WeddingNote

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2012.06.11
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カテゴリ: 衣装・小物
アラフォー(Around40)&アラサー(Around30)のオトナ婚世代にもおすすめ! 女性なら一度は憧れるエレガントでラグジュアリーな雰囲気をたっぷり味わいながら、ステキな花嫁になるヒントをお伝えします。

ラグジュアリーホテルの雰囲気に負けないためには、ラインやデザインうんぬんよりも、上質なマテリアル(素材)をつかったドレスを選びましょう。その中で、最も気をつけたいマテリアルはレース。

中世のヨーロッパで「糸の宝石」とまで言われていたレースは、王族や貴族たちが競って手に入れていたそうです。そんなフランス・ベルサイユ宮殿の貴族たちに愛好されたシャンティレース、刺繍の凹凸によりドレスに立体的なフォルムを演出するコードレース。細い糸で複雑な模様をつくり出す、繊細なリバーレース(リーバーレース)など、どのレースにも上品さの中に、可愛らしさがあります。また見ただけで、触れただけで、その違いを実感できるヨーロッパのレースは、特にエレガント&ラグジュアリーな雰囲気を目指す花嫁にはオススメです。



挙式のヘッドアクセサリーにティアラやクラウンを、その後の披露パーティでは、生花をヘッドアクセサリーにするという王道コーディネート。この定番中の定番スタイルが、エレガンス花嫁におすすめするスタイリングです。ただし王道だからこそ、本物を身につけてほしいのです。
本物は輝きが違います。神田うのさんがつけていたウン億円のティアラとまではいかなくとも、高価なティアラはそれだけで女子のテンションをあげてくれるでしょう。








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最終更新日  2012.06.11 17:28:25
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