2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1

暖かな 春風と共に花粉が身体を通り過ぎてゆきます。目の痒みと戦いながら鳥達を探しましたが、珍しく ホシゴイ とセキレイに出会いました。辛そうな 私の為に(@_@;) カワセミも出てきてくれました。だから だーい好き(*^。^*) ホシゴイ と言う幼鳥でも、相当に若いのでしょう。赤い目にあどけなさが 可愛いです。 ヤッター 初めての セキレイ(^^♪ 繁殖期を迎えたコサギは 冠羽も綺麗に 川鵜の飛び立つ瞬間水から浮き上がる瞬間にチャンス(^^ゞ 今日は小さいながらも バッチリ撮ったつもりです。ナイス・チャンスに恵まれたので、近い石段を数段降りて枝を見ましたら、何処へやら・・・・? 春の香り 風の流れにグリーンバスケットは弾けて プレゼント用も用意され 何時でもお届致します。帰ってからは、花粉症に悩まされました。
2011.02.27
コメント(10)

お決まりのお散歩も今日からご機嫌とりのお散歩にしました。でも、途中から 又私のペースに(-_-;)又 カワセミに 出会ってしまったのです。 ピースはしてくれませんでしたが、顔も お腹も見せてくれました。 こっちを向いて・・・とお願いしてみましたが、聞き届けてくれません。(-_-;) 角度を変えてみましたが、考えて居る間に バイーーと 飛び立つ瞬間 首を振りながら、羽を広げるのでしょう。構えて居ても一瞬の事でした。 今日は鳥達が少なかったので、鳩さんに 飛んでみて・・・・と頼んでみました。目の前のフェンスに止まって居たので、お願いしてみました。本当のお話 昨日の水仙は ピンボケ少し足を延ばして、八重の水仙に逢いに行きました。
2011.02.24
コメント(4)

二年近く カメラを持っては 鳥達を追いかけて居るママを遂にシェルは拒絶し始めました。鶴見川に出る小道を通り、右側へ2~3k程歩きますが、左に歩きますと、関所 が有ります。「養豚場」其れから2k程は下流に向かって細い歩道が有ります。風向きによっては、大変です。其れで、右側へ逃げるのです。 小さくて 撮れたためしが有りません。(-_-;) 此の川には沢山の鯉が居ますが、白いと言うか金色と言うかこんな 川の神様が守って居ます。 普通の鯉も大きくグロテスクです。せめて、飛び上がる曲芸でも見せてほしいものです。 今日も出会ってしまいました。でも、又 後ろ向き(-_-;) 道端には、八重の水仙が 可愛らしく咲いて居ました。(^^♪ 梅も見事に咲き始めました。「知らない方が 是は 色が付いて居るから、サクラでしょうか?」寒桜???違いますよね、梅でしょう。こんな お散歩をシェルは我慢して居たのでしょうね。御免なさいね シェル口がきけたら、沢山文句が有るんでしょうね_(._.)_でも、明日からはシェルの言い分もきくから、付きあってね・・・(^.^)/~~~そんな反省をしながら バシャバシャ撮って居ます。
2011.02.23
コメント(7)

少し 望遠のきくカメラが直って来ました。おめでとうカワセミが飛んで来てくれました。 肌をよぎる風は冷たく まだ 春 は?でも、草花達も 芽を出し始め、鳥達も何時までも気持ちよさそうに、水遊び やはり 何処か のんびり しているお散歩でした。
2011.02.21
コメント(6)

又 寒さ逆戻りそんな中小さな 春 を探しに行きました。 一番右側の幅2~3m程のサイクリング・コースを毎日歩いて居ます。其の中で色々な物語を撮って居ます。(';') 蕗の薹 やっと土から芽を出したばかり貴方は少し気が早すぎませんか 散りたく無かったので 綺麗なドライ・フラワーに成りました。 シイタケではありませんね昨年の収穫の後 今年もなんやら芽を出し始めました。毒キノコ???? 先日の雪の日鶴見川は土手一杯に雪が敷き詰めました。其の手前のフェンスが私達との境界線です。狭い 僅かなお散歩コースをご披露してしまいました。(^.^)/~~~
2011.02.20
コメント(6)

今朝の寒さは厳しいものでした。今年の冬も手袋無しで過ごしましたが、今朝はポケットから手を出すのが辛かったです。久しぶりにかじかみました。そんな中 カワセミが何度も飛んでは場所を変えて居ました。追いかけましたが、カメラの望遠が短く 一枚がやっとでした。 大雨の後の川は水かさも増え 夢の滝つぼ が見えました。 コガモやカルガモ達も集まって飛び立つもの、準備中のもの 色々です。 カラスが何しろ多いです。毎日20羽近くいます。其の中でも 此の子の様にこげ茶色のカラスは初めてでした。 其れでも空は真っ青でした。
2011.02.19
コメント(4)

軽い 前のデジカメを持って住宅街をお散歩中々飛び付きたい物は、見つかりません。望遠が三倍 遠くの景色を撮るのも一寸(-_-;)そんな訳で 足元ばかりみています。 生まれたての産着を着て 春 を先取り 蕗の薹 最近 鳥達の行動を見て居ますと、餌不足 が感じられます群れをなさずに、1~2羽の鳩が竹やぶに止まって居たりします。 雨を沢山含んで はつらつと
2011.02.18
コメント(4)

