全9件 (9件中 1-9件目)
1
本当に久しぶりの日記になってしまった。 皆様のページへはいつも楽しみにさせていただいてちょくちょくお邪魔させていただいているのに、かきこもせずほんとにお邪魔ですみません。そうこの日記は本当に久しぶり。色々と家庭のことや、仕事(といってもバイト)であって、ずっと書かずにいた。これからは本当にマイペースに書きたいときに書いていこうと思う。 でもついつい小心な私は愚痴ってしまう。(||>”近頃、ついつい"日本はこれだから”とか”日本だから”とか言いたくなってしまう。 先日"日本嫌い”という検索をサーチエンジンでかけたら、これはやばいぞと思うようなページがバンバンでてきてちょっとびっくりした。 そんなに深いものを望んでいたわけではないのに、"日本嫌い”という言葉はこんなページを呼んでくるんだとちょっと感心してしまった。(_ _;) でも私としては日本で育って、白いご飯が大好きで(最近はジャガイモ食を好んでいるが)、お風呂が大好きで(湯船がないのはもう考えられないかも)、茶道や華道そしていわゆる”わびさび”という日本古来の文化に、大変美しさを感じている。静まりかえった中庭に、水が流れる音、、 あーなんて日本はいいんだろう。と、想像してみたりする。 でも、なーんかおかしい。と感じている今日この頃である。 バイト先でのこと。(ここからの多くは、愚痴になるかも)私は今レストランでアルバイトをしている。そうウェイトレス。お客様の多くが外国人のお客様で、それによってバイトの多くも外国人がいる。留学生もいれば、プロとして働いている人もいる。バングラディッシュやスリランカ、韓国、フィリピン、ブラジル、、、みんないつも一生懸命で彼等から教えてもらうことが本当に多い。日本語よりも英語が流暢な人もいれば、私なんかより全然漢字を知っている人もいる。そして使いこなしているのがまた凄い。またはなしが脱線してしまったのだが、いつも私が思うのは、なんで日本人スタッフ(全員ではないが)は、自分の気分によって、目下のものに怒鳴ったり、またなぜそんなに陰で他人のことについて話しをするのか?これが疑問である。時間があれば、誰が何をやらかしたとか、あいつはこんなことも知らないとか、あんなことを聞いてきたとか、あいつは陰でこういってたよとか、、、どうだっていいーじゃんそんなのっと言いたいのだが、やはり小心で、いい子ちゃんタイプの私は(悪い意味で)、そんなこと到底いえなく、ついつい黙り込んでしまう。 加害者にも被害者にもなりたくない。”協調性が大事である” いろんな意味に捕えられる。私はちょっと鈍い(恥ずかしい)からいまいちこの意味が飲み込めていないのかも、、また脱線、、本当に日本人は、周りの人のことについて頻繁に話すと思う。 人のことをそんなに話している暇があったら、もっと自分のことを考えたほうが得なのでは、、、?でもよく言えばこれは他人への思いやりにもつながるかも。自分だけに限らず、周りの人のことも気にかけている。思いやりかあ~♡でも特に外国人の場合、言葉にプレッシャーがある分、仲間としても、裏で思いやって語って見守るよりも、やっぱり直接分かってもらうように言葉で伝えてあげたほうが全然早道だと思う。 確かに、”日本にはもう住みたくないよー””でも事情があって今ここで働かなくてはいけない”というこれから話す彼だが、決してやる気がないわけではない。むしろ、裏で仕事の間に陰口をたたいて井戸端会議で盛り上がっている日本人スタッフに比べ、"早くもっと上達しよう””もっといいサービスをしよう”と頑張っている外国人スタッフ達は、正しいと思う。いっくら教育だからといって”あいつのテーブルは手伝うな!誰かが手伝ってくれると思っている。甘い!やらせてみないとわかんないいんだよ! 絶対手伝うなよ!”彼にとってはのちのちいい方向に行くかもしれない。でも今彼に何が起きているのか、彼自身わかっていない。裏で、そういう、”その日によっての段取り”を組んで、お店の中をかき回す。、、見ていられない。 いじめとしか思えない。彼はどうもカタカナがいまいち苦手らしく、先日私にOOってここだよね?(オーダーは機械を通し、機会にでてくる字の大半はカタカナなのである)と聞いてきた。ただ一度。