの外から聞こえた音や声に、人の姿を見ているのかも・・・と、思った。認知症の母には、「耳からの情報」が「目からの情報」として、誤って認知されているのかも知れない。ちょっと、今流行のYouTubeの考察チャンネル(?)的だが・・・母の場合、あらゆる情報(感覚?)が混線した結果の、「認知のバグ」だが、勇者の場合、あらゆる情報(感覚?)が研ぎ澄まされているが故に、「認知の統一(?)」が、なされているのかも知れない。
2026年08月27日

(2026年7月18日)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_194【ご近所のアロエの芽が、どんどんアロエらしくなっている!】冬に枯れたご近所のアロエの根もとから、芽が出て・・・(メモ_188)トゲトゲも立派に!少しずつ、アロエらしくなっている!
2026年08月25日

にととら爺と風流にあふれた俳句の世界 - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_193【優れた憲法があっても、「法律や政策が固定観念や家父長制に支配されれば男女平等は実現しない」】国連の「女性差別撤廃委員(バンダナ・ラナ委員)が、「皇室典範など、家父長的規範は、男女平等の妨げ」と。(2026/8/22 共同) ______ 皇位継承を男系男子に限る皇室典範や夫婦同姓の義務付けは「女性を従属的な立場に置き、家父長的規範に基づいている」と批判。優れた憲法があっても、「法律や政策が固定観念や家父長制に支配されれば男女平等は実現しない」と、訴えた。2024年、委員会は、対日審査の最終見解を公表し、皇室典範の継承規定は「女性差別撤廃条約の目的や趣旨と相いれない」として改正を初勧告。(この勧告方針は「日本が対応するまで維持される」)________日本が、本気で、家父長的な家庭規範をやめて選択的夫婦別姓を実現したならば、株価も上がるかも?株価が上がらなくても、世界における日本の株は、少しは(?)上がるに違いない。
2026年08月23日

(2026年4月26日)(メモ_141)↓(2026年5月23日)↓(2026年6月27日)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_192【枯れたアロエの根もとの芽はアロエだった!】ご近所のアロエの花が・・・咲いて、枯れた。(メモ_110)その後、葉っぱは元気だったのだが、寒さ(雪?)の為か、ぐちゃぐちゃになって・・・全部、枯れた。春になったせいか、枯れた3本のアロエのうちの1本だけ、根もとに、何やら、芽が出ていた。(メモ_141)アロエの芽なのか?観察を続けていたのだが、今日(6月27日)、肉厚の葉っぱに、トゲトゲを、発見した!どうやら、アロエの芽だったようだ。
2026年08月21日

(まるちゃん 2026年7月)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_191【「耳からの情報」が「目からの情報」として認知されているのかも?】実家に帰ると・・・いつものことだが、母が、変なことを言う。ドアの向こう側(屋外)に、「人(誰か)が見える」と言う。あるいは、「相手側から、室内が見える」想定(?)らしい。「ドアの向こうから、家の中は見えないよ。」と、言うと、「そうなの?」と、一応、納得する。「テレビの中から見られている(メモ_155)」という感覚と、似ているのか?「ドアの向こうが見えるなら、ママは超能力者だよ~!」と、ふたりで笑ったが・・・母の場合、ドアの外の音や声を聞いた時、そこに、人の姿を見ているのかも知れない。(どんな人かは、はっきりしない。)ひょっとすると、「耳からの情報」が「目からの情報」として、認知されているのかも知れない。
2026年08月19日

