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卒業生のみなみな様へ読書記録をプレゼント。ようやく仕上がり今日のお渡し。で、前任校にもお祝いのメッセージを届けた。いわれた言葉。 「Witch☆さん、懲りすぎ」だって、小さな学校には必然とメッセージが少くなくなってしまう。少しでも華やかにね!みなみな様、お気に召すでしょうか?昨日はチョイと講習会でお茶の水に行ってきた。さらにその帰りに神保町へ寄ってきた。恥ずかしながら初の神保町。小さな古書店がたくさん。今度はゆっくり行きたいな。で、退職される先生にプレゼントを高島屋で購入。教務で何か贈りたいってことで、彼女の大好きなバーバリーの傘に決定。本日大安ってことで、プレゼント贈呈。めちゃめちゃ気に入ってもらってヨカッタ。そんなプレゼント日和。
Mar 17, 2008
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朝からなんてこと…私の勤務している図書室は後者とは別棟になる。というか、建物自体学校のものではなく、自治体のもの。管理は役場。電気も、灯油も、放送設備も別系統。別棟のため、後者からは扉は2枚。鍵のかけてある奥の扉の前で、「目覚まし時計」っぽい音がする。何の音か気になり開けてみると、ものすごい大きな音で鳴っている。さらに奥に行けば行くほどうるさい…火災報知機から出ている音。別管理、別系統。故に校舎内の人はだれも気づかない。 「これって、なんかどっかに連絡入るよね。って事は消防車来ちゃうわけ?」そんなことが頭を過ぎりつつ。あわててインターホンで職員室に電話。教頭先生に来てもらう。こちらの建物の1階から3階を見ても、火災はおきていない。しかも、今年度に入って老朽化のため立ち入りしないようにと各階のベニヤ板で塞いだ。だから一度外に出て階の移動を行う。ようやく管理のしている盤を見つけてやっとどこから感知したか判明。 南館1階って、こっちは北館だし…あわてて南館の鍵を取りに行く教頭先生。私は取りあえず手元のマスターで開けられるだけ開けて、中を見ることになった。南館の前に行くと…おっちゃんが1人、作業している。 「えっ? この人が押しちゃったの?ボタン…」って感じたWitch☆。教頭先生に業者の人がいると伝えると、ホッとしたのと呆れた表情が混在していた。おっちゃんにそれを伝えると、 「あぁ、サンダーかけたからそれかな?」ってオイ!サンダーかけんなら、換気しろよ!埃を煙と感知したのが原因。つーか、感知した場所からもあのけたたましい音はしたでしょが。何で私たちが動くわけ?なった時点で職員室に来いよ…最終的に、連絡はどこにもいってなかったので消防車は来なかった。でも、教頭先生が私の直属の課長を電話で呼んだので、そっちに平謝り。(まぁ、管理しているのはその課だから当然なんだけれど)私、何もしていないけれど…やっぱり、課長にわざわざ来て頂く申し訳なかった。朝の1時間で、1週間分の体力を使い果たした気がする。
Mar 12, 2008
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なんかねぇ。いろいろ考えている。堂々巡りをしている。だからそろそろ決着をつけなければと思う。後20日の期限だったけれどね。なんか、もういいかな。充分かな。いい加減に前に進みたいな。
Mar 10, 2008
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