それを聞いていた社員の一人が古株のバイトにどうやら彼はOOの意味が分からなくTOMORROWに聞いたらしいと伝えた。そのバイトが今度は私のとこへ来てバイトA”ちょっと、彼、OOの意味わかんなかったんだっ て?(*O*)??私 ”えっ、そんなこと聞かれていませんよ”バイトA”なんだよ、社員Aうそつきじゃーん”私 ”、、、”ちなみに彼が聞いてきたOOは英語で、彼が分からないはずがない。 彼は以前香港のアメリカ系ホテルでゲストリレーションのマネージャーをしていた人だ。 はあ~ それはみんなが知っていることである。最近あった出来事のひとつを書いてみた。ただもし現状がこれより悪化するようであれば、私も今度こそは戦いに挑み出るつもりでいる。出来るかどうかは分からないけど、、、小心な私に戻る。(_ _+)でも日本人スタッフの言い分を書くとまたこれが長くなるので、当人達はいじめをしているとは思っていないということだけ書いておく。なんといっても彼に陰でI don’t like herといわれた、そんなやつ知らん!といってしまう社員の子。そんなこと言っていたら、レストランが回らないでしょう。彼は業界では新人なのだから、あなたのほうが先輩なのよ。第一陰で言ったことが、どうして私の耳にまで入ってくるの?? ゴシップは日本だけじゃないか。。。その数人の意見に反論せずそれどころか、彼に冷たく接している人が、日本人スタッフの、悲しいいことに、大半を占めているように思う。この現状。異常です。どう考えても。確かにホテルとレストランは違うと思う。同じサービスをしようとしていたら、今のお店は回らなくなってしまう。でもまだ、新人なのよ。何年もここのお店で働いてきたスタッフだって彼の今の気持ちを知っているはず。決してほかのレストランが同じだとは思わない。私が今いるお店が特別なんだと思う。辞めて、お店を変えようかな。でも、彼やその周りで応援しているほかスタッフがいると思うと辞めますとは絶対に言いたくない。気分しだいで、その日のお店の雰囲気を帰るのはやめて欲しい~子供は立派な大人になれ、若者は自制心を、壮年は正直な心を持て、老人はよき助言者となり、悲しむことなく死を迎えよ、、、 デルポイ (間違っていたらごめんなさい) ギリシアローマ神話物語より抜粋させていただき ました みんなにいいことが起こりますように!!!結局愚痴になってしまった(+ ;)
2002年08月25日
コメント(0)
今日は東京地方本当に暑かったですね。そうとっても暑かったんです。用事があって、新宿へ行きました。新宿も暑かったです。(暑かったですよね~)途中電車の中で、お隣に座った方が”あつい~あつい~”と連発していて、”本当に暑いですよね~”って声をかけようかと思ったけど、やっぱりやめました。気づくとぼーっとしちゃう私。そんな帰り道、家の近くのバス停を降りたら、すぐ斜め前のコンビ二で電話をかけているお兄さんと目が合いました。"ドッキッーーィ!”その後もじーっと見ている。”やっぱり私はボーっとしているんだ。”とわれに返って、怖い顔して、顔をぐいっと引き締めて(ーー)!、見ない振りをして通り過ぎてきました。はー今日はドーソンズクリークのビデオを見て寝ます。(今日録画したもの)おやすみなさい
2002年07月23日
コメント(0)
今日も飲んでしまいました。今日は500ミリのチューハイを2本。お友達の家で。帰ってきたら4時でした。(りんごと甘夏)楽しかった。
2002年07月22日
コメント(0)
昨日はオールでした。ジントニック4杯とロングアイランドアイスティー1杯しか飲んでいないのに、一度寝てから、5回も目が覚めてしまいました。今日はもう寝ますおやすみなさい
2002年07月21日
コメント(0)
