PR
※今回の記事は塾とは全く無関係なものです。
私の妻の友人が亡くなった。
友人の区分としては「ママ友」。
癌だったそうです。
1年間の闘病生活を経て、やっと楽になれたのでしょう。
「ママ友」ということは、ウチと同じく2歳5ヶ月くらいの子を持つお母さんです。
我が子を残しこの世を去る思い。
計り知れないものがあります。
無念で無念でしょうがないでしょう。
闘病生活の中である程度の覚悟や準備をされて来たのでしょうが、
それでも大きな胸のツッカエは取れないままでしょう・・・
この方と私自身面識はほとんど無い。
でもこの方の事を考えると、眠れなくって・・・
文章にして気持ちの整理を私自身したくって記事にしてしまっているのかもしれません。
でも、私の想像なんかよりも、もっともっと大きな気持ちの揺さぶりに合いながら、
身体と心の両方の葛藤を抱えながら、最後の時を迎えられたのでしょう。
もうホント言葉にならなくって・・・
ただただ、ご冥福をお祈りするだけです・・・