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昨日職場の先輩に脅されたため(というか、もともと行く予定であったのだが)、今日は朝いちで整形外科に行ってきた。ダーリンも何度かお世話になった()近所の病院である。レントゲンを撮影後診察を受けた結果、骨折は否定された。ヘルニアはもともとあるがそんなにひどくなっていないようで、打撲との診断。湿布と鎮痛薬を処方され、経過観察となった。とりあえず骨折が否定されたのでひと安心。うまくいけば、来週辺りにはコルセット離脱かな。
2010.01.06
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年末から痛めている私の腰であるが、ヘルニアの時となんだか痛みの種類が違うことに気づく。腰自体を押してもそんなに痛くはないし、(洗面程度の角度なら)前屈姿勢をとることも辛くなくできる。ねじるのは辛いが、ただしゃがむだけならできる。しかし、背中のある限局した一部分を押すと、腰から左大腿に電気の走るようなしびれというか、痛みが出現するのだ。こんな話を職場の先輩としていたら、先輩から「それって圧迫骨折じゃないの?」と言われた。まさかね、とは思うがちょっと心配になってきた。明日ようやく平日の休みになるので整形外科に行こうと思うのであった。
2010.01.05
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今日から日勤の仕事が開始。平日の業務も開始ということで、検査や入院などで少しずつ忙しくなってくる。私の腰の方はといえば、寝返りがスムーズにできるようになってきているので、少しずつ良くなっている気はする。でも、まだコルセットは装着中。通常であれば、昼食は休憩室で床に座って食べるのであるが、まだその姿勢をとるのは辛く(コルセットもつけているので苦しい)、休憩室に椅子を持ち込み、膝に弁当を抱え食べた。なんか、ひとりみんなより目線が高いところで食べていて、変な感じ。自宅でも、ダイニングテーブルをTVの前に移動し、椅子に座って食べている。本格的に忙しくなる前に回復してほしいところである。
2010.01.04
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今日は、ダーリンと年末から約束していた映画を見に行くことにした。オケもやっている私である。映画はもちろん「のだめカンタービレ」。音楽のことはあまりよく知らないダーリンはしぶしぶ私にくっついてきたのだが、(意外と)眠ることもなく、楽しんでみていたよう。私は知っている曲や弾いたことがある曲、これからやるかもしれない曲が満載で、マンガの方も愛読していたので、マンガのシーンを思い出しながら楽しんで見ていた。早く「後編」も見たいところである。それより、パリやウィーン、一度でいいから行ってみたい~。
2010.01.03
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札幌在住なので、例年であれば北海道神宮に初詣でに行くところなのだが、今年は腰のことがあるので、あまり歩かなくてよい所にすることに。「自宅に比較的近い『札幌村神社』がいいんじゃない?」とダーリンから薦められたので、昨日の夜勤が終わってから行ってきた。 住宅街の真ん中にこんな神社があったなんて知らなかったが、小さいながらもおみくじやお守りも売っており、出店も何軒か出ていた。階段とか、坂とかを昇ることもなく、あまり並ばずにお参りできた。腰に優しい神社だった。おみくじの結果は私→吉ダーリン→小吉至って普通の1年のようだ。
2010.01.02
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2010年の始まり。今年は元日から夜勤。昨年末に少し連休があったので、12月26~29日まで帰省し、30~31日は友人夫婦と温泉に行ってきたのだが…。実家から帰る日に、家の外階段から滑り落ちたのだ。まさに帰ろうという時だったので両手に荷物を持っていて、受け身をとることもできず、腰を強打した。ブーツの踵まで取れてしまい、駅に着いてからそのことに気がついたので代わりの靴を買う余裕もなく、ダーリンに札幌駅のホームまで靴を持って迎えに来てもらう始末。あまりに腰が痛くて30日からの温泉行けなかったらどうしよう、と思ったが何とか動けたので湯治も兼ねて行ってきた。今回ばかりは運転はほとんどダーリン任せ。携帯も圏外の山奥なので、トランプを持って行ったのだが、思いのほか大富豪で盛り上がった。宿の周りにエゾクロテンがやってきて、小生意気そうな顔が可愛かった。温泉はとても良く、露天は雪見をしながらゆったり入ることができた。湯治効果(?)か、痛めた腰も少し楽になったようだ。でも、痛いものはやっぱり痛く、鎮痛剤は手放せない。翌日31日は私は夜勤の入りなので、帰りの車中はほとんど寝かせてもらっていた。途中、新得でそばを食べ、年越し気分に浸る。で、夜中に仕事に向かったのだが、重労働の職場なので、久々にコルセットを装着しての出勤。腹が圧迫されて苦しいし、動作はぎこちないし、年明けからトホホなのだが、残っている人数が少なく比較的落ち着いていたのが幸いだった。早く治ることを切に願うばかりである。
2010.01.01
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