ホームステイ3.4.5.6.なぜかと言うと、一ヶ月の間に4件滞在したから。ロンドン90年代の半ば、夏の話。ロンドンでの初めてのホームステイ一件目は、centralから北へtubeで45分か50分くらい行ったところ。まだtubeの乗り方がいまいち分からなかった私は、空港からオースチンタクシーでステイ先へ向かった。(3):老夫婦がB&Bとホストファミリーをやっている。ドイツからの学生2人と、あまり帰って来ていないというスペイン人の学生がステイしていた。後日、けんかをして出て行ったオランダ人の家族は、私が到着した日かその翌日に車でやってきた。(そして車で出て行った)初日は、申し込んでいなかったDinnerをご馳走してもらい、なんか得した気分。 ちなみに白身魚のfish&chipsだったのをよく覚えている。その夜問題①シャワー日本で申し込んだときはB&B with showerだった。なのに、ニコニコ笑顔で”showerは共同でいいかしら?誰も2階のシャワーは使っていないの”。。。確かに夕食はご馳走になったけど私もいけなかった。つい"遠慮”して"ok"を出した。 でもやっぱり夜になって別料金を払ったことを思い出し、悔しくなった。翌日その話をすると、まるで知らなかったかのように"それなら使って”と言われたけど、あの笑顔、絶対知っていたと思う。問題②お皿家族と使うお皿が違う。まるで紙皿?と思うようなプラスチック製のお皿。結構ショックだった。勇気あるドイツ人の1人が何で違うのか聞くと、学生はすぐに割っちゃうからと言う返答。確かに、、、そっか。問題③犬私、犬も猫も大好きなんだけど。、、、ステイし始めて3-4日した頃、学校から帰ると待ってました!かのようにホストマザー。"出かけたいんだけど、ドギーちゃんの面倒見ていてくれるかしら?” 別にいいと思った。ここまでは。しかし、その犬は座敷犬で(名前は忘れてしまった)部屋から絶対に外に出さないでほしいと言う。ふむふむ えっ、それって私の部屋のこと? 私だって、せっかくのロンドン。散歩ぐらいには出かけたいよ~ホストマザーは犬を私に手渡すと、にっこり笑って私の部屋のドアをぴたっと閉めた。 ガーン>>>このワンちゃん、腕から下ろすと部屋の中を駆け回って、"ワンワン!、ワンワン!”それもベッドの上とかで。そのベッドは私のベッドなんですけど、、ちょっとでもベッドから下ろそうとでもすれば"ワンワン!ワンワン!” あの時は本当に困った。ワンちゃ んは元気だったけど。(私は犬大好きです)しばらくすると彼女(ホストマザー)が帰ってきた。多分1時間か1時間半くらいだったと思うけど、窓から彼女の帰りを待っていたあの時間、本当に長かった。 帰ってきたとき、ちょうどワンちゃんは泣いていて"私はいじめてませんよ”って、言いたい気持ちだった。しかし極めつけは、この数日後。ホストはjewishだったんだけど、ドイツ人の子に向かって面白おかしく、ナチスドイツの話をした。みんなが居るところで。あなたはドイツ人だからどーのこーのまで。 何なんだよー翌日学校に行き、文句文句。調べてもらってやっぱりこのホストを出ることになった。出て行くとき、学校の関係者が車で迎えに来てくれた。救われたー 私が車に乗った最後まで彼女ホストマザーは、ニコニコ笑顔だった。 さようなら~(4):この4番目は、居候の上、新婚さんのお宅にお邪魔させていただいたので、ただ感謝感謝。ずっとここに居たかった。(5):こちらへ移動する数日前から、遊びすぎで連日40度の熱を出していて学校も休んでいた。歩くのがやっとで、ほんとつらい。でも(4)のお宅はこの日旅行に出かけるので、絶対にホストを移動しなくてはいけない。 はい出て行きます!と言うことで、はたまたオースチンタクシーで今度はCENTRALから東にTUBEで40分くらいのところへ。到着すると家は留守。(電話して時間の約束してたのにー) 家の前で待つこと、30-40分。それらしき人影。"HI!"。 熱で元気のない私はその理由を一生懸命説明した。歩くと目の前がくらくら。その日はすぐに寝た。けれども部屋のドアはガラス戸。その下から半分はガラスも入っていなく、外と筒抜けの状態。 私の行動が気になるのはもちろん子供達。2男1女で7歳5歳3歳。とってもかわいい。けど、そこのドアのしたから3人そろって顔を出すのはやめてくれい(^^;)” 問題①その翌日も熱は下がらず、ベッドから立ち上がるのもやっと。この私が、前日買ったペイストリーを一口かじっただけ。(今でもこのペイストリーの写真とってある。)そんな私のことを1階から呼んでいる人が居る。家の人は留守。呼んでいるのはおじいさんだった。"なんでおじいさんが私を呼んでいるんだ?”(もちろん初対面)あんまりにも呼ぶので、さすがに悪く思い、のさのさベッドを出て下へ。"HI, HOW DO YOU DO!" "HOW ARE YOU?"