Love Ya! Tony Jaa. Always!

Love Ya! Tony Jaa. Always!

2005.12.28
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風邪で生理前で気持がネガティブなので、思い出すのは、 うなこちゃん

この人達は通常は私の頭の中のヌカミソ部分でおやすみ頂いている。


この人は、JAILのコレクショナルオフィサーだった。


子供一人いた。
結婚したことあったのか、なかったのか、忘れた。
ついでに言うと、彼の名前も忘れた(○`ε´○)

彼に余り興味もなかったけど、忘れたい人がいたので付き合っていたけど、彼に対して罪悪感もなかったのは、なんとなく、彼がBABY MOTHERと続いていそうなのも気付いてたし、余りにも彼に魅力を感じていなかった私は、彼が何をしていても気にならなかった。

本人は自覚ないみたいだったけど、カッコ良くないし、ダサイし、お金持ちでもないし、聡明でもないし、股引履いてたし、ち●○柔いし、私の理想ではなかったし、なんか、私の中では、



と、勝手に決めていた。

でも、私なりに好きになろうと努力していた。
嫌いではなかったのだけれど、彼が何をしていても気にならなない、この切なくなさが、かなり新鮮に好きで、こんなに楽な気持ちでいれるのなら、結婚したいかも~~とさえ感じた瞬間があった(はい。間違えね(・`ω´・))


で、この何しても気にならなかった彼と別れた理由は、こやつ、スッポカシをするようになった。

思うに新しい女が出来たか、昔からの女が厳しくなったか、そんなとこだろうけど、

『○日はずっと一緒に居たいから開けておいて。』

と仕事まで休ませといてバックレとか…(・`ω´・)


そういったスッポカシが数回続いてさすがにキレた。

しかも、毎回、言い訳が、誰かが突然死んだり、車が高速で壊れたり…

何しても良いけど自分の時間を無駄にされることが許せなかった。


好きじゃなかっただけに、こうゆう時はキッパリできた。


調度、犬がウンコしたんで(普段は部屋でなんてしないのに)
奴がきてチェーンかけたままのドアの隙間から受け取って、ジャアね~と言ったのが、奴を見た最後だったけど、その日は一晩中泣いていた。

もしかしたら、彼の事好きだったのかもと、思ったけど、あの時の気持ちは

『馬鹿にしやがって…』

でした。



ちなみに、その人はずーっと私が引っ越すまで電話してきてました。


『離れてみて君のよさが分かった。』

とか、留守電に入ってたけど、馬鹿じゃね~の(。-`ω´-)って感じでした。

又、仮に付き合ってもどうせ同じ事だったでしょうし…


何て名前だったかなぁ~~(?´з`?)??





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Last updated  2005.12.29 13:48:05


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