8/11(火)朝刊チェック:中道改革連合、滅ぶべし!(3:10:00あたり~)(事前予約は、タニマチオープンチャットで受け付け)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_190【タニマチ研究所について菅野完さんからの説明】___菅野完さんからの説明___<タニマチのお約束>1_立憲主義を堅持し、憲法を護ること2_安保法制を違憲とし、その白紙撤回を追求すること3_辺野古新基地建設を中止し、基地負担の偏りを是正すること4_原発再稼働及び親切を阻止し、脱原発社会の実現を目指すこと5_あらゆる差別に反対し、我が国の人権状況を先進各国水準に引き上げる不断の努力を続けること6_公文書の公開を徹底し、意思決定過程の透明化を推進すること7_野党共闘を基軸に選挙選を展開し、政権交代を目指すことこの7つのお約束(↑)を有権者に現場でたたきつけることによって、どのような反応が有権者から集まってくるのか、有権者は、こういう項目、政策をきいたら、どのような反応を示すのか、それをひたすら、毎月毎月有権者のぶつけて、有権者からのリアクションを報告書にまとめて、皆さんに提供しようとするのが、タニマチです。一般社団法人タニマチ研究所は、政党ではありませんし、政党にするつもりもありません。誰かの選挙の応援をするつもりもありません。ただ、ひたすら、2017年に、2026年に、踏ませようとした辺野古だの、安保法制は合憲だの、憲法改正するのは当然だの、という踏み絵と、逆の踏み絵が、有権者に、どのように響くのかと言うことを、聞いて回る。知りたいでしょ?ほんまに、野田佳彦や安住淳の言う通りなのか?小池百合子の言う通りなのか?公明党の連中の言う通りなのか?本当に、これぐらいの政策が、左と言われてしまうのか?それを、みんなで研究しよう。安住淳、野田佳彦、小池百合子、細野豪志、等々が言っていたことが、ほんまなのかどうなのか?と言うことだけに、僕は興味がある。事前予約は、タニマチオープンチャットで受け付けています。中道改革連合がやろうとしているような、自民党がやろうとしているような暴力から、脱却した政治と言うのが、どういうモノなのか、皆で追及していきたいと思います。全国各地の調査員から上がってくる報告書が月1回あがってきますので、その報告書を読むために、毎月1万円で、購読して頂く。<調査員と言うのは>基本的に、2026年2月の選挙で、落選された方々です。調査員の仕事はハードです。最低月3回の集会を行い、ほぼ毎日、辻説法を行い、既定の回数の戸別訪問を行い、この政策を有権者に訴えて頂く。そして、その反応を、報告書に毎月まとめてもらいます。ミニマム3000字のレポート。___________日本初?政治家と国民の・・・民主主義のお稽古?
2026年08月17日

へいわとせんそうたにかわしゅんたろう (著), Noritake (イラスト) 不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_189【世界各国での戦争が終わった日】8月15日日本 : 「終戦の日」「終戦記念日」 イギリス : 「VJデー」「対日戦勝利の日」大韓民国 : 「光復節」大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国 : 「解放記念日」(日本の統治から正式に開放。)9月2日アメリカ合衆国、フランス、ロシア、カナダ : 対日戦勝記念日(英語版:Victory over Japan Day)1952年4月27日まで(連合国軍の占領下)の新聞 : 「降伏の日」「降伏記念日」「敗戦記念日」9月3日中華人民共和国 : 「軍人節」や「抗日戦争勝利の日」ロシア連邦 : 「ソ連の対日戦勝記念日」↓2010年には、9月2日を「第二次世界大戦終結記念日」↓2020年には、9月3日を「第二次大戦終結の日」↓2023年には、「軍国主義日本に対する勝利と第二次大戦終結の日」4月28日日本 : 「サンフランシスコ条約発効記念日」2013年第2期安倍内閣 : 「主権回復の日」
2026年08月15日

(昔のブログのイラスト)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_188【認知症の母には「指」が、見えるらしい】ある日の母が、「ちょっと、ちょっと・・・」と、声を潜めて、「指が・・・」と、言う。ちょっと、気味の悪い話なのだが、母のベッドの部屋に、「指」が、見えるらしい。どのような状況で見えているかを、尋ねてみるのだが、よく分からない。布団から「指」が見えるのか?部屋の入り口から「指」だけ覗いているのか?部屋の空間に「指」が見えるのか?(アダムス・ファミリー風?)兄は、「ベッドに人がいるのは、いつも言っていることだね」と、言っている。確かに、洗面所や兄の部屋に、見知らぬ男女がいるという話(メモ_156)は、私にもしていたが・・・兄とは、もっぱら、「幽霊ならいい。本当の人間だったら、もっと恐い!」と、話している。「指」か・・・いっそ、「ちいさいおじさん」だったら、メルヘンなのに~♪
2026年08月13日