どうやら私が具合の悪いことは知らないらしい。なので、"私は今熱があって、歩くのもやっとで、、”と説明しているのに全然聞いてくれない。とにかく座れと言うので、ソファーにかける事にした。が今度は、ウイスキーの話。"WHICH DO YOU LIKE BETTER BOURBON OR SCOTCH?" 私はSCOTCHが好きだと言った。本当はBOURBON派なのに。それが間違いだった。 おじいさんは飲もうと言ってボトルを出してきてやたら肩を触ってくる。これはやばい!と思って立ち上がったとたん ”ギュー”とHUG?今の私ならぶっ飛ばせるかな~(*)!とりあえず、騒ぎ立てる元気もなかったので、おじいさんを振り切って2階へ。即行眠りに戻った。おじいさんは追っては来なかった。良かった。 その翌日有り金をはたいて行き帰りタクシーでお医者さんにいったらしばらくして元気になった。 問題②カギオートロックの多いロンドンの家庭。ホームステイをするときは通常鍵を渡してくれる。しかし、この家は、鍵をくれない。特に夜遊びをして遅くなった日には寝ている家のチャイムをピンポーンと鳴らさなくてはいけない。遊びに行きたい。でもみんなを私のチャイムで起こしたくはない。鍵をくれないのはやっぱり問題。(それだけじゃないけど)と言うことで、残りの1週間を大切にするために、再び引越しすることになる。(6):今回の滞在最後となる、お宅はCENTRAL,OXFORD STREET の近く。WESTENDからも歩いて帰れる距離。 お宅にはもう一人日本人の学生さんと韓国人の学生さんがステイしていた。残りの1週間ということで、毎日の様にPUBに通い、鍵もあったので無事、誰を起こすこともなく、自分の部屋にたどり着くことが出来ました。そんな私のロンドンでのホームステイ。いろいろあったけどこの1ヶ月がきっかけでその翌年10ヶ月の語学留学に行くことになりました。 今回は、そのとき思ったことをそのまま書いてみましたが、きっと私の勘違いや思い違いも多くあったはず。これからも勉強が必要です。ハイ(_ _)!またイギリスに行きたいよ~I ♡ LONDON!
2002年07月19日
コメント(0)
初めてのオレゴンでのホームステイから1年後、今度はカリフォルニア・ロスから車で30分の町で2週間のホームステイをすることになった。ステイ先は某市city hallから徒歩15分。大通りから一本入った静かな住宅街にあった。host familyはafrican americanの5人家族のご家庭。玄関を入ると広ーいentrance hall。そのままリビングルームに続いている。 奥へ行くとまたまた広いキッチン。キッチンの窓からは緑の芝生がまぶしいback yard。そこにはまるで魔女の宅急便に出てくる(キキ)を思わせるような真っ黒な猫ちゃんが日向ぼっこをしている。スプリンクラーからは定期的に勢いよく水がまかれる。私を案内してくれた部屋は2階にあった。”ここはannの部屋なのだけど、今晩annはNYへ出発するからこのお部屋を使ってね”annはこの一家の3女。背がとっても高い。彼女はこの夜大学入学のためにNYへと出発する。 なんだ出発しちゃうんだ~となりは次女lizの部屋。彼女も大学生だが、夏休みで帰ってきているとのこと。とってもやさしい感じ。そして前は長女karenの部屋。彼女もとっても背が高く、ショートの髪に大きなカールをかけていて、目がパッチリ。優しそうでとっても感じがいい。私がスーツケースをあけると3人で洋服をクローゼットにかけてくれた。なんて優しいんだろう。感激!その夜、annを送ってLAへ。彼女はこの秋から大学入学のため友達の家族と車でNYへ行く。"車で?”"8時間×3日間?”やっぱりアメリカは凄いな~ 寂しいお別れの後(一緒にいたのは数時間なのにもう寂しくなっていた)、家へつくなりlizとkarenがtrance high schoolへ連れて行ってくれる。trance high schoolはBeverly Hills90210で舞台になった学校。私は嬉しくって写真をぱっちり。愛しい姉妹の一人が大学へ出発し、寂しい気持ちでいっぱいのはずなのに、笑顔で案内してくれたよね。とっても嬉しかったよ~ 本当にどうもありがとう。(^^)思い出はいっぱい。