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★倭樂友陣の2ndブランド【UTSUSHIE】が本格始動いたします。 予約発売を開始しました。詳細は楽天SHOP『京倭樂』 → コチラ後日数種も予約販売開始いたします。★4月の出店予定開催日:4/ 3~9場所:近鉄阿部野本店7Fイベント名:和印マーケット開催日:4/ 15~21場所:天満屋岡山本店イベント名:オーダージーンズ受注会
2008年03月29日
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京都・東山花灯路京都の今は夜が素敵 白壁や土塀、木々にゆらめく陰影、石畳に映えるほのかな灯り、門前町の店頭に彩りをそえるはんなりとした灯り。京都ならではの様々な表情を見せるまち並みはとっても魅力。ライトアップがとても幻想的なんです。平成20年 3月14日(金)~23日(日)点灯時間:午後6時~9時半あなたは誰と歩きますか?jennifer
2008年03月19日
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啓蟄「桃始めて笑く(さく)」「すごもり虫 戸を啓く(ひらく)」土の中にもぐっていた虫たちの冬も終わりが来ました。地面は暖まり、外へでてきて動き始めます。 「桃の花」は春の季語。桃が咲き始める時期は七十二候において、中国では桃始華、日本は桃始笑と呼ばれ、それぞれ啓蟄(驚蟄)の初候、次候にあたります。淡い紅色であるものが多いですが、白色から濃紅色まで様々。桃の花言葉は、「懐かしい日々」「あなたに夢中」春は花が美しいですね。ところで「梅」、「桃」、「桜」って花はとても似ていますね。 「梅」に 「桃」に 「桜」・・・ふっと通りすがりにこれらの花に出会ってもなかなか違いがわかりません。 「梅干し」と 「桃」と 「さくらんぼ」の違いはよく分かるのに・・・(笑)jennifer
2008年03月14日
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先日発表された、桜の開花情報をみながら、「もう春か~」と1年という月日がたつ早さに改めて、おどろいていました。どうやら京都市内は3月31日が開花予定。毎年、あらゆる場所でお花見をしていますが私は何気に車でドライブをしながら眺める北のほうの鴨川沿いの桜並木がとっても大好きです。今年は嵐電からの桜トンネルを久しぶりに堪能してみようかな、と計画中。京倭樂のお店の近くにも仁和寺や嵐山、龍安寺などなどとても素敵なスポットがたくさんあるので、ぜひぜひ皆様にもきていただけたらと思います。話は変わって桜といえば、「花は桜木」といわれた我が国古来の観賞花*そんな桜の花を図案化した紋てたくさんあるんですよね。衣服や道具の模様として使われていた平安時代。江戸時代には苗字にちなんで桜井氏、吉野、花木氏等がもちいている。また京都では「平野神社」が神紋としてもちいているとか。花だけの紋と花と葉を用いた紋とさまざまな模様にあふれている。ほかにもまだまだあるみたいですが一部を載せてみました。見覚えのある紋もこの中にあるのではないでしょうか?さぁ、なんだか待ちどうしくなってきました!今からお花見計画をとてないと・・・・MYU
2008年03月10日
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妙心寺は倭樂友陣のまん前のお寺。{臨済宗妙心寺派大本山妙心寺}妙心寺の塔頭は48箇院に及び、うち山内塔頭が38箇院、境外塔頭は石庭で著名な龍安寺を含め10箇院もあります。龍安寺の石庭そして是非訪問したいのは退蔵院。。退蔵院の中にある余香苑の景色は素敵!退蔵院は初期水墨画の代表作である国宝・瓢鮎図(ひょうねんず)を所蔵することで知られています。お庭を眺めながら、抹茶とその瓢鮎に因んだ瓢鮎菓子はいかがですか?客人、特に外国からのお客様があると必ずご案内するんです。我が庭の如く・・・(笑)京倭樂(倭樂友陣)は本当に幸せな場所におります。jennifer
2008年03月04日
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