(2026/07/29 金の生る木_花月 元の木)(2026/07/29 金の生る木_花月 挿し木)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_187【金の生る木に卑しい願掛け(?)】うちには、金の生る木が2本あった。上にばかり伸びた木を、半分に切って、挿し木にしたのだが、どちらも元気に育っていた。白いポツポツ(メモ_158)には、少々ビビったが、今はキレイになっている。そこで、母に、挿し木の方を、プレゼントすることにした。花(メモ_143)(メモ_145)が枯れて、植木鉢が空いているので、それに植え替えてあげようと、思っていたのだが・・・母は、「かわいいから、このままでいい」と言うので、しばらくは、このままにしておくことにした。「お金が溜まるよ~♪」と、ふたりで、卑しい(?)願掛けをした。
2026年08月11日

ナガサキ・アーカイブ不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_186【ナガサキ・アーカイブ】1945年(昭和20年)8月9日、日本時間午前11時2分、連合国のアメリカ合衆国が、日本の長崎県長崎市に、原子爆弾「ファットマン」を投下、炸裂。
2026年08月09日

【独自第3弾】陸自部隊、身分隠し情報収集か 開示程度4段階で運用 国内有識者ら対象 愛国心など調査 熊本日日新聞 2026年7月24日不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_185【現政権は、個人情報保護法違反(?)も問題だが、国民に対して気持ちが悪い!】こんなことが許されていいのか?自国民の個人情報を収集して、それも、有識者の情報を把握して、いったい何をしようと言うのか?海外には、スパイの一人も、送り込めないくせに!_______【独自第3弾】陸自部隊、身分隠し情報収集か 開示程度4段階で運用 国内有識者ら対象 愛国心など調査 (熊本日日新聞 2026年7月24日より) 陸上自衛隊中央情報隊(東京・埼玉、朝霞駐屯地)の対外情報部門「現地情報隊」が、日本人の大学教授ら市民を対象に「愛国心」や「異性関係」といった個人情報を組織的に調査・収集しているとされる問題で、隊員が身分を隠して対象者に接触する人的情報収集活動(ヒューミント)が、部隊内で承認されていたとみられることが24日、元隊員らへの取材で分かった。本来は海外での情報活動を任務とする部隊が、秘密裏に国内の有識者らに接触して情報収集していた可能性がある。(中略) 東京都立大の木村草太教授(憲法学)は「身分を隠し、あるいは虚偽の目的を告げて個人情報を収集してデータベース化したとすれば、問題だ。収集された情報が差別的な評価・決定に使われる可能性もある」と指摘。さらに「行政機関の長等は、偽りその他不正な手段により個人情報を取得してはならない」とする個人情報保護法違反に当たり得るとし、「秘密裏に情報を収集されることで、(対象者)本人が権利侵害を訴えることすら困難になる点も問題だ」と話した。_______現政権(自民党)の言うところの「愛国心」は、「愛高市政権(愛自民党?)(愛俺様?)(愛排外?)諸々」であって、文句(意見)を言う国民はいらない!・・・と、言うことだろう。
2026年08月08日

ひろしま / Hiroshima (1953) [カラー化 映画 フル / Colorized, Full Movie English Subtitle]1953年(昭和28年)公開の日本映画『ひろしま』をAIでカラー化・高画質化。監督 関川秀雄 出演 岡田英次、月丘夢路、加藤嘉 日教組プロ製作 1955年(昭和30年)に第5回ベルリン国際映画祭長編映画賞を受賞。不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_184【日本映画「ひろしま」】1945年(昭和20年)8月6日、日本時間午前8時15分、連合国のアメリカ合衆国が、日本の広島県広島市に、原子爆弾「リトルボーイ」を投下。
2026年08月06日

ウッチー - LIBRARY不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_183【電話の情報は、言葉だけだからか?】ある日、母に電話すると、私のことが、分からなかった。いつもは、「○○子ですけど~。」と、言うと、「あ~、どうしたの?」とか、返事が返ってくるのだが、その日は、違った。「何ですか?」「分からないんですけど・・・」とか、言っているので、まぁ、いくら話しても、分かりそうになかったので、電話を切った。普段も、私のことを、娘だと理解しているかは、疑問なのだが、知っている人(?)だとは、分かっているので、それでいい、と、思っているのだが・・・さすがに、「意味不明?」って、感じに、しぇ~~~!と、なった。(いささか、ショック。)が、次の日に、実家に行くと、いつもと変わらなかった。その後、初電話をしてみると、いつもの返答だった。
2026年08月05日

