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今朝の愛媛新聞の追想欄にて~~3月2日、94歳で亡くなられた「美容家で遠藤波津子さん」の記事がのっていた。明治期から東京・銀座で続く美容室の代表として「4代目 遠藤波津子」を1959年に襲名。同年の天皇、皇后両陛下の成婚、93年の皇太子ご夫妻の成婚以来、皇后さま、雅子さま2人の着付けやヘアメークなどの美容を担当されてました。「美智子様の美容師」と呼ばれる一方で、力を入れたのは一般女性が着る和装の婚礼衣装。採算を度外して自ら着物の創作に携わった。常々「伝統的な日本の花嫁姿の良さを知ってほしい」と訴え新婦に昔ながらのすそ引きに黒地の振袖を着付けることを無上の喜びとしていたそうです。"そこに座っているだけで周りがにぎやかになる太陽のような存在"94歳まで転職を続けられるって素晴らしいですね・さて~私何歳まで~~~できるかしら~~~">ブログランキングに参加しています いつも応援、ありがとうございます。ポチ!と押してくださり感謝してます・(^ー^* ) 着物を着ると自分が輝く、仕事も、家庭も、生き方までが変わっていくは、「そんな女性達を応援する雑誌」「sakura」 和装トルソ着付け練習用 腰紐
2009年04月04日
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