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その3です。東京マラソンの参加費が1万円/人と知りました。参加費だけで軽く3億円の収入を手にできるということに。スタッフもボランティア多かったようだし、放映もしていたみたいです。道路の使用料金が高いということなのかなぁ?コース近隣居住者は「迷惑料」など金銭受け取ってないと思います。
2008.02.20
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昨年、東京シティマラソンを開催すると聞き、走行コースを見たときは「迷惑だわ」と思いました。浅草の三角州の孤島状態になる方たちとは比較になりませんが、自宅周辺の通りはほぼ1日規制されるからです。寝てる間に終わってる計画をたて、実行。前日、午前様に帰宅し、明日は午後まで寝てました。いろいろと問題が指摘された昨年ですら、前日も当日も東京マラソンを開催してたことを感じることはありませんでした。スタッフと応援ボランティアの方々の力だと思います。今年は昨年の好印象から「寝てる間に終わってる計画」は実行しませんでしたが、睡魔から少ししか見ることができませんでした(笑)。来年こそはと考えてます。…来年は観戦でなくて参戦?ジムで時速10kmで1時間はフツーに走行できますが、42.195km走行は甘い考え(無理)なんだろうなぁと思いつつ、終わりと致します
2008.02.19
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昨日2008年2月17日は東京マラソンでした。東京市民マラソンではないんだ、と思っていたら、「北京オリンピック」選考を兼ねていること少し前に知りました。昨年は完全に寝ている間に終わってしまったので、今回は少しはみれるといいなぁ~…就寝。翌朝、ヘリコプターの騒音で目が覚め、早速テレビON。いつも歩いている通りにレースをしてる選手の方々が走っていました。テレビの話を聞いていると「東国原知事」も走行されているとのこと。近くになったら見に行こうかな、と思いながら、再度就寝。気がついたら東国原知事はお台場への坂まで来てました。残念!!銀座方面から豊洲方面に行くとき、下ります。豊洲方面からお台場は上り坂ということは、地盤が低いのかも?と思いました。真意は確認しておりません。*2/19に東京マラソンその2
2008.02.18
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やっとブログできる~遅れながらスーパーボウルの話題です。今年は初めて会社半休し、LIVEでNYGvNEのゲームを見ました。はじめはミスも多かったですが、スーパーボウルの緊迫感が感じられました。NYGディフェンス陣が圧力かけ、通常のプレイができないNEのQBトム・ブレディ。ブレディでもこんなことあるのかと思いました。2/8追記、怪我がいわれてるより重症だったのかな?ともNYGのQBイーライ・マニング(弟)が好プレイすると、先に負けてしまい席で観戦中のINDのQBペイトン・マニング(兄)の「一人ガッツポーズ」が写されます。薄暗い柱の横で立っての観戦、自分の好プレイにガッツポーズするタイプでないのに「兄弟愛」を感じます。そして4thQのNYG逆転です。はじめにNEが逆転してもう数分しか時間は残ってなく、そこからのNYGの逆転はコレまでの経緯を考えると無理かもと思ってました。窮地に立たされているイーライをみるとマニング(兄)と同じく、私も立っての観戦になり、NYGを応援していました。トロフィー授与式にイーライはなかなか上段にあがらなかったし、家族を呼び寄せているほかの選手もいましたが、マニング(兄)も客席から下りてくることはありませんでした。これがアメフト良血の行動なのかしらと感じました。後からネットで、ロッカールームで抱擁した二人をみる事ができました。スーパーボウルらしいゲーム観戦で一日の力を使い果してしまい、会社では抜け殻のようでした。
2008.02.07
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