「いないいないばぁ~!」を楽しんで~♪ 2 - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_182【認知症の母との電話は、意外とストレスを感じる】毎日、母に、電話をするのだが・・・実は、意外と、気が重く、ストレスを感じている。用事があれば、まだいいのだが、話すことも、ワンパターンだし、言葉が通じなかったり・・・そして、ときに、機嫌が悪かったりもする。先日、母への電話が苦痛で、今日ぐらい、電話するのをやめようか・・・と、思った日があった。が、電話しなかったことを、後悔するのも嫌なので、思い直して、電話してみた。母は、いつになく、機嫌もよく、テレビで野球を観ていることや、マルちゃん(インコ)の様子などを、話していた。いろいろと話が通じていない(違う解釈?)こともあるが、普段より、頭の配線が、つながっている感じもした。電話してみて、よかった。しかし、電話は、会うよりも負担。
2026年08月03日

ウッチー - クローバー不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_181【知識や経験の蓄積】認知症の母は、どんどん世界が狭くなっているようだ。知識や経験の記憶が、消えていくからだと思う。それを見ていると、今、私たちが生きている世界は、各人が、持っている知識と経験の記憶を使って、(というか、それしか使えない?)状況を理解し、考えて行動することで、出来上がっていることが、よく分かる。記憶は、改ざんされたり、そもそも、間違っていたりする。そして、無くなることもある。だから、記録は重要。
2026年08月01日

にととら爺と風流にあふれた俳句の世界 - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_180【認知症の不機嫌も脳の回路のバグかも?】認知症の母は、時々、不機嫌になる。気分的な理由もあるのだろうが、それだけとも、思えない。例えば、生理時の不機嫌(イライラ?)は、身体の反応(ホルモンや諸々)が、「頭に来る」時と似た脳の部分を、刺激してしまうから、間違えて、「イライラしたり、頭に来る」らしい。認知症の不機嫌も、そういった、脳の回路のバグかも?
2026年07月30日

ウッチー - 和の華不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_179【相模原障碍者施設(やまゆり園)殺傷事件】相模原障碍者施設(やまゆり園)殺傷事件2016年7月26日神奈川県 知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」で、元職員の植松聖(うえまつさとし)26歳が、入所者19人を刺殺、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた。植松死刑囚は、今(2026年)なお、「彼らのことを一言でいうなら〈生きている自覚が全くない存在〉なのです」と、【差別的障害者観】を貫いているらしい。同時に、「母親は身を粉にして自分自身の生活をすべて犠牲にしたのです」と、家族の負担に対しても、一貫した考えがあるようだ。今ッ流行(いまっぱやり)の無責任(?)な考察番組(YouTube?)ではないが、勝手な考察をしてみた。植松死刑囚の考えでは、障害者は、社会のお荷物であり、家族の負担であり、居なくなった方がいい存在・・・ということか?しかし、例えば、障害者施設で働く職員の方々の「職場環境」や「報酬」が、満ち足りたものだったら、どうだろうか?職に就く人も増えて、今まで以上に、行き届いた介助や介護ができるようになり、職員自身の生活も充実するし、利用者の家族も、今まで以上に、安心もできるだろうし、心身ともに、負担も減るかも知れない。それは、植松死刑囚の【差別的障害者観】を、覆せるかも?介護施設の職員の報酬を上げるためには、社会(経済?)の変化(変革?)が必要だろう。障害者(あるいは、高齢者も?)が、社会のお荷物ではなく、その人達がいることで、需要と供給が生まれ、経済が動く、そんな経済のサイクルができれば・・・植松死刑囚も、こんな犯罪を、犯さずに済んだかも知れない。
2026年07月28日

(ホトケドジョウ? 2026/07/23)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_178【どじょう(?)を発見!】街中に水路(?)が流れていると、魚が泳いでいないかと覗いてみる。魚は、小さいものは、メダカくらいから、大きいものでも、13センチくらいまで。そして、どじょう(?)を発見!どじょうは、川底をほじくりながら、何か食べているようなのだが、そのドジョウの後ろを、ついて泳いでいる魚が、何匹もいる。どうやら、ドジョウがほじくった土の中から、何か食べ物(?)が、掘り出されているようで、魚もパクパクしている。
2026年07月26日

造幣局不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_177【貧乏な国・日本?】今年(2026年 7月14日頃?)、1円玉が、11年ぶりに量産されているらしい。キャッシュレス全勢なのに・・・「貧乏な国・ニッポン」になった結果のひとつ。
2026年07月24日

