練習帰りの私をクルマで迎えに来てくれるついでに何か食べるというだんなは、気を利かして届いたVAIO Uの箱(SonyStyle箱 ^^;)を持ってきてくれたので、某ファミレスでいきなり開梱作業が始まったのであった。(笑) SonyStyleからのおまけは液晶保護シート、じゃなくて、斜め横の方向からは液晶を見にくくさせるやつ、、なんだっけ?^^; 、、と、「intel inside」とか「Designed by Microsoft Windows XP」と同様な(?)、「sony style」という金属製シール(特製シール、とあった 笑)。まぁ、おまけはさておき、今回の場合は最初から512MB搭載でXP Professionalになっているオリジナルモデルだということに尽きるだろう。 …で、初期セットアップ(やぱしXP Homeとはちょいと設定内容が異なっていた)を済ませたあたりでパチリとされた写真がこれ。まだ液晶ナントカシートは付けていない(Palmでも、自分の視認性が損なわれるのがいやで付けていないぐらいなので、このままずっと付けずにいる可能性も高い ^^;)。
何かのお試し動作をさせてみよう、と、Windows Media Playerを起動してみたところ、その起動の速さにびっくり。や、U1を使っているとつい、「起動を待っている」クセが付いてしまっているもので。 サンプルを再生させてみたり、ちょこちょこメニューを操作してみたりしたが、サクサク感がうれしい! それから3Dピンボールを起動してデモ動作をさせてみたが、これまた何のもたつきもなく、描画・サウンド再生とも申し分ない。