一晩で大雪騒動も終わり翌日は快晴に雪もあっと言う間に融けだしてしまいました。後には春 おおいぬのふぐり も咲き出しました。其の周りにも 小さな新しい新芽達が争って顔を出したがっています。 カメラは工場に入院小さなデジカメてで春を撮ってみました。カメラが変わりますと使い方をすっかり忘れて居るのに愕然是では 一眼はとても無理頭の中から 消し去りました。「望遠20倍が出たので、ウフフ」午後のお散歩は 又足元の春を探しに出掛けます。
2011.02.17
コメント(6)

昨晩は久しぶりの大雪にみまわれました。二階の窓から見て居ますと近くの公園は真っ白にお隣の駐車場も車の屋根も真っ白白一色の銀世界に成りました。 こんな大きな雪の結晶が落ちて来ました。(@_@;)朝には雪も止み、気温も上がり雪は融け始めていました。 雪融けと共に新しい目覚めも見られ始めました。
2011.02.15
コメント(4)

昨日の雪は何だったのでしょう。朝お散歩に出掛けようとしましたら、ところ何処ろに白いものが有るだけでした。昨年は鶴見川の河川が白く染まり。綺麗な景色を見せてくれました。其れでも、川には沢山の?鳥達が冷たい水に興奮したように、潜ったり競争したり、楽しんで居ました。真っ黒な鳥達の集団突然に一羽が飛びだし其れを6~7羽のカラスが追い掛けて行きました。一羽の川鵜がカラスの集団に囲まれて居たのです。鳥の世界も厳しいものが有るのですね。川鵜達も好き勝手な行動をして居ましたが、一羽の大きな川鵜が羽を乾かして居る処に出会えました。何と180℃も首を回して後ろを見て居ます。是はチャンスでした。 こんなポーズ 初めてです。 青鷺君 そんなに足が細かったかしら? ア・イャーン一寸恥ずかしいわーー
2011.02.12
コメント(8)

最近 諦めた頃にカワセミが姿を現します。小さく真っ青な 綺麗な姿を夕陽が傾く頃 川に突き出た小枝に止まりデジカメでは、とても難しいですでも、 あの青色には 魅せられて(^_-)-☆ カワセミに近づける事を祈り鳥達のパフォーマンスを捉えられる様に其の前に ピント が基礎でしょう。でも、動いて居る物は大変です。
2011.02.11
コメント(2)

今日のお散歩は寒かったです 此の子の名前が解りません。 ごめんね 恋の季節なんですね シェルと共にカメラを向けたにしては、やったーーと言いたいです(^^ゞ 足元で声が私も居るのよーーと 夕陽も落ち 暗闇が近づいて来ました。カモ達もねぐらに帰ります。寒さに震えたシェルと私も家路に向かいました。ストーブが恋しいわね~と言いながら
2011.02.10
コメント(2)

血圧が高い場合は血圧降下剤を飲むそんな 安易な考えでいましたら、其れが違うんですーー(@_@;)安定しているかと思えば、突然に上がったり、下がったり、(-_-;)まるで、エレベーター大学病院では、最近はデーターで健診そしてお薬其れが東洋医学では、脈の打ち方で状態を見て、今の状態では、腎臓に来ますから・・と(';')心臓の温度を下げる様に? 何(・・?帰りながら 考えさせられました。是からの医学は西洋医学と東洋医学が連携しながら行なわれるべきでは無いかと思わずにはいられませんでした。東洋医学では治せない病は沢山あるでしょう。手術をしなければならない場合も有ります。しかし、又薬漬けも事実です。時には自然の治癒力を高める方法も必要かと・・・そんな事を考えながら、お散歩は何も見付ける事は出来ませんでした。 梅の花も咲き出し、一足早いお花見です。 春の訪れを感じながら
2011.02.06
コメント(6)

我が嘆きは 横に置きまたまた 鶴見川の鳥達を追いかけ始めました。幼鳥 成鳥 繁殖期 等の変わる姿に頭は混乱し、帰って調べるも 解らず教えて下さいーーーと 人頼み_(._.)_ 明日も カワセミ を探しながらどんな鳥達に出会えるのでしょう。
2011.02.05
コメント(4)

寒さと病院通いに疲れ果て昨日は 思いついたら・・・と美容院へ南向きのガラスからは暖かな日差しが降り注ぎ前の鏡はピーカピカ写る姿は(@_@;)びっくり だーーれ??もう少しましかと思っていた自分の自惚れに愕然そんなに鏡磨いておかなくても良いのにーー(-_-;)娘の看病と心労にこうも老けたのかーー自分に言い聞かせ、何とか納得しようと努めてみたものの其れは自分への言い訳誰のせいでも無い 自分の責任何故 ニュートンさんに愛されなくてはならないの??それでも、終わるまで自分を信じられず、時間は容赦なく 進んでゆく私だけに 此の六年を返してーー益々 みじめに成り 自分を受け入れ様か いえいえ せめて 私の気持ちの少し横にスペースを開けるから突然に飛びこんでこないでね美しい白鷺に 焼きもちを焼きながらー さて 焼きもちの お出まし
2011.02.03
コメント(12)
全15件 (15件中 1-15件目)
1