(ネット画像)(ネット画像)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_176【無罪につながる証拠が埋もれる恐れがある「改正刑事訴訟法」が成立】今日(7月17日)、刑事裁判をやり直す「再審制度」を見直すための「改正刑事訴訟法」が成立した。「無罪につながる証拠が埋もれる恐れがある」として、立憲民主、国民民主、公明、共産の各党は反対した。検察の抗告の「原則禁止」は、一歩前進なのかも知れないが・・・証拠は、誰にとっても、事件の真実に迫るものなのだから、積極的に国民で共有できるべきだと思う。
2026年07月22日

(ネット画像)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_175【「憲法ガチャ」を、回したい!】ネットのニュースで、「憲法ガチャ」と、いうモノを、知った。記事によると、直径約58ミリの円形缶バッジに、戦争放棄をうたった第9条、生存権を定めた第25条など、18の条文と前文を合わせた、合計19の日本国憲法の文章を掲載。また、平和の象徴とされるオリーブの葉や実に、憲法第9条に着想した数字「9」と「NO WAR」の英文を添えた、色違いのイラスト入りロゴ4種類。合計で23種類の柄。料金は1回300円。「憲法ガチャ」を・・・回したい!
2026年07月20日

(ネット画像)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_174【「高市応援団」が「喜び組」か「カルト教団」みたいで、気持ちが悪い】ある日(7月15日)、テレビで、国会中継が流れていたのだが、「そーだ!」「よしっ!」「おー!」とか、野太い声が聞こえていた。その異様さに、何事かと思ったら・・・「高市応援団」が、結成されていたようだ。2か月ぶりの、党首討論だったようだが、こんな応援団がいなけりゃ、党首討論すらできないのか?第一、「カルト教団」みたいで、気持ちが悪い。ネットでは、「喜び組」と、揶揄されていた。もう一度言う!高市応援団は、「喜び組」か「カルト教団」みたいで、気持ちが悪いぞ!
2026年07月18日

(2016年10月29日 ナンさん)(2026年5月17日 ナンさんと亀太郎)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_173【ナンさんの誕生日】うちで飼っているナンさんは、うちでは、「2016年7月13日生まれ」と、いうことにしているのだが、譲渡の記録を見ると、どうやら、「2016年の5月頃(?)の生まれ」のようだ。保護日_2016年8月25日(推定3か月)。施設(茨城)で保護され、NPO法人アルマ(東京)から、うちに譲渡。(2016年10月1日)いずれにせよ、もう、10年も、一緒に生活しているのだなぁ~、と、感慨深い。
2026年07月16日

(2026年 七夕)(メモ_166)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_172【七夕が終わったタイミングで?】七夕が終わるまで、実家に行く道すがら、七夕飾りの為の笹の葉を、摘んでいた。(メモ_166)が、7月8日には、道端の土手の雑草が、きれいに刈られていた。まだ、刈っている途中だったりもして・・・作業員さんは、大変そうだった。偶然なのだろうが・・・そんなタイミングに、感謝した。
2026年07月14日

(2026年7月8日 四つ葉のクローバー)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_171【四つ葉のクローバーが枯れていなかった!】道すがら、四つ葉のクローバーと七夕飾り用の笹の葉を摘んで、実家に向かった。(メモ_170)小さな花瓶に生けられている、四つ葉のクローバーは、他の花や笹と同じく、枯れているだろうと思っていた。しかし、クローバーだけは・・・元気だった!枯れた花を取り換えて、七夕の笹や短冊も片付けて、クローバーの葉っぱを、花瓶に挿した。「こんなに元気でいるなんて、ママも当分元気だねぇ~!」と、言うと、母も、笑っていた。
2026年07月12日

(2026年 七夕飾り と 四つ葉のクローバー)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_170【四つ葉のクローバーを見つけた】実家に行く途中、道端で、四つ葉のクローバーを発見した。(7月4日)摘んだ葉っぱを、買い物袋に、ポイッと、放り込んでおいていたので、実家に着いた頃には、ちょいと、しなびていた。「押し花にするか?花瓶に挿すか?」・・・を、母に尋ねると、「花瓶に挿しておけばいい」という感じ(?)だったので、七夕飾りの花瓶に、一緒に挿しておいた。「ママのことを思いながら、探して見つかった四つ葉だから、きっと、いいことがあるよ~♪」と、伝えたら、「珍しいんでしょ~?」と、ちょっと、喜んでいた。しおれていたし、次に実家に来る頃には、クローバーも枯れているだろうから、帰る前に、押し花にしておこうと、思っていながら、すっかり忘れて・・・帰った。 ウッチー - クローバー
2026年07月10日