ディズニーランド、San Diego Zoo、BBQパーティー、go cart、そして日曜日には教会へご一緒させていただいた。初めてのゴスペル。始まったとたんに、背筋がびびびーとした。ある夜、そろそろベッドへ入ろうかと思っていたとき、karenが部屋に入ってきた。すると腕を組んだまま"日本と韓国ってあまり仲が良くないって、is that true?”静まりかえった2階の暗い部屋の中で、立ったり座ったり、あぐらをかいたり。色々な話をした。次は何だろう?分からない単語が出てきたらどうしよう?、、、次のトピックは?彼女が真剣に質問してくるのに、私は自分の知識の少なさにとっても恥ずかしかった。必死になって答えていた。暖かいママとパパと仲の良い3姉妹。帰国する日の朝、出発がとても早く、姉妹はまで眠っているようだった。しばらくすると、karenがガウンを羽織って出てきてくれたかと思うと大きなHug。"How can I forget about you, Karen?"今度はまだ眠っているlizの部屋にそっと入っていった。すると彼女はベッドの中で横になったまま、メッセージの書いてある1枚の写真をくれた。それは彼女とBoy Friendの写真。裏には一面いっぱいのメッセージ。 最後のつづりは I hope that this is not the last time that I see you. I will miss you very much when you go back home to Japan. Take care...そしてこの後、、Come and visit me if you ever come back to California. Aug 94I miss you all!(-0-">>>本当に素敵なhost familyでした。 出来ることならもう一度、、 それ以来まだ再会の機会はありません。その後、一家は引越しをしてしまい、今はまた音信不通。(私ってどうしてこうなんだろう)いつかまたどこかで再会できることを祈って。
2002年07月18日
コメント(0)
おはようございます。っと今日は寝ていないんです。(-m-)。。というのも最近朝まで眠れなくって、朝夜まったく反対。なので、思い切って今日は時間調整。夜まで寝ないことにしました。(^^)” でも本当に起きていられるかどうかが心配。 今日はバイトもお休みです。ここ埼玉の今日のお天気は曇り。でも結構お日様がさしてきているかな。最近は天気が凄く気になちゃって、晴れている日はとっても嬉しい。今日の予定はまず郵便局に行って、イタリアにいる友達に手紙を出して、それから先月水上に行ったときの写真を焼き増しに行きます。(でもこのネガがまだ見つかっていないのでこれから部屋中を引っかきまわして探し出す予定)それから、、知り合いに頼まれたkind of 書類をタイプして夕方には髪を自分で染めるつもりです。今回はブラウンローズ。どんな色になるのかちょっとわくわくしています。ここ数年黒髪だったんですが5月の下旬に会社を辞めて"今だ”と思って脱色数回。現在は茶髪で結構茶髪。(^^)vでも今回、就職活動を再び始める予定なのでまた元に戻します。(なのにまたブラウンローズ(笑))すべては予定。予定は未定。私はいつもこんな感じで、のほほーんと暮らしています。もちろん時には悔しくなったり、泣きたくなることもあるけど。最近は無性に泣きたなることがある。あんまり仕事もしていないし、何もしていないからこうなる、というのが今のところ私が出している結果。(^^)ただいま目下、充電中。私の年にして充電中はないと思うけど海外に行きたい、学校に行きたい、お金がほしい(笑)という葛藤の中で、"今の私は充電中だから”、、、と言い聞かせて、毎日色々と考えちゃっています。自分の将来のことなんて、今まで漠然としか考えていなかった。(25歳でこれはやばいと私は思う)以前友達に、”私ぐらいの年頃になると、将来のこととかなんとなく見えるようになってくるから、大丈夫だよ”ってアドバイスしてもらった時、私は20歳で彼女は23-4歳だったから、今年26歳になる私は何? ってふと思い返す。あーだめだめ。だんだん眠くなってくる。そろそろネガを探して、郵便局に行ってきます。Have a nice day!
