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いまずっと考えていることは、「おもしろいこと」について。
生徒たちの普段の生活のなかでは中々接することのないようなことを、
どうにかして触れてもらって、「おもしろい」を、
「興味深い」とか「趣き深い」と思ってもらえるようにするにはどうしたらいいのか、
そんなことを考えています。
「これいいかもな」と思うことは浮かぶんだけど、
どうしても偏りがあって、それがあればいいっていうものでもない気がしているのが、現状です。
素晴らしい結果を紡いできている先輩たちに対しての、
凄さや尊敬、そして自分に対する期待を、
後輩たちに沢山感じてもらうことに加えて、
そんなことを考えています。