(雌雄のあごのクワガタと双頭のイモリ)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_169【雌雄のあごのクワガタと双頭のヤモリ】最近、「右あごが雄(の形)で左あごが雌(の形)のクワガタ」や、「双頭(切れた尾が頭のような形)のヤモリ」のニュースを観た。若い頃、新聞の切り抜きをやっていて、そんな記事(どちらも!)を、切り抜いた記憶がある。何十年も前の話なので、「珍しいこと」と思っていたが、ネットのニュースを観ると、時々、そんな生きものが見つかっているようだ。自然界では、普通のことなのだろう。
2026年07月08日

国旗損壊罪のうた~山添拓の見解不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_168【国旗損壊罪のバカさ加減がよく分かる楽曲!】こちら(↑)の楽曲で、国旗損壊罪のバカさ加減が、よく分かる!法案刑事罰法規としての体をなしていない。(罪刑法定主義に反する。)国旗を大切に思う国民感情は様々で、保護に値するものなのか?極めて主観的で曖昧なものを出発点にした法律。また、法律が作られた場合、内心の自由に踏み込み、表現の自由を阻害、制約するということになる。外国国旗損壊罪は外交関係を保護するためのもので、刑法にある。が、日本国旗損壊罪は、刑法改正案として議会に提出はできなかった。法案に賛成している政党(自民党、日本維新の会、国民民主党、参政党の、チームみらい)は、高市首相の「個人的な思い」や「好み」で、そんな法律を、通そうとしている。国民の「個人的な思い」には、執拗に口出しをして、時に、踏みにじるのに!
2026年07月06日

(憲法かるた_明日の自由を守る若手弁護士の会 憲法かるた注文フォーム)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_170【「愛国心」を学校で教育(強要?)するのはおかしい】例えば、「父親から性的虐待を受けて育った」場合、「父親へ愛情を持てと強要」されても、愛情など持てるはずもない。それと同じく、「日本に生まれたが故に辛い思いを強いられた」場合、「愛国心を持てと強要」されても、愛国心など持てるはずもない。「国を愛する心」などというモノは、気が付いたら、自然と湧いている心持ちだと思う。そして、至極、個人的なモノであって欲しい。
2026年07月04日

(2026年 七夕)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_163【今年も七夕の短冊を書いた】先日、実家に行く道すがら、笹をちぎって持って行き、それに短冊を下げて、七夕飾りを作った。例のごとく、メモ帳を切って短冊にして、ティッシュでこよりを作って、笹に、結び付けた。昨年の母は、とても喜んでいた(メモ_14)のだが、今年は、まずまずの反応だった。昨年同様に、見本を見ながら、「げんきでいられますように」と、書いた。「げんきでいらり」と書いて、自分で間違えに気が付いて、大ウケしていた。(・・・気が付くのか!)私は、今年も「世界平和」を、願った。(バンクシー作品)
2026年07月02日

にと坊とトラちゃん - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_165【母の認知のイメージの変化?】______________例えば_パン 例えば_ゴミ袋 名前 : パン(4個入り) 名前 : ゴミ袋(パンや菓子の袋にゴミを入れる)見た目: パン(4個入り) 見た目: 食べ終えたパンや菓子の袋など用途 : 食べる 用途 : ゴミを入れるヒント: テーブルにある ヒント: テーブル付近にある↓ ↓名前 : ? 名前 : ゴミ袋?見た目: パン(4個入り) 見た目: パンや菓子の袋(食べ終えていない)など用途 : 食べる 用途 : ゴミを入れるヒント: テーブルにある ヒント: テーブル付近にある↓ ↓名前 : ? 名前 : ゴミ袋? 見た目: パン(あやふやかも?) 見た目: パンや菓子の袋(食べ終えていない)など用途 : 食べ物 ? 用途 : パンや菓子やゴミを入れるヒント: テーブルにある ヒント: ?(テーブル付近とは限らない)______________母は、朝、夕飯は、兄と食べているが、昼間、ひとりの時、パンを食べることが多い。(食べたい時に食べている。)兄の話によると、「パンの袋を全部開けてしまうから困る」らしい。以前は、きちんと封をしていたから、問題はなかったが、今は、それも、いい加減になっている。また、認知症になる以前から、よく、お菓子の食べ終わった袋を、ゴミ袋に使っていた。その名残(習慣?)なのか、このところ、パン(まだ食べられる)の入っている袋に、ゴミを詰める。対策として、タッパーにパンを、フタつきの菓子盆にお菓子(個包装)を、入れてみたこともあったが、そのタッパーや菓子盆にも、ゴミを詰める。笑っちゃうのだが、「どうしても、ゴミは詰めたい!」・・・のか?仕方ないので、お菓子の個包装に倣って、パンも個包装にしたらどうだろうか?と、実践してみた。個包装のパンも、一回では食べきれないのだが、大袋よりは、いろいろと、都合がいいかも知れない。
2026年06月30日

