PR
Calendar
Comments
Category
Keyword Search
今日は午前中にクラブがありました。そんな中たまたま後輩に付けられた
アレチヌスビトハギの実を取っている所を見ただけで
「後輩に注意すべきところを一緒になってやってどうする」と言われたので、
腑に落ちない自分はそれは違うとその顧問に事情を説明して
「こういうわけで顧問の言った事が不快に感じました。」
と言うと、『後輩になめられている=朝練に来ないからだ=顧問にとってそれが不快だ』
性格的な
もの 同学年の部員のイメージ で後輩とは距離が少なからず近いとは思いますが、
先輩としての威厳は保とうと敬語を使わなかったら注意したりしてます。もちろん、
自分も先輩には必ず敬語を使いますし、先輩の威厳を損なうようなことはしないよう
意識してます。後輩を下に見ているつもりは無いですし、自分たちもやった事を後輩にも
やらすと言うのは当たり前なわけであって常識だと思います。そんな事も知らずに
勝手に理論付けて結論を出してしまうような顧問とは絶対に合いそうにありません。
それを避けてクラブをやめては現実から逃れるだけとなるので辞めませんが、
辞めたいと言う気持ちは続けたいと言う気持ちよりはるかに大きくあります。
二度あることは三度させない 2009.01.28
明日やろう 2009.01.27
願うと? 2009.01.26