2002年07月17日
コメント(0)
初めてのホームステイは彼のオレゴンのご実家でした。今思えば本当に後悔することばかり。(|_|)”デルタ航空ポートランド行き。到着すると家族が迎えに来ていてくれていて、chrlotte hornets(NCのNBA チーム)の水色のスエットを着ていた私はすぐに見つけてもらうことが出来ました。そして大きなhugs。すぐに車で1,5時間のhwy沿いの自宅へ。steveのママと、steveの妹kate,お姉さんjudy、弟chris。それに犬のgeorge。とっても暖かい家族で、家のすぐ裏にはきれいな小川が流れていました。辺りに何もない唯一のお隣は夫婦2人だけの牧場。この牧場で後日乗馬をさせてもらうことになる。辺りには野うさぎがぴょんぴょん。到着するとすぐ私を部屋へ案内してくれた。部屋は小川沿いの1階で(家は一階建て)2段ベッドがあった。ここで私は眠るんだ~。私はその部屋で3週間過ごす事になった。その日の夜はBBQパーティー。人がいっぱい集まってきた。ソーセージおいしかったな~ まもなくするとchrisの友達がやってきて裏の川で泳ぐことになった。2人は大の仲良しで名前はgeorge(犬と一緒)。ちなみにgeorgeのお姉さんもkateも仲良し。gerorgeの家は車で20-30分(自転車だと2時間かかるという距離)のところにある。judyにはボーイフレンドのdaveがいて、2人はとっても仲良し。私が帰国して数ヵ月後2人は結婚しました。でもはっきり言ってあんまり記憶がないこの初めてのホームステイ。言葉が話せなかったから(今も上達していない)会話が少なかったことも理由のひとつかな。ある日、流れ星が多く見れるという日、家族全員で外に出て星空鑑賞。高ーい空に沢山の星。本当に美しかった。ある日はランチBBQ。ある日はBITEというフェアに行く。沢山の露店が並び、SLの小さい盤にのりました。中でも一番良く覚えているのはkateと行ったショッピングモール。何度も連れ出してくれた。そのころの私は、海外に行くたびに20万円くらいのお小遣いをもらい、はっきり言ってショッピングに明け暮れていた。familyも厭きれていたかもしれない。"I am gunna go to mall. Do you wanna come?" kateが聞いてくれると私は"shopping?" kate"mm kind of!" "shopping"を連発する私。私は本当にその夏ショッピングにはまっていました。ある日、ママがchineseを作ってくれた。たぶんご飯なんてママは作ったことなかった。それでも私のことを気遣って一生懸命作ってくれた。それからインスタントラーメン。”よく食べるのよー”といってjudyが何度か食べようといってくれた。毎日のように行ったtaco bellと taco time。でもkateと一緒に作ったクリスプチキン(ポテトチップを衣にしてマーガリンで焼いたもの)、作っている途中で私は乗馬に行っちゃったけど(ごめんなさい)すっごくおいしかった。みんなまだ、私のこと覚えているかな~
2002年07月16日
コメント(0)
みなさんこんにちわ。お元気ですか? 今日のこの日記が私の初めての日記です。台風6号に続き7号が接近していますね。沖縄・九州地方では被害に遭われた方もいらっしゃるそうで、、、お気をつけてください。埼玉のここ、今日は風が強いけどお日様が高くて、どこかハワイやアメリカ本土を思わせるお天気。あの高い空が懐かしい。こういうお天気になると気分はハッピー。けれども海外に行きたい気持ちも高まります。(^^)私はまだ具体的にはどこに住みたいのかは分かっていません。でも何度か訪れたことのあるイギリス、アメリカは大好きです。やはり英語が通じるって言う理由もあるけど。。。今日は私が初めて出会った英会話の先生の話をしてみます。名前はSteve。オレゴン出身で大学を卒業してすぐに来日された先生でした。私は当時15歳。週に二回のプライベートレッスンに通いました。(お母さんありがとう)steve は私と同い年の妹がいて、私のことを妹のようだと大変かわいがってくれました。私の人生の中で出会った大切な人の一人です。 なぜだか今でもよく考える人。私の小さな質問にも真剣に答えてくれた人。チョコチップクッキーやセロリアンドピーナッツバターの話をしてくれた人。地図を見ただけで50州言える様にと言った先生。(当時は50州でした) そんなsteve先生です。。2年半彼にお世話になりました。いつも彼の授業に行くのが楽しみでした。アメリカに帰られてからもう9年。2-3回手紙を書きましたが、今は音信不通。何しているのかな~ 今日はもうバイトに行く時間。明日もこの続きを書きたいと思います。初めてのホームステイは彼のオレゴンのご実家でした。今から思うと本当に後悔することばかり。(|_|)”See you tomorrow! (^^) *名前はすべて仮名です。
2002年07月15日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1