亀太郎のタライ用スロープhttps://youtube.com/shorts/0KDtdqPXzg0?si=HoNu3OJgF3XC3Z46↓(2026年6月24日 亀太郎のタライ用階段)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_164【亀太郎さんのタライ用階段(?)を作った】2026年6月の中旬に、亀太郎さんのタライ用のスロープが壊れた。ガムテープで修正しながら使っていたが、新しく作ることにした。しかし、百均で、いい具合のすのこが手に入らなかったので、踏み台のような階段(?)になってしまった。とりあえず、タライに入れて・・・よかった。
2026年06月28日

岸本さとこは「実にけしからん」不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_163【現職・岸本杉並区長の4年間の実績が歌に!】菅野完さんの「実にけしからん」が、またまた、楽曲(↑)に?!杉並区長選挙に 岸本さとこ とかいう実にけしからん候補が出馬している件2026年6月21日告示_6月28日投票_翌日開票<これは、公約ではなくて4年間の実績!>↓①杉並の公契約で働く人の最低賃金を1093円から1500円にあげる②小中学校の給食も無償化③公立だけではなく、私立学校に通っている児童や不登校児にも、それと同じだけの支援をしている④全ての公立の小中学校に生理用品を備え付けを実現⑤補聴器の導入の助成金を開始⑥区内のあちこちにお年寄りが街を歩く時に座れる椅子を設置⑦前区長が廃止しようとした児童館をきちんと存続させ、さらにきれいにして拡充⑧4年間の区政の結果区の借金が8億円減っている⑨積立金が273億円ふえている結果↓全国の自治体のモデルケースに!杉並の女性や子どもやお年寄りが元気に!因みに、<自民党の政策>↓低賃金で働く人はいつまでも苦しんで、その苦しみを、外国人差別をすることによって紛らわせろ。街には自動車が走っていたらいい、という考えなので、パブリックなスペースに、ベンチを置くようなおままごとは絶対に許さない。
2026年06月26日

杉並区長選挙に 岸本さとこ とかいう実にけしからん候補が出馬している件不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_162【現職・岸本杉並区長が感動的にいい仕事をしている!】2026年6月21日告示_6月28日投票_翌日開票 ・岸本さとこ_現職、リベラル系の野党が自主的応援・大和田伸_自民党が27年ぶりの推薦候補として全面支援・田中良_生まれも育ちも杉並_完全無所属・増田義彦_地域政党「再生の道」の推薦動画(↑)を観ると、現職の岸本さんのその感動的なまでの仕事っぷりに、泣きそうになった。菅野さんの「実にけしからん」つながりで・・・こちら(↓)もいいなぁ~。実にけしからん~原田ひろみ応援歌
2026年06月24日

(2026年5月24日 シノブ)(メモ_152)↓(2026年6月18日 シノブ)不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_161【あれから・・・シノブにふたつ芽が出た!】2025年夏頃(?)購入した「しのぶ」なのだが、着生させた溶岩石を取り換えた(2026年3月頃?)が故に、どんどん枯れて・・・ダメ元で、マグアンプK(元肥?)を根っこ辺りに置いてみた。すると、5月頃、葉っぱが出た!(メモ_152)そして、6月の始め頃(?)、小さな芽(のようなもの?)が出てきた。芽のようなものは、芽だった!(↑写真)ふたつ出ている~♪
